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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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オタマジャクシ

2012.02.26 (Sun) Category : 人を信じすぎる人へ



339 名前: いくや 04/05/17 22:22 ID:oWk6oWqb
このスレとは少し趣きが異なるが聞いて下さい。

私が小学生の頃、川原でバーベキュウをしていました。
持ち寄った材料も焼き終わって暇してました。
その時、一人の友人がオタマジャクシを捕まえました。

そして、同じオタマジャクシを余熱で熱くなった鉄板に押しつけつけては川で冷やすという動作を繰り返し行いました。

五回くらい繰り返した時に、そのオタマジャクシを川とで冷やそうと水に入れた瞬間。
ズルッっとオタマジャクシの表皮だけが抜け落ち、内臓らしきモノだけが、逃げるように泳いでいました。。。
十数年前の話ですが。。。



 








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母親の対応がなんかおかしいと思うの。

2012.02.22 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

226 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/17 01:29 ID:gaaNlVH2
中3ぐらいにパンツに目覚めて、妹のでこいてたらそっこーで親バレ。
「よその家の盗んだりしてないよね!?」
って散々といつめられ、それはない!って断固抗議した(1回やってたけど)結局妹のは自由にしていいから、よそのは盗むなってことにされた。

妹は泣きまくって渋々了解させられたようだ。
それからというもの、度々部屋を強制捜査されるは、妹には口きいてもらえなくなるわで肩身せまかった。

妹はフロあがると、おれの部屋の入り口から向こう側の壁に届くくらいの勢いでパンツぶんなげて入り口をバーンって閉めていってた。

今思うと一番かわいそうなのは妹だったな。ごめんなこんな兄貴で。
でも、今当時をふりかえると天国だったんだけど、そのときはかなり情けなかったよ。
”お兄ちゃんに彼女ができるまでね”という契約?が母とかわされたようなので、パンツ投げ込みながら
「兄貴、いつ彼女できんだよ!」
とか罵られたり・・・ これは結構効いたな。
「しかたねーだろ!(受験で)忙しいんだから!」
とか虚しく答えながら、パンツを拾う俺w




 








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DQNの方が怖い

2012.02.18 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

148 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/16 15:55 ID:zfoIqQoI
高校生の時、7年位前の話。
短いんだがマジで怖かった。

俺らが育ったのは四国の片田舎の小さな街。電車は単線しかなくて、一両編成だった。
そんな小さい街でいきがってた俺ら5人は俺らの親の代で廃校になった幼稚園の分園を溜まり場にしてた。
ナイトヘッドって小説に出てくる集団自殺の話、あれの不良の溜まり場みたいな感じね。

ある夜、溜まり場に行ってみると中の様子が全然変わってる。
散らかし放題でゴミで溢れてた部屋が何か綺麗になってて、椅子とかテーブルとかがちゃんと壁と平行に置かれてる。

「おいおい、誰だよ」
とか言いながらそれでも適当に遊び始めたんだけど、皆内心怖がってたと思う。
入り口には南京錠かけてて、鍵は俺らしか持ってなかったから。

まあ、クソボロい木造の建物だし入ろうと思えば誰でも入れるんだけど。
でも、部屋が何かおかしい。何がおかしいのかその時は全然分からんかったんだけど。

(続きは『続きを読む』をクリック)




 








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オカルトの始まりなんてしょせんこんなもの。(1)

2012.02.16 (Thu) Category : 人を信じすぎる人へ

66 名無しさん (2011/08/07(日) 00:06:59 ID:kqhIc5QCSo)
雑誌の心霊特集見たら、実家の村が謎の集落扱いされてたよ。w
村人の我々に対する視線は険しく冷たい。。。と書かれてた。w

そりゃ東京から人がやって来るだけでもすんごく珍しいのに、デカイビデオやカメラ持った見知らぬ連中が村の中を歩けば、不審に思うだろうし、おびえる年寄りだっているだろうにさ。

俺の実家も紹介されていて、霊感の強い人によると、実家の離れにある小屋から強い怨念を感じたらしい。
「ここでかつて人が殺されているはず。地縛霊となり苦しんでいる」
とのこと。写真よく見たら、それ昔ウズラを飼っていた小屋だった。
勘弁してくれよ。w




 








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許してやる

2012.02.15 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

948 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/12 12:06 ID:hTWOFqR1
四歳のころの話。

いとこ二人(あのころ確か6~7歳)と私とで人気のない空き地で遊んでいた。
少し日が暮れかかったころそろそろ帰ろうかと思っているとそれまで誰もいなかった草むらからズザッという音がして40歳くらいの男が出てきた。

いとこ達は急いで逃げたがびっくりして何が起こったか分からず立ち尽くしていた私にその男は
「パンツ脱げ」
と言ってきた。
嫌だといって泣き出すと男はナイフを出した。

何をするのかと思ったら自分の腕を切って血を出し
「これを飲んだら許す」
とか言ってきた。

血を見た時点で大泣きしていた私はどうすることもできずパニックに。
その時一番上の従兄弟が近くを歩いていた高校生の男の子と一緒にほうきを振り回しながら助けにきた。

それを見て男は腕からボトボトと血を流しながら走り去っていった。
あの血の色は鮮明に目に焼きついてます。一人じゃなくてよかった。




 








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