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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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高校の頃の友人次郎

2019.08.19 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

851:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)13:33:46ID:VqZ49OMM0
突然カキコ失礼します。
私自身半信半疑な上友人次郎がアホな為わけわからん出来事をわけわからんまま書いちゃいます。

高校の頃の友人次郎が大学を卒業して地元へ帰って来た(友人と言ってもクラスが同じで軽く話す程度の間柄)
一緒に飯でも食べないかといきなり誘われた、他に誰か来るのか?と聞いたが二人で話したしと言われたのでwktkしながら二人で合う約束をした。

当日こ汚い居酒屋のカウンターでおでんをつつきながら世間話をしていると、
「今日のメインディッシュトークになるんだけどさぁ…」
ちょっとどきどきしながら聞いていたのに出てきた言葉は
「俺お前の母ちゃんなんだわ」(意味不明)
思わず口からおでんが出る

「あ~わかりにくいな今の、俺の前世がババァで、お前が息子でお前の母ちゃんが俺なんだよ!」(さらに意味不明)
どうやら前世で私達は母親とその息子だったと言っているようだった。
ある日突然夢に貧しくもお互い助け合い懸命に生きる親子がでて来た(次郎は母親目線)それも毎晩。
独裁政治や人種差別や格差社会などなど散々な目に会い最後は殺されてしまうそうだ。

「お前は俺の息子なんだ!魂のオーラが一緒なんだよ!!」
と熱弁されたが、私ドン引き…。
ここまでならただのおかしい人なんだが、次郎が母親として目覚めてからは不思議な能力がそなわっていた。
カミングアウトしてからと言うもの次郎は何かと私にかまいたがり(母性本能だそうだ)
何処へ行くにもついて来たがった、恋愛感情が無いとわかると正直本当にウザイ。

「腰が冷えるからミニスカートははくな」
「ちゃんと野菜を食え」
だの…仕舞いには一人暮らしの私の家に入り込んでご飯や掃除までしてくる始末…。



852:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)13:34:48ID:VqZ49OMM0
そんなある日のバイト帰り、【夜中の田舎道、ガス欠、携帯忘れた】最悪三拍子の真っ直中、対向車線から次郎のオンボロ原付がやってきた。
「???なんでこんな所にいるの?」
不思議がる私を見ないで小さなオイルタンクを取り出し手際よく私の車にガソリンを入れながら
「あぁ虫の知らせ、みたいな?」
とだけ言うと軽く説教
「何でお前はいっつも忘れっぽいんだ!?…グチグチ(ry 親の顔がみたいわぁ…って俺か!?」
とか言われた。

タクシーに乗って下りようとしたら財布が空っぽ…目の前に次郎がお金用意して立ってる。
仕事で移動中
「○○の道は使うな面倒な事になってプレゼンに間に合わなくなる」
と忠告電話、後日その道でその時間帯玉突き事故があった事を知る。

そんな感じで次郎は私が困っているとちょうど現れると言う予知能力に近い千里眼(私に関して)を持っていた。
正直ありがたかったが空気読まない次郎は友人に真顔で俺の息子と紹介したり(私の友達には母ですと名乗る)子供の日に本気で鯉のぼりを買おうとしたり(アパートに取り付けれないので断念してくれた)といろいろ困る。

今一番困っているのは私が彼のことが好きになってしまったと言う事。
告る→「は?ありえなくね?wおれ母だしww」私→orz

風呂上がりにバスタオル一枚で髪を乾かす色仕掛け戦法(次郎はしょっちゅう私の家にいる)→「風邪ひく!」説教 私→泣

一緒に寝ようと誘う→「えっマジで(嬉しそう)しゃぁねぇな~」本当に何もない…朝までwktkした私→orz

どう取り繕っていいかまじでわかんない、まぁここから先は別板に行きますシツレイシマシタ。



853:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)13:40:19ID:KiM9oozpO
面白かったよw



854:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)13:55:44ID:aP8miuSGO
後半いらねーよ



855:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)13:56:46ID:es7ma3Ap0
確かにね
かまってくれオーラがにじみ出てる



856:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)13:59:29ID:O4xItAPo0
>>852
次郎との間に特別な縁を感じたりする?



857:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:00:18ID:SVzf+XPF0
話自体は面白いね。男性っぽい文章だなと思ったけど
しかし、自分の母親と付き合うってのは考えただけできもい・・・



858:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:10:38ID:VqZ49OMM0
>>856
特別な縁は感じないです…彼の特別な能力は不思議だなとは思うものの彼を母とは感じれないですね。

>>857
やっぱりキモイですか… 母としての愛情しかなさそうだもんなぁ



859:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:17:34ID:SVzf+XPF0
次郎にしたら、息子と付き合うってことでしょ?いろんな意味でありえないねw

無理矢理キスするとかしてみたら?
きっと次郎は
「母さんが悪かった」
とか言ってハラハラ泣くと思うけどw



860:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:23:59ID:O4xItAPo0
精神的な近親相姦か



861:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:27:13ID:VqZ49OMM0
無理矢理キスってWWWそんな勇気あったら一緒に寝た時にやってるよぉ

ってか母は息子に無理矢理キスされたら泣くのか!?
母親はどうしたら息子を恋愛対象に見るのですか!?



862:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:39:11ID:O4xItAPo0
>>861
どう考えても無理じゃね?



863:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:42:22ID:eHRCtC+s0
次郎の方がおかしいけどな。
母親だとしたら単に子離れ出来ていないだけだし。
自分がいたら他の男が寄ってこなくなってくるという事が理解出来ていない。
エゴイスティックに映るな。

ぶっちゃけ合わなくなれば恋愛感情なんて薄れてどーでもよくなる。
合わないのが一番なんじゃね?



864:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:44:41ID:SVzf+XPF0
恋愛対象に見るってのはありえないかな
息子を不憫に思って責任を感じて相手をするとかはあるかもしれんが・・・
まあ日本は母-息子の関係が多いらしいからどうにかなるかもね。冗談じゃなくダメな関係だと思うけど

本気で付き合いたいなら、母子関係じゃないんだってことを次郎に納得させないとね。以上マジレス



865:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:49:17ID:VqZ49OMM0
ここでマジレスをいただけるとは ありがとうございます。
もうちょっとがんばってみます。



866:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)14:59:29ID:eHRCtC+s0
>>865
次郎に現状をきっかり認識させておかないと不味いんよな。
過去と今では違いがありすぎる。
自分には過去の記憶が無いのだから、今の男としての次郎しか理解出来ない。する気が無いとね。

その上で次郎がどうでても泣くのはいいが、自棄にならないでな。



867:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)15:28:12ID:UM5EL0TJ0
なんかおもしれーしめんどくせーから次郎付き合ってやれよ!と思う。



869:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)19:11:09ID:KUpjqZxE0
>>851
てか、次郎の男としてのアイデンティティはどうなんだ



870:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)19:12:17ID:9mZak5YDQ
>>865
マジ噺だったら、それは次郎の方便くさい。
良く言えば、生身の男として向き合うのが苦手な分の精神的擬態だろうと推測。



871:本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月)20:45:48ID:Kh1QLFXo0
しかし次郎の千里眼だけは確かに不思議だ
そんな力持ってる母親なんかめったにいない



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part48
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1225451301/851-871




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一緒に散歩してくれた猫

2019.08.16 (Fri) Category : ミステリー・不思議な話

259:本当にあった怖い名無し:2007/03/25(日)05:00:27ID:ZScrSOQaO
私が体験した話を投下します。



私の実家の周りは道路くらいはあるけど、田んぼと山に囲まれてるくらい田舎で、その代わり、夜は月明かりが綺麗だった。

高校の頃、夜中に家を抜け出して月明かりを頼りに近くの街灯まで散歩するのがすごく好きだった。

電灯も持たなかったからちょっと怖かったけど、その時飼ってた猫は賢くて私が家を出て道路に向かおうとすると、どこからともなく出てきて一緒に散歩してくれた。

夜中でも通行量は0じゃなくて、すれ違う車はみんな私を見てブレーキをかけてく。

たまにパトカーに見つかったりもした。

そして、車が来ると決まって、猫は道路のガードレールより外に逃げて、車が去るとまた戻ってきた。



260:本当にあった怖い名無し:2007/03/25(日)05:13:53ID:ZScrSOQaO
その日は姉の帰りが遅かった。


いつもの時間の12時に家を出て、猫も付いてきてくれて散歩をしていた。

散歩の途中、前方から見慣れた車が来た。


姉の車だった。

私の姿を確認すると、急ブレーキをかけた。そして凄いスピードで帰っていった。

家族の中でも、姉だけは私が散歩をしている事は知っていたが、見慣れないのでびっくりしたのだろうと思った。


散歩を終えて帰り、家に入ると、姉が物凄い形相で待っていた。

そして私にこう言った。



「さっきあんたの後ろにいた女は誰!?」

一緒に散歩してくれた猫は、今はいない。



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?161
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1173951023/259




