都市伝説・・・奇憚・・・blog
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☆☆気がつけば1億PV☆☆
野猿のCD
2017.09.27 (Wed) | Category : ミステリー・不思議な話
300:本当にあった怖い名無し:2005/12/31(土)16:14:46ID:AokPOz/OO
少し前の話なんですけど、家に帰ると部屋にとんねるずの『野猿』のベストアルバムがおいてあった。
姉のかな、懐かしいな、とか思いつつしばらく聴いていると、7曲目ぐらいでスロー再生にしたような気味の悪い声で歌う曲が流れはじめた。
野猿の曲をあまり聴いたことがなかった僕は、とんねるずこんなこともやってたのかよ、とか思ってたんだけど、その瞬間急に眠気に襲われて寝てしまった。
でも後から聴き直したらそんな曲調の曲はない。おかしいな、とか思ってたんだけど、次の日からはそのCD自体家で見なくなってしまった。
姉はもちろん家族に聞いても野猿のCDなんか知らないという。
なんだったんだろ、あれ。
携帯から長文失礼しました。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part30
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1134606261/300
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少し前の話なんですけど、家に帰ると部屋にとんねるずの『野猿』のベストアルバムがおいてあった。
姉のかな、懐かしいな、とか思いつつしばらく聴いていると、7曲目ぐらいでスロー再生にしたような気味の悪い声で歌う曲が流れはじめた。
野猿の曲をあまり聴いたことがなかった僕は、とんねるずこんなこともやってたのかよ、とか思ってたんだけど、その瞬間急に眠気に襲われて寝てしまった。
でも後から聴き直したらそんな曲調の曲はない。おかしいな、とか思ってたんだけど、次の日からはそのCD自体家で見なくなってしまった。
姉はもちろん家族に聞いても野猿のCDなんか知らないという。
なんだったんだろ、あれ。
携帯から長文失礼しました。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part30
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1134606261/300
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うんうんうんうん、そうねそうね。
2017.09.26 (Tue) | Category : ミステリー・不思議な話
728:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:00:10.46ID:hrb/bJUM0.net
もう10年ぐらい前の夏の話。
怖がりで怖いもの好きだった俺は、その日バイクを走らせて旧峠の廃トンネルに向かった。
前々から気にはなっていた心霊スポットだったが、出不精で怖がりの俺はなかなか行くきっかけが掴めなかった。
ただその日は勢いというか、妙な高揚感が勝ってついに繰り出したのだった。
思い立って家を出発したのが夕方ごろ。
廃トンネルに着いた時にはもう辺りは薄暗かったと思う。
高所だからか、夏だというのに肌寒さを感じた。
当然、一人きりだった。
729:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:01:51.19ID:hrb/bJUM0.net
黄地に赤の[ 》》》]みたいな古ぼけた標識が、苔むしたトンネルの脇に立っていた。(足元を四角いコンクリートブロックで固められたやつ)
何の気なしに標識の裏も覗き込んだんだけど、赤のスプレーで
「 こ わ い 」
って書いてあった。
たったそれだけで、びびりの俺の心は折れてしまった。
どこぞのヤンキーが書いたか知らないが、あまりにもチープでストレートで、あまりにも図星だったから。
高揚感で押し止めていた怖さが、一気にあふれ出てしまった。
本当にびびりなのだ。
730:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:03:19.01ID:hrb/bJUM0.net
もうこれ以上はダメだ。
ふざけて肝試しなんかしたら、変な呪いでも受けるかもしれん。
たとえ呪いなんか存在しないとしても、この後偶然何か悪いことがあったとしたら、今日の自分の行いを絶対後悔する。
もうここで引き返そう。
一気に弱気になった俺は、バイクに跨がったまま切り返そうとした。
バイクは慌てると重い。
支えにしていた左足が砂利を踏み、ずる…とわずかに滑ってバイクが傾いた。
バイクはある傾きを越えると、どんなに踏ん張っても倒れてしまう一線がある。
そこを越えた。
あっあっあっ
と思ってるうちに倒れていくバイク。
バイクから弾かれて左側に転がる俺。
ごろりと一回転してアスファルトの路面に手をつき見上げると、例の標識が見えた。
731:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:04:35.41ID:hrb/bJUM0.net
標識の表面に黒のスプレーで大きく
「 おまえ 」
と書いてあった。
あ~
うんうんうんうん、そうねそうね。さてさてバイクバイク。大丈夫かな。パーツは折れてないかな。大丈夫そうだな。ちょっとガソリンこぼれたかな~。よしよしOK。さーエンジンかかれかかれ。
早く。
早く!はやくしろ!はやくしろ!!!
