都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
狐憑き?
2015.07.22 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
514本当にあった怖い名無しsage2005/12/06(火)20:21:12ID:sd6+WlWp0
流れ豚切るようで悪いが、4レスほど失礼。
小学校の時、担任の先生から聞いた話。
簡潔に言えば、いわゆる「狐憑き」体験記なんだけど。
その先生(以後K先生)が大学生の頃の夏休み。
暇を持て余しているK先生(男)と、その友人O(男)と友人A(女)と3人で、K県K市のとある稲荷神社に胆だめしに行こうぜ!って事になったらしい。
で、夜遅く、3人で神社内をぐるりと回ったけど、何も起こらない。
だが、その内に紅一点のAが
「もう帰ろうよ」
って言い出したと。
男2人も、怖くは無かったがAの不安げな様子が気になって、帰る事にしたそうだ。
しかし出口の鳥居に向かうにつれ、Aの顔色がどんどん悪くなっていく。
「大丈夫か?」
と心配しながら、Aを支えて歩く男ふたり。
出口の鳥居をくぐろうとした瞬間、Aはとうとうしゃがみこんでしまった。
で、下向いて
「寒い寒い」
って言いながら自分の肩をさすってる。
冒頭で言った通り、夏休み。当然ながら寒いわけがない。なんか変だ。
起こそうとしても立ち上がらないし、K先生とOは困り果ててしまったそうだ。
その内にAが、
「寒い寒い寒い寒い寒い寒い」
ってすごい早口で言いながら、
ノースリーブの肩をさすっている手がどんどんスピード上げていく。
しかも爪立ててボリボリボリボリ掻き毟ってる状態だから、二の腕から血が出てきて、あまりにその様子が怪しいからさすがにK先生とOも怖くなって、無理やり半ば引きずるようにしてAを家まで送り、その日は解散したんだと。
(続きは『続きを読む』をクリック)
流れ豚切るようで悪いが、4レスほど失礼。
小学校の時、担任の先生から聞いた話。
簡潔に言えば、いわゆる「狐憑き」体験記なんだけど。
その先生(以後K先生)が大学生の頃の夏休み。
暇を持て余しているK先生(男)と、その友人O(男)と友人A(女)と3人で、K県K市のとある稲荷神社に胆だめしに行こうぜ!って事になったらしい。
で、夜遅く、3人で神社内をぐるりと回ったけど、何も起こらない。
だが、その内に紅一点のAが
「もう帰ろうよ」
って言い出したと。
男2人も、怖くは無かったがAの不安げな様子が気になって、帰る事にしたそうだ。
しかし出口の鳥居に向かうにつれ、Aの顔色がどんどん悪くなっていく。
「大丈夫か?」
と心配しながら、Aを支えて歩く男ふたり。
出口の鳥居をくぐろうとした瞬間、Aはとうとうしゃがみこんでしまった。
で、下向いて
「寒い寒い」
って言いながら自分の肩をさすってる。
冒頭で言った通り、夏休み。当然ながら寒いわけがない。なんか変だ。
起こそうとしても立ち上がらないし、K先生とOは困り果ててしまったそうだ。
その内にAが、
「寒い寒い寒い寒い寒い寒い」
ってすごい早口で言いながら、
ノースリーブの肩をさすっている手がどんどんスピード上げていく。
しかも爪立ててボリボリボリボリ掻き毟ってる状態だから、二の腕から血が出てきて、あまりにその様子が怪しいからさすがにK先生とOも怖くなって、無理やり半ば引きずるようにしてAを家まで送り、その日は解散したんだと。
(続きは『続きを読む』をクリック)
PR
謎の幽霊がいた
2015.07.22 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[ASDFGHJ] :03/07/13 01:56
幼稚園ぐらいの時引っ越した家に女の子の霊がいた。
何をするでもなくいつも後ろで手を組み寝室の柱に立ちながらもたれかかっていた。
髪はパーマがかかっていて腰ぐらいまでの長さ、服は女の子らしいスカートの部分がふわっとしてるワンピース、顔は影になって見えなかった。
当時自分の中で、パーマ=大人と言うイメージがあったので大人にしては背の小さい人だなぁと思っていた。何度か母親にその話をしたが信じてもらえず、しまいには父親にひどくしかられ、しかられるのがいやだったのでその話をしなくなった。
それから一年も経たないうちに引越して女の子の霊のことを今までずっと忘れていたがこの間、ふとした瞬間急に思い出し友人に話した。
話しているうちにその女の子の霊のことを鮮明に思い出しはじめた。
思い出さなくても良いことまで思い出してしまった。
