都市伝説・・・奇憚・・・blog
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見知らぬ女
2013.12.21 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
189 本当にあった怖い名無し 05/03/18 05:17:33 ID:ngsn+q+F0
大学で実際にあった洒落にならない話。
俺の通っている大学は山のてっぺんにある。
町から相当隔離された場所にあり、最寄のコンビニですらジグザグの山道を通って車で片道10分は掛かってしまう。
そんな環境であるため、サークル活動や研究室などの特殊な用事でもない限り、遅くまで大学に居残る学生はほとんどいない。
しかし、10棟程度に分かれている大学校舎の中の一つに「音楽棟」という建物があり、そこでは夜遅くまで学生(大半は音楽関係の学科生かサークルの人間)がヴァイオリンやピアノ等の楽器を練習している。
音楽棟には50以上の個室の全てにピアノが一台ずつ入っているのだが、学生はそれぞれ自分なりにお気に入りの個室があるようで、例えば練習室の24番には○○専攻のA子がいるから、23番の練習室をお気に入りに使っているアホな輩もいるといった具合だ。
(続きは『続きを読む』をクリック)
大学で実際にあった洒落にならない話。
俺の通っている大学は山のてっぺんにある。
町から相当隔離された場所にあり、最寄のコンビニですらジグザグの山道を通って車で片道10分は掛かってしまう。
そんな環境であるため、サークル活動や研究室などの特殊な用事でもない限り、遅くまで大学に居残る学生はほとんどいない。
しかし、10棟程度に分かれている大学校舎の中の一つに「音楽棟」という建物があり、そこでは夜遅くまで学生(大半は音楽関係の学科生かサークルの人間)がヴァイオリンやピアノ等の楽器を練習している。
音楽棟には50以上の個室の全てにピアノが一台ずつ入っているのだが、学生はそれぞれ自分なりにお気に入りの個室があるようで、例えば練習室の24番には○○専攻のA子がいるから、23番の練習室をお気に入りに使っているアホな輩もいるといった具合だ。
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嫁の不倫(?)が発覚した
2013.12.20 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
30 名前:1/8[sage] 投稿日:2013/12/10(火) 17:54:43.77 ID:ixQkliMx
不倫問題かと思ったらもっと根深い全然違う問題だったりでどのスレか迷ったんだけどこんな漫画みたいな事が本当にあるのかと衝撃的だったんで書かせてもらいます。
凄く長いです。
嫁の不倫(?)が発覚した・・・んだけど。
事に及んでいた事実が確かにあったんだけど、最終的に俺に離婚の意志が無くなり離婚しなかったので嫁は元ではなく今も嫁であるという事を先に書いておきます。
俺27リーマン、嫁24専業主婦。
規模的には零細だが、割と当たった方のベンチャー企業なので年齢にしては収入多い方だと思う。
俺の実家と嫁は普通に付き合いがあったが、俺と嫁実家の付き合いは嫁が何故か拒否するので殆ど無かった。
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不倫問題かと思ったらもっと根深い全然違う問題だったりでどのスレか迷ったんだけどこんな漫画みたいな事が本当にあるのかと衝撃的だったんで書かせてもらいます。
凄く長いです。
嫁の不倫(?)が発覚した・・・んだけど。
事に及んでいた事実が確かにあったんだけど、最終的に俺に離婚の意志が無くなり離婚しなかったので嫁は元ではなく今も嫁であるという事を先に書いておきます。
俺27リーマン、嫁24専業主婦。
規模的には零細だが、割と当たった方のベンチャー企業なので年齢にしては収入多い方だと思う。
俺の実家と嫁は普通に付き合いがあったが、俺と嫁実家の付き合いは嫁が何故か拒否するので殆ど無かった。
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怖い話あるある
2013.12.19 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:23:01.74 ID:0QTFl2kz0
爺さん「あそこ言ったのかよwwwおめえwwwwwwww」
2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:24:18.08 ID:eDwFnxjW0
友人「は?wwwwwwあそこ廃墟だぜwwwww」
3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:25:21.76 ID:XlKfwilyP
なんとか住職に払って貰ったけど一週間後に住職のお寺から住職が無くなったという連絡がありました
4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:25:51.63 ID:K5HtPaVZ0
友人「ごめんwごめんwバイト忙しくてさwww今からそっち行くわwwww」
じゃあいまここにいるコイツは一体…?
↑
これ
6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:25:57.07 ID:0QTFl2kz0
住職「何があっても部屋から出るなよwww?死ぬからwwww」
霊「うーっすwwww」ガラガラ
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爺さん「あそこ言ったのかよwwwおめえwwwwwwww」
2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:24:18.08 ID:eDwFnxjW0
友人「は?wwwwwwあそこ廃墟だぜwwwww」
3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:25:21.76 ID:XlKfwilyP
なんとか住職に払って貰ったけど一週間後に住職のお寺から住職が無くなったという連絡がありました
4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:25:51.63 ID:K5HtPaVZ0
友人「ごめんwごめんwバイト忙しくてさwww今からそっち行くわwwww」
じゃあいまここにいるコイツは一体…?
