都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ドッペルゲンガー?(9)
2015.01.27 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
163:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)05:57:15ID:gZrSikT10
18歳の時。
レストランバーで働いていて、いつものように出勤した。
で、厨房に挨拶するとみんなが「え?」って顔をする。
気にしないでホールの子にも挨拶をすると
「え?あ、おはよう、さっきもしたよね?」
といわれる。
「いや、今来たばっかだよ」
というと
「ええええええ!?」
という。
厨房の人間も出てきて同じ事を言う。
俺は挨拶をして普通に仕事をしていたらしい。
そんなはずは無いんだが。
その時間帯の従業員は俺を含めて4人しかいなかったので見間違いとは思えない。
もうちょっと早く来ていたら危なかったかもね。
164:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)06:53:48ID:mXv29HP9O
>>163
ドッペルゲンガーが働いた時給は貰えたのですか??
166:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:36:26ID:d/MAqU3U0
>>164
いえ、ドッペルゲンガーはタイムカードを切ってくれなかったみたいです。
18歳の時。
レストランバーで働いていて、いつものように出勤した。
で、厨房に挨拶するとみんなが「え?」って顔をする。
気にしないでホールの子にも挨拶をすると
「え?あ、おはよう、さっきもしたよね?」
といわれる。
「いや、今来たばっかだよ」
というと
「ええええええ!?」
という。
厨房の人間も出てきて同じ事を言う。
俺は挨拶をして普通に仕事をしていたらしい。
そんなはずは無いんだが。
その時間帯の従業員は俺を含めて4人しかいなかったので見間違いとは思えない。
もうちょっと早く来ていたら危なかったかもね。
164:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)06:53:48ID:mXv29HP9O
>>163
ドッペルゲンガーが働いた時給は貰えたのですか??
166:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:36:26ID:d/MAqU3U0
>>164
いえ、ドッペルゲンガーはタイムカードを切ってくれなかったみたいです。
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真夏の夜の夢
2015.01.27 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
691 本当にあった怖い名無し sage 2005/09/23(金) 11:33:10 ID:EkdD6UO10
洒落怖のまとめサイトでを見ていましたら気になる話がありました。
【時の番人】というタイトルの話なんですが
私もそれと似たような体験をしました。
長文になるかもしれませんが、語らせて頂きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一昨年の夏、私は、海の家にいた。
夏休みの大半を海で過ごそうと20日間バイトをすることにしたのだ。
勿論、泊まる所は海の家の家族の家。
家族の家は、海から30㍍程の近い距離。
バイトを始めてから5日、10日と経ち、
特に変わったこともなく
充実した日々が過ぎて行った。
しかし、バイトを始めてから16日目、不可解なことが起こった。
(続きは『続きを読む』をクリック)
洒落怖のまとめサイトでを見ていましたら気になる話がありました。
【時の番人】というタイトルの話なんですが
私もそれと似たような体験をしました。
長文になるかもしれませんが、語らせて頂きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一昨年の夏、私は、海の家にいた。
夏休みの大半を海で過ごそうと20日間バイトをすることにしたのだ。
勿論、泊まる所は海の家の家族の家。
家族の家は、海から30㍍程の近い距離。
バイトを始めてから5日、10日と経ち、
特に変わったこともなく
充実した日々が過ぎて行った。
しかし、バイトを始めてから16日目、不可解なことが起こった。
(続きは『続きを読む』をクリック)
霊感があると言う知人の話
2015.01.26 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
569:1:2009/08/15(土)18:29:35ID:G7zVSlLs0
霊感があると言う知人の話
彼女曰く、霊感と言うは遺伝的なものらしい。
彼女の母方の家系では稀に霊感を持つ女が生まれるのだと言う。
彼女が子供の頃の事、母方の祖父の初盆で本家に帰省した時の事だそうだ。
居間の座敷の片隅に一人の女性が座っていたと言う。
親戚の伯母さんかと思ったがこれまで見かけた事が無かった。
彼女の両親も、親戚の人も、従姉妹も、その女性とは話をしないのでおかしいなと思いつつも彼女はその女性が気になりチラチラと見ていたそうだ。
そんな彼女に気付いた祖母が彼女を自室に呼び話をしてくれた。
母や叔母、そして従姉妹達には見えないようだが祖母にもその女性が見えると言う事。
その女性はもはや生きてはいない人である事。
これからの人生、他の人には見えないが彼女だけには見えるモノが現れるがその様なモノ達は決して彼女に害を与える事は無いので心配はいらない
見えぬ振りをしていたらいつの間にかいなくなってしまうと言う事。
そして決して話しかけてはならないと言う事。
そんな見える者だけが知っておけば良い事を話してもらったと言う。
(続きは『続きを読む』をクリック)
霊感があると言う知人の話
彼女曰く、霊感と言うは遺伝的なものらしい。
彼女の母方の家系では稀に霊感を持つ女が生まれるのだと言う。
彼女が子供の頃の事、母方の祖父の初盆で本家に帰省した時の事だそうだ。
居間の座敷の片隅に一人の女性が座っていたと言う。
親戚の伯母さんかと思ったがこれまで見かけた事が無かった。
彼女の両親も、親戚の人も、従姉妹も、その女性とは話をしないのでおかしいなと思いつつも彼女はその女性が気になりチラチラと見ていたそうだ。
そんな彼女に気付いた祖母が彼女を自室に呼び話をしてくれた。
母や叔母、そして従姉妹達には見えないようだが祖母にもその女性が見えると言う事。
その女性はもはや生きてはいない人である事。
これからの人生、他の人には見えないが彼女だけには見えるモノが現れるがその様なモノ達は決して彼女に害を与える事は無いので心配はいらない
見えぬ振りをしていたらいつの間にかいなくなってしまうと言う事。
そして決して話しかけてはならないと言う事。
そんな見える者だけが知っておけば良い事を話してもらったと言う。
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他人の空似?ドッペルゲンガー?
