都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
ロシア(1)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
ザンビア共和国
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
エイズ増加に悩むザンビアで、「日本人の母乳はエイズに効く」って噂が流れているという。
地元誌「ルサカ」掲載記事の一部を2005年2月15日付「夕刊フジ」が紹介。
ザンビアの人々は日本を世界一清潔な国と考え、「無菌の国の国民」と呼ぶとか。
ある9歳の少年は1日中街中を歩き回り、東洋系の女性を見ると「ジャパニーズ?」と尋ねる。
エイズ末期の両親を救うため、母乳を求めて必死に日本人女性を探しているのだ。
女性が「チャイニーズ」と答えると、目に涙をためながら座り込んでしまったらしい。
日本の新たなHIV感染者とエイズ患者の合計は、2004年初めて年間1000人を超え、累計で1万人に迫るなど、「無菌」どころか、事態はむしろ悪化しつつあるのだが…。
地元誌「ルサカ」掲載記事の一部を2005年2月15日付「夕刊フジ」が紹介。
ザンビアの人々は日本を世界一清潔な国と考え、「無菌の国の国民」と呼ぶとか。
ある9歳の少年は1日中街中を歩き回り、東洋系の女性を見ると「ジャパニーズ?」と尋ねる。
エイズ末期の両親を救うため、母乳を求めて必死に日本人女性を探しているのだ。
女性が「チャイニーズ」と答えると、目に涙をためながら座り込んでしまったらしい。
日本の新たなHIV感染者とエイズ患者の合計は、2004年初めて年間1000人を超え、累計で1万人に迫るなど、「無菌」どころか、事態はむしろ悪化しつつあるのだが…。
ハンガリー
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
イラク
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
イラクの美術館が終戦後に市民の略奪に遭い貴重な美術品の大半が盗まれたという報道について…。
略奪された美術館に展示されていたものは、殆どが贋作品で本物はフセインの宮殿にあったという。これは中東では有名なハナシ。
でも、米軍が宮殿を爆破してしまったから、宮殿に収容されていた美術品も殆どは木っ端みじんになってしまっていて、ただでさえ国際世論的に米軍は厳しい立場なのに、上記の事実が明るみにでたら更に窮地に陥るので、「略奪された」って事にしたらしい。
その証拠に開戦当初、トラックやバンなど輸送能力のある民間の車両の殆どは、イラク軍に接収されたんだから、略奪者である民衆に美術館から美術品を輸送出来る訳はないそうだ。
略奪された美術館に展示されていたものは、殆どが贋作品で本物はフセインの宮殿にあったという。これは中東では有名なハナシ。
でも、米軍が宮殿を爆破してしまったから、宮殿に収容されていた美術品も殆どは木っ端みじんになってしまっていて、ただでさえ国際世論的に米軍は厳しい立場なのに、上記の事実が明るみにでたら更に窮地に陥るので、「略奪された」って事にしたらしい。
その証拠に開戦当初、トラックやバンなど輸送能力のある民間の車両の殆どは、イラク軍に接収されたんだから、略奪者である民衆に美術館から美術品を輸送出来る訳はないそうだ。
イギリス(1)
2007.10.28 (Sun) | Category : 都市伝説・地域限定
ショッピングセンターでの買い物を終え、車で家に帰ろうとしていた若い女性が、店の駐車場で白髪の老婦人に呼び止められた。老婦人は彼女にどこに向かうのかを尋ね、彼女がそれに答えると、自分も同じ方角なのでどうか乗せていって欲しいと頼み込んできた。元来親切な女性はこの老婦人の願いを快く受け入れ、彼女を後部座席に招き入れると車を発進させた。
ところが、それからしばらくしてバックミラーで老婦人の様子を観察していた彼女は奇妙なことに気づいた。老婦人のシャツの袖から出た手の甲が、妙に毛深かったのである。もしかして、この老婦人は男が化けているのではないだろうか。段々怖くなってきた彼女は一計を案じ、どうもバックライトの調子がおかしいようだといって車を止めると、老婦人に車から降りて様子を見てくれないかと、できるだけ自然な風を装って切り出した。そして彼女……いや、彼が車から離れるのを確認すると、すぐに車を発進させ、家まで逃げ帰ったのである。
家に戻り、ホッとした女性が後部座席を見ると、そこには老婦人の持ち物であったハンドバックが置かれていた。彼女がおそるおそるハンドバックを開けてみると、中には大きな肉切り包丁が一本隠されていた。
ところが、それからしばらくしてバックミラーで老婦人の様子を観察していた彼女は奇妙なことに気づいた。老婦人のシャツの袖から出た手の甲が、妙に毛深かったのである。もしかして、この老婦人は男が化けているのではないだろうか。段々怖くなってきた彼女は一計を案じ、どうもバックライトの調子がおかしいようだといって車を止めると、老婦人に車から降りて様子を見てくれないかと、できるだけ自然な風を装って切り出した。そして彼女……いや、彼が車から離れるのを確認すると、すぐに車を発進させ、家まで逃げ帰ったのである。
家に戻り、ホッとした女性が後部座席を見ると、そこには老婦人の持ち物であったハンドバックが置かれていた。彼女がおそるおそるハンドバックを開けてみると、中には大きな肉切り包丁が一本隠されていた。
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析