よしかかった!よし!帰ろう!!はやく帰ろう!!!
バイクに集中して、バイクのことで無理やり頭をいっぱいにしながら元来た道を戻った。
『あんな目立つ文字、見逃すわけがないだろ』
と、ようやく着いた麓のコンビニで思った。
732:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)10:38:14.56ID:eEYXMT120.net
心情がすごい伝わってくる
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?347
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1497936493/728-732
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もう10年ぐらい前の夏の話。
怖がりで怖いもの好きだった俺は、その日バイクを走らせて旧峠の廃トンネルに向かった。
前々から気にはなっていた心霊スポットだったが、出不精で怖がりの俺はなかなか行くきっかけが掴めなかった。
ただその日は勢いというか、妙な高揚感が勝ってついに繰り出したのだった。
思い立って家を出発したのが夕方ごろ。
廃トンネルに着いた時にはもう辺りは薄暗かったと思う。
高所だからか、夏だというのに肌寒さを感じた。
当然、一人きりだった。
729:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:01:51.19ID:hrb/bJUM0.net
黄地に赤の[ 》》》]みたいな古ぼけた標識が、苔むしたトンネルの脇に立っていた。(足元を四角いコンクリートブロックで固められたやつ)
何の気なしに標識の裏も覗き込んだんだけど、赤のスプレーで
「 こ わ い 」
って書いてあった。
たったそれだけで、びびりの俺の心は折れてしまった。
どこぞのヤンキーが書いたか知らないが、あまりにもチープでストレートで、あまりにも図星だったから。
高揚感で押し止めていた怖さが、一気にあふれ出てしまった。
本当にびびりなのだ。
730:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:03:19.01ID:hrb/bJUM0.net
もうこれ以上はダメだ。
ふざけて肝試しなんかしたら、変な呪いでも受けるかもしれん。
たとえ呪いなんか存在しないとしても、この後偶然何か悪いことがあったとしたら、今日の自分の行いを絶対後悔する。
もうここで引き返そう。
一気に弱気になった俺は、バイクに跨がったまま切り返そうとした。
バイクは慌てると重い。
支えにしていた左足が砂利を踏み、ずる…とわずかに滑ってバイクが傾いた。
バイクはある傾きを越えると、どんなに踏ん張っても倒れてしまう一線がある。
そこを越えた。
あっあっあっ
と思ってるうちに倒れていくバイク。
バイクから弾かれて左側に転がる俺。
ごろりと一回転してアスファルトの路面に手をつき見上げると、例の標識が見えた。
731:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)00:04:35.41ID:hrb/bJUM0.net
標識の表面に黒のスプレーで大きく
「 おまえ 」
と書いてあった。
あ~
うんうんうんうん、そうねそうね。さてさてバイクバイク。大丈夫かな。パーツは折れてないかな。大丈夫そうだな。ちょっとガソリンこぼれたかな~。よしよしOK。さーエンジンかかれかかれ。
早く。
早く!はやくしろ!はやくしろ!!!
よしかかった!よし!帰ろう!!はやく帰ろう!!!
