都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
フランス(1)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
フィリピン
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
フィリピンでは、マニラのロビンソンデパートの試着室の地下に、蛇人間が隠れているという噂があるらしい。このデパートの試着室に入ると床に仕掛けられた落とし穴が開き、着替えをしていた客は地下へと吸い込まれていく。そこには半分人間、半分蛇のミュータント、蛇人間が潜んでおり、哀れな犠牲者を餌食とするのだ。この蛇人間の正体は、ロビンソンデパートの創業者の一族であるRobina Gokongweiの双子の姉妹だとも噂されている。
1969年、フランスのオルレアンにおいて、ユダヤ人の経営するブティックから若い女性が連れ去られ、外国に娼婦として売られているという噂が広がり、暴動寸前になる騒ぎが起きた。オルレアンでの騒動自体は悪質なデマと断ずるメディアの報道などによりすぐに沈静化したが、噂自体は生き残りヨーロッパ中に広まっていった。この噂でも女性たちはブティックの試着室内に仕組まれた仕掛け扉から誘拐されているのだと語られていた。また、日本における「だるま」の噂でも、女性が試着室から連れ去られるというパターンの話が多い。
1969年、フランスのオルレアンにおいて、ユダヤ人の経営するブティックから若い女性が連れ去られ、外国に娼婦として売られているという噂が広がり、暴動寸前になる騒ぎが起きた。オルレアンでの騒動自体は悪質なデマと断ずるメディアの報道などによりすぐに沈静化したが、噂自体は生き残りヨーロッパ中に広まっていった。この噂でも女性たちはブティックの試着室内に仕組まれた仕掛け扉から誘拐されているのだと語られていた。また、日本における「だるま」の噂でも、女性が試着室から連れ去られるというパターンの話が多い。
タイ
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
タイに旅行に行ったある男性がどうせならみんなとは違うものが食べてみたいと思い、現地の人がよく利用するような店にふらりと入っていった。
だが、観光客相手ではない店だけあってメニューは全てタイ語で書かれていて、何を注文したらよいかわからない。
そこで彼は適当にメニューを指さして、何かわからないまま注文することにした。
しばらくして運ばれてきたのは、レタスのような葉っぱに包まれたサラダのような料理。
さあ食べようと思いふと料理を見ると、レタスの上に一匹の小さな蜘蛛がついている。
男性は少し嫌な気分になったが、こういうところもまた現地の人の利用する店らしくていいかと思いなおし、蜘蛛をつまみ取ると床下に捨てた。
そして、気を取りなおし料理を食べようとそのレタスを開いてみると・・・その中には今のと同じ小さな蜘蛛がびっしりと詰まっていたのだ。
だが、観光客相手ではない店だけあってメニューは全てタイ語で書かれていて、何を注文したらよいかわからない。
そこで彼は適当にメニューを指さして、何かわからないまま注文することにした。
しばらくして運ばれてきたのは、レタスのような葉っぱに包まれたサラダのような料理。
さあ食べようと思いふと料理を見ると、レタスの上に一匹の小さな蜘蛛がついている。
男性は少し嫌な気分になったが、こういうところもまた現地の人の利用する店らしくていいかと思いなおし、蜘蛛をつまみ取ると床下に捨てた。
そして、気を取りなおし料理を食べようとそのレタスを開いてみると・・・その中には今のと同じ小さな蜘蛛がびっしりと詰まっていたのだ。
中国(2)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
中国人のある部族には牛乳に含まれるラクトースを分解する酵素がなくて牛乳を飲むと問答無用で下痢になるらしい。
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/900/
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/900/
中国(1)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
中国のある国を訪れた大学生が体験した話。
中国の歴史を専攻する大学生がとある地域の山間部に調査で訪れたときのこと。現地の人々と交流を持ち、村の長の家に招かれ今夜はそこで泊まることに。
そして夕食をご馳走になり、様々なスパイスで味付けしてあって、たっぷりのバターで炒めてあるチャーハンのような料理を出された。
しかしその量に驚いた!大きな皿に山のように積まれたそのチャーハンのような料理を一人一皿づつ配られた。一皿7~8人前あり、どう考えても一人で食べきれる量ではない。
大学生達は顔を見合わせた。しかし、折角のもてなしを無駄にする訳にはいかないので必死に食べた。
バターでギトギトのチャーハンは日本人の胃にきつくすぐにもたれる。しかも量が量なので、村長に「もう食べれません」と謝って残させてもらった。
村長「もういいんですか?」
大学生「はい、もう結構です。すいません。。。」
村長「おーい、もう良いぞー!」
すると奥にい村の子供達が大学生が残したご飯にいっせいにがっついた。
どうやらご飯は最初から残されることが前提で出されてあり、遠く日本からやって来た旅人が食べたご飯を子供達が食べることで、その旅人の知恵にあやかろうという訳だったらしい。
大量の飯・・・
これは旅人が来たら食いきれない量のご飯を出して、その残りを子供達が食べることで旅人の知恵と勇気を身につけさせたいという願いが詰まったその地域の習慣だったという。
中国の歴史を専攻する大学生がとある地域の山間部に調査で訪れたときのこと。現地の人々と交流を持ち、村の長の家に招かれ今夜はそこで泊まることに。
そして夕食をご馳走になり、様々なスパイスで味付けしてあって、たっぷりのバターで炒めてあるチャーハンのような料理を出された。
しかしその量に驚いた!大きな皿に山のように積まれたそのチャーハンのような料理を一人一皿づつ配られた。一皿7~8人前あり、どう考えても一人で食べきれる量ではない。
大学生達は顔を見合わせた。しかし、折角のもてなしを無駄にする訳にはいかないので必死に食べた。
バターでギトギトのチャーハンは日本人の胃にきつくすぐにもたれる。しかも量が量なので、村長に「もう食べれません」と謝って残させてもらった。
村長「もういいんですか?」
大学生「はい、もう結構です。すいません。。。」
村長「おーい、もう良いぞー!」
すると奥にい村の子供達が大学生が残したご飯にいっせいにがっついた。
どうやらご飯は最初から残されることが前提で出されてあり、遠く日本からやって来た旅人が食べたご飯を子供達が食べることで、その旅人の知恵にあやかろうという訳だったらしい。
大量の飯・・・
これは旅人が来たら食いきれない量のご飯を出して、その残りを子供達が食べることで旅人の知恵と勇気を身につけさせたいという願いが詰まったその地域の習慣だったという。
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析

