都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ローズマリー・ケネディ
2013.11.13 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
397:粉:2012/12/01(土) 02:25:27.97 ID:CPsX9mOr0
米国政治史に燦然と輝くケネディー家であるが、ジョン・F・ケネディ大統領の暗殺に続き、弟のロバート・ケネディも大統領候補指名選中に暗殺されたことを始めとして、その家族は皆決して幸せな人生をおくったわけではない。
ケネディー家の中でも、その存在がタブー視されている人物にローズマリー・ケネディがいる。
彼女は知能指数が若干低かったという話や時として不機嫌になり周囲に暴力をふるうことがあったという。
しかしながら、その一方で、彼女の知能には一般生活においては何の問題も無く、それが証拠にオペラを鑑賞したり、男性とダンスに興じるのを好んだという話もある。
彼女は、その素行不良から、父のジョセフ・ケネディから女子修道院に入れられたのだが、しばしばそこを抜け出して、遊び歩くこともあったという。
彼女が23歳の時、父ジョセフは彼女に前頭部の左右の神経線維を切断するロボトミー手術を受けさせる。
素行不良が解消し順応になるという話であったが、手術の結果、彼女の知能は三歳程度に退化し尿失禁をわずらい
何時間も壁を見続けるようになり、話す言葉も支離滅裂になってしまった。
この事件がきっかけとなり、ケネディ家はロボトミー手術に対して徹底的に調査を行うように政治的に働きかけ米国でのロボトミー手術は下火になった。
米国政治史に燦然と輝くケネディー家であるが、ジョン・F・ケネディ大統領の暗殺に続き、弟のロバート・ケネディも大統領候補指名選中に暗殺されたことを始めとして、その家族は皆決して幸せな人生をおくったわけではない。
ケネディー家の中でも、その存在がタブー視されている人物にローズマリー・ケネディがいる。
彼女は知能指数が若干低かったという話や時として不機嫌になり周囲に暴力をふるうことがあったという。
しかしながら、その一方で、彼女の知能には一般生活においては何の問題も無く、それが証拠にオペラを鑑賞したり、男性とダンスに興じるのを好んだという話もある。
彼女は、その素行不良から、父のジョセフ・ケネディから女子修道院に入れられたのだが、しばしばそこを抜け出して、遊び歩くこともあったという。
彼女が23歳の時、父ジョセフは彼女に前頭部の左右の神経線維を切断するロボトミー手術を受けさせる。
素行不良が解消し順応になるという話であったが、手術の結果、彼女の知能は三歳程度に退化し尿失禁をわずらい
何時間も壁を見続けるようになり、話す言葉も支離滅裂になってしまった。
この事件がきっかけとなり、ケネディ家はロボトミー手術に対して徹底的に調査を行うように政治的に働きかけ米国でのロボトミー手術は下火になった。
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意外な犯人
2013.11.12 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
172 本当にあった怖い名無し 05/01/18 23:59:51 ID:Xx+cBCJW0
女友達が出かけて家に帰ると物がおいてある位置が変わっている時が週に何度かあると相談してきた。
気持ち悪いので留守の間家にいて欲しいって言われたんだ。
で、俺はその子の部屋でひとりで本を読んでたのね。
まだその子が帰って来ない時間にいきなりドアがガチャガチャ鳴って開いた。
静かな部屋にいきなりだったんで俺の心臓はものすごい音を立てた。(この感じわかってくれるよね?)
玄関を見ると50歳過ぎのおっさんがこっちを睨んでた。
俺が
「誰だ!?」
って言おうと思った瞬間におっさんが
「お前は誰だっ!」
って叫んだ。
「お前が誰だよ!」
ってビビリながら聞くと、
「ふざけんな!!」
って叫びながら飛びかかってきた。
その瞬間俺は殺されるって思った。
必死で抵抗してるとおっさんはなにやら話しながら殴ってきた。
最初は夢中で何を言ってるのか分からなかったんだけどよく聞くと
「俺の娘に~」
とか言ってることに気が付いた。
おっさんをなんとか押さえて理由を説明したが目が血走っていて話にならない。
そのまま汗だくになって落ち着かせようとしてたらその子(家の子)が帰ってきた。
帰ってくるなりおっさんは嘘のようにおとなしくなり言い訳してた。
あとで分かったのだが盗聴器が仕掛けてあったらしい。
友達の女の子はごく普通な子なのに親父さんが異常でほんとにびびった。
女友達が出かけて家に帰ると物がおいてある位置が変わっている時が週に何度かあると相談してきた。
気持ち悪いので留守の間家にいて欲しいって言われたんだ。
で、俺はその子の部屋でひとりで本を読んでたのね。
まだその子が帰って来ない時間にいきなりドアがガチャガチャ鳴って開いた。
静かな部屋にいきなりだったんで俺の心臓はものすごい音を立てた。(この感じわかってくれるよね?)