↑
これ
6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/12/19(木) 14:25:57.07 ID:0QTFl2kz0
住職「何があっても部屋から出るなよwww?死ぬからwwww」
霊「うーっすwwww」ガラガラ
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大事な妹だから…
2013.12.19 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
925: 本当にあった怖い名無し:2012/09/09(日) 23:58:20.62 ID:YukI33Yh0
小4ときの話。
Tちゃんのお姉さんは中学生で、首に腫瘍ができるとかいう小4にはよくわからない難しい病気で入退院を繰り返していた。
家に遊びにいくとたまにお姉さんもいて、こんにちは、くらいは話したことがあった。
紙が長くて、いつもなんだか顔色が悪く、喉の少し下がぼっこりと膨らんでいたのを覚えている。
そのうち、Tちゃんがクラスでいじめられるというか、特別視されて孤立していくようになった。
二人組を作るとあぶれてしまう、みたいな。
悪い噂で、Tちゃんもそのうち、お姉さんみたいに首に気持ち悪いコブができてくるらしいよ~とか、Tちゃんのお父さんもお母さんも首に気持ち悪いコブがあるらしいよ~気持ち悪いね!、とか…
Tちゃんと仲の良かった私はお母さんにも会ったことがあったし、そんなことないのは知っていたけど、お姉さんの様子は確かに小4の私にはちょっと怖い、気味の悪い感じだったので、周りに合わせて少しTちゃんからひいていた。
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小4ときの話。
Tちゃんのお姉さんは中学生で、首に腫瘍ができるとかいう小4にはよくわからない難しい病気で入退院を繰り返していた。
家に遊びにいくとたまにお姉さんもいて、こんにちは、くらいは話したことがあった。
紙が長くて、いつもなんだか顔色が悪く、喉の少し下がぼっこりと膨らんでいたのを覚えている。
そのうち、Tちゃんがクラスでいじめられるというか、特別視されて孤立していくようになった。
二人組を作るとあぶれてしまう、みたいな。
悪い噂で、Tちゃんもそのうち、お姉さんみたいに首に気持ち悪いコブができてくるらしいよ~とか、Tちゃんのお父さんもお母さんも首に気持ち悪いコブがあるらしいよ~気持ち悪いね!、とか…
Tちゃんと仲の良かった私はお母さんにも会ったことがあったし、そんなことないのは知っていたけど、お姉さんの様子は確かに小4の私にはちょっと怖い、気味の悪い感じだったので、周りに合わせて少しTちゃんからひいていた。
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お待たせ
2013.12.17 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
561: 本当にあった怖い名無し:2009/08/27(木) 22:54:11 ID:lp8YnlEA0
また聞きのまた聞きのまた聞きの・・・、まあ、都市伝説みたいな話w
長いんで二つに分けて。
別れ話を大分こじらせたカップルがいて、彼女が彼氏に
「見せたいものがあるから」
って言って呼び出されたんだって。
長い付き合いで色々なものをあげたりもらったりしたから「思い出の品」的なものを見せて考え直させる気なんじゃないか・・・。うざかったけどきっぱり断ってやろうと思って彼氏のマンションに夜向かったんだそうだ。
彼氏のマンションのそばまで来てタクシーを降りたら携帯が鳴って。彼氏から。
「なによ?着いたよ。」
「おーい、ここ、ここ。」
?って思って50m先くらいのマンションの入り口を見ると、暗くてよくわからないけど人影があってどうやらこっちに手を振ってるみたい。
わざわざ下まで迎えにきたのか・・・と思ったら脱力しちゃって
「は?そこにいんの?なんかわけわかんないんですけど。」
って言いながら入り口に向かっていったら
「あ、ごめん。忘れ物した。ちょい待って。」
って言うんだって。
「待つのだるいし、部屋に行く。」
って言ったんだけど
「あ、いい。そこで待ってて。そこで。」
って言ってきかない。
「すぐ戻るから。」
って入り口に消えちゃった。なぜかその間も携帯は繋がったまま。
何考えてんのかわけわかんないし、勝手に電話切ってキレられるのも嫌だし・・・。
「私急いでんの。バイトから直できたんだよ。終電もなくなるしさ・・・・」
「ごめんごめん、すぐだから。すぐだから。」
562: 本当にあった怖い名無し:2009/08/27(木) 22:56:39 ID:5+7CCEkR0
ガチャ、バタン、ドタドタと部屋の中であろう音がひとしきり聞こえて、それからエレベーターの来る「チン」って言う音が聞こえたんでやれやれ、やっとか・・・なんて思ってたら重そうなドアを開ける音が携帯から聞こえたんで入り口の方をみたらまだ来てないみたい。
裏口かな?と思って
「ちょっと、どこよ。」
「お待・・・せ・・・」
「ん?電波悪いな。聞こえないよ。なんて??」
「・・・待た・・・せ・・」
「は?」
「お待たせ。」
その瞬間、後ろ数メートルの方からもの凄いおおきな
ドサッッツ!!!
