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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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【人間怖い】iPad2欲しくて…「腎臓売った」 中国の高1

2011.06.09 (Thu) Category : トピックス

中国安徽省の高校1年生が、米アップル社のタブレット端末「iPad(アイパッド)2」を買うため、自分の腎臓を売ったとテレビ局が報じ、驚きが広がっている。急に高価な物を持ち帰った息子を母親が不審に思い、腹に手術跡があったため発覚したという。

深セン(センは土へんに川)衛星テレビによると、男子高校生が腎臓を売ろうと思ったのはiPad2発売直前の4月下旬。高校生は「どうしても欲しかったがお金がなく、インターネットで腎臓が2万元(約25万円)で売れると知った」。両親に内緒で申し込み、ブローカーに湖南省の病院に連れていかれた。

そこで左側の腎臓を摘出。3日間入院し、2万2千元を受け取った。家に戻った際に、iPad2やiPhone(アイフォーン)を持っていたため、母親が問い詰めた。通報を受けた警察がブローカーに電話したが通じず、手術を受けた病院には臓器摘出の設備もなかった。高校生の体調は思わしくないという。

ソース:asahi.com
http://www.asahi.com/international/update/0607/TKY201106070706.html

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たかがiPad2、されどiPad2…。
まさかこんな機械ひとつのために、腎臓を売ってしまうとは考えられない。

・こういうブローカーに簡単に連絡がとれてしまう
・未成年が保護者の承諾なしに手術が受けられる
・設備のない病院が手術を行う
・手術を行ったことに対し、ごく普通に対応してる

とか、突っ込みどころはたくさんあるが…。

体調が思わしくないという高校生、感染症なんだろうなぁ、と想像できてしまう。
中国こわい。


 








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「世界滅亡の日は10月に延期」、米伝道師が釈明

2011.06.04 (Sat) Category : トピックス

1 名無しさん@涙目です。(愛知県) 2011/06/02(木) 05:57:12.96 ID:N6Xq5scr0● ?2BP(2)
「世界滅亡の日は10月に延期」、米伝道師が釈明

【5月25日 AFP】今月21日にキリスト教の「最後の審判が下る」と予言していた米国の伝道師が、問題の1日が平穏無事に過ぎたことについて、世界滅亡の日は予定よりも「もう少し遅れるようだ」と釈明した。

宗教放送局「ファミリー・ラジオ(Family Radio)」の局長ハロルド・キャンピング(Harold Camping)氏(89)は23日の放送で、「世界滅亡の日程は変わっていない。ただ、この問題についてわれわれがもう少し真摯になる必要があるということだ」と釈明。「だが、10月21日には必ずや、世界は終わる。5か月もかからず、一瞬で世界は破滅するだろう」と力説した。

同氏は前週、2011年5月21日の午後6時に「世界は大地震とともに滅亡する」と予言。神に選ばれた良きキリスト教徒のみが天に挙げられる、キリスト教終末論の「携挙(ラプチャー)」が起こり、その他の人びとは地上に残されて、世界が破滅する10月21日まで苦しみを味わうと主張した。しかし問題の21日、世界はおおむね普段と変わらない1日だった。

予言が外れたことについてキャンピング氏は先に、米CNNテレビに対し、困惑したと認めていた。ただし、キャンピング氏が「世界滅亡の日」を算出する計算を間違えたことは、今回が初めてではない。今から20年ほど以前にも同氏は著書『1994』の中で、「1994年に世界は終わる」と予言していた。

ソース:AFP BB NEWS
http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2802378/7243628?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

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(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)


 








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世界で最も美しい15歳少女のミイラ

2011.06.04 (Sat) Category : トピックス

このミイラは1999年にアンデス山脈の標高22,080フィート地点にある洞窟の中で見つかったそうで、他にも6歳少女と7歳男児のミイラがあったとのこと。

この少女たちはインカ帝国時代に何らかの儀式で生贄にされたようで、現在はアルゼンチンの博物館にて保管されておりまして、上質な衣類を着用し、宝石などの装飾品を身に着けていたそうです。

ソース:おもしろメディアBOX
http://mediabox.blog38.fc2.com/blog-entry-6131.html

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こういうのがキライな人もいると思われるので、画像や動画は「画像」をクリックして確認して欲しい。
死蝋で有名な【ロザリア・ロンバルド】にも匹敵する保存状態である。


 








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【人間怖い】「赤ちゃん製造工場」を摘発、少女32人を保護 ナイジェリア

2011.06.02 (Thu) Category : トピックス

【6月2日 AFP】ナイジェリア南東部アビア(Abia)州の警察は1日、新生児を人身売買する目的で10代の少女たちに妊娠・出産させていた通称「赤ちゃん製造工場」を家宅捜索したと発表した。

15歳から17歳の少女らが子どもを妊娠・出産させられているとの通報を受けた警察は前月29日、アバ(Aba)にある「クロス・ファウンデーション(Cross Foundation)」の施設を捜索し、妊娠した少女32人を保護、施設長を逮捕したという。

少女の何人かは、警察に対し、産んだ赤ちゃんを性別に応じて1人あたり2万5000ナイラ~3万ナイラ(約1万5500円)で売りさばく話を持ちかけられたと話している。人身売買を監視する国家機関「NAPTIP」によると、赤ちゃんはバイヤーに1人あたり30万ナイラ~100万ナイラ(約15万5000円~52万円)で売られていた。

(後略)

ソース:AFP BB NEWS
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2803663/7289800
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なんというか、とんでもないニュースである。
過去にも、誘拐だったり臓器密売だったりそういう意味での人身売買は確かにあった。

しかし、まさか少女を誘拐して繰り返し妊娠させて、赤ん坊を売買するとは…
思いついた犯人はまさに鬼畜である。

保護された少女たちの傷は一生消えないものであろう。


 








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携帯電話は「発がん性を持つ危険有害物質」に、WHO(世界保健機関)が指定

2011.06.02 (Thu) Category : トピックス

携帯電話の電磁波を巡っては「ペースメーカーを誤作動させる」として、一時期社会問題となりましたが、2010年5月に発表された総務省による調査結果でペースメーカーに影響を与えないことが確認されています。

しかし国際連合の専門機関「WHO(世界保健機関)」が携帯電話を「発がん性を持つ危険有害物質」に指定した事が明らかになりました。

アメリカのCNNの報道によると、携帯電話の電磁波が癌を引き起こす可能性があるとして、WHOが携帯電話をエンジンの排気ガスやクロロホルムなどと同じ「発がん性を持つ危険有害物質」に指定したそうです。

これはアメリカを含む14ヵ国、31人の科学者で構成されたチームが行った携帯電話の安全性に関する研究で明らかになったもので、脳実質あるいは脊髄実質から発生する瘍「神経膠腫」や「神経腫」といった脳におけるがんを引き起こす可能性がある証拠を発見したとのこと。

(後略)

ソース:WHO: Cell phone use can increase possible cancer risk - CNN.com
http://edition.cnn.com/2011/HEALTH/05/31/who.cell.phones/index.html

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「ペースメーカーを誤作動させる」として、一時期社会問題となりましたが、2010年5月に発表された総務省による調査結果でペースメーカーに影響を与えないことが確認されています。

これも、あまり知られていない事実ではないだろうか。
未だにJRなどの、優先席付近にはこういった文言が掲載されている。

それにしても今度は発がん性物質とは…。
健康に気を使い、将来ガンになるリスクを避けたい人は携帯電話(スマートフォンなど含む)を使ってはいけない時代になったようだ。



 








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