忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

一体誰を乗せたんだ

2019.08.05 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

278:本当にあった怖い名無し:2006/09/12(火)21:06:11ID:DO2a1/3A0
今日の帰り道よ。
信号待ちでぼーっと立ってたら、あたいの手前でタクシーが止まったわけ。
でも其処にはもちろん誰も立ってない。

そのままタクシー、誰も居ない場所でドアを開けて、ばたんと閉じた。
赤い「空車」のランプが消え、青い「賃走」のランプが点滅。
そうしてタクシーは走り去っていった。。。
いったい誰を乗せたんだ。



279:本当にあった怖い名無し:2006/09/12(火)21:12:40ID:l9vEOIOJO
>>278
運ちゃんにしか見えないひと(((゜д゜;)))



281:本当にあった怖い名無し:2006/09/12(火)22:48:02ID:QUt1C+hcO
>>278
マジでか?怖いぞそれは



引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/278-281




.







拍手[0回]

PR

レイミーさん(前半は良かったのに‥)

2019.08.05 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part48


553:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)03:21:38ID:GXx0yKkX0
去年オーストラリアに海外旅行に行ったときの話。

ケアンズの郊外の、それこそ自然イッパイのところをレンタカーで走ってた。

………あれ。ん?これ、ここ、来たことあるよな。

と思ったんです。デジャブって言うヤツかなぁと思った。
あぁ、そこを曲がって車で20分で海岸があって……。
と思って、曲がって、……あぁ、そうそう。ここのね。この店……。

そういえば、オーストラリアの交差点は独特のロータリー方式だけれど、初めてなのにすんごくなじんでるわ。

で、あぁ、ここ、この家、あら、隣……変わってるわぁ。
って昔懐かしいーって感じにさいなまれた。

降りてみて、うろついてみてたら、家から白髪のおばあちゃんが出てきて、
「あっ!」
って二人とも声を上げた。



554:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)03:22:20ID:GXx0yKkX0
おばあちゃんは、レイミーさんっていって、その名前も聞き覚えがある気がした。

家に上げてもらって、そして飾ってある写真を見てびっくりした。
レイミーさんいわく
「これは私のお母さんの若い頃」
といった。
見てみると、外人さんなんだけれど、私そっくりの人が白黒写真に写っていた。

レイミーさんは二階に誘って、昔、自分の母がつかっていたという、ミシンのある部屋を見せてくれた。

私は、あ、そうだ……あなたに、あげようと思って忘れていた……と、ミシン台の横の引き出しを開けて、フタの裏の封筒を取り出した。
中には、古ぼけた小切手が一枚。
私は、ほんとうに、ここにいたんだな……って実感できた。

今も、たびたびレイミーさんとは文通をしています。


555:本当にあった怖い名無し:2008/11/29(土)03:35:26ID:P8X+AgTZO
なんだこのいい話。
実話ならスゴイなぁ~生まれ変わりって奴を信じざるをえないねぇ。


引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~ Part64


512:自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日)01:37:08ID:jVFm0n9I0
以前、レイミーさんという話をしたことがあります。
その後日談としてレイミー・エリオットというある女性の話をしたいと思います。

彼女は、やはり私の前世の娘なのだと思います。

不思議な話ですが、レイミー・シルビアスという、私より50も年上の娘が、やはり娘であるなと思えます。
私の作るホットケーキを何よりもおねだりをしてくるのです。
そのときの感覚が
「まったく、この子はもう……」
みたいな、既視感を覚えます。

彼女の話によれば、私はアイルランドから1969年に当時娘のシルビアスからオーストラリアに移民をしたそうです。
それから約10年の間若干の苦労にもめげず、小さな喫茶店というかカフェを経営していました。

とにかく裁縫が好きで、たまたま懸賞で当たったミシンを使って、アップリケを作るのが大好きだったそうです。

しかし、30歳の夏の頃にマラリアにかかってしまい、本来なら快癒するはずがこじらせて永眠したそうです。



513:自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日)01:38:58ID:jVFm0n9I0
シルビアスの大好きだったのは、私が作るフィッシュ・アンド・チップスだったそうで、逆にレシピ教えられる始末でした。

ただ、そこには日本的なセンスも入り交じり、私のF&Cはよりおいしいものとして、シルビアスの舌を悦ばせることとなりました。

そんなシルビアスが昨日永眠をしました。

おかしな話です。
私はまだ未婚で子供もいないのに、自分の娘を看取ったという涙が流れるのを抑えきれませんでした。

夫に先立たれたシルビアスですが、近隣の人たちの温かいサポートに支えられていました。
驚いたのは老衰したエリオットに仲間達がまるで
「さも元気なように」
普通に話をし、そして笑ってジョークを飛ばすところです。