って音が聞こえて。もしやと思ったら、やっぱり彼氏だったんだって。
街灯に照らされて、今まで見たこともないような量の血が頭から止まらなくて・・・。
警察が、わざわざ下で待ってて待っている場所を指定したのは良く考えれば飛び降りる時に彼女を巻き込みたくなかった、悪く考えれば街灯の下の、一番いいポジションで自分の事を見せるためだったんじゃないかって。
「忘れ物」であったと思われる、屋上に残されていた遺書には恨みつらみなんかは全くなくてただただ自分か彼女のことをどれだけ好きなのかが延々と書き連ねてあったそう。
それ以来彼女は色々な意味でダメになっちゃって、仕事も休みがちでもちろん男なんか作れない。
携帯もあれから一度も使ってないんだって。あの、電話がコンクリートにぶつかる
「グッシャアァ!!」
って音がまた聞こえてくるんじゃないか、そう思うと電話を耳に当てることができなくなったんだそうだ。
おしまい。
また聞きのまた聞きのまた聞きの・・・、まあ、都市伝説みたいな話w
長いんで二つに分けて。
別れ話を大分こじらせたカップルがいて、彼女が彼氏に
「見せたいものがあるから」
って言って呼び出されたんだって。
長い付き合いで色々なものをあげたりもらったりしたから「思い出の品」的なものを見せて考え直させる気なんじゃないか・・・。うざかったけどきっぱり断ってやろうと思って彼氏のマンションに夜向かったんだそうだ。
彼氏のマンションのそばまで来てタクシーを降りたら携帯が鳴って。彼氏から。
「なによ?着いたよ。」
「おーい、ここ、ここ。」
?って思って50m先くらいのマンションの入り口を見ると、暗くてよくわからないけど人影があってどうやらこっちに手を振ってるみたい。
わざわざ下まで迎えにきたのか・・・と思ったら脱力しちゃって
「は?そこにいんの?なんかわけわかんないんですけど。」
って言いながら入り口に向かっていったら
「あ、ごめん。忘れ物した。ちょい待って。」
って言うんだって。
「待つのだるいし、部屋に行く。」
って言ったんだけど
「あ、いい。そこで待ってて。そこで。」
って言ってきかない。
「すぐ戻るから。」
って入り口に消えちゃった。なぜかその間も携帯は繋がったまま。
何考えてんのかわけわかんないし、勝手に電話切ってキレられるのも嫌だし・・・。
「私急いでんの。バイトから直できたんだよ。終電もなくなるしさ・・・・」
「ごめんごめん、すぐだから。すぐだから。」
562: 本当にあった怖い名無し:2009/08/27(木) 22:56:39 ID:5+7CCEkR0
ガチャ、バタン、ドタドタと部屋の中であろう音がひとしきり聞こえて、それからエレベーターの来る「チン」って言う音が聞こえたんでやれやれ、やっとか・・・なんて思ってたら重そうなドアを開ける音が携帯から聞こえたんで入り口の方をみたらまだ来てないみたい。
裏口かな?と思って
「ちょっと、どこよ。」
「お待・・・せ・・・」
「ん?電波悪いな。聞こえないよ。なんて??」
「・・・待た・・・せ・・」
「は?」
「お待たせ。」
その瞬間、後ろ数メートルの方からもの凄いおおきな
ドサッッツ!!!
って音が聞こえて。もしやと思ったら、やっぱり彼氏だったんだって。
街灯に照らされて、今まで見たこともないような量の血が頭から止まらなくて・・・。
警察が、わざわざ下で待ってて待っている場所を指定したのは良く考えれば飛び降りる時に彼女を巻き込みたくなかった、悪く考えれば街灯の下の、一番いいポジションで自分の事を見せるためだったんじゃないかって。
「忘れ物」であったと思われる、屋上に残されていた遺書には恨みつらみなんかは全くなくてただただ自分か彼女のことをどれだけ好きなのかが延々と書き連ねてあったそう。
それ以来彼女は色々な意味でダメになっちゃって、仕事も休みがちでもちろん男なんか作れない。
携帯もあれから一度も使ってないんだって。あの、電話がコンクリートにぶつかる
「グッシャアァ!!」
って音がまた聞こえてくるんじゃないか、そう思うと電話を耳に当てることができなくなったんだそうだ。
おしまい。
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