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雪とミカン

2019.08.14 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

818:本当にあった怖い名無し:2008/12/06(土)22:32:33ID:PMlMfkOXO
大学生のときにスキー場近くのペンションでバイトしたことがあるんだけど、すごく変なことばかり起こった。

まず初日から不思議現象の洗礼。
部屋のクローゼットに荷物置いて、ドアのところでオーナーと話してたら、その間に私のスキーウェアがバッグから出されていた。
しかも中に雪とミカン(むいてあった)がつめられていた。

部屋にいたのは私1人。
ドアと窓以外に出入り口はない。窓は凍りついていて開かなかったはず。

私がいた間だけでも、厨房の大鍋に雪がギッシリつまっていたり、オーナーのトランクスが脱衣所から消えて客用のロビーに出現したりした。トランクスはチェスボードの上で、むかれたミカンと雪を包んでいた。

客がトランクスに気づいて私を呼んだ時間は、ちょうどオーナーが風呂に行った頃だった。
誰もチェスボードにそれを置いた人物を見ていない。
最初はそんなものはなくて、人の出入りもなかったはずなのに、いつの間にか置いてあったのだそうだ。
オーナーがゴミ箱からトランクスを発見し、オーナーのものだと判明した。

私も何度か、ブラのパッドを入れる穴に雪とミカンをつめられた。
ほんのちょっと目を離すとつまってるんだよ。
他にもいろいろあったけど、どれも雪とミカンが隙間につめられているような意味不明なイタズラ?だった。
靴に入れられたのは困ったけど。
客には迷惑はかかってないようだったからまあいいか、と。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part48
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1225451301/818




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近所に昭和初期まで使用されていた廃坑があった

2019.08.13 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

344:本当にあった怖い名無し:2006/09/18(月)11:16:01ID:PUECVADG0
父の実家の近くに,昭和初期まで使用されていた廃坑がありました。
山のトンネルにトロッコ用の線路があって、辿って行くとそんなに奥まで入らない所で行き止まりになっていました。

夏に肝試し目的に懐中電灯片手に子供達で廃坑に向かったのですが、近づくにつれてカーン、カーンと音が大きく鳴っていて、私は怖くなり従兄弟に
「もう帰ろう、何か音が鳴っている」
と訴えたけど、私ともう一人の子以外には聞こえなかった様子。

あまりにも怖くて音が聞こえた私たち二人はその場から逃げ帰って、親に話しました。
廃坑へ向かったのは男の子達だったので、親達はしょーがねーなー時期に帰ってくるだろうという感じだったんですが、祖母の
「お盆だからねぇ・・・」
と言う言葉がとても怖かった。

1時間近く経っても戻ってこないので、親達が迎えに行ったのですが帰ってきた従兄弟達は興奮気味に
「今日はすごい奥の方まで行けた!」
「それにしても、あんなトロッコあったっけ?」
などと話していました。

今では記憶はあいまいですが、トンネルは行き止まりまで行っても10mも無かったと思うし、トロッコなんて見たことも無かった。
今でも親戚の集まりがあるとその話が出るのですが、従兄弟もなんであの時あんなに奥まで入れたのを不思議に思わなかったんだろう?と言っています。本当に私は行かなくて良かった。

それと祖父の話では、トンネルの入り口付近にトロッコが出てくるのを知らせる警報機が昔あったそうで、カーンカーンと言う音はその音じゃないか、と驚かされました。あの時は姿形も無かったんだけどなぁ。



引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/344




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―修理中のラジオ― <喜一じいちゃんシリーズ>

2019.08.13 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

810:本当にあった怖い名無し:2008/12/06(土)17:15:14ID:o5rrNflS0
家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが17歳の頃までだから私は話でしか知らないのだけど結構面白い話を聞けた。田舎なのもあるけどじいちゃんが小学生の頃は幽霊は勿論、神様とか妖怪やら祟りなど非科学的な物が当たり前に信じられていた時代でそう言った物
を質屋に持ち込む人は少なくは無かったそうだ。