「天国ってのはずいぶんいいところだぜ、それが証拠に誰もこっちにもどってこないんだ。シル、お前がただでそこに行けるなんて、いきなはからいじゃないか」

本来なら日本の方がもっと人情にたけていると思っただけに、なんとなく日本社会の劣化というか、崩壊をひしと感じました。

ほどなく娘は……永眠しました。
墓地にレイミー・シルビアスの棺を埋めました。
そのそばには私の前世であるエリオットの墓がありました。
そこには「風の中でいつかまた会える(I can see in the window)」
と一文が刻んでありました。


514:自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日)01:40:14ID:jVFm0n9I0
私の本名は『風会<かえ>』といいます。それが、あまりにできすぎていて、輪廻を信じざるを得ませんでした。

シルビアスは遺言を残していました。
ケアンズの郊外にある小さな家を私に贈与すると弁護士さんから教えられました。
国と国との境もあり、手続きは大変そうです。

私はまだ独身なのですが、実は近々結婚をします。
婚約者はまったく関係のないどう見ても日本人ですが、彼と私が知り合ったのは、アップリケの教室でした。

前世というものを信じる信じ無いかは別として、私の場合はやはり前世めいたものはあるのだと思います。

先日、私は懐妊をしました。私は本当の意味で母となります。
もし、それがシルビアスの生まれ変わりであったとしても、なかったとしても、私は人の心の継承を強く思っています。



515:自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日)01:43:05ID:jVFm0n9I0
★連投すみません

×彼女の話によれば、私はアイルランドから1969年に当時娘のシルビアスからオーストラリアに移民をしたそうです。
○彼女の話によれば、私はアイルランドから1969年に当時娘のシルビアスをつれだってオーストラリアに移民をしたそうです。



516:自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日)03:07:23ID:RFie+mwjO
うわぁ…
メンヘラか統失か知らんがもうこないで



517:自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/17(日)04:40:57ID:b0tWNwu00
>>513
どうでもいいが風はwindowじゃなくてwindな
あと親子でファーストネームが同じなのは偶然なの?
あえて子供に同じ名前を付けるケースもあるけどさ
他にもイミフなとこあるけど・・まぁいいや



.







拍手[0回]

人を呪わば穴2つ、という言葉がありますよね

2019.08.05 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

194:本当にあった怖い名無し:2007/04/01(日)13:27:57ID:nsQvCAcV0
15:◆9BseuZTcX.:2007/03/31(土)22:04:33ID:6k4uq4xb0
空気読まずに投下します。

人を呪わば穴2つ、という言葉がありますよね。
呪いを返されれば、自分もそれなりの覚悟をしなくてはいけません。
例え、自覚がなくても。

これは私の母の話。

母の実家は福岡にあります。
その昔は福岡県を流れる某川沿いで、運搬業の方を対象とした宿を経営していました。
母が生まれた頃には既に宿の経営はしておらず、お客さんを泊める棟に祖父母(私から見た曾祖父母)、母屋の半分を母一家で使用していました。
そして、母屋のもう半分は安価で貸していました。

母が中学生の頃、ある母子家庭がそこを借りたそうです。
子供は母と同じか1つ上くらいで、大人しい男の子だったそうです。
元々母と叔父(母の兄)は人見知りだったこともあり、あまり親しくはしていなかったらしいです。



195:本当にあった怖い名無し:2007/04/01(日)13:28:43ID:nsQvCAcV0
16:◆9BseuZTcX.:2007/03/31(土)22:05:47ID:6k4uq4xb0
隣人が住み始めてから少し経ったある日、学校から帰ってきた叔父が洗面器から溢れる程の鼻血を出して倒れました。
救急車で病院に運ばれて検査を受けた結果、胃に癌と思われる影があるということでした。
ただ、色々と不審な点も多いので、叔父はそのまま検査を兼ねて入院。

また、その数週間後、学校でテストを受けていた母が気分を悪くして早退しました。
その晩のうちに激しい嘔吐を繰り返し、高熱を出して倒れ、病院に運ばれました。
検査の結果は不明でしたが、しばらくは自宅で安静にするようにと言われたらしいです。

私の祖母は、
「これは何かある」
と思ったらしく、以前から頼っていた祈祷師さん(石鎚さんみたいな)のところへ母を連れて行きました。

祈祷師さんは母を見るなり、
「大変なことになりましたね」
と言ったそうです。
話によると、これは呪いだということでした。
ある人が祖母を妬んで呪っているのだと。
呪いというものはその対象の一番大切にしている人に向かい易いらしく、祖母の子供へと向かったのだそうです。

