都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ケバイ幽霊
2013.12.19 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
128 本当にあった怖い名無し sage 05/03/17 01:58:20 ID:YKBWx9Cb0
仕事場から自宅まで車で一時間半。
途中ショートカットで山道を通れば20分早く帰宅できるので毎日そのルートで帰っていたが、今はその道は通らないようにしている。
三ヶ月ぐらい前、深夜1時ごろ。
帰宅を急ぎその山道を走っていた時だ。ふいにチリーンと鈴の音がした。
「ああ、キーホルダーの鈴かぁ」
何気にそう思って気がついた。
私のキーホルダーには鈴はない。
車のキーは単独であるので、ほかのキーと擦り合って音がでることもない。
それでもチリンチリーンと音が続くので、神経をとがらせて音をたどると誰も乗っていない助手席あたりから聞こえているようだ。
「音がでるようなもん、なんかのっけてたっけ?」
そう考えてるうち、急に車内が酒臭くなった。
日本酒を飲んで酔っ払ったオヤジが発するあのくっさーい匂いだ。
私は下戸なので、酔っ払いの匂いがとにかく苦手なのだ。
「うっ・・・くっさ・・・」
と思わずつぶやいたら、だれもいないはずの助手席からなんと衣擦れの音とともに豪快なゲップが聞こえた。
目のすみに助手席に座る陰のような輪郭が見える。
横を見ないように、ただひたすら前だけ見て山道をつっきって国道にでたところのすぐにあるコンビニに飛び込んだ。
30分ほど立ち読みして時間をつぶし気分をおちつかせ、車の中の嫌な気配が消えたことを確認して、缶コーヒーを買って無事に帰宅した。
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仕事場から自宅まで車で一時間半。
途中ショートカットで山道を通れば20分早く帰宅できるので毎日そのルートで帰っていたが、今はその道は通らないようにしている。
三ヶ月ぐらい前、深夜1時ごろ。
帰宅を急ぎその山道を走っていた時だ。ふいにチリーンと鈴の音がした。
「ああ、キーホルダーの鈴かぁ」
何気にそう思って気がついた。
私のキーホルダーには鈴はない。
車のキーは単独であるので、ほかのキーと擦り合って音がでることもない。
それでもチリンチリーンと音が続くので、神経をとがらせて音をたどると誰も乗っていない助手席あたりから聞こえているようだ。
「音がでるようなもん、なんかのっけてたっけ?」
そう考えてるうち、急に車内が酒臭くなった。
日本酒を飲んで酔っ払ったオヤジが発するあのくっさーい匂いだ。
私は下戸なので、酔っ払いの匂いがとにかく苦手なのだ。
「うっ・・・くっさ・・・」
と思わずつぶやいたら、だれもいないはずの助手席からなんと衣擦れの音とともに豪快なゲップが聞こえた。
目のすみに助手席に座る陰のような輪郭が見える。
横を見ないように、ただひたすら前だけ見て山道をつっきって国道にでたところのすぐにあるコンビニに飛び込んだ。
30分ほど立ち読みして時間をつぶし気分をおちつかせ、車の中の嫌な気配が消えたことを確認して、缶コーヒーを買って無事に帰宅した。
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背無し
2013.12.18 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
468: 本当にあった怖い名無し:2012/10/10(水) 16:58:39.60 ID:Kb1YeoC9O
会社からの帰路の途中、ある大学の前を通る。
そこは見晴らしの良いただの直線だが、何故か事故が多いことで有名だった。
その道をあまり使わない人には分からないだろうが、毎日車で出勤するオレや同僚には事故の理由は明白だった。
あるおっさんが原因なのだ。
469: 本当にあった怖い名無し:2012/10/10(水) 17:10:38.29 ID:Kb1YeoC9O
そのおっさんは大学手前の横断歩道の脇に立っている。それも毎日。
雨の日も昼も夜も、ただ無表情で突っ立っている。
そして何故かカラダごと真っ直ぐこちらに顔を向けているのだ。
おっさんに気付いてからしばらくは「気味が悪い人がいるなぁ」程度の認識しかなかった。
しかし更なるおっさんの異常性に気付くのに、そう時間はかからなかった。
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会社からの帰路の途中、ある大学の前を通る。
そこは見晴らしの良いただの直線だが、何故か事故が多いことで有名だった。
その道をあまり使わない人には分からないだろうが、毎日車で出勤するオレや同僚には事故の理由は明白だった。
あるおっさんが原因なのだ。
469: 本当にあった怖い名無し:2012/10/10(水) 17:10:38.29 ID:Kb1YeoC9O
そのおっさんは大学手前の横断歩道の脇に立っている。それも毎日。
雨の日も昼も夜も、ただ無表情で突っ立っている。
そして何故かカラダごと真っ直ぐこちらに顔を向けているのだ。
おっさんに気付いてからしばらくは「気味が悪い人がいるなぁ」程度の認識しかなかった。
しかし更なるおっさんの異常性に気付くのに、そう時間はかからなかった。
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昔体験した不思議な事とかある?