バイクに集中して、バイクのことで無理やり頭をいっぱいにしながら元来た道を戻った。
『あんな目立つ文字、見逃すわけがないだろ』
と、ようやく着いた麓のコンビニで思った。
732:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2017/09/21(木)10:38:14.56ID:eEYXMT120.net
心情がすごい伝わってくる
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?347
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1497936493/728-732
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ご遺体だって恥ずかしい
2017.09.26 (Tue) | Category : ミステリー・不思議な話
710:本当にあった怖い名無し:2006/08/28(月)00:08:43ID:RmPKsGPH0
仲のいい年上の友達から聞いた話です。
その人のお兄さん(仮にAさん)は刑事なのですが、その方のお話。
ある日管轄外れの川で水死体があがった。
丁度、隣の管轄との境の川だったそうです。
水死体の処理は面倒らしく川を挟んでそれぞれの所轄の人たちがモーターボートの水流で死体を相手の所轄側に擦り付け合いをそれとなくしていたのですが、Aさんの管轄に漂着したそうです。
水死体は身元確認と死因特定の為司法解剖となるようです。
Aさんは司法解剖に立会い、その日は何事もなく家に帰ったそうです。
翌日非番だったAさんの携帯に同僚から電話がかかってきました。
「おまえ該者の衣服知らんか?」
『え?規定通り、該者と一緒においているはずですよ。』
「そうやんなー。でも衣服があらへんねん。、まーもう一回探してみるわ。」
と電話はいったん切れました。
711:本当にあった怖い名無し:2006/08/28(月)00:10:31ID:DP9Wg0tt0
司法解剖ののち遺体は裸で厚手のビニールの袋?のようなものに包まれ引き出し式のロッカー見たいな場所に安置しするそうです。
衣服は畳んで、ビニールにくるまれた遺体と一緒に置いておくそうです。
またしばらくしてAさんの電話が鳴りました。
「おまえホンマにちゃんとしまったんか?」
『えーちゃんと司法解剖の後、畳んで遺体と一緒にしまいましたよー』
「ほんまかー」
『ちゃんとしまいましたって!』
「あんな・・・ビニール開けたら死体がちゃんと服着てるねん。」
『えっ!?』
「おまえ畳んでしまったんやな?」
『わざわざ服着せないでしょ!』
「そやな、他には言うなよ、ややこしいから。。。」
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?140
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1155910800/710-711
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仲のいい年上の友達から聞いた話です。
その人のお兄さん(仮にAさん)は刑事なのですが、その方のお話。
ある日管轄外れの川で水死体があがった。
丁度、隣の管轄との境の川だったそうです。
水死体の処理は面倒らしく川を挟んでそれぞれの所轄の人たちがモーターボートの水流で死体を相手の所轄側に擦り付け合いをそれとなくしていたのですが、Aさんの管轄に漂着したそうです。
水死体は身元確認と死因特定の為司法解剖となるようです。
Aさんは司法解剖に立会い、その日は何事もなく家に帰ったそうです。
翌日非番だったAさんの携帯に同僚から電話がかかってきました。
「おまえ該者の衣服知らんか?」
『え?規定通り、該者と一緒においているはずですよ。』
「そうやんなー。でも衣服があらへんねん。、まーもう一回探してみるわ。」
と電話はいったん切れました。
711:本当にあった怖い名無し:2006/08/28(月)00:10:31ID:DP9Wg0tt0
司法解剖ののち遺体は裸で厚手のビニールの袋?のようなものに包まれ引き出し式のロッカー見たいな場所に安置しするそうです。
衣服は畳んで、ビニールにくるまれた遺体と一緒に置いておくそうです。
またしばらくしてAさんの電話が鳴りました。
「おまえホンマにちゃんとしまったんか?」
『えーちゃんと司法解剖の後、畳んで遺体と一緒にしまいましたよー』
「ほんまかー」
『ちゃんとしまいましたって!』
「あんな・・・ビニール開けたら死体がちゃんと服着てるねん。」
『えっ!?』
「おまえ畳んでしまったんやな?」
『わざわざ服着せないでしょ!』
「そやな、他には言うなよ、ややこしいから。。。」
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?140
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1155910800/710-711
