都市伝説・・・奇憚・・・blog
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お父さん、神様がお父さんの大切なところへ来ているよ
2015.08.26 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
190 名無しさん@おーぷん sage 2015/08/20(木)23:50:45 ID:205
私の娘の話
私の元夫は新興宗教に狂っていた
娘が不自由なく学校に行けるように、離婚はせずに耐えていた
ある日、中学生の娘が真夜中に起き出して、不思議なことを口にした
「お父さん、神様がお父さんの大切なところへ来ているよ」
元夫は「父さんの信仰心なら当然だ」と相手にしなかった
その翌日も娘は真夜中に起き出して、不思議なことを口にした
「お父さん、神様は大切なものが欲しいんだって」
元夫は「神様はそんなことは言わないよ」と笑って相手にしなかった
さらに翌日も娘は真夜中に起き出して、不思議なことを口にした
「お父さん、神様は明日の帰ってしまうよ」
元夫は「それでは盛大に見送らなければ」と多額のお布施をして
神棚を盛大に飾った
翌日の四月二十四日深夜二時三十四分
家の電話がけたたましい音を立てた
元夫の母親の死去を知らせる電話だった
まだ60代、ピンピンしていた義母の急死だった
騒然とする空気に目を覚ました娘が口を開いた
「あーぁ、お父さんが神様にあげちゃった」
私の娘の話
私の元夫は新興宗教に狂っていた
娘が不自由なく学校に行けるように、離婚はせずに耐えていた
ある日、中学生の娘が真夜中に起き出して、不思議なことを口にした
「お父さん、神様がお父さんの大切なところへ来ているよ」
元夫は「父さんの信仰心なら当然だ」と相手にしなかった
その翌日も娘は真夜中に起き出して、不思議なことを口にした
「お父さん、神様は大切なものが欲しいんだって」
元夫は「神様はそんなことは言わないよ」と笑って相手にしなかった
さらに翌日も娘は真夜中に起き出して、不思議なことを口にした
「お父さん、神様は明日の帰ってしまうよ」
元夫は「それでは盛大に見送らなければ」と多額のお布施をして
神棚を盛大に飾った
翌日の四月二十四日深夜二時三十四分
家の電話がけたたましい音を立てた
元夫の母親の死去を知らせる電話だった
まだ60代、ピンピンしていた義母の急死だった
騒然とする空気に目を覚ました娘が口を開いた
「あーぁ、お父さんが神様にあげちゃった」
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ダッシュしてみた
2015.08.26 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :03/10/23 12:44
たいした話じゃないかもしれないけど、一応書きます。
中学生の頃、文化祭かなんかの準備で学校の教室に残っていた放課後のこと
自分の作業も一段落したので、息抜きしようと1人で教室(2階だった)を出て廊下へ。
何気なく階段を降りて1階へ行くと、そんなに遅い時間でもないのになぜか誰もいない(というか、いないことをなぜか確信してた)
その時になんとなく「今ここを走ったらすごく早く走れる気がする」と、どういうわけか急に思ったので、 廊下の端から端まで(結構長くて50メートルぐらいあった)思いっきりダッシュしたら、自分でも思った以上のスピードが出た
元々、足は遅いわけでもなく比較的速い方だったが、たぶん普通にダッシュする時の2倍以上の速さを感じた
まぁ基本的に廊下は走っちゃいけないし、誰も目撃者はいなかったけど、なぜかその廊下に違和感があったのを記憶している。
その後、普通に階段を昇り、自分の教室へ。再び作業に戻りました。
しかしそれ以降、同じ場所や他の場所でダッシュを試みてもそんなスピード感は得られず……
体育の授業などでタイムを計っても、いたって普通のタイムでした。
あれは何だったんだろう?
なんとなくあの日、あの時の廊下は異空間だったのではないかと勝手に思ってます。
ただの自己暗示かもしれないけどね。
長文スマソ
たいした話じゃないかもしれないけど、一応書きます。
中学生の頃、文化祭かなんかの準備で学校の教室に残っていた放課後のこと
自分の作業も一段落したので、息抜きしようと1人で教室(2階だった)を出て廊下へ。
何気なく階段を降りて1階へ行くと、そんなに遅い時間でもないのになぜか誰もいない(というか、いないことをなぜか確信してた)
その時になんとなく「今ここを走ったらすごく早く走れる気がする」と、どういうわけか急に思ったので、 廊下の端から端まで(結構長くて50メートルぐらいあった)思いっきりダッシュしたら、自分でも思った以上のスピードが出た
元々、足は遅いわけでもなく比較的速い方だったが、たぶん普通にダッシュする時の2倍以上の速さを感じた
まぁ基本的に廊下は走っちゃいけないし、誰も目撃者はいなかったけど、なぜかその廊下に違和感があったのを記憶している。
その後、普通に階段を昇り、自分の教室へ。再び作業に戻りました。
しかしそれ以降、同じ場所や他の場所でダッシュを試みてもそんなスピード感は得られず……
体育の授業などでタイムを計っても、いたって普通のタイムでした。
あれは何だったんだろう?
