都市伝説・・・奇憚・・・blog
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不可思議な事が起きたかちょっと聞いてくれ
2014.01.25 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2014/01/24(金) 23:00:01.20 ID:JrYYZocnP
凄い不思議な事が起きたからスレ立てした
多分訳の分からない話になるだろうしオチもないから
根気強く読まなくてもいいので聞いて欲しい
4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2014/01/24(金) 23:00:53.17 ID:JrYYZocnP
くどいかもしれんが
信じてくれなくてもいいから暇つぶし程度に聞いてくれたら嬉しい
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/01/24(金) 23:01:35.94 ID:P5DYBBej0 [1/4]
怖いなら読む
6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2014/01/24(金) 23:01:51.00 ID:JrYYZocnP
とりあえず
誰も聞いてなくても話してくな
自分勝手ですまん
自分は名古屋駅にあるとある飲食店で働いてる一人暮らしのフリーターなんだけど
ある日たまたまシフトが被ったAさんと雑談してる時に
「そいえば昨日>>1君がビックカメラのイヤホンコーナーでイヤホン見てるとこ見かけたんだけど新しいのでも買うの?」
て聞いてきたんだ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
凄い不思議な事が起きたからスレ立てした
多分訳の分からない話になるだろうしオチもないから
根気強く読まなくてもいいので聞いて欲しい
4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2014/01/24(金) 23:00:53.17 ID:JrYYZocnP
くどいかもしれんが
信じてくれなくてもいいから暇つぶし程度に聞いてくれたら嬉しい
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2014/01/24(金) 23:01:35.94 ID:P5DYBBej0 [1/4]
怖いなら読む
6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2014/01/24(金) 23:01:51.00 ID:JrYYZocnP
とりあえず
誰も聞いてなくても話してくな
自分勝手ですまん
自分は名古屋駅にあるとある飲食店で働いてる一人暮らしのフリーターなんだけど
ある日たまたまシフトが被ったAさんと雑談してる時に
「そいえば昨日>>1君がビックカメラのイヤホンコーナーでイヤホン見てるとこ見かけたんだけど新しいのでも買うの?」
て聞いてきたんだ。
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よりかたさま
2014.01.25 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
741:1/10:2013/01/21(月) 00:48:36.93 ID:O1Rc3WjT0
会社の新入社員研修の時に同じ部屋だった同期のAから聞いた話。
研修中、毎晩毎晩うなされてて煩いので、問い質したら冗談めかして以下のような話を始めた。
多分、作り話だろうけど、最近ある機会に思い出したので。
Aは都内の大学を卒業して新卒で会社に入ってきたんだけど、出身はN県。
それも実家があるのは、かなり田舎の方らしい。
で、このAの祖母がかなり迷信深い人で、昔から色々な話を聞かされたんだとか。
その中でも一番よく聞かされたのが『よりかたさま』という妖怪(?)だかの話らしい。
簡単に要約すると、実家近くの山の下には地底の国があって、そこには『よりかたさま』たちの国がある、って話。
Aの実家の周りは山があって、「人穴」と呼ばれる洞穴がいくつかあって(というより、話を聞く限りだと、山にある深い穴を人穴と呼んでたような印象を受けた)、有名な人穴は神社に祭られてたりしたらしい。
多分、パワースポット的な物なんだろうと思う。
でも、その人穴の中には一つだけ「蛇穴」と呼ばれるものがあって、それは『よりかたさま』たちの国に繋がってる~云々。
だから、山の中で洞穴を見つけても迂闊に近寄っちゃいけない、と言い聞かされてきたんだとか。
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会社の新入社員研修の時に同じ部屋だった同期のAから聞いた話。
研修中、毎晩毎晩うなされてて煩いので、問い質したら冗談めかして以下のような話を始めた。
多分、作り話だろうけど、最近ある機会に思い出したので。
Aは都内の大学を卒業して新卒で会社に入ってきたんだけど、出身はN県。
それも実家があるのは、かなり田舎の方らしい。
で、このAの祖母がかなり迷信深い人で、昔から色々な話を聞かされたんだとか。
その中でも一番よく聞かされたのが『よりかたさま』という妖怪(?)だかの話らしい。
簡単に要約すると、実家近くの山の下には地底の国があって、そこには『よりかたさま』たちの国がある、って話。
Aの実家の周りは山があって、「人穴」と呼ばれる洞穴がいくつかあって(というより、話を聞く限りだと、山にある深い穴を人穴と呼んでたような印象を受けた)、有名な人穴は神社に祭られてたりしたらしい。
多分、パワースポット的な物なんだろうと思う。
でも、その人穴の中には一つだけ「蛇穴」と呼ばれるものがあって、それは『よりかたさま』たちの国に繋がってる~云々。
だから、山の中で洞穴を見つけても迂闊に近寄っちゃいけない、と言い聞かされてきたんだとか。
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赤いコートの女性
2014.01.25 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
238 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:10:00 ID:ma0wf6RbO
長くなるのでそういうの嫌な人はスルーしてくれ。
ある夏の日、高校生だった俺はコンビニで立ち読みをしてた。
コンビニって、本並べてある棚がガラスで出来てて道に面してる壁に置いてあるところが多いじゃないですが?
