都市伝説・・・奇憚・・・blog
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色々
2007.11.20 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
374:本当にあった怖い名無し:05/02/1301:33:05ID:z5j3ciMh0
俺の家の近所には時々。
「きゃーーーー!」
と意味も無く叫ぶ女とか、
「助けてくれー!」
と言いながら自転車で走り去る男とかが出る。
まあ、まだ道端でばったり遭遇するような事がないのが救い。
また、ある日千葉方面に向かう電車乗ってたら、線路沿いの駐車場に学ラン来た奴らが5~6人何かを囲むように集まっててやや怪しかった。
あと、俺の田舎の友人は東京に住んでいるというメル友を持っているんだが、
「金を貸してくれ! このままだと殺される!」
とかいうメールが来て、しかしフリーターで金もない友人にはそんな事もできず、結局
「今までありがとう」
とかいうメールを最後に連絡が途絶えたらしい。
俺は田舎から出てきたからよくわからんのだが、東京だとよくある事なのか?
引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/374
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俺の家の近所には時々。
「きゃーーーー!」
と意味も無く叫ぶ女とか、
「助けてくれー!」
と言いながら自転車で走り去る男とかが出る。
まあ、まだ道端でばったり遭遇するような事がないのが救い。
また、ある日千葉方面に向かう電車乗ってたら、線路沿いの駐車場に学ラン来た奴らが5~6人何かを囲むように集まっててやや怪しかった。
あと、俺の田舎の友人は東京に住んでいるというメル友を持っているんだが、
「金を貸してくれ! このままだと殺される!」
とかいうメールが来て、しかしフリーターで金もない友人にはそんな事もできず、結局
「今までありがとう」
とかいうメールを最後に連絡が途絶えたらしい。
俺は田舎から出てきたからよくわからんのだが、東京だとよくある事なのか?
引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/374
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特定アジア(2)
2007.11.20 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
373:本当にあった怖い名無し:05/02/1214:53:23ID:twIFUq/b0
「田岡一雄山口組組長の回顧録」より転載
一瞬、ぎくりと立ちどまり、悲鳴のあがる方角に走った。
途中で四、五歳の女の子が泣きながら夢中で駆け寄ってきた。
「どないしたんや」
「おかあちゃんが、おかあちゃんが」
少女は私に泣きじゃくりながらしがみつく。
この世のものとは思えぬ女の狂気じみた悲鳴がきこえつづけていた。
「ここにいるんやで。ええな」
私は少女をその場において一目散に走った。
少女の母親は木立の中で数人の男に犯されていた。
飛行服の男たちだった・・・
(中略)
通りすがりの通行人の目つきが気に食わないといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で集団で婦女子にいたずらをする。
善良な市民は恐怖のどん底に叩き込まれた。
こういった不良分子(朝鮮人)は旧陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首に巻きつけ、肩で風を切って町をのし歩いた。
腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を引っさげたかれらの略奪、暴行には目にあまるものがあった。
警官が駆けつけてきても手も足も出ない。
「俺たちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人が何をいうか」
警官は小突き回され、サーベルはヘシ曲げられ、街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。
「山口組三代目 田岡一雄自伝」より
引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/373
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「田岡一雄山口組組長の回顧録」より転載
一瞬、ぎくりと立ちどまり、悲鳴のあがる方角に走った。
途中で四、五歳の女の子が泣きながら夢中で駆け寄ってきた。
「どないしたんや」
「おかあちゃんが、おかあちゃんが」
少女は私に泣きじゃくりながらしがみつく。
この世のものとは思えぬ女の狂気じみた悲鳴がきこえつづけていた。
「ここにいるんやで。ええな」
私は少女をその場において一目散に走った。
少女の母親は木立の中で数人の男に犯されていた。
飛行服の男たちだった・・・
(中略)
通りすがりの通行人の目つきが気に食わないといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で集団で婦女子にいたずらをする。
善良な市民は恐怖のどん底に叩き込まれた。
こういった不良分子(朝鮮人)は旧陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首に巻きつけ、肩で風を切って町をのし歩いた。
腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を引っさげたかれらの略奪、暴行には目にあまるものがあった。
警官が駆けつけてきても手も足も出ない。
「俺たちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人が何をいうか」
警官は小突き回され、サーベルはヘシ曲げられ、街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。
「山口組三代目 田岡一雄自伝」より
引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/373
