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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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天井のお面

2014.02.15 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

65::2006/09/06(水) 12:43:06 ID:12v+qCTjO
当方不動産会社
入居前修繕の為に2階建てアパートの一階の部屋にチェックに行くと天井は綺麗だが壁紙が黄ばんでいたのでクロス屋に見積り出してと依頼した次の日
「天井はやらなくていいとの事でしたが、天井のクロスに張り付いてる【お面】はうちのほうで処分しますか?」
といった内容のFAX
いやいや、そんなもんなかった筈だと電話でクロス屋に確認、すると
「確かにありましたよ、アレ、気味悪いんで処分しますね?」
「まぁ本当にあったんなら処分してくれると助かるよ」

その数日後クロス屋が集金に来て
「あれAさん(私)が取ってくれたんですね」
もちろん私は取ってないし鍵を持っているのも現場に入ったのも私とクロス屋だけ…
その時にクロス屋が言った言葉で2人共鳥肌が立った
「あのお面、やたらリアルな造形と色だった…」
まじめに実話です


 








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小学校の時の不思議な体験

2014.02.15 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

1 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2014/01/20(月) 00:45:11.55 ID:hVtsEhnB0 [1/20]
誰か聞いてクレソン



3 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2014/01/20(月) 00:47:46.61 ID:hVtsEhnB0 [2/20]
とりあえずスペックから
現在31 低身長会社員
当時8才

まあこんなもんでいいか
疑問あったら聞いてくれ

フェイク無しで書いてく

当時はは甚目寺に住んでた
地元での流行りが自転車でどこまで行けるかってのだった。
まあ小学生だから、行動範囲は2時間圏内くらいだった気がする。
その日も、友達Aと自転車の旅に出ていた。
いつもは、津島の方へ行くから都会に行こうとなり、クラスの話やらなんやらしながら庄内川を越えてった。



5 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2014/01/20(月) 00:49:58.51 ID:hVtsEhnB0
詳しい場所は覚えてないけど庄内川沿いに道が二股になってるところがあった、二人で話し合った結果この二股は、後に繋がるって結論に至った。そっから、どっちが短いか測ろうぜってなったんだ。



7 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2014/01/20(月) 00:52:42.65 ID:hVtsEhnB0
こっちのが早いに決まってる~とか考えながらのんびり自転車濃いでたら、何のためにあるのか全く謎なトンネルが見えてきた、距離は5mくらい上に線路はないほんとに意味のないトンネル。
不気味だな~って思いながらもワクワクして通って角を曲がったら、人にぶつかってこけた



9 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2014/01/20(月) 00:56:51.36 ID:hVtsEhnB0
ぶつかった人は同級生くらいの女の子、髪が長くてワンピースで可愛かった。
ごめん!とか大丈夫?とか一方的に言ってたら、女の子がどこの子?と聞いてきた。
どゆことだ?と思いながらも甚目寺だよ!っていったらそっけない感じでふ~んって言われた。

自分もこけて痛かったし近くに公園もあったからベンチに座って友達Aを待つことにした。
公園は、ほんとにちっちゃくてベンチとぶらんこのみって感じだった。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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ひょっとしたら…

2014.02.14 (Fri) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

938 本当にあった怖い名無し sage 2005/04/24(日) 15:54:26 ID:8zU3+R8D0
こないだすげー怖かった

俺はマンションに住んでる。
15階立てで、15階に共同風呂ってでけー風呂あんだよ
俺は水道・ガス代節約のために、その日の夕方も共同風呂にいくためにエレベーターにのった

さっぱりして、さあ部屋に帰るか!と思ってエレベーターに向かった。
で、俺の住んでるマンションはエレベーターに行く途中の廊下から、外が見えるんだよ。
道路や、線路。ほかの階の廊下や、非常階段まで。

そして廊下歩くとき、なにげなーく非常階段みたんだよ
8階の非常階段に人っぽいのがいた。
はじめは
「ああ、あそこにもエレベータあったよな~」
と思ってたけど、俺は異変に気づいた。

その人らしいのは顔が真っ黒だった。夕方だけど、まだ少し明るいのに。
で、「(えぇ!?え?え?え?)」とか混乱してしまった
そうしたら、その人らしいのと目があったような気がした。



939 本当にあった怖い名無し sage 2005/04/24(日) 16:06:35 ID:8zU3+R8D0
突如、その人らしいのが走ってきた。
8階へ9階へ・・俺は走って逃げた。エレベーターのボタンをおすが、エレベーターがこない
だけど、人の影はもう15階に・・・エレベーターが来たから、すぐ自分の階をおした。