(解りにくい表現で申し訳ない。)
んで、ふとガラスの壁に本読みながら目をやると、真夏なのに、真っ赤なコート着てる女が立ってたんです。
その時は、真夏にコートなんて物に違和感感じず、その女がかなり綺麗だったんで、
『可愛い姉ちゃんがいるなー』
くらいで、気にせず雑誌読んでた。
239 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:13:59 ID:ma0wf6RbO
それで、雑誌読みながらも、ちらちら女の方見てたんです。
そしたら気のせいか、段々こっちに近づいてきてるんですよね。
『ちょっとおかしくないか?』
段々そう感じてきて、真夏に真っ赤なコートもおかしいだろと思いだした。
ちょっとやばい人だなこれは
そう感じて、目を合わさないように、もう読み終わった雑誌を黙々と眺め続けた。
そして、5分くらい?経って、
『もう、どっか行っただろ』
って思って見てみたんですよ。
そしたら…
240 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:18:48 ID:ma0wf6RbO
いるんですよ。
しかも、ガラスに当たるか当たらないかの真近に。
でも、それよりびっくりしたのが女の目。
さっきまで可愛いと感じてた顔は全く変化なかったんですが。
目だけがまるでクレヨンで塗り潰したように真っ黒。
顔は笑うでもなく怒るでもなく無表情。
真っ黒な目だけが、ずっとこっちを見つめてるんです。
あまりにびっくりし過ぎて10秒くらい見つめあったまま硬直してしまいました。
読んでいた雑誌を落としてしまい、落ちた音で我に帰り、雑誌を拾おうと下に目をやると…
242 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:23:15 ID:ma0wf6RbO
怪談の漫画みたいなのが落ちてたんです。
僕が読んでいたのは、メンズノンノ。
それは間違いありません。
しかし、落ちてたのは怪談の漫画。
しかも、気付いてしまった。
その漫画の表紙のサブタイトルには、
『大阪泉の広場に出る赤い女』
って。
僕がいるコンビニは泉の広場から怪談をあがってすぐのコンビニ。
(オカ板では今でも泉の広場の女の話が出てますね。)
もう、一心不乱でヘップの方まで走って逃げました。
あまり恐くなくてすいませんでした。
長くなるのでそういうの嫌な人はスルーしてくれ。
ある夏の日、高校生だった俺はコンビニで立ち読みをしてた。
コンビニって、本並べてある棚がガラスで出来てて道に面してる壁に置いてあるところが多いじゃないですが?
(解りにくい表現で申し訳ない。)
んで、ふとガラスの壁に本読みながら目をやると、真夏なのに、真っ赤なコート着てる女が立ってたんです。
その時は、真夏にコートなんて物に違和感感じず、その女がかなり綺麗だったんで、
『可愛い姉ちゃんがいるなー』
くらいで、気にせず雑誌読んでた。
239 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:13:59 ID:ma0wf6RbO
それで、雑誌読みながらも、ちらちら女の方見てたんです。
そしたら気のせいか、段々こっちに近づいてきてるんですよね。
『ちょっとおかしくないか?』
段々そう感じてきて、真夏に真っ赤なコートもおかしいだろと思いだした。
ちょっとやばい人だなこれは
そう感じて、目を合わさないように、もう読み終わった雑誌を黙々と眺め続けた。
そして、5分くらい?経って、
『もう、どっか行っただろ』
って思って見てみたんですよ。
そしたら…
240 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:18:48 ID:ma0wf6RbO
いるんですよ。
しかも、ガラスに当たるか当たらないかの真近に。
でも、それよりびっくりしたのが女の目。
さっきまで可愛いと感じてた顔は全く変化なかったんですが。
目だけがまるでクレヨンで塗り潰したように真っ黒。
顔は笑うでもなく怒るでもなく無表情。
真っ黒な目だけが、ずっとこっちを見つめてるんです。
あまりにびっくりし過ぎて10秒くらい見つめあったまま硬直してしまいました。
読んでいた雑誌を落としてしまい、落ちた音で我に帰り、雑誌を拾おうと下に目をやると…
242 本当にあった怖い名無し 2005/04/17(日) 02:23:15 ID:ma0wf6RbO
怪談の漫画みたいなのが落ちてたんです。
僕が読んでいたのは、メンズノンノ。
それは間違いありません。
しかし、落ちてたのは怪談の漫画。
しかも、気付いてしまった。
その漫画の表紙のサブタイトルには、
『大阪泉の広場に出る赤い女』
って。
僕がいるコンビニは泉の広場から怪談をあがってすぐのコンビニ。
(オカ板では今でも泉の広場の女の話が出てますね。)
もう、一心不乱でヘップの方まで走って逃げました。
あまり恐くなくてすいませんでした。
携帯電話のアドレス帳
2014.01.24 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
130 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:51:55.37 0
婆、もう別に連絡取らないから削除してもいいよねーと携帯のアドレス帳から消したら、その人が亡くなっちゃったってのが3回あったわ
怖くてもう消せない