2013.12.17 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:57:00.64 ID:G39VahOw0
都市伝説でもミステリーでも心霊でも
あるなら聞かせて
4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:58:39.07 ID:aFv+j8QX0
歯茎から毛が生えた
5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:58:50.59 ID:nW9JLSIP0
女の子に俺の声だけ聞こえないてことがあった
6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:59:25.33 ID:RrKtatwt0
夢で野球を見に行ってた
スタンドの上から選手を探してると目の前にもう一人の自分が楽しそうにご飯を食べていた
んで自分が振り向いた瞬間に悲しそうな顔に変わった
8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 02:00:42.65 ID:G39VahOw0
>>5
不思議でもなんでもないな
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都市伝説でもミステリーでも心霊でも
あるなら聞かせて
4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:58:39.07 ID:aFv+j8QX0
歯茎から毛が生えた
5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:58:50.59 ID:nW9JLSIP0
女の子に俺の声だけ聞こえないてことがあった
6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 01:59:25.33 ID:RrKtatwt0
夢で野球を見に行ってた
スタンドの上から選手を探してると目の前にもう一人の自分が楽しそうにご飯を食べていた
んで自分が振り向いた瞬間に悲しそうな顔に変わった
8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/10/26(土) 02:00:42.65 ID:G39VahOw0
>>5
不思議でもなんでもないな
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ビルの隙間
2013.12.16 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
759: 1/4:2009/08/16(日) 15:27:55 ID:zjiygcNZ0
これから書く話は去年体験した事です。
去年の夏休みの事。
夜中にコンビニへ行き、いつも通る道をいつも通り歩いていると、ビルとビルの間に1mちょっとくらいの隙間があるのを発見した。
俺は
「こんな所に隙間あったっけ?」
と思ったが、特に気にせず通り過ぎようとしたとき、後ろから早足に歩くカッカッカッというハイヒールの音が聞こえてきた。
かなり急いでいるような足音だったため、俺は歩きながら歩道の端のほうに寄り、
「早く追い越してくれよ」
と思っていると、すぐ後ろまで来た時に急に足音がビタッと止んだ。
途中に曲がり角なんてないし民家も無い場所なのにおかしいな?と思って後ろを何となく振り向くと、20代半ばくらいの女の人がさっきの隙間を覗き込んでいた。
俺は不信に思ったが、
「まああの人も気になったんだろう」
と前を向き歩き出そうとしたとき、その女の人は何の躊躇も無くビルの間の隙間の中へと歩いていった。
突然の行動に俺は流石にその隙間に興味を持ち、
「近道でもあるのか?」
と思い戻って隙間の中を覗いてみると、先は真っ暗で何も見えない。
ずーっと先のほうまで真っ暗闇が続いている。
それどころか、ついさっき入っていったはずの女の人の姿すら見えない。
少し気持ち悪く感じた俺は、
「まあ明日明るくなってからまた来てみれば良いか」
とその日はそのまま帰る事にした。
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これから書く話は去年体験した事です。
去年の夏休みの事。
夜中にコンビニへ行き、いつも通る道をいつも通り歩いていると、ビルとビルの間に1mちょっとくらいの隙間があるのを発見した。