なんとなくあの日、あの時の廊下は異空間だったのではないかと勝手に思ってます。
ただの自己暗示かもしれないけどね。
長文スマソ
無限ループって怖くね?(2)
2015.08.26 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
177 本当にあった怖い名無し sage 2005/12/16(金) 15:42:03 ID:ruwM1y+y0
俺の脳内だけで起こった俺だけに死ぬ程洒落にならない怖い話
昔、朝目が覚めて、眠いけど一念発起してベッドからはね起きた
…ところで目が覚めた。
それから、ベッドから降りて靴下を履こうと
…したところで目が覚めた。
その後、少しずつ進んでいくも(パジャマを脱ぐ、シャツを着る等)、 その度にリセット。全部夢。
途中で夢であることに気づいて、夢の中で目を覚まそうとして、目を覚ましたつもりでも夢の中。
もう大丈夫だと食卓についた所で目が覚めた時点で恐怖で発狂寸前。
どこからか大声が聞こえてきて本当に目が覚めた。自分の声だった。
リセットかかりまくってた夢の中と違って、肌に空気の対流を感じた。
幽霊も殺人鬼も何もでてこないけど怖かった。
俺の脳内だけで起こった俺だけに死ぬ程洒落にならない怖い話
昔、朝目が覚めて、眠いけど一念発起してベッドからはね起きた
…ところで目が覚めた。
それから、ベッドから降りて靴下を履こうと
…したところで目が覚めた。
その後、少しずつ進んでいくも(パジャマを脱ぐ、シャツを着る等)、 その度にリセット。全部夢。
途中で夢であることに気づいて、夢の中で目を覚まそうとして、目を覚ましたつもりでも夢の中。
もう大丈夫だと食卓についた所で目が覚めた時点で恐怖で発狂寸前。
どこからか大声が聞こえてきて本当に目が覚めた。自分の声だった。
リセットかかりまくってた夢の中と違って、肌に空気の対流を感じた。
幽霊も殺人鬼も何もでてこないけど怖かった。
好きだよと言えずに初戀は
2015.08.25 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
231本当にあった怖い名無しsage2005/11/03(木)23:48:03ID:vY3ajgyd0
幼い頃で記憶が曖昧になっているのもあると思うけど、今でもあの光景は忘れらない。
見間違いだったとは絶対に思えない。
あの時はただワケが分からずただただ怖かっただけだけれど後に俗に言われる曰く物件だったことが判明。
そして、個人的にちょっと切ない思い出でもあり書き出したら長くなってしまいました。
幼い頃ゆえ不明瞭な部分もありますがご了承ください。
たぶん3歳の頃、家が古かったために完全に壊し、同じ土地に再度新築で立て直すことになり、1年か半年くらい建築作業の間は借家で暮らす事になった。
その借家というのが家を担当する大工(父の友人)が紹介してくれた不動産屋が超格安(そう聞いてる)で貸してくれたものらしい。
祖父、父、母、姉、自分と5人で暮らすには少々狭くて古めかしい家だったけれど、特別な不自由はなく、狭いながら楽しく暮らしていた。
が、家に慣れてくると大体の構造が分かってきて、概観から見てもどうやら屋根裏部屋があるらしい事が、外から見える小さな窓からもわかった。
(続きは『続きを読む』をクリック)
幼い頃で記憶が曖昧になっているのもあると思うけど、今でもあの光景は忘れらない。
見間違いだったとは絶対に思えない。
あの時はただワケが分からずただただ怖かっただけだけれど後に俗に言われる曰く物件だったことが判明。
そして、個人的にちょっと切ない思い出でもあり書き出したら長くなってしまいました。
幼い頃ゆえ不明瞭な部分もありますがご了承ください。
たぶん3歳の頃、家が古かったために完全に壊し、同じ土地に再度新築で立て直すことになり、1年か半年くらい建築作業の間は借家で暮らす事になった。
その借家というのが家を担当する大工(父の友人)が紹介してくれた不動産屋が超格安(そう聞いてる)で貸してくれたものらしい。
祖父、父、母、姉、自分と5人で暮らすには少々狭くて古めかしい家だったけれど、特別な不自由はなく、狭いながら楽しく暮らしていた。
が、家に慣れてくると大体の構造が分かってきて、概観から見てもどうやら屋根裏部屋があるらしい事が、外から見える小さな窓からもわかった。
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右に左にすっげぇ激しく揺れてた。
2015.08.24 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
496:本当にあった怖い名無し:2014/02/10(月)02:40:10.61ID:s8TxZgx80
ついこないだの話だけど、すげぇ怖い体験をした。
他の人の経験と比べると大したことないかもしれないけど、今でもビビってる。
三日くらい前の事。深夜12時すぎくらい、車運転して家に帰る途中だった。
街灯もそれなりにあるどこにでもあるような国道。
信号が赤に変わって普通に停まったのよ。前にも一台、同じように赤信号で停まってた。
夜だから乗っている人なんか黒い塊でしか見えないんだけど、前に停まってる助手席か後部座席のやつ、右に左にすっげぇ激しく揺れてた。
音楽に乗ってみたいな感じじゃなくて、それこそキチガイじみた動き。
そういう感じのDQNなのかなーとか思って、ちょいと顔を拝みたくなったんだ。
そんで追い抜きざまに車ん中見てみた。
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ついこないだの話だけど、すげぇ怖い体験をした。
他の人の経験と比べると大したことないかもしれないけど、今でもビビってる。
三日くらい前の事。深夜12時すぎくらい、車運転して家に帰る途中だった。
街灯もそれなりにあるどこにでもあるような国道。
信号が赤に変わって普通に停まったのよ。前にも一台、同じように赤信号で停まってた。
夜だから乗っている人なんか黒い塊でしか見えないんだけど、前に停まってる助手席か後部座席のやつ、右に左にすっげぇ激しく揺れてた。
音楽に乗ってみたいな感じじゃなくて、それこそキチガイじみた動き。
そういう感じのDQNなのかなーとか思って、ちょいと顔を拝みたくなったんだ。
そんで追い抜きざまに車ん中見てみた。
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