玄関を見ると50歳過ぎのおっさんがこっちを睨んでた。
俺が
「誰だ!?」
って言おうと思った瞬間におっさんが
「お前は誰だっ!」
って叫んだ。
「お前が誰だよ!」
ってビビリながら聞くと、
「ふざけんな!!」
って叫びながら飛びかかってきた。
その瞬間俺は殺されるって思った。
必死で抵抗してるとおっさんはなにやら話しながら殴ってきた。
最初は夢中で何を言ってるのか分からなかったんだけどよく聞くと
「俺の娘に~」
とか言ってることに気が付いた。
おっさんをなんとか押さえて理由を説明したが目が血走っていて話にならない。
そのまま汗だくになって落ち着かせようとしてたらその子(家の子)が帰ってきた。
帰ってくるなりおっさんは嘘のようにおとなしくなり言い訳してた。
あとで分かったのだが盗聴器が仕掛けてあったらしい。
友達の女の子はごく普通な子なのに親父さんが異常でほんとにびびった。
異物発見
2013.11.11 (Mon) | Category : 人を信じすぎる人へ
48:本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 04:01:30 ID:seJKF9bVO
心霊とは関係ないが俺が体験した話。
俺の実家のすぐ隣には友達の家があって、よく子供の頃、遊んだりしてたんだ。
ある日曜日、急にそいつから電話があって、
「お前のお母さんに替わってくれる?」
って受話器とっていきなり言われたんだ。
意味が理解できなかったが、母親と替わると、少し話した後足早に母親がそいつの家にチャイムも押さずに入っていった。
俺も気になったから付いて行ったんだが、そこには割れたガラスのテーブルと右足が血まみれの友達の姿があった。
(続きは『続きを読む』をクリック)
心霊とは関係ないが俺が体験した話。
俺の実家のすぐ隣には友達の家があって、よく子供の頃、遊んだりしてたんだ。
ある日曜日、急にそいつから電話があって、
「お前のお母さんに替わってくれる?」
って受話器とっていきなり言われたんだ。
意味が理解できなかったが、母親と替わると、少し話した後足早に母親がそいつの家にチャイムも押さずに入っていった。
俺も気になったから付いて行ったんだが、そこには割れたガラスのテーブルと右足が血まみれの友達の姿があった。
(続きは『続きを読む』をクリック)
目の前の窓
2013.11.10 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
20:本当にあった怖い名無し:2013/09/21(土) 12:48:47.54 ID:2ZVrVegjO
高校の頃の話。
隣の高校で修学旅行中に事故が起こった。
隣校の350人位+引率の団体一行は東京だか大阪で並んで建っているホテルAとホテルBに分かれて宿泊していた。
隣の家と3m以上間を空けて建設しなきゃならない決まり(積雪の為)のあるクニから東京だか大阪だかに行ったわけなんだが降雪の考慮が不要な都会ではとにかく土地目一杯が建物。ほとんど間隔なんて無い場合もザラだ。
夜の自由時間。
ある生徒が部屋の窓を開けて1m程先の窓の向こうに友人の姿を見付けた。
相手も気付き窓を開ける。
その内調子に乗って窓から窓へ跳び移って遊び始めた。
しばらく騒いでいると一方の部屋に教師がやってきた。
教師に見付かるまいと急いで窓を閉める生徒。
しかし、向かいのホテルの生徒は窓が閉じているのに気付いていない。
窓枠から跳んだ生徒はガラスに阻まれ落下、死亡した。
翌朝は緊急朝礼。
生徒逹は残り日程全てをホテルの自室での謹慎に費やし、最終日に予定通りの切符で帰郷した。
自分が修学旅行に行く直前の学年集会でも取り上げられ、
「お前等はバカなことすんなよ」
と念を押される原因にもなった実話です。
心霊現象とかじゃないけど跳び移れなかった生徒の絶望を想像すると自分的に結構怖い話。
22:本当にあった怖い名無し:2013/09/21(土) 13:10:30.73 ID:kdLyTuSF0
>>20
部屋は何階だったんだ?