その祈祷師さんは言いました。
「呪いを返しますか」
と。
祖母は、もちろん返して欲しいと言ったそうです。
祈祷師さんは、
「昔から人を呪わば穴2つと言います。人を強く妬んだり、恨んだり、不幸になればいいと念じれば、本人が呪った意識がなくても呪いになるのです。」
「呪いを返せば、やはりその人の一番大切なものに降りかかります。それも、より強く。」
と言うと、祭壇の蝋燭に火をつけました。
母はその言葉を未だにしっかりと覚えているそうです。

祈祷師さんがお経を唱え始めてすぐに、母の体を包んでいた倦怠感や吐き気が消えたらしく、帰る頃にはいつもより元気な様子だったそうです。



196:本当にあった怖い名無し:2007/04/01(日)13:29:16ID:nsQvCAcV0
17:◆9BseuZTcX.:2007/03/31(土)22:06:25ID:6k4uq4xb0
その翌日、叔父のレントゲンからは癌だと思われていた影が消え、退院。
兄妹揃ってすぐに学校へ行けるようになったそうです。


ところで、皆さんはもう気付いていらっしゃると思います。
祖母に呪いをかけた人物のことを。

それから数週間後、隣人の母息子は福岡市内へと引っ越していきました。
息子さんの胃に大きな癌ができた為、入院したそうです。
隣人と祖母はあまり関わりがなかったそうですが、何か些細なことで隣人に妬まれてしまったのだと思います。




引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?160
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1173642592/194-196





.







拍手[0回]

防犯カメラの奇妙な現象

2019.08.03 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

538:本当にあった怖い名無し:2008/11/28(金)22:06:04ID:0NMS+gFs0
守衛のバイトやってるんだけど、奇妙な現象が起きた。
一人が防犯カメラの映像が少し揺れてることに気が付いた。

見てみると映像が上下に揺れていて、カメラの不調かあるいは何がしかの影響で実際にカメラが揺れているのかと思い、そのカメラが設置されている場所を見に行ったんだ。
フロアの照明を付け、カメラを確認するが何も以上は確認できず。
戻ってみると相方が怯えている。

その映像を巻き戻して見てみると、映像の揺れは俺が照明を点けると同時に治まっている。
そして俺が去って少しすると再び揺れ始めている。
映像に違和感を感じた俺は、映像をじっくり検証してみたのだが、揺れ始める前と後では明らかにカメラの角度が変わっていたのだ。
そのカメラは固定式で、誰かが触れないと動くはずもないし、むろんフロアには強風が吹いてるはずもなく地震でもない。
ただ映像が揺れるだけならカメラの故障だといえるが、故障ではカメラの向きが変わるはずはない。

今度は照明を点けず、懐中電灯で見に行ってみたのだが、やはり俺が近づくと映像は正常に戻る。
ちなみにフロアには他にも数箇所カメラが設置してあり、人が居るのなら映らないはずはない。
そのうち映像の乱れは酷くなり、画面下半分が真っ黒になってしまった。

時折、特に酷く乱れたのだが、その瞬間の映像をコマ送りで検証してみると、乱れた瞬間、明らかにそのフロアとは別の風景が映りこんでいる。
どこなのかは分からないが屋外の様な風景だ。
もう一つ気付いたのが、カメラの時間の部分だ。
コンマ何秒単位で映像が飛んでいる。

以上が奇妙な体験談です。
ちなみにそれ以降はカメラは正常に動いている。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part48
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1225451301/538




.







拍手[0回]

本当は君は鬼太郎なんだよ

2019.08.02 (Fri) Category : ミステリー・不思議な話

219:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)09:10:20ID:8Q6kL0Ei0
>>201さんがやって来ない間に仕事場での些細なお話を・・・。

僕はある工場でライン作業に携わっている。
まずついこの間の木曜日。
僕はライン上にて商品が正確に作られているか、コードなどの結合はきちんと行われているかチェックしているのだが、やたら後頭部の髪の毛がピンピン跳ねる。

しかも1本だけ。
「何だもう静電気発生してんのか?」
とも思ったが、生まれてきて28年、このような経験は無い。
「鬱陶しいなあ・・・。」
とその現象を気にしながらも作業続行。・・・で、金曜日。
髪の毛現象は回数は減った。
でも時折やっぱりピピンっとなる。先日体験してる事もあって
「まぁいいや」
とさして気にも留めなくなる。・・・ふと見回りの現場管理の方がコッチにやって来て僕との距離が2メートルくらいになった頃、天井に向けて巡らせてあるコードをまとめて縛っておく結束バンド(正式名称忘れた・・・)が2人のちょうど真ん中に落っこちてきた。
互いに顔を見合わせて暫く「ポカ~ン・・・」

で、挙句の果てには、天井で横に走っている鉄筋が轟音と共に横に10センチばかしスライドした。
作業終わってから見てみたがボルトで固定されている・・・。

持ち場を変えてもらいたい今日この頃・・・。



222:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)16:53:24ID:xedaO58j0
>>219
>やたら後頭部の髪の毛がピンピン跳ねる。しかも1本だけ。

わかった!
君は、鬼太郎だな!



224:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)17:29:18ID:uord3JcO0
>>219がすごい怖い。
幽霊の仕業だとしたら、悪意マンマンじゃん。



226:219:2006/09/10(日)18:10:05ID:xL3NImN80
あら、返事書いておきますか・・。

>>222
髪の毛現象が起こるたびに
「オレは鬼太郎じゃねえ!!」
と心の中で叫んでたり。木曜日の1~3回目くらいまでは
「!?」
と後ろを振り返ってましたが・・・当然のように誰も居ないワケです。
そういえば休憩時にはさっぱり起きなかったなぁ・・・。

>>224
俗に「ラップ現象」ならもう寝ようと思って部屋の電気消した時によく起こります。
僕は寮に住んでるのですが、消して布団に入り込んだくらいから備え付けの冷蔵庫か、ポットの付近から「ピシッ、パシッ」なんて音が
聞こえてきたり。なので就寝時は出来るだけ部屋の電気は消しません。



228:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)18:23:22ID:xedaO58j0
>>226
>髪の毛現象が起こるたびに「オレは鬼太郎じゃねえ!!」と心の中で叫んでたり。

君が気が付いてないだけで、本当は君は鬼太郎なんだよ。
おい!鬼太郎!!



229:219:2006/09/10(日)18:37:59ID:xL3NImN80
>>228
鬼太郎だったらもう禿げてますがなっ!!・・・。
て君の文面読んでて、その金曜日に背中側の左肩から首にかけて「撫でられた」感触に襲われたの思い出してしまった。
ココ備え付けの送風機みたいなの頭上にラインにそって設置してるんだが、商品チェック時に使用する確認シートみたいなのがヒラヒラ
したらチェックしづらいので風が当たらないようにしてあるんだが。

・・・明日も起こるんだろうか・・・仕事の邪魔だけはしないで欲しいっす・・・。



230:219:2006/09/10(日)19:01:28ID:xL3NImN80
今寮に居るんだが、そこはまわり山だらけ。で、なんか分からない号砲音がさっきからうるさくてしょうがない。
換気のために空けてある窓を締めてしまおうと顔を向けたら・・・ネコと目が合った。>>229カキコした直後だったので一瞬青ざめてしまった。
どこから入り込んできたんだか。



231:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)19:14:29ID:914pXESX0
>>230
その猫はお前を監視するために送り込んだのさ。



233:219:2006/09/10(日)21:09:37ID:7L7SjzcP0
>>231
さっきから僕の部屋の前のベランダ付近をうろうろしている・・・
牛乳与えたからお腹いっぱいになってどっかにフラッといくものなんだが。
てか僕と目を合わせた後、僕の後ろ付近に視線をずらしてじーっと見るのはカンベン(><)



234:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)21:49:17ID:VIk6FOzk0
>>233
そのぬこが本当に後ろにいる何かを見てるんだとしたらぬこが一緒にいてくれた方が一人きりより安心じゃね?
良かったね守られてるよ



235:本当にあった怖い名無し:2006/09/10(日)21:50:18ID:+xH0WRUjO
>>233
それはまだ腹一杯になってなくて君の後ろの冷蔵庫を(ry



236:219:2006/09/10(日)21:59:11ID:7L7SjzcP0
ベランダの向かいには樹が生えていて、そっちをやたら見てますねぇ・・・。
ベランダの塀を越えて樹のほうに行っちゃったワケですが。
ぁ、ちなみに僕の部屋は1階ですので(^^;)
はぁ・・・今日も電気付けたまま寝ないといけないのか・・・。



237:本当にあった怖い名無し:2006/09/11(月)05:53:24ID:4fh8lbJE0
>>236
その跳ねる毛抜けば?
それでも駄目だったら、髪の毛永久脱毛すればそんな現象起こらなくなると思うよ。



引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/219-237




.







拍手[0回]

カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 5 6 7
8 9 10 11 12 14
15 19 20 21
22 24 25 26 27 28
29 30 31
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[03/24 砕天]
[03/24 トンカラリン助]
[03/24 Thomaswap]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