136 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:52:43.80 0
>>130
寿命のろうそくの話思い出した
火が消えると死ぬの
156 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:56:15.27 0
>>136
こわいい
140 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:53:24.29 0
>>130
なにそのデス携帯怖いわ。
143 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:53:58.86 0
携帯がヤバいのか持ち主がヤバいのか
145 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:54:17.59 0
>>130
裏家業はじめられそうね
婆、もう別に連絡取らないから削除してもいいよねーと携帯のアドレス帳から消したら、その人が亡くなっちゃったってのが3回あったわ
怖くてもう消せない
136 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:52:43.80 0
>>130
寿命のろうそくの話思い出した
火が消えると死ぬの
156 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:56:15.27 0
>>136
こわいい
140 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:53:24.29 0
>>130
なにそのデス携帯怖いわ。
143 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:53:58.86 0
携帯がヤバいのか持ち主がヤバいのか
145 名無しさん@HOME sage 2013/11/03(日) 00:54:17.59 0
>>130
裏家業はじめられそうね
助けを求める声が聞こえる
2014.01.24 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
727:1/3:2013/01/20(日) 18:13:13.15 ID:XvDyKAbA0
白神山地は熊の湯温泉の主人の話
ある日の夕方、この熊の湯温泉の主人のもとに
「山菜採りが滑落遭難した」
との一報が入った
主人が現場に駆けつけると、既に地元警察や救助隊が駆けつけており、サーチライト点灯の準備をしていた
そしてその横で、まだ五十手前の男が泣きながら
「早く女房を助けて下さい」
と懇願していたという
その地点は白神ラインの天狗峠と明石大橋の中間地点で、ガードレール下は急峻な崖であった
生き残った夫の話によると、夫婦で山菜採りに来ていたが、ふと目を離した隙に妻が悲鳴を上げていなくなったのだという
白神山地はまだ寒く、サーチライト点灯を待つ救助隊員や警察官たちは焚き火にあたって暖を取っていた
その横で遭難者の夫が
「火なんかに当たってないで早く妻を助けてくださいよ!」
と恨めしそうに懇願していた
やがてサーチライト点灯の用意が出来て、強い光が谷底に投射された。
少しずつ光の輪を横にずらしながら、遺体の捜索が始まった
やがて、
「あっ」
と誰かが叫び、サーチライトの光が止まった
(なんてこった、まず生きてはいまい)
主人は内心そう思ったという。ガードレール下はるか二百メートルほどの地点、岩が大きく張り出した谷の途中に女性が倒れていた
救助隊員が拡声器で呼びかけたが、何の反応もなかったという
絶命している。主人だけでなく、救助隊の誰もがそう直感したそうだ
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白神山地は熊の湯温泉の主人の話
ある日の夕方、この熊の湯温泉の主人のもとに
「山菜採りが滑落遭難した」
との一報が入った
主人が現場に駆けつけると、既に地元警察や救助隊が駆けつけており、サーチライト点灯の準備をしていた
そしてその横で、まだ五十手前の男が泣きながら
「早く女房を助けて下さい」
と懇願していたという
その地点は白神ラインの天狗峠と明石大橋の中間地点で、ガードレール下は急峻な崖であった
生き残った夫の話によると、夫婦で山菜採りに来ていたが、ふと目を離した隙に妻が悲鳴を上げていなくなったのだという
白神山地はまだ寒く、サーチライト点灯を待つ救助隊員や警察官たちは焚き火にあたって暖を取っていた
その横で遭難者の夫が
「火なんかに当たってないで早く妻を助けてくださいよ!」
と恨めしそうに懇願していた
やがてサーチライト点灯の用意が出来て、強い光が谷底に投射された。
少しずつ光の輪を横にずらしながら、遺体の捜索が始まった
やがて、
「あっ」
と誰かが叫び、サーチライトの光が止まった
(なんてこった、まず生きてはいまい)
主人は内心そう思ったという。ガードレール下はるか二百メートルほどの地点、岩が大きく張り出した谷の途中に女性が倒れていた
救助隊員が拡声器で呼びかけたが、何の反応もなかったという
絶命している。主人だけでなく、救助隊の誰もがそう直感したそうだ
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