23:本当にあった怖い名無し:2013/09/21(土) 14:11:04.47 ID:2ZVrVegjO
>>22
事故があったのは確か10何階だか20何階だかの落ちればどうなるか分かりきった階層でした。
詳細は忘れましたが10階以上であったのは確かです。
高校の頃の話。
隣の高校で修学旅行中に事故が起こった。
隣校の350人位+引率の団体一行は東京だか大阪で並んで建っているホテルAとホテルBに分かれて宿泊していた。
隣の家と3m以上間を空けて建設しなきゃならない決まり(積雪の為)のあるクニから東京だか大阪だかに行ったわけなんだが降雪の考慮が不要な都会ではとにかく土地目一杯が建物。ほとんど間隔なんて無い場合もザラだ。
夜の自由時間。
ある生徒が部屋の窓を開けて1m程先の窓の向こうに友人の姿を見付けた。
相手も気付き窓を開ける。
その内調子に乗って窓から窓へ跳び移って遊び始めた。
しばらく騒いでいると一方の部屋に教師がやってきた。
教師に見付かるまいと急いで窓を閉める生徒。
しかし、向かいのホテルの生徒は窓が閉じているのに気付いていない。
窓枠から跳んだ生徒はガラスに阻まれ落下、死亡した。
翌朝は緊急朝礼。
生徒逹は残り日程全てをホテルの自室での謹慎に費やし、最終日に予定通りの切符で帰郷した。
自分が修学旅行に行く直前の学年集会でも取り上げられ、
「お前等はバカなことすんなよ」
と念を押される原因にもなった実話です。
心霊現象とかじゃないけど跳び移れなかった生徒の絶望を想像すると自分的に結構怖い話。
22:本当にあった怖い名無し:2013/09/21(土) 13:10:30.73 ID:kdLyTuSF0
>>20
部屋は何階だったんだ?
23:本当にあった怖い名無し:2013/09/21(土) 14:11:04.47 ID:2ZVrVegjO
>>22
事故があったのは確か10何階だか20何階だかの落ちればどうなるか分かりきった階層でした。
詳細は忘れましたが10階以上であったのは確かです。
後ろ髪を引かれる
2013.11.09 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
221:本当にあった怖い名無し:2008/08/14(木) 00:17:47 ID:yXP6pEUzO
ゲシュタルト崩壊って話あったよね。
それ関連の小技なんだけど。
あ、髪の長い人限定ね。
鏡に向かって自分の後ろ髪を自分で引っ張ってみる。
なるべく引っ張ってる自分の手が見えないように。
誰も居ないのに髪引っ張られてる…
みたいなほんのり不気味な気分がお手軽に味わえてオススメ。
これ自体はあんまり怖くない。
むしろちょっと楽しいくらい。
しばらくして鏡を離れてるとき、後ろ髪を引っ張られる感触がして
「え!!?」
って振り向いたら自分の手で無意識に引っ張ってた。
見るまで自分で引っ張ってるって気付かなかったのが一番怖かった。
ゲシュタルト崩壊って話あったよね。
それ関連の小技なんだけど。
あ、髪の長い人限定ね。
鏡に向かって自分の後ろ髪を自分で引っ張ってみる。
なるべく引っ張ってる自分の手が見えないように。
誰も居ないのに髪引っ張られてる…
みたいなほんのり不気味な気分がお手軽に味わえてオススメ。
これ自体はあんまり怖くない。
むしろちょっと楽しいくらい。
しばらくして鏡を離れてるとき、後ろ髪を引っ張られる感触がして
「え!!?」
って振り向いたら自分の手で無意識に引っ張ってた。
見るまで自分で引っ張ってるって気付かなかったのが一番怖かった。
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