私はその女の子の霊の顔を見ていた。その顔は背や服装にぜんぜん似合わず頬がこけていて皺だらけだった。後ろで組んでいたと思ってた手は、子供の肘ぐらいの長さしかなかった。
柱にもたれていたと思ってた体は左右の足の長さがバラバラで背骨が変な方向にまがって、それが柱にもたれているのとかん違いしていた。
母親に確認しようとしたが、思い出したくないの一点張りでいくら聞いても話してくれない。
その霊のことは今だに謎。
幼稚園ぐらいの時引っ越した家に女の子の霊がいた。
何をするでもなくいつも後ろで手を組み寝室の柱に立ちながらもたれかかっていた。
髪はパーマがかかっていて腰ぐらいまでの長さ、服は女の子らしいスカートの部分がふわっとしてるワンピース、顔は影になって見えなかった。
当時自分の中で、パーマ=大人と言うイメージがあったので大人にしては背の小さい人だなぁと思っていた。何度か母親にその話をしたが信じてもらえず、しまいには父親にひどくしかられ、しかられるのがいやだったのでその話をしなくなった。
それから一年も経たないうちに引越して女の子の霊のことを今までずっと忘れていたがこの間、ふとした瞬間急に思い出し友人に話した。
話しているうちにその女の子の霊のことを鮮明に思い出しはじめた。
思い出さなくても良いことまで思い出してしまった。
私はその女の子の霊の顔を見ていた。その顔は背や服装にぜんぜん似合わず頬がこけていて皺だらけだった。後ろで組んでいたと思ってた手は、子供の肘ぐらいの長さしかなかった。
柱にもたれていたと思ってた体は左右の足の長さがバラバラで背骨が変な方向にまがって、それが柱にもたれているのとかん違いしていた。
母親に確認しようとしたが、思い出したくないの一点張りでいくら聞いても話してくれない。
その霊のことは今だに謎。
夢の中に箱が出てきても絶対に開けてはダメだよ
2015.07.21 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
958:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/14(火)06:00:04.58ID:2HVKF8h0O.net
怖いと言うかよくわからんくてモヤモヤしてる話なんだが
ウチの地域の子供達は必ずあることを親から言い聞かされている
「夢の中に箱が出てきても絶対に開けてはダメだよ
その箱を開けたらとても恐ろしい事が起こるから」
大学生の頃、丁度地域の伝承について調べる機会があり、俺はその「箱」について調べた
基本的に口伝で伝えられてきた話らしく、市営の図書館にもあまり資料は無かったがある程度詳しく書いてあるのを見つけた
地域の民話が集められた本でその内の一つに箱の話が書いてあった
まずはその本の内容を要約する
その箱の夢を最初に見た男は江戸時代中期のある宿屋の息子
その男は夢を見るたび妙な二つの箱が必ず出てくるのを不思議に思っていた
親に聞いてみても知らない、箱の中身を確かめてみようにも夢の中では自由に動けない
そんなある日男は夢の中でコレは夢だと認識できて自由に動ける夢、いわゆる明晰夢を見た
男は早速二つある箱の大きい方の箱を開けて中身を確かめてみようとした、
しかし中身を確かめる事は出来なかった
箱を開けた瞬間、叫び声を聞いて目を覚ましたからだ
叫び声をあげたのは隣に寝ていた父親だった、父親は息絶えていた
父親は特に病気などを持っている訳でもなく、至って健康な人だった
そんな父親が突然死んだ、男は夢の中の箱を開けたせいだと直感的に悟った
そしてもう一つの箱を開けた時、母親が死ぬのだろうということも
男はもう一つの箱は絶対に開けないと強く誓った
そうして何年か経って男も結婚し、子供が生まれた
父親が死んだ後に母親と二人でやってきた宿屋の仕事もどうにか軌道にのってくれた
それから更に数年、母親が病に倒れた
当時の医療技術では治る見込みもなく薬代もバカにならない
男の家族は厳しい生活を余儀なくされた
母親は何度も何度も息子夫婦に謝罪を繰返し時折死にたいとさえ呟いていた
そんな日々が暫く続き、男はとうとう決心した、箱を開けようと
(続きは『続きを読む』をクリック)
怖いと言うかよくわからんくてモヤモヤしてる話なんだが
ウチの地域の子供達は必ずあることを親から言い聞かされている
「夢の中に箱が出てきても絶対に開けてはダメだよ
その箱を開けたらとても恐ろしい事が起こるから」
大学生の頃、丁度地域の伝承について調べる機会があり、俺はその「箱」について調べた
基本的に口伝で伝えられてきた話らしく、市営の図書館にもあまり資料は無かったがある程度詳しく書いてあるのを見つけた
地域の民話が集められた本でその内の一つに箱の話が書いてあった
まずはその本の内容を要約する