俺は
「こんな所に隙間あったっけ?」
と思ったが、特に気にせず通り過ぎようとしたとき、後ろから早足に歩くカッカッカッというハイヒールの音が聞こえてきた。
かなり急いでいるような足音だったため、俺は歩きながら歩道の端のほうに寄り、
「早く追い越してくれよ」
と思っていると、すぐ後ろまで来た時に急に足音がビタッと止んだ。
途中に曲がり角なんてないし民家も無い場所なのにおかしいな?と思って後ろを何となく振り向くと、20代半ばくらいの女の人がさっきの隙間を覗き込んでいた。
俺は不信に思ったが、
「まああの人も気になったんだろう」
と前を向き歩き出そうとしたとき、その女の人は何の躊躇も無くビルの間の隙間の中へと歩いていった。
突然の行動に俺は流石にその隙間に興味を持ち、
「近道でもあるのか?」
と思い戻って隙間の中を覗いてみると、先は真っ暗で何も見えない。
ずーっと先のほうまで真っ暗闇が続いている。
それどころか、ついさっき入っていったはずの女の人の姿すら見えない。
少し気持ち悪く感じた俺は、
「まあ明日明るくなってからまた来てみれば良いか」
とその日はそのまま帰る事にした。
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記憶の中のおばあちゃん
2013.12.16 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
27 本当にあった怖い名無し 05/03/14 20:21:13 ID:qcO9ymRO0
俺が小さいとき、秋田の鷹巣ってところに住んでたときだ。
小学校に入る前の年、離婚で母親と一緒に東京に来たから、11年前くらいまえかな。
秋田で俺の住んでた家ってのが結構敷地あってさ、家の庭が畑も兼ねてたんだ。
それは秋田とかの田舎になりゃ珍しいことでもないんだけどさ。
で、たしかその畑の外れのほうの俺の家の敷地から少しだけ外れたところの林の手前に、ポツンと小さな小屋みたいな家があったんだよ。
俺がそこに近寄ると、軒下のほうで老婆が座ってるのがわかったんだ。
そんで老婆も俺に気づいた。
「めんこいなぁどこからきた?」
とか聞いてきたから、俺の家の建物を指差して「あっち」とかやりながら少し話してた気がする。
何を話してたかは昔というのと、しかも小さかったからさっぱり覚えてない。
で、最後に
「これもってけ」
とかいって、ビニール袋にたくさんの飴玉(包み紙で包まれてるやつ。見た目がリボンみたな定番のあれだな)をもらったんだ。
そんな記憶がやけに印象に残っててさ。
でそれを最近になってふと思い出して、今の俺の親父がまだ仕事から帰ってこない時間だったから母さんに
「鷹巣の家でさぁ、庭の畑の外れの方に家なかったっけ?」
て聞いてみたんだ。
そしたら母さん、
「あぁ、あったねぇ、あれあんたが生まれるよりも少しまえに引っ越していったんだよね。そんで誰も手入れしないもんだから凄い勢いでボロボロになってたよねぇ。窓はないわカーテンは雨風で汚れて破けてるわで薄気味悪くなってたよねぇw」
・・・あれ?
ちょいまて、じゃぁあのときの楽しげな婆ちゃんは何だったんだ・・・。
今までほんわかな思い出だったのに、それ聞いてからちょっと複雑。
まぁ、未だに悪霊とかいう雰囲気だったとは思えないし、変な事もないから別にいいんだけどさ。
バイトして、夏休みにちょっと鷹巣の"元"実家にいってみようかなとも思ってる。
そんときは"元"祖父&祖母には気づかれないようにしなければいけないけど。
というか、10年も連絡とってないからわかるはずもないな。
そういやひいばあちゃん、離婚したときですでに80くらいだったからもうなくなってるんだろうなぁ。
っと、最後どうでもいいところが混じってしまったが、こんな感じのが俺の体験した奇妙な話。
29 27 05/03/14 20:32:50 ID:qcO9ymRO0
一通りかいて満足して投稿してみて書き残してるところが・・・。
以下補足
母さんにこの話をしても
「おっかしいなぁ、あんたの言う方角だと建物あれしかないんだけど?」
と不思議な顔をされました。
あと、その例の飴玉ですが、話した後にそれを貰ったところまでしか覚えていなくて、それを食べたか捨てたかなどの「どうしたか」の記憶が綺麗さっぱり抜けてるんです。
さらにわけわかんない話になっちゃったなぁorz
35 本当にあった怖い名無し sage 05/03/14 21:45:43 ID:OLt92/r40
>>27