2015.01.24 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
86:本当にあった怖い名無し:2008/11/19(水)01:05:42ID:7g6jkmbv0
大学生の頃よくあったな。
出てない授業に出てたと言われたり
学食で声をかけたのに無視したと先輩からどつかれたり。行ってないしw
極めつけは事故で1週間休んでたのに、毎日大学の講義や廊下で目撃されていたらしい
学生カードをリーダーに差し込むタイプの講義出席確認だったが
もちろん、1週間一度も通してないし全ての講義で欠席だった筈が
講義中の教室で自分の姿を見かけたと言い張るゼミの教授は
「忘れたんだろう」
と解釈して出席にしてくれていた。
未だに当時のゼミ仲間で集まると言われる
135:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)13:20:04ID:xzcLab40O
私は高校の時に白黒の自分を見たことある。
10mくらい先の建物と建物の間を歩いてった
服装はちがくて白黒の私は制服だったけど髪型は同じ。
ビックリして建物に姿が隠れた白黒を急いで追ったけど、いなくなってた。
どっかに行く余裕なんかないし脇道とか隙間とかなかったのに。
それ見たときは頭逝っちゃったのかなって思ったけどなんだったのかな。
でもあれは絶対に白黒の私だった。
136:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)20:09:39ID:EEDDDXPz0
俺自身がドッペルゲンガー扱いされた事があるな。
137:本当にあった怖い名無し:2008/11/30(日)08:58:07ID:OwTrI4FkO
>>136
くわしく
143:本当にあった怖い名無し:2008/11/30(日)12:34:57ID:C/1SFElC0
>>137
二年ぐらい前の事なんだが
電車の中でお祖母さんとお孫さんと思しき二人連れが吃驚した顔で俺を見ながらヒソヒソ話していた。
話から察するにお孫さんの父親が俺と瓜二つらしい。
顔形体系髪型服のセンス雰囲気までそっくりだそうだ。
二人は話の最後を
「まるで、ドッペルゲンガーだよね」
で締め括っていたよ。
145:137:2008/12/01(月)15:58:11ID:Zr858iydO
>>143
何だか気味悪いな…
その家ではその日の夕飯時、オマイさんの話題で持ちきりだったんだろうなw
146:143:2008/12/01(月)18:14:36ID:Hg0otdMM0
>>145
確かに相手の家では話の種になっただろうね。
巷でよく聞くドッペルゲンガーの話は幽体とか霊体が正体みたいな事を言ってるけど他人の空似でここまで似るのは珍しいのではないかなと思っている。
140:本当にあった怖い名無し:2008/11/30(日)11:14:37ID:TlNWXKVZ0
出社して事務の女の子に悲鳴を上げられた事がある。
彼女は車から降りる俺を見ていたが、次の瞬間反対の入り口から俺が入って来たそうだ。
大学生の頃よくあったな。
出てない授業に出てたと言われたり
学食で声をかけたのに無視したと先輩からどつかれたり。行ってないしw
極めつけは事故で1週間休んでたのに、毎日大学の講義や廊下で目撃されていたらしい
学生カードをリーダーに差し込むタイプの講義出席確認だったが
もちろん、1週間一度も通してないし全ての講義で欠席だった筈が
講義中の教室で自分の姿を見かけたと言い張るゼミの教授は
「忘れたんだろう」
と解釈して出席にしてくれていた。
未だに当時のゼミ仲間で集まると言われる
135:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)13:20:04ID:xzcLab40O
私は高校の時に白黒の自分を見たことある。
10mくらい先の建物と建物の間を歩いてった
服装はちがくて白黒の私は制服だったけど髪型は同じ。
ビックリして建物に姿が隠れた白黒を急いで追ったけど、いなくなってた。
どっかに行く余裕なんかないし脇道とか隙間とかなかったのに。
それ見たときは頭逝っちゃったのかなって思ったけどなんだったのかな。
でもあれは絶対に白黒の私だった。
136:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)20:09:39ID:EEDDDXPz0
俺自身がドッペルゲンガー扱いされた事があるな。
137:本当にあった怖い名無し:2008/11/30(日)08:58:07ID:OwTrI4FkO
>>136
くわしく
143:本当にあった怖い名無し:2008/11/30(日)12:34:57ID:C/1SFElC0
>>137
二年ぐらい前の事なんだが
電車の中でお祖母さんとお孫さんと思しき二人連れが吃驚した顔で俺を見ながらヒソヒソ話していた。
話から察するにお孫さんの父親が俺と瓜二つらしい。
顔形体系髪型服のセンス雰囲気までそっくりだそうだ。
二人は話の最後を
「まるで、ドッペルゲンガーだよね」
で締め括っていたよ。
145:137:2008/12/01(月)15:58:11ID:Zr858iydO
>>143
何だか気味悪いな…
その家ではその日の夕飯時、オマイさんの話題で持ちきりだったんだろうなw
146:143:2008/12/01(月)18:14:36ID:Hg0otdMM0
>>145
確かに相手の家では話の種になっただろうね。
巷でよく聞くドッペルゲンガーの話は幽体とか霊体が正体みたいな事を言ってるけど他人の空似でここまで似るのは珍しいのではないかなと思っている。
140:本当にあった怖い名無し:2008/11/30(日)11:14:37ID:TlNWXKVZ0
出社して事務の女の子に悲鳴を上げられた事がある。
彼女は車から降りる俺を見ていたが、次の瞬間反対の入り口から俺が入って来たそうだ。
瀬戸内のとある一族
2015.01.24 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
601:掟(1):2009/08/15(土)22:42:16ID:a8gEKrqT0
よくある話ではあるけれど、私が知る一族の実話。
とても長い話になります。
瀬戸内海に面するあるところで、その地域ではやや名の知れた商家があった。
だが、なぜかそこは男の跡継ぎに恵まれなく、もし男が生まれても早死にし、他の家から男の養子などもらって血を引き継ごうとするも短命で、ついに最後の跡取りも死に血が絶えた。
一族はそこへ何の脈絡も無い血筋の、竹細工職人の少年を養子へ迎え、新たに家を建て直そうとした。
養子の少年は、勤勉で懸命に商売にいそしみ、店は繁盛する。
少年は青年になり妻を娶るが、子に恵まれずに妻は早死にする。
再び妻を迎えるが、謎の変死。やはり子は生まれず。
そして、三番目の妻を迎えた。
その妻は、実家から持参した仏具を祭り信心する仏教の信仰が篤く美しい女だったが、かなり気の強い面もあった。
養子の男は、気は強いが美しい妻に惚れていたので、好きなようにさせた。
三番目の妻は早死にすることもなく次々と六人の子を授かり、そのうち二人が男で養子の男は跡取りが出来たことを喜んだ。
しかし、幸せはいつまでも続かなかった。
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よくある話ではあるけれど、私が知る一族の実話。
とても長い話になります。
瀬戸内海に面するあるところで、その地域ではやや名の知れた商家があった。
だが、なぜかそこは男の跡継ぎに恵まれなく、もし男が生まれても早死にし、他の家から男の養子などもらって血を引き継ごうとするも短命で、ついに最後の跡取りも死に血が絶えた。
一族はそこへ何の脈絡も無い血筋の、竹細工職人の少年を養子へ迎え、新たに家を建て直そうとした。
養子の少年は、勤勉で懸命に商売にいそしみ、店は繁盛する。
少年は青年になり妻を娶るが、子に恵まれずに妻は早死にする。
再び妻を迎えるが、謎の変死。やはり子は生まれず。
そして、三番目の妻を迎えた。
その妻は、実家から持参した仏具を祭り信心する仏教の信仰が篤く美しい女だったが、かなり気の強い面もあった。
養子の男は、気は強いが美しい妻に惚れていたので、好きなようにさせた。
三番目の妻は早死にすることもなく次々と六人の子を授かり、そのうち二人が男で養子の男は跡取りが出来たことを喜んだ。
しかし、幸せはいつまでも続かなかった。
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