その箱の夢を最初に見た男は江戸時代中期のある宿屋の息子
その男は夢を見るたび妙な二つの箱が必ず出てくるのを不思議に思っていた
親に聞いてみても知らない、箱の中身を確かめてみようにも夢の中では自由に動けない
そんなある日男は夢の中でコレは夢だと認識できて自由に動ける夢、いわゆる明晰夢を見た
男は早速二つある箱の大きい方の箱を開けて中身を確かめてみようとした、
しかし中身を確かめる事は出来なかった
箱を開けた瞬間、叫び声を聞いて目を覚ましたからだ
叫び声をあげたのは隣に寝ていた父親だった、父親は息絶えていた
父親は特に病気などを持っている訳でもなく、至って健康な人だった
そんな父親が突然死んだ、男は夢の中の箱を開けたせいだと直感的に悟った
そしてもう一つの箱を開けた時、母親が死ぬのだろうということも
男はもう一つの箱は絶対に開けないと強く誓った
そうして何年か経って男も結婚し、子供が生まれた
父親が死んだ後に母親と二人でやってきた宿屋の仕事もどうにか軌道にのってくれた
それから更に数年、母親が病に倒れた
当時の医療技術では治る見込みもなく薬代もバカにならない
男の家族は厳しい生活を余儀なくされた
母親は何度も何度も息子夫婦に謝罪を繰返し時折死にたいとさえ呟いていた
そんな日々が暫く続き、男はとうとう決心した、箱を開けようと
(続きは『続きを読む』をクリック)
ミノボウズ
2015.07.20 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
973:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/14(火)23:22:57.70ID:fv7YwBrf0.net
ミノボウズ 1/3
夏、夕立にあうと思い出す話。ちょっと長文になります。
父親の故郷は山の中のすごい田舎で、小学校中学年の頃まで、毎年夏休みには家族みんなで遊びに行ってた。
その後殆ど行かなくなったんだけど、高校受験を控えた中三の夏休み、一人でしばらく田舎へ行くことになった。
街や友達からの誘惑を避けて、何もなくて涼しい田舎でじっくり勉強したら?ということだったんだ。
婆ちゃんが裏の畑で作ってるスイカやマクワを好きなだけ食べながら、広くて涼しい田舎の家で、受験勉強に励んでたわけ。
しばらくしたある日の夕方、日課になった散歩に出てた。
田んぼの間の軽トラ一台が通れるような道が続き、その脇に家が点在してる。
里山や小川もあったりして、その辺の散歩は結構気分転換になった。
その日は急に空が暗くなって冷たい風が吹き、ポツポツ雨が降り始めた。
夕立だ。雷も鳴り始めてる。
まだ強く降ってくれるなよーと思いながら帰路を急いでいると、田んぼのはるか向こう側を、二人の人が前後になって歩いて来るのが見えた。
そこでなんかすごい違和感を感じたんだ。
二人の人は蓑?みたいのを着て、頭には三角の帽子を被ってる。
スゲの笠っていうのかな。で、手には背丈ほどあるような杖。
いくら田舎とはいえ、平成の世の中だよ?あんな時代劇みたいの被るか?
と思ってもう一度しっかり見てみようとしたんだけど、ちょっと距離があったのと、白く煙るほど雨が強くなってきたのではっきりとは見えなかった。
で、なんか怖くなって全速力で走って帰った。
(続きは『続きを読む』をクリック)
ミノボウズ 1/3
夏、夕立にあうと思い出す話。ちょっと長文になります。
父親の故郷は山の中のすごい田舎で、小学校中学年の頃まで、毎年夏休みには家族みんなで遊びに行ってた。
その後殆ど行かなくなったんだけど、高校受験を控えた中三の夏休み、一人でしばらく田舎へ行くことになった。
街や友達からの誘惑を避けて、何もなくて涼しい田舎でじっくり勉強したら?ということだったんだ。
婆ちゃんが裏の畑で作ってるスイカやマクワを好きなだけ食べながら、広くて涼しい田舎の家で、受験勉強に励んでたわけ。
しばらくしたある日の夕方、日課になった散歩に出てた。
田んぼの間の軽トラ一台が通れるような道が続き、その脇に家が点在してる。
里山や小川もあったりして、その辺の散歩は結構気分転換になった。
その日は急に空が暗くなって冷たい風が吹き、ポツポツ雨が降り始めた。
夕立だ。雷も鳴り始めてる。
まだ強く降ってくれるなよーと思いながら帰路を急いでいると、田んぼのはるか向こう側を、二人の人が前後になって歩いて来るのが見えた。
そこでなんかすごい違和感を感じたんだ。
二人の人は蓑?みたいのを着て、頭には三角の帽子を被ってる。
スゲの笠っていうのかな。で、手には背丈ほどあるような杖。
いくら田舎とはいえ、平成の世の中だよ?あんな時代劇みたいの被るか?