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もしかして:浅田美代子 赤い風船
2017.09.26 (Tue) | Category : ミステリー・不思議な話
292:本当にあった怖い名無し:2005/12/31(土)02:18:17ID:xggoclj70
今年の夏の体験。
私の家は山の上の方にある。
夜、喉がかわいたので飲み物を買うため、500メートルほど坂を下ったコンビニ行くため自転車にのった。
私の家からコンビニまでの坂の片側は、崖になっていて、崖の下には道路よりに樹がはえていてその向こうに住宅などが建っている。
坂を下る自転車から見下ろすと、後ろに吹き飛んでいく木々の黒い梢の頂きのむこうに、住宅の屋根がコマ送りのように流れていくのがみえる。
その夜は晴れていて満月に近かったので月明かりで景色がよく見えた。
さてこの一段低くなった土地にたつ住宅地の中に一件の空き家があった。
誰も住んでいないので、雨戸はいつも締めたままになっていた。
なぜか解らないが、ふとその家に視線を降ろした。
すると屋根の上に奇妙な物をみつけた。
それは白いネグリジェをきた若い女性ようだった。
彼女は二階のやねに膝を抱えて夜空をながめているようだった。
だったというのは、梢の黒い陰の間からちらりと見えたにすぎないからだ。
そのあと樹が密生している所にさしかかったので、しばらく女の座った屋根は見えなくなった。
294:本当にあった怖い名無し:2005/12/31(土)02:42:36ID:xggoclj70
梢の陰で屋根がみえなくなったあと、私は先ほど屋根の上の女の不自然さに気が付いた。
こんな夜中に、廃屋の二階の屋根の上に若い女がいるなんてありえないことだからだ。
だから私はなにかを見間違えたのだろうとおもった。
そう納得した時に、道路脇の樹木がとぎれてしばらく視界がひらけるところにきた。
私は女の座っていた屋根のある建物をみないようにしていたが、好奇心にまけてちらりとみた。
すると、いた。
あの屋根の上に白いネグリジェをきた若い女がやはりいた。
そしておそろしいことに私の方を見ているのである。
女の目は真っ黒で穴があいたような感じだった。
女の洞窟のような目で見つめられると、金縛りにあったようになった。
目をそらそうとしてもそらせない。
私は坂道を下るスピードに自転車をまかせていた。
そのうちその女が私ににこりと微笑んだ。微笑んだ様なきがした。
樹がしたのは先ほどと同じく、自転車が再び道路脇に木が茂っている所にさしかかったからだ。
ようやく金縛りから身体が開放されて、気が付いたのは冷や汗でびっしょりになっている自分自身だった。
すると再び樹がまばらになっている所にさしかかった。
見えなくなったのはほんの数秒だった。
今度坂のしたに目をやったときには、もう屋根の上にはだれもいなかった。
あの屋根のうえにいたのが生身の人間ならあの短い間に姿を隠そうとおもったら、屋根から飛び降りるしかない。
結局あれはなんだったのだろう。大阪の南部でのできごと。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part30
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1134606261/292-294
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今年の夏の体験。
私の家は山の上の方にある。
夜、喉がかわいたので飲み物を買うため、500メートルほど坂を下ったコンビニ行くため自転車にのった。
私の家からコンビニまでの坂の片側は、崖になっていて、崖の下には道路よりに樹がはえていてその向こうに住宅などが建っている。
坂を下る自転車から見下ろすと、後ろに吹き飛んでいく木々の黒い梢の頂きのむこうに、住宅の屋根がコマ送りのように流れていくのがみえる。
その夜は晴れていて満月に近かったので月明かりで景色がよく見えた。
さてこの一段低くなった土地にたつ住宅地の中に一件の空き家があった。
誰も住んでいないので、雨戸はいつも締めたままになっていた。
なぜか解らないが、ふとその家に視線を降ろした。
すると屋根の上に奇妙な物をみつけた。
それは白いネグリジェをきた若い女性ようだった。
彼女は二階のやねに膝を抱えて夜空をながめているようだった。
だったというのは、梢の黒い陰の間からちらりと見えたにすぎないからだ。
そのあと樹が密生している所にさしかかったので、しばらく女の座った屋根は見えなくなった。
294:本当にあった怖い名無し:2005/12/31(土)02:42:36ID:xggoclj70
梢の陰で屋根がみえなくなったあと、私は先ほど屋根の上の女の不自然さに気が付いた。
こんな夜中に、廃屋の二階の屋根の上に若い女がいるなんてありえないことだからだ。
だから私はなにかを見間違えたのだろうとおもった。
そう納得した時に、道路脇の樹木がとぎれてしばらく視界がひらけるところにきた。
