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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

インド(2)

2007.10.28 (Sun) Category : 都市伝説・地域限定

ブッダガヤに○○レストランという日本語使いがいるレストランがある。
そこで食事をとると、なぜかみんなひどい下痢になる。理由は以下。

まず店員と病院が手をくんで、店員が料理に下剤をいれる。
下痢をして病院へいくと医者がお金をふんだくる。もちろん患者は下痢で苦しんでいるので言い値を払う。
後で、その金をレストランと病院が山分けをしている。
最後にそれを通報すると警察が「そんな事実はない」と言って名誉毀損や営業妨害で賠償金をとる。







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インド(1)

2007.10.28 (Sun) Category : 都市伝説・地域限定

ある男性がインドへ旅行に行った時の事だ。
旅行日程の最終日、彼は“社会勉強”や“旅の思いで”などと称して、現地の店で女性を買ってみる気になった。
彼はガイドに英語で「女性を買える場所はないか?」とたずね、歓楽街の一角にある怪しげな店に案内される。
そこで提示された金額はインドの物価を考えるとかなりの高額であったが、彼とって払えない金額ではなかったし、何より紹介された女性が美人だったのでその金額を払うことにした。
彼は女性をホテルに連れて帰り一夜を楽しんだ。

翌朝、彼が目覚めると彼女はまだ彼の側にいた。
そして彼が起きたことに気づくと、彼女はうやうやしく彼の前にひざまずいてこう言ったのだ。
「おはようございます、ご主人様」
どうやら彼は本当に女性を“買って”しまったようだ。







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カンボジア(2)

2007.10.28 (Sun) Category : 都市伝説・地域限定

「プノンペン発。8月29日」
金曜日、ソス・チム(46)とその夫、オウチ・キミャス(52)は農作業を終えて帰宅した。その後、夫は酒を飲んで泥酔し、妻に殴る蹴るの暴行をくわえはじめた。

「妻は怒り、両手で夫の睾丸を全身の力を込めてひっぱったんだな」、南カンボジア、シアヌーク村の警察所長であるソー・ブン・ネウムは語る。「夫は気を失って倒れてしまったんだ」

妻は夫が首に巻いていた、クメール伝統のスカーフをベットにくくりつけた。妻は夫がまた目覚めて、彼女を殴るのではないかと恐れたのだった。

「警察の調査では、夫は首がしまって死んでいた」、そう警察署長は語っている。彼によれば、妻は村長のもとに出頭し、殺人の疑いで逮捕された。







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カンボジア(1)

2007.10.27 (Sat) Category : 都市伝説・地域限定

もう30年近く前、カンボジアはポルポトの独裁政治によって国中で虐殺が起きていた。
数年の間で人口の3分の1が殺されたという有名な暗黒時代。
この当時ヒッピーの間に流れた噂。

カンボジアへいって、ポルポト兵にすこしお金を握らせれば旅行者に処刑をやらせてもらえる。
種類は銃殺と撲殺が主で、高くても1人殺すのに10ドル。
安ければ無料でできる。
そのためベトナム戦争で殺人に開眼してしまったアメリカ兵やベトナム兵がカンボジアへいって死刑執行の手伝いをやっている。
ただこのことを口外すると、その場でその旅行者も処刑される。







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パキスタン

2007.10.27 (Sat) Category : 都市伝説・地域限定

ラホールでももっとも騒がしい駅前に、古いホテルがある。
コンクリート剥き出しで、ペンキで色もぬっていないが、英語で「welcome」と書かれている。
ホテルにチェック・インするとまず外国人は五階の一番上のフロアの部屋へ連れて行かれる。
ホテルで重い荷物を降ろした旅行者は普通町を見に行こうと部屋をでる。
で、ある旅行者は部屋の鍵をしめて町へ出ようとした。
しかし階段を降りようとした時にパスポートを置き忘れていたことに気がついて部屋へ引き返した。
すると中でガチャガチャという音がする。
怖くなって窓から室内をのぞいてみると、突然バスルーム近くの壁がバタンという大きな音とともに360度回転したと思うと、壁の奥から十人近くのパキスタン人が出てきて、ベッドの脇に置いてあったバックパックを漁り始めた。
あまりにも数が多かったために一人では部屋に入ることができず一階へいってオーナーに事情を説明する。
しかしオーナーはいきなり「英語が解らない」と言い始めて相手にしてくれない。
旅行者は困って警察へ警官を呼びに行って二人でホテルへ戻った。
しかし時すでに遅し。
鞄は開けられ、めぼしい中身はすべて盗まれた後だった。
警官は別に驚きもせずにこう言ったそうだ。
「ここは、ニンジャホテルだよ。日本人の君なら知ってるだろ。」
そう、ここは強盗用のホテルで、最上階の部屋は壁の中に人が隠れられるようになっており、旅行者がいなくなると壁の中から強盗が出てきて持ち物を全て奪うのが習慣なのだそうだ。







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