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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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韓国、『対馬は我が国の領土』と刻んだ石碑を立てたことが判明

2011.08.08 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

 鬱陵島は韓国東岸から最短距離で約130キロの日本海に浮かぶ。浦項から217キロの航路を高速フェリーで3時間。

観光で成り立つ島の目玉は“独島”だ。竹島周遊船の起点港であり、「独島は韓国領」を証明する資料を集めた「独島博物館」もある。

同館は日本統治からの解放50年を記念し1995年、サムスン文化財団が建設。館によると「日本の独島領有権主張に反論できる資料と理論の土台を築き、同時に国民の領土意識と民族意識の鼓吹を目的としている」という。

敷地内には竹島だけでなく「対馬は元わが国の地」という碑文もあり、子供など来館者の多くが熱心に読んでいた。(抜粋)


ソース:産経photo
http://photo.sankei.jp.msn.com/kodawari/data/2011/08/0804ururun/
- - - - - - -

ほーらはじまった。
どうすんだこれ

韓国好きとか言ってる人、正気なの?



 








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獲物?

2011.08.07 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

518 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/01/05 12:09
子供のころ、トイレで用をたしてた時、顔になんか糸みたいのがかかって
取っても取っても、どんどんかかってきて
パッと前の壁を見たら
1mくらい上のとこに10cmくらいの蜘蛛が俺にむかって糸はいてた

目があった気がして、死ぬほどダッシュで逃げたけど
それ以来、蜘蛛とか密室とかが怖い・・




 








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お母さんが倒れた

2011.08.07 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

 229 名前:‎ :2011/07/28(木) 23:29:00.81 ID:NcZQcIIH0
もうずいぶんと昔。まだ小学生だったころ。
教室で昼休みの終わりを待っていたら、いつもは私に冷たい担任の先生が血相を変えてやってきた。

「○○くん、落ち着いて聞いてね。お母さんが仕事先で倒れたの。すぐ帰る用意をして職員室へ行きなさい」

驚いてランドセルに手当たり次第に物をつめて職員室に向かった。
校長先生がいた。

「お父さん、いまトイレに行かれているから、すぐに一緒に病院に行きなさい」

校長先生もおちつかない様子で、しきりに腕時計を見ていた。

「あの…先生…」

言わないといけない。

「うちにおとうさんはいないんですけど…」

母子家庭だった。

大騒ぎになった。
男が誰だったのか、今でもわからない。



 








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絶望の果てに

2011.08.07 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ

 975 :本当にあった怖い名無し:2007/01/28(日) 11:34:53 ID:Z3GjO8WK0

新婚の頃、旦那のお祖母さんの妹の家に挨拶に行った。古い大きな家だった。
その時は玄関で挨拶して帰っただけだったが、テレビの音がすごいボリュームだったのが妙に印象に残った。
その時は、耳が遠いのだろうくらいにしか思わなかった。

それから十数年後、そのお祖母さんが行方不明になって大騒ぎになった。
その時初めてその家の中に入って仰天、奥の暗い部屋に知的障害の男性がいた。
お祖母さんは無事に発見されたが、これはどういうことか姑に事情を聞いた。

その男性はお祖母さんの息子で、障害をもって生まれたが、当時の医者に10歳まで生きられないと言われたため、お祖母さんはその子を学校にも行かせず、ず~っと部屋に閉じ込めて育てていたらしい。要は座敷牢。
でも家庭教師は雇って家で勉強させてたため、読み書きくらいはできるそうだ。

ところが、10歳になっても20歳になっても死なない。
ついに彼が60を過ぎて、80代の母親のほうが呆けてしまった、ということだった。

それからが大変だった。
呆けたお祖母さんと知的障害息子の二人暮らしの家はゴミ屋敷。
お祖母さんは徘徊しまくり、何度も警察に保護されるが、家に他人を入れるのを断固拒否。
ヘルパーを泥棒呼ばわりして追い出す。
姑の兄弟達で、だれが介護するかで大もめ。
最後に火事をだして、親子そろって強制的に老人施設収容となった。

座敷牢なんて、今の時代にあるなんて思いもしなかった。
お祖母さんの兄弟なんて遠縁だし、旦那も詳しい事情を知らなかったそうだ。
もしお祖母さんに徘徊癖がなかったら、親子そろって孤独死は確実だったと思う。



977 :本当にあった怖い名無し:2007/01/28(日) 12:51:44 ID:mLOjx6gzO
営業行ったときにあったよ、そういうの。
地方の仕事なんだけど、取引先の人の家で話し合いしてたんだけど、なんか鎖引きずる音しとって、なんか変だなと思ってたら、急に俺の後ろの襖が開いて、スゲーデカイ男に抱きつかれた。