私は女の座っていた屋根のある建物をみないようにしていたが、好奇心にまけてちらりとみた。
すると、いた。
あの屋根の上に白いネグリジェをきた若い女がやはりいた。
そしておそろしいことに私の方を見ているのである。
女の目は真っ黒で穴があいたような感じだった。
女の洞窟のような目で見つめられると、金縛りにあったようになった。
目をそらそうとしてもそらせない。
私は坂道を下るスピードに自転車をまかせていた。
そのうちその女が私ににこりと微笑んだ。微笑んだ様なきがした。
樹がしたのは先ほどと同じく、自転車が再び道路脇に木が茂っている所にさしかかったからだ。
ようやく金縛りから身体が開放されて、気が付いたのは冷や汗でびっしょりになっている自分自身だった。
すると再び樹がまばらになっている所にさしかかった。
見えなくなったのはほんの数秒だった。
今度坂のしたに目をやったときには、もう屋根の上にはだれもいなかった。
あの屋根のうえにいたのが生身の人間ならあの短い間に姿を隠そうとおもったら、屋根から飛び降りるしかない。
結局あれはなんだったのだろう。大阪の南部でのできごと。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part30
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1134606261/292-294
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羊のオブジェ
2017.09.25 (Mon) | Category : ミステリー・不思議な話
230:本当にあった怖い名無し:2005/12/29(木)08:01:10ID:OFJMjxhc0
全然恐くないけど小ネタとして投下・⌒ヾ(*´ー`)します
小学生のときに学年全体で河川敷の広い公園のようなところへ行きました。
場所は全然覚えてないのですが、とにかくひろい原っぱで小さな人工の池やオブジェみたいなものがポツンポツンとありました。
みんな自由に遊んでいて、ふと遠くを見るとなにやら白い動物が3・4体もそもそ歩いているのです。
羊さんかも(*´∇`)ニタァ・・・・
ふれあい動物園みたいなのが来ていて、羊がいるのだろうと思いました。
羊を見ながらテクテク歩いて近づいてき、少し手前で気がつきました。
私が見てた羊は石(?)の置物だったんです。
歩いて近づく途中までその羊は動いてました。どの時点で動かなくなってしまったのかは覚えていません。
先生に
「せんせーい、さっきの羊は~?」
と訊いたのをはっきりと覚えています。
もちろん先生は「は?」でしたが(先生ドッヂボール中でした)
231:本当にあった怖い名無し:2005/12/29(木)09:13:20ID:jQAbdhvP0
>>230
ゴーゴンめ
232:本当にあった怖い名無し:2005/12/29(木)14:42:36ID:PVQmEfwVO
>>231
そっちかよ
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part30
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1134606261/230-232
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全然恐くないけど小ネタとして投下・⌒ヾ(*´ー`)します
小学生のときに学年全体で河川敷の広い公園のようなところへ行きました。
場所は全然覚えてないのですが、とにかくひろい原っぱで小さな人工の池やオブジェみたいなものがポツンポツンとありました。
みんな自由に遊んでいて、ふと遠くを見るとなにやら白い動物が3・4体もそもそ歩いているのです。
羊さんかも(*´∇`)ニタァ・・・・
ふれあい動物園みたいなのが来ていて、羊がいるのだろうと思いました。
羊を見ながらテクテク歩いて近づいてき、少し手前で気がつきました。
私が見てた羊は石(?)の置物だったんです。
歩いて近づく途中までその羊は動いてました。どの時点で動かなくなってしまったのかは覚えていません。
先生に
「せんせーい、さっきの羊は~?」
と訊いたのをはっきりと覚えています。
もちろん先生は「は?」でしたが(先生ドッヂボール中でした)
231:本当にあった怖い名無し:2005/12/29(木)09:13:20ID:jQAbdhvP0
>>230
ゴーゴンめ
232:本当にあった怖い名無し:2005/12/29(木)14:42:36ID:PVQmEfwVO
>>231
そっちかよ
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part30
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1134606261/230-232
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