エレベーターの外から「バン!バン!バン!」とドアをたたく音がする・・・

恐怖で汗がでまくる。

エレベーターって階ごとに窓がついてるじゃん?
で、14、13、12、と連続して、その人影がうつった。映画の「呪怨」とまったく同じ状況

でも自分の階へ到着したときは、その人影がなかった。
自分の部屋の鍵をあけて、入ろうとして、なにげなくまた非常階段をみたら、人影がションボリと座っていた。一瞬「(・・・?あれ?)」となんか悲しくなった

でも、恐怖が襲ってきて、すぐ部屋にはいり、鍵をかけ、チェーンをした


翌日、学校にいったら、赤ん坊の時から、大学の現在まで親友のAが交通事故にあったときいた。
なんでも、車に跳ねられた時、どぶ川に転落したらしい。

どぶで体を自由を奪われ、川からぬけれなかったらしい。
そして、溺死したみたいだった。
引き上げられたときは、全身にどぶがついていて、顔も、何もみえなかったらしい

ひょっとして、あれは、Aの別れの挨拶だったのかもしれない
(で、でも、挨拶にしてはかなり怖いよな~)

なのに俺は逃げて逃げて・・・Aよスマンカッタ


 








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大人数の気配

2014.02.13 (Thu) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

680 本当にあった怖い名無し 2005/04/23(土) 06:12:16 ID:MRdlDJ1D0
バイクの話で申し訳ないんですが。
一昨年の夏,北海道にツーリングに行ったんです。
あさってはいよいよ東京に帰るっていう日のことです。ちょっと足を延ばしすぎてしまったんですね。
夕方頃に着いた街で一泊すればよかったのに,
「もうちょっと先まで行ってやろう」
なんて欲をかいたのが間違いだった。行けども行けども,次の街なんて見えてこないんです。

街どころか,人家すらいっこうに見当たらない。日もどんどん暮れてくる。
「そのうちに,泊まるところぐらい見つかるだろう」
なんて考えたのが,いけなかった。北海道の広さを,甘く見ていました。
星明りだけの,ほとんど真っ暗闇の中を,ずーっと一人で走っていました。

そのうち、前方に大きな建物が見えてきました。最初は,学校だと思ったんです。
よく考えれば,こんなド田舎に,そんなに大きな学校があるわけないんですけどね。
(今夜はここの軒先で野宿させてもらおう)と思って,敷地の中に入っていきました。
敷地に入ってみると,どうやら学校ではなさそうです。(どこかの会社の研究所かな?)とも思いました。
鉄筋コンクリートの,比較的大きな,無愛想な建物なんです。

灯りも何にもついていなくて,建物のシルエットだけが,星空をバックにして黒く浮かび上がっている。
それにしても,人間社会の生活に関わっているような匂いが,全く感じられない建物なんですよね。
ところが近づいてみると,中から「ザワザワ,ガヤガヤ」と,大勢の人がいるようなざわめきが聞こえてくる。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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イカ釣り

2014.02.12 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/10(水) 02:30:13.25 ID:C6k56TMo0
先日、祖父の一回忌の時に叔父から聞いた叔父の体験談
叔父はイカ釣りが好きでよく釣りに行っては沢山釣り上げて俺もその度に何杯か分けて貰って食ってたりして、んで何気なしに叔父に最近釣りどうなの?て聞いてみたんだ
そしたら叔父の顔がちょっと変わって、こんな事を話し出した

叔父には自分だけのイカが集まる釣りポイントがあるらしく、夜中のうちにソコに行っては日の出まで釣るというスタイルでそのポイントは人目につきにくい、山を下ったゴロゴロした瀬の間だったそうだ
いつもの様に瀬に座って釣りを始めるが、その日は一杯も上がらない
イカがよってない日もたまにはあるらしく、あー今日はダメかと諦めかけていると後ろの山の方で暗闇の中、光るモノが見えたそうだ

釣り人が来たのかとも思ったが、このポイントを知ってる人がはたして居るのか
じっと見てると、その光るモノは輪郭がハッキリするところまで近づいてきた
それは女だったそうだ。異様に細長い、2メートルはあろうかという長身の若い女
目は細めで髪の長く、背が高いと言うよりは普通の寸借で上下に引き伸ばしたようなそんな感じの細長い女が、淡く発光しながらスーっと近づいてきたらしい

驚いた叔父は釣り道具も放り出して元来た山を駆け上がった。後ろを振り返ると女は細長い体をグニグニとさせながらスーっと追いかけてきている
ただでさえ歩きにくい山を死ぬほど走りきり、止めてあった車に飛び乗ると急発進させた
少し離れた所でバックミラーを見ると追いかけるのをやめたのか女は車の止まってた所に立っていてグニグニと揺れていたそうだ
以来、イカ釣りは日のあるうちに近くに民家のある堤防でやるようにしたとの事
釣れる量は激減したが、もうあの場所は二度と行かんし夜釣りもせんって言ってた


 








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