と思ってもう一度しっかり見てみようとしたんだけど、ちょっと距離があったのと、白く煙るほど雨が強くなってきたのではっきりとは見えなかった。
で、なんか怖くなって全速力で走って帰った。
(続きは『続きを読む』をクリック)
UFOの基地探検のはずが
2015.07.20 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
909:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage]:03/07/1102:01
小学5年の時の体験。
家の近くに「UFOの基地がある」と噂されている山があった。
実際その山の上空に奇妙な動きをする光の球を見た、という友人も複数人いた。
そこで当時、UFO博士を自認していた私は基地を見つけてやろうと「探険」を決行することにした。
当然友人たちには内緒である。自分ひとりで発見し後でみんなに自慢しようという非常に幼稚な発想からだった。
ある日曜の朝、ひとりで山を登り始めた。
この山は200mほどの高さで頂上に神社があるだけで、険しい場所もない小さななだらかな山である。
神社には山道が一本続いている。
私は山道をだらだら登っていった。
中腹あたり。山道を登って行っても神社につくだけなので、道を外れ、山の中に踏みこんで行った。
しばらく木々の間をわけいりつつ歩いて行くと、急に妙な気配が漂っているのを感じた。
なんとも言えない嫌な気配。なにかが近づいてくる。
音がするわけでもないし、臭いやなにかがしたわけでもないのに、山の下の方からなにかが登って来る気配を感じた。
もし大人だったら…見つかったら怒られるかもしれないと思い、岩陰に隠れて様子をうかがった。
すると気配を感じた通りに下の方で音がした。木の葉(秋だった)を踏みしめる音がする。
やっぱり大人が登ってきたんだ、と私は身を小さくして隠れていた。
音が近づいて来るのを聞きながら、奇妙なことに気がついた。足音が変なのだ。
普通、大人が登ってきたのならかさっ、かさっという感じでリズムよく登って来るはずなのに、この音は一度かさっと木の葉を踏みしめた後、しばらく間があいてからもう一度かさっ、と音がする。
そう、ちょうど一本足でけんけん飛びでもしながら登って来るような音だった。
私はパニックになってしまった。
なにものが登って来るのか確かめたかったのは確かめたかったのだが、人間じゃない、なんかへんなものが登って来るのだ。これは絶対見つかってはいけないと口を手で必死に押さえじっとしていた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
小学5年の時の体験。
家の近くに「UFOの基地がある」と噂されている山があった。
実際その山の上空に奇妙な動きをする光の球を見た、という友人も複数人いた。
そこで当時、UFO博士を自認していた私は基地を見つけてやろうと「探険」を決行することにした。
当然友人たちには内緒である。自分ひとりで発見し後でみんなに自慢しようという非常に幼稚な発想からだった。
ある日曜の朝、ひとりで山を登り始めた。
この山は200mほどの高さで頂上に神社があるだけで、険しい場所もない小さななだらかな山である。
神社には山道が一本続いている。
私は山道をだらだら登っていった。
中腹あたり。山道を登って行っても神社につくだけなので、道を外れ、山の中に踏みこんで行った。
しばらく木々の間をわけいりつつ歩いて行くと、急に妙な気配が漂っているのを感じた。
なんとも言えない嫌な気配。なにかが近づいてくる。
音がするわけでもないし、臭いやなにかがしたわけでもないのに、山の下の方からなにかが登って来る気配を感じた。
もし大人だったら…見つかったら怒られるかもしれないと思い、岩陰に隠れて様子をうかがった。
すると気配を感じた通りに下の方で音がした。木の葉(秋だった)を踏みしめる音がする。
やっぱり大人が登ってきたんだ、と私は身を小さくして隠れていた。
音が近づいて来るのを聞きながら、奇妙なことに気がついた。足音が変なのだ。
普通、大人が登ってきたのならかさっ、かさっという感じでリズムよく登って来るはずなのに、この音は一度かさっと木の葉を踏みしめた後、しばらく間があいてからもう一度かさっ、と音がする。
そう、ちょうど一本足でけんけん飛びでもしながら登って来るような音だった。
私はパニックになってしまった。
なにものが登って来るのか確かめたかったのは確かめたかったのだが、人間じゃない、なんかへんなものが登って来るのだ。これは絶対見つかってはいけないと口を手で必死に押さえじっとしていた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新記事
(04/01)
(04/01)
(03/31)
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析

