忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

ヘルス嬢

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

333:本当にあった怖い名無し:05/02/1003:20:04ID:guXsvp9iO
前に、あるヘルスで働いてたんだけどその店の常連さんに聞いた話。
女の子の写真は上半身しか写さないから体は分からないの。
太ってたりババアだったりする事はよくありますよね?

でも、一番びっくりしたのは身体障害者。腕が無かったって。
店長がゴリ押しで勧めるから入ったら腕の無い子だった、って。

起たなくて帰ったらしいけど、そんな女の子採用するなんておかしいよね。
ちなみに都内のマンヘルです



引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/333




.







拍手[0回]

PR

黒人に

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

331:本当にあった怖い名無し:05/02/0914:16:55ID:51DYbvMu0
渋谷円山町のラブホ街の某クラブ裏のアパートに友達と住んでた頃の話。
家は3階で、家のすぐ横が小道みたいになってた。
四方ラブホで囲まれてる感じの所。

ある夜、
「いやぁぁぁ!離して!!」
って声が聞こえたから、友達と窓から下を見たら、イカチー黒人が女の子(ホテトル嬢かな?)の腕をぐいぐい引っ張ってた。

友達が窓から
「コラー!何してんの!!!」
って叫んだら、黒人はこっちを見ながら走って逃げた。
すぐさま友達は下に降りていき女の子を慰めてた。
女の子、腰抜けててめちゃくちゃ泣いてた。

あたしは一部始終見てたよ。だって怖かったもん_| ̄|○
隣の部屋も怖かったけど。



332:本当にあった怖い名無し:05/02/1000:05:49ID:av7HTf3U0
>>331
>隣の部屋も怖かったけど。
詳細キボン

しかしその友達はいいやつだな



336:331:05/02/1003:47:31ID:mnirvp3O0
>>332
隣の部屋はホテトルの事務所でした。
昼夜問わず電話は鳴り響き、面接の過程も聞こえ女の子に対する暴言等も聞こえてました。
(時には殴るような音も)
そこの電話番か何かと思われる人が、50代くらいに見える金髪のうすらハゲ。
顔が死神のようで、目が飛び出てました。きっとS中。





引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/331-332




.







拍手[1回]

205号室

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

318:本当にあった怖い名無し:05/02/0414:01:13ID:eJj3olt/0
東京で初めて一人暮らしした友だち(女)の話(すべて仮名です)

引っ越して2日で、携帯に知らない番号から着電。
出てみると男の声で、
「205号室の伊藤です。森川さんですよね?」
友だちの名は森川。しかし伊藤なんて人は知らない。
「下の205に住んでますので、よろしくおねがいしますね」

おそろしくて1週間で実家に帰ったそうです。



319:本当にあった怖い名無し:05/02/0420:58:09ID:amIZoz890
>>318
管理会社が205の伊藤さんに情報を流したのかな?
あいさつするのに自分で直接部屋に来ないのは
「お前のtel番知ってるぜ」
ってっことが言いたかったんだよね?
それとも前のアパートの時からストーキングされてて、引越し先を聞き出し、205の住人を語ったのかな?
どっちにしてもすぐ出て正解だよ。



引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/318-319



.







拍手[0回]

不気味な夢

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

つい2・3年ほど前の話ですが・・・。 

熱い夏の夜で 妙な夢を見たんですよ。 
夢って言ってもほんと妙で、今は自分の部屋で寝てるわけなんですが、なぜかそこでは、自分がまだ親と同じ部屋で寝ていたときの視界にそっくりで・・・。

それだけならいいんですが 全ての感覚があるんです。

昔寝てたとこは狭かったらから、足には常にタンスの冷たさを感じていたのですが、 その感覚もやけにリアルにあって、おまけに自分の意識がはっきりしてるんですよ。
でも、動こうとしても体は動かなて・・・。 
自分の傍らでは母親が何かを話しかけて(呟いて?)いるのですが。 
それはぼやけていてはっきり聞こえなくて・・・ 。

自分では
「俺は自分の部屋で寝ているはずだ」
という意識がはっきりとあるため 
「これはヤバイ ただの夢じゃない!」
そう思うのですがやはり体は動いてくれない。それでも必死に
「戻れ戻れ!」
って祈ってたら 急に体がフッとなって気がついたら自分の部屋に戻れてたんですよ。 

体中冷や汗やら脂汗やらやたらかいてました。 
はっと思って足にあったあの冷たい感覚を調べてみたんですが、それに当てはまるようなものはなにもなくて・・・。 

結局あの夢(?)はなんだったのか分からずじまい・・・。 
今でも、あのとき傍らにいた母が口ずさんでいた言葉を考えると鳥肌が立ちますね。
何を言っていたのかはわかりませんでしたが、それがすごく重大なことに思えて。 
なおかつ、いろんな意味でそれが一番怖かったです。 







拍手[0回]

あ、俺

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

307:本当にあった怖い名無し:05/02/0322:20:57ID:V2SmNO2/0
初めて都内で一人暮らしをしたときのこと。

(1)「好きになりました」という無記名(切手ナシ)の手紙が来るようになる
 ↓
(2)郵便物(公共料金の領収証等)を盗まれる
 ↓
(3)無言電話(留守電にも無言)が入るようになる
 ↓
(4)帰宅するとポケベル(懐かしいなぁ)に「オカエリ」「アイシテル」と送られてくる
 ↓
(5)電話に「今日は遅いね。仕事忙しいの?」「今日は何してるのかな?」等の留守電が入る



308:本当にあった怖い名無し:05/02/0322:22:36ID:V2SmNO2/0
 ↓
(6)ある日の午後。
玄関チャイムが鳴ったので、インターホンに出ると
「あ、俺」
と。
彼が来る予定時間より早かったから、念の為、ドアスコープで見ると、全く知らない男(20代前半くらい)が玄関ドアにくっつくように立ってた。

もう一度インターホンで
「誰?」
と聞いたら、
「俺だよ。開けてよ。」
・・・(誰だよ、アンタ・・・)

「警察呼ぶよ!」
と言うと、バタバタと非常階段を下りていく音が。

まだ「ストーカー」なんて言葉がなかった10年前の話。
用心深くてよかった・・・


引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/307-308




.







拍手[0回]

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4
7 8 9 10 11 13
14 15 16 17 18 20
21 22 24 25 26 27
28 29 30
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[06/24 砕天]
[06/23 砕天]
[06/23 七篠]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