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特定アジア(1)
2007.11.20 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
日露戦争終結後には、『ノース・チャイナ・ヘラルド』(一九○五年八月十八日)エッソン・サード記者は以下のように書いている(『海外の新聞にみる日韓併合』189頁)
「一部の外国人や朝鮮人は日本は保護統治を迫っていると非難するが、日本は開戦以来保護統治を行ってきたのだ。朝鮮の災いの元は日本ではなく、無知と迷信と残酷がまかり通る宮廷にある。戦争は朝鮮人に関係あるのに何の苦労もしなかった。
そこに気付いて初めて『保護統治と日本人の横暴に反対の論陣も張ることができよう』と切言している」
同記者は、同年(一九○五年)四月には以下のような記事も書いている(『海外の新聞にみる日韓併合』187頁)。
「君らも(朝鮮人のこと;北の狼注)支那も全力を尽くして極東をロシアに売り渡そうとし、日本は巻き込まれた。今その決算の日がきたのです。
君らの愚かな行為の為に日本がどれだけの金額を支払わなければならなかったか、どれだけの命を失ったかを考えてもみなさい」
本当に半日人と朝鮮人に考えてほしいよ。ご先祖様に申し訳が立たない。
「一部の外国人や朝鮮人は日本は保護統治を迫っていると非難するが、日本は開戦以来保護統治を行ってきたのだ。朝鮮の災いの元は日本ではなく、無知と迷信と残酷がまかり通る宮廷にある。戦争は朝鮮人に関係あるのに何の苦労もしなかった。
そこに気付いて初めて『保護統治と日本人の横暴に反対の論陣も張ることができよう』と切言している」
同記者は、同年(一九○五年)四月には以下のような記事も書いている(『海外の新聞にみる日韓併合』187頁)。
「君らも(朝鮮人のこと;北の狼注)支那も全力を尽くして極東をロシアに売り渡そうとし、日本は巻き込まれた。今その決算の日がきたのです。
君らの愚かな行為の為に日本がどれだけの金額を支払わなければならなかったか、どれだけの命を失ったかを考えてもみなさい」
本当に半日人と朝鮮人に考えてほしいよ。ご先祖様に申し訳が立たない。
嘘つきのクラスメイト
2007.11.20 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
358:本当にあった怖い名無し:05/02/1101:04:18ID:nqJ9y89k0
小学校2年生の時のクラスメートに、嘘ばかりついてるOさんという子がいました
彼女は、しょっちゅう嘘をついていたので、クラスの子から嫌われていました
ある日のことです。
彼女と同じ当番になり、Oさんは私に話を聞いてと言ってベラベラ話始めました
「私のお父さんはね、お母さんをすごく嫌ってるんだよ。でね、お母さんの家に火をつけて逃げたら警察につかまっちゃった。少したってからまた家に戻ってきたんだけど、お母さんが他の男の人といたから怒って、男の人を退治して、また火をつけたんだよ。すごいでしょ」
あ~、また例のごとく嘘話かと思いました。
彼女はその前も
「この服は、お母さんが万引きしてきた」
なんて大嘘ついてましたから、どうも信じることができなかったのです
私は帰宅し夕食の時間になった時に、ふとOさんの話を思い出し、お父さんに話してみました
そうしたら、父は急に真顔になり母の顔を見ました。
母もまた同じように険しい顔になりました。
しばらくしてから、父が
「もしかしたら少し前に新聞に載ってた事件かもしれないな」
と呟きました
その事件というのは、妻の不倫に激怒した夫が不倫相手を殺し、その後に妻を殺そうと放火したけど未遂に終わったというものでした。
私はその話を聞いて、ものすごく恐怖を感じました
今思うと、Oさんは家庭の複雑な環境で心が病んでいたから嘘をついてばかりいたのかな、と思います
私は小学校3年の時に、父の仕事の都合で引越ししてしまったので、Oさんのその後は知りません
元気で暮らしているといいんだけど
引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/358
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小学校2年生の時のクラスメートに、嘘ばかりついてるOさんという子がいました
彼女は、しょっちゅう嘘をついていたので、クラスの子から嫌われていました
ある日のことです。
彼女と同じ当番になり、Oさんは私に話を聞いてと言ってベラベラ話始めました
「私のお父さんはね、お母さんをすごく嫌ってるんだよ。でね、お母さんの家に火をつけて逃げたら警察につかまっちゃった。少したってからまた家に戻ってきたんだけど、お母さんが他の男の人といたから怒って、男の人を退治して、また火をつけたんだよ。すごいでしょ」
あ~、また例のごとく嘘話かと思いました。
彼女はその前も
「この服は、お母さんが万引きしてきた」
なんて大嘘ついてましたから、どうも信じることができなかったのです
私は帰宅し夕食の時間になった時に、ふとOさんの話を思い出し、お父さんに話してみました
そうしたら、父は急に真顔になり母の顔を見ました。
母もまた同じように険しい顔になりました。
しばらくしてから、父が
「もしかしたら少し前に新聞に載ってた事件かもしれないな」
と呟きました
その事件というのは、妻の不倫に激怒した夫が不倫相手を殺し、その後に妻を殺そうと放火したけど未遂に終わったというものでした。
私はその話を聞いて、ものすごく恐怖を感じました
今思うと、Oさんは家庭の複雑な環境で心が病んでいたから嘘をついてばかりいたのかな、と思います
私は小学校3年の時に、父の仕事の都合で引越ししてしまったので、Oさんのその後は知りません
元気で暮らしているといいんだけど
引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/358
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車両内で
2007.11.20 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
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