都市伝説・・・奇憚・・・blog
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アメリカ(3)
2007.10.29 (Mon) | Category : 都市伝説・地域限定
アメリカ人は思い込みが激しい。
日本に来たアメリカ人は日本マクドナルドのメニューの豊富さに驚き、モスバーガーの旨さに驚愕する。
しかし、それを知らないアメリカ人はアメリカマクドナルドが一番だと思いこんでいる。
また、アメリカ人はアメリカが世界一強く、豊かで、文化的な国だとも思っており、他国の人は機会さえあれば、アメリカに住み、アメリカ人として生きたいと思っている、と勝手に決めつけている。
そういった思い込みは凄まじく、ソニーやホンダがアメリカメーカーだと思っている人も実際にいる。
また、日立を「ハイタッチ」と読み、アメリカの優良家電メーカーだと思っている人もいる。
これらの間違いを日本人が指摘しても、ジョークを言っているとしか思われず、聞く耳すら持たない。
日本に来たアメリカ人は日本マクドナルドのメニューの豊富さに驚き、モスバーガーの旨さに驚愕する。
しかし、それを知らないアメリカ人はアメリカマクドナルドが一番だと思いこんでいる。
また、アメリカ人はアメリカが世界一強く、豊かで、文化的な国だとも思っており、他国の人は機会さえあれば、アメリカに住み、アメリカ人として生きたいと思っている、と勝手に決めつけている。
そういった思い込みは凄まじく、ソニーやホンダがアメリカメーカーだと思っている人も実際にいる。
また、日立を「ハイタッチ」と読み、アメリカの優良家電メーカーだと思っている人もいる。
これらの間違いを日本人が指摘しても、ジョークを言っているとしか思われず、聞く耳すら持たない。
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アメリカ(2)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
アメリカのとある森林でかなり大規模な火災が発生した。懸命な消火活動の末、火はどうにか鎮火したが、焼け跡から不思議な物が見つかった。
とても人が登れそうもないような高い木の上から、明らかに人のものと思われる焼死体が見つかったのだ。その死体はダイバーのような格好をしていたので、人のものだとわかったのだが、登ることさえ困難な木の上に、ダイバーの焼死体があったことはちょっとしたミステリーになった。
その後、このミステリーには一つの結論が出た。森林火災のとき、消火活動に従事したヘリは、近隣の湖で大量の水をくみ上げ、その水を消化に利用していたのだが、そのダイバーはどうやら消火用の水と一緒にくみ上げられ、火の海と化した森の中に投げ出されたらしかった。
とても人が登れそうもないような高い木の上から、明らかに人のものと思われる焼死体が見つかったのだ。その死体はダイバーのような格好をしていたので、人のものだとわかったのだが、登ることさえ困難な木の上に、ダイバーの焼死体があったことはちょっとしたミステリーになった。
その後、このミステリーには一つの結論が出た。森林火災のとき、消火活動に従事したヘリは、近隣の湖で大量の水をくみ上げ、その水を消化に利用していたのだが、そのダイバーはどうやら消火用の水と一緒にくみ上げられ、火の海と化した森の中に投げ出されたらしかった。
アメリカ(1)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
ドイツ(3)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
ドイツ(2)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
戦後間もないころのドイツで、ある女性がベルリンの街の中を歩いていたところ、杖をつきながら歩く盲目の男性にぶつかってしまった。男は手紙をある場所に届けに行く途中なのだが、道に迷ってしまい困っているのだという。その場所までまだかなり歩くということを教えられた男は、いいにくそうに彼女に向かい、自分の代わりにこの手紙を届けてくれないかと頼み込んできた。親切な彼女はこの申し出を快く引き受けたのだが…彼女がしばらく歩いてから振り返ると、さっきの男は杖もつかずにスタスタと歩き去っていくではないか。
不審に思った彼女は警察に立ち寄り、事情をすべて打ち明けた。その後、警察は手紙の住所に踏み込んで住人を逮捕すると、そこに蓄えられてあった大量の肉-おそらく、闇市で売るのが目的だろう-を押収した。驚くべきことに、それはすべて人肉であった。彼女が届けるはずであった手紙の文面には、ただ一言、こう書かれていたのだ。
「今日のところは、これが最後のブツだ」
不審に思った彼女は警察に立ち寄り、事情をすべて打ち明けた。その後、警察は手紙の住所に踏み込んで住人を逮捕すると、そこに蓄えられてあった大量の肉-おそらく、闇市で売るのが目的だろう-を押収した。驚くべきことに、それはすべて人肉であった。彼女が届けるはずであった手紙の文面には、ただ一言、こう書かれていたのだ。
「今日のところは、これが最後のブツだ」
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