ブルッっちゃって凍りついとったら、取引先の人が竹を鞭みたいなのにした奴で10発くらいたたいた後、男のしてる首輪についた鎖をひっぱってきながら、どっかに連れてった。

もどってき取引先の人は、
「おどろいた?」
ってすげー軽いのりであいさつ。

聞くに、気が狂るって暴れるようになったから閉じ込めておいたんだけど、鎖引きちぎってきっちゃったって。



978 :本当にあった怖い名無し:2007/01/28(日) 14:03:35 ID:GO3d9aic0
すげーな。鎖引きちぎるって普通に獣じゃないか。
鞭でたたくって、まんま猛獣使い…。
抱きついて何がしたかったんだろうな、その獣は。



979 :975:2007/01/28(日) 15:12:46 ID:4RquRrzV0
色んな事情があるんだろうね。
うちの場合、知的障害の彼は小柄で大人しい人だった。
はい・ありがとう・ごめんなさい、が口癖で素直な人だったが、歯がほとんどなかった。
歯医者には行ったことがなかったみたい。

それにしても、不自然なほど大人しいと思っていたら、なんと去勢されてた!!
彼がまだ子供で性に目覚める前に、闇で医者にタマ抜きしてもらったそうだ。
万一、目を離した隙に家から抜け出して、人様に迷惑かけたら大変だからと、母親は誰にも相談せずにやったそうだ。
今ならそんなことは出来ないのだろうけど。

彼は歌を歌うのが好きだったが、その歌声を隠すためにテレビを大音量にしていたことも後で知った。
施設入所後、お祖母さんはすぐに亡くなって、息子は今もその施設で暮らしてる。

優しい職員さんといっしょに歌を歌えるのが嬉しくて大満足のようだ。
60年間幽閉されてた彼の人生の、最後は幸せそうでホッとした。


(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)



 








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【若干閲覧注意】 断末魔

2011.08.06 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

 157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/07/28(木) 21:11:53.42 ID:zoQjiYnq0
オカルトじゃないけどグロイ話

中学時代、俺学区の一番はじっこに住んでて、ものすごく遠かったんだよね
で、その通学路途中にB地区があるわけ
年寄りたちから
「あそこは、、」
って聞いてたけど全然気にしてなかった

同和教育も受けてるしね
「そういうこと言う婆ちゃんは古いなぁ」
ぐらいの感覚

で、その通学路途中に屠殺場があるんだよね
(どうでもいいが、とさつで変換候補に出ないってのはどういうこと、人権対策?)
まぁその手の職業を引き受けるみたいな側面もあるのは知ってたけど、そこは規模がでかいのよ

でも工場みたいな清潔感はなくやたら広い敷地を、やたら高いブロック塀で囲ってあるわけ、見えないように
自分だって肉食って生きてるわけだし、しょうがないことだ、と思ってたけど
やっぱり中学生とかバカで好奇心旺盛だから、ある日みんなでのぞいてみようってことになったのよ

わざわざハシゴと双眼鏡とか持ってきて、
「食うのはいいけど殺すのはかわいそうだよなぁ」
ぐらいな感じで決行
結局双眼鏡はほとんど必要なかった、意外と塀から近くでやってたから

まぁ想像通り小さな倉庫みたいなとこに牛とか馬とか頭かくして尻隠さずみたいな感じで殺ってるのよ
おっさん達は魚屋の人が使うようなゴムエプロンみたいなのつけて
「なぜか大笑いしながら」
殺してた

で、死に方に大笑いしながら文句言ってんのよ
「もう死にやがった」
「おーおー(血が)出る出る、ガハハ」
「おっと最後に一鳴きお願いします、クスクス」
みたいな。そういうものかも知れないけど、素人目には明らかに狂気だった

で、一つ気がついたのは、もちろんヒヒーンとかモーとか鳴き声は日常的に耳にしてたんだけど
何の音だろうとずっと疑問だった
「ギョガガギゴゴブゴボグリュー」
みたいな機械が出す爆音みたいだと思っていた音が動物が殺されてるときに上げる悲鳴というか断末魔の声だとわかった、それを聞いておじさん達、また大笑い

3人で見に行って2人はその場で吐いた、全部吐いた。俺は肉恐怖症みたいになってベジタリアンになった。
3年くらいたってようやく肉が食えるようになったけど、今でもたまにあの鳴き声を思い出す

別にオチはないし、そういう現場では普通のことかもしれないけど、
「あぁ、この人達は自分とは違うんだなぁ」
と思った

逆にそうやって笑い飛ばさないとやっていけないのかな?でも今ネットでグロ動画とか見るけど、アレ以上のグロってお目にかかってない
昭和50年くらいのお話




 








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