あの、ちょっと思ったんだが、おばあちゃんてすぐ疲れるから、どっか行く途中で休んでただけだと思う。
あんまり座る所のない田舎(ましてや敷地内に畑があるようなだだっ広い所)だとぼろ屋でも休憩所に使うのでわ。
あと、老人は口が乾くので飴ちゃんは必須アイテム。
まじレススマソ
36 27 sage 05/03/14 21:50:47 ID:qcO9ymRO0
>>25
うん、それの可能性もあるんだけど、記憶の中ではその小屋はというか家、小さいだけで綺麗だったんだよ。
カーテンが破けてるわけでもなかったし、なおかつ窓はちゃんとガラスがはまってたという。
そうなると、母親がいうような「無人でボロボロの廃墟」というのとは一致しないからなぁ。
そうなるとさらにワケワカメ
ウガァアアアア
俺が小さいとき、秋田の鷹巣ってところに住んでたときだ。
小学校に入る前の年、離婚で母親と一緒に東京に来たから、11年前くらいまえかな。
秋田で俺の住んでた家ってのが結構敷地あってさ、家の庭が畑も兼ねてたんだ。
それは秋田とかの田舎になりゃ珍しいことでもないんだけどさ。
で、たしかその畑の外れのほうの俺の家の敷地から少しだけ外れたところの林の手前に、ポツンと小さな小屋みたいな家があったんだよ。
俺がそこに近寄ると、軒下のほうで老婆が座ってるのがわかったんだ。
そんで老婆も俺に気づいた。
「めんこいなぁどこからきた?」
とか聞いてきたから、俺の家の建物を指差して「あっち」とかやりながら少し話してた気がする。
何を話してたかは昔というのと、しかも小さかったからさっぱり覚えてない。
で、最後に
「これもってけ」
とかいって、ビニール袋にたくさんの飴玉(包み紙で包まれてるやつ。見た目がリボンみたな定番のあれだな)をもらったんだ。
そんな記憶がやけに印象に残っててさ。
でそれを最近になってふと思い出して、今の俺の親父がまだ仕事から帰ってこない時間だったから母さんに
「鷹巣の家でさぁ、庭の畑の外れの方に家なかったっけ?」
て聞いてみたんだ。
そしたら母さん、
「あぁ、あったねぇ、あれあんたが生まれるよりも少しまえに引っ越していったんだよね。そんで誰も手入れしないもんだから凄い勢いでボロボロになってたよねぇ。窓はないわカーテンは雨風で汚れて破けてるわで薄気味悪くなってたよねぇw」
・・・あれ?
ちょいまて、じゃぁあのときの楽しげな婆ちゃんは何だったんだ・・・。
今までほんわかな思い出だったのに、それ聞いてからちょっと複雑。
まぁ、未だに悪霊とかいう雰囲気だったとは思えないし、変な事もないから別にいいんだけどさ。
バイトして、夏休みにちょっと鷹巣の"元"実家にいってみようかなとも思ってる。
そんときは"元"祖父&祖母には気づかれないようにしなければいけないけど。
というか、10年も連絡とってないからわかるはずもないな。
そういやひいばあちゃん、離婚したときですでに80くらいだったからもうなくなってるんだろうなぁ。
っと、最後どうでもいいところが混じってしまったが、こんな感じのが俺の体験した奇妙な話。
29 27 05/03/14 20:32:50 ID:qcO9ymRO0
一通りかいて満足して投稿してみて書き残してるところが・・・。
以下補足
母さんにこの話をしても
「おっかしいなぁ、あんたの言う方角だと建物あれしかないんだけど?」
と不思議な顔をされました。
あと、その例の飴玉ですが、話した後にそれを貰ったところまでしか覚えていなくて、それを食べたか捨てたかなどの「どうしたか」の記憶が綺麗さっぱり抜けてるんです。
さらにわけわかんない話になっちゃったなぁorz
35 本当にあった怖い名無し sage 05/03/14 21:45:43 ID:OLt92/r40
>>27
あの、ちょっと思ったんだが、おばあちゃんてすぐ疲れるから、どっか行く途中で休んでただけだと思う。
あんまり座る所のない田舎(ましてや敷地内に畑があるようなだだっ広い所)だとぼろ屋でも休憩所に使うのでわ。
あと、老人は口が乾くので飴ちゃんは必須アイテム。
まじレススマソ
36 27 sage 05/03/14 21:50:47 ID:qcO9ymRO0
>>25
うん、それの可能性もあるんだけど、記憶の中ではその小屋はというか家、小さいだけで綺麗だったんだよ。
カーテンが破けてるわけでもなかったし、なおかつ窓はちゃんとガラスがはまってたという。
そうなると、母親がいうような「無人でボロボロの廃墟」というのとは一致しないからなぁ。
そうなるとさらにワケワカメ
ウガァアアアア
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