修理が終われば購入を考えているのだろうか、その客は毎日の様に店に現れ「修理中」の紙が貼られたラジオをいつも眺めていた。
茶の間から店を覗くと時折彼と目が合う、するとにこりと笑いかけてくれる愛想の良い客だった。
そんな客とは正反対に彼がお金にならない客と判断してか、全く接客をしなければ黙々と帳簿を付ける無愛想な親父をみて喜一はあきれたのをよく覚えている。

【修理中のラジオ】
「喜一、ちょっくら出てくる店頼むぞ」
親父は喜一の返事も聞かずにさっさと出かけて行き喜一は否応無しに店へとかり出された。
大きなあくびをしながら店へと出ると思わずあくびが止まる、「彼」がいたのだ。

喜一に気づき
「やぁ…こんにちは」
と彼の方から挨拶してきた痩せた優しそうなおじさんだ。
喜一も軽く挨拶をすると彼はまた骨董を眺め出した特別する事も話す事も無い喜一はボケっと人間観察をしていると喜一の視線に気づいたのか彼の方から話しかけてきた

「ここはいいね、いい骨董屋だ、品もキレイに監理されている」
そう言われると骨董屋と言う職に誇りなんて持ってはいなかったが悪い気はしない、喜一は気恥ずかしくも礼を言うと何だか彼と親しくなれた気がした。

そんな彼がいつからか
「あれは何だろう…?」
と店の外を指さす様になった。
「あれ?」
店の外はただの寂れた商店街通り、この時間は人も歩いていないのに彼は何に反応したのだろう?首をひねらすと彼は
「いや、いいんだ田舎町は初めてだからかな、すぐ何でも珍しがってしまうんだ」
と言うだけだった。喜一もその時は気にもしなかったが
「また、あれが来ているね」
「あれはずっとあの形なのかな?」
「あれはどうして少しづつ近づくのだろう」
などと彼の発言は日に日に喜一の好奇心をふくらませて行った。

喜一が
「どこどこ?」
と店を飛び出すたびにアレは消えてしまうらしく喜一は一度も目にする事は出来なかった。



811:本当にあった怖い名無し:2008/12/06(土)17:16:32ID:o5rrNflS0
彼を見る様になって1ヶ月ほど経とうとする頃久々に店番をしていた喜一の前に彼が現れた。
所が様子が変だ、番台にいる喜一の前に立ち下を向いたまま動かない…

何事か?と思った喜一も緊迫した空気に飲まれ動けずにいると、ゆっくり顔を上げた彼が
「ねぇ…あれが見えるかい?」
喜一の顔をじっと見て冷や汗をかき必死な顔で言うのだいつもの様に外を指さすわけではなく。
その瞬間喜一は急に恐ろしくなった、アレが解らないし見えない喜一は正直に頭を横に振ると、逃げるように去って行った彼はその日を最後に謎を残したまま現れなくなった。

それから数日後。
はたきがけを手伝わされた喜一は、あのラジオの埃を取り払うとふと彼を思いだし店の外を眺めた。
外は何でもない商店街の風景…小さな子どもが縄跳びをしている……
「アレは何だったんだろう…」
独り言の様にぽつりと言うと親父が帳簿に視線を落としたまま答えた
「あぁ……迎えか?」
親父はアレを知っていた
「迎え?何の?」
驚いた喜一を見て今度は親父が驚いた顔をした
「四十九日だよ…おめぇあいつが人間に見えたのか?」
そう言うと親父はラジオの前に立ち
「迎えが来て助かった、あのまま憑き物にでもなられたら祓い代もバカにならんからな」
と言うとラジオに貼ってあった「修理中」の紙をビッと剥がしクシャクシャと丸めて捨ててしまった。

修理中のラジオの「修理」の意味と客では無かった「彼」と四十九日かけて迎えに来る「アレ」の正体がようやくわかった喜一はふと思う
「あのとき自分は何に恐ろしくなったのだろう?」
と。



814:本当にあった怖い名無し:2008/12/06(土)20:28:18ID:6SNX8xX+0
ラジオが49日?意味わからない
教えて



816:本当にあった怖い名無し:2008/12/06(土)22:04:58ID:achVV1vK0
つまり幽霊がラジオを見てたんで修理中ってことにしといたって事だ。


引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part48
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1225451301/810-816













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