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野良犬に囲まれた修羅場
2015.06.20 (Sat) | Category : 誰も信じない人へ
403 名無しさん@おーぷん sage 2015/06/16(火)03:53:55 ID:eIA
野良犬に囲まれた時
昔奈良の山奥に住んでたんだけど、天然ホタルが生息してるような場所で、たまに山の中を1人、出歩いてることがあった
でも山には野良犬が住んでいて、夕方になると遠吠えが聞こえだすからそれまでに家に帰らないとヤバかった
ある日山菜採りに山に入っていたんだけど、そろそろ時間かなと引き返す最中に野良犬と出くわした
いつもの遠吠えの時間より早く現れてパニック
犬はジリジリにじり寄ってきて、走っちゃダメだとゆっくり引き返すも、どんどん間合いをつめられた
気づいたら後は切り立った岩肌の崖で、周りに他の野良犬も集まって囲まれていた
姿を潜めてたみたいで、気づかぬうちに野良犬のテリトリーに入ってたみたいだった
パニックになって涙があふれてきて、思いっきり泣きそうになったところ、遠くからけたたましい犬の鳴き声が聞こえてきた
犬の声はどんどん近づいてきて、円陣を作る野良犬を飛び越え、私の目の前に着地
その犬は私の母が拾ってきた、病気の捨てトイプードルで、家族の誰にも懐かず、薬も飲まず、いつも家を脱走しては飯の時間だけ帰ってくる犬だった
そのトイプードルが私を庇うように立ちはだかって、大声で3度遠吠えした
そして間髪おかず、目の前の犬に飛びかかった
野良犬たちは私そっちのけでトイプードルと取っ組み合いを始めた
私が慌てて犬のテリトリーから抜け出すと、ガヤガヤと大人たちが手に木刀を持って駆けつけてきた
そのまま大人が野良犬を叩き、追い払い、私とトイプードルは無事助かった
トイプードルは大きな噛み傷が至るところにできていた
その日トイプードルは家の軒下で昼寝をしていたらしく、それが野良犬の遠吠えを聞いたとたん、外で働く大人たちに向かって怒ったように吠えまくり、山の中に駆け込んでいったらしい
今までそんなことは一度もなかったから、大人たちも異変に気づいて駆け付けられたそうだ
トイプードルはその後数ヶ月ともたずに病気でこの世を去ったけど、助けてくれた日から誰が撫でても怒らなくなったし、家から出歩くこともなくなった
最後はやはり、人目の付かない木の根の下に身を潜めて亡くなっていたけど母の手袋を大事そうに抱えて眠るように亡くなっていた
411 名無しさん@おーぷん sage 2015/06/16(火)09:47:41 ID:Lw2
>>403
トイプー、恩返ししたんだね
野良犬に囲まれた時
昔奈良の山奥に住んでたんだけど、天然ホタルが生息してるような場所で、たまに山の中を1人、出歩いてることがあった
でも山には野良犬が住んでいて、夕方になると遠吠えが聞こえだすからそれまでに家に帰らないとヤバかった
ある日山菜採りに山に入っていたんだけど、そろそろ時間かなと引き返す最中に野良犬と出くわした
いつもの遠吠えの時間より早く現れてパニック
犬はジリジリにじり寄ってきて、走っちゃダメだとゆっくり引き返すも、どんどん間合いをつめられた
気づいたら後は切り立った岩肌の崖で、周りに他の野良犬も集まって囲まれていた
姿を潜めてたみたいで、気づかぬうちに野良犬のテリトリーに入ってたみたいだった
パニックになって涙があふれてきて、思いっきり泣きそうになったところ、遠くからけたたましい犬の鳴き声が聞こえてきた
犬の声はどんどん近づいてきて、円陣を作る野良犬を飛び越え、私の目の前に着地
その犬は私の母が拾ってきた、病気の捨てトイプードルで、家族の誰にも懐かず、薬も飲まず、いつも家を脱走しては飯の時間だけ帰ってくる犬だった
そのトイプードルが私を庇うように立ちはだかって、大声で3度遠吠えした
そして間髪おかず、目の前の犬に飛びかかった
野良犬たちは私そっちのけでトイプードルと取っ組み合いを始めた
私が慌てて犬のテリトリーから抜け出すと、ガヤガヤと大人たちが手に木刀を持って駆けつけてきた
そのまま大人が野良犬を叩き、追い払い、私とトイプードルは無事助かった
トイプードルは大きな噛み傷が至るところにできていた
その日トイプードルは家の軒下で昼寝をしていたらしく、それが野良犬の遠吠えを聞いたとたん、外で働く大人たちに向かって怒ったように吠えまくり、山の中に駆け込んでいったらしい
今までそんなことは一度もなかったから、大人たちも異変に気づいて駆け付けられたそうだ
トイプードルはその後数ヶ月ともたずに病気でこの世を去ったけど、助けてくれた日から誰が撫でても怒らなくなったし、家から出歩くこともなくなった
最後はやはり、人目の付かない木の根の下に身を潜めて亡くなっていたけど母の手袋を大事そうに抱えて眠るように亡くなっていた
411 名無しさん@おーぷん sage 2015/06/16(火)09:47:41 ID:Lw2
>>403
トイプー、恩返ししたんだね
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アキちゃん
2015.06.18 (Thu) | Category : 誰も信じない人へ
432:本当にあった怖い名無し:2013/09/27(金)21:33:13.99ID:XzAabyfp0
文章力が無いので読み難いと思いますが投下。
小さい頃、私は積み木やブロックを与えれば何時間でも一人で遊んでる子でした。
母によると笑い声や話し声から私は誰かと一緒に遊んでいる様子だったらしいです。
子供特有の見えない友達と思いつつ、
「誰と遊んでるの?」
と聞いてみたとか。
私は
「アキちゃん」
と答えたみたいです。
アキちゃんは男の子で小学生くらの大きさだと私から聞いたとか。
母は
「何でアキちゃんは○○と遊んでくれるの?」
とも私に聞いたらしいです。
それには
「○○が小さくて心配だからちゃんと大きくなるように見てるって!」
と答えたようです。
よく考えると小学校に入る前まで「アキちゃん」に面倒を見てもらってた気がします。
幼稚園で遊具から落ちた時に抱き留めて貰って無傷だったり。
田舎で迷子になりかけた時に家族の所まで連れて行ってもらったり。
小学校に上がってからは「アキちゃん」は現れていないと思います。
母が「アキちゃん」の話をして思い出したくらいです。
まあ、そんなこんなで何とか社会人に。
昔から方向音痴なので出張先から帰る時に駅の場所が分からず、迷子になりました。
仕方がないので近くにいた小学生くらいの男の子に道を聞くことに。
男の子は
「…あっち。もう大きんだから、ちゃんとしてよ。」
と盛大に呆れていました。
私は苦笑いでお礼を言うのが精一杯でしたが、後から、あの子が「アキちゃん」だった気がしてなりません。
そこはオフィス街で子供がいるのは不自然な場所でしたし。
私に先に亡くなった兄などは居ないと聞いてますし、「アキちゃん」は何者なのか謎のままです。
文章力が無いので読み難いと思いますが投下。
小さい頃、私は積み木やブロックを与えれば何時間でも一人で遊んでる子でした。
母によると笑い声や話し声から私は誰かと一緒に遊んでいる様子だったらしいです。
子供特有の見えない友達と思いつつ、
「誰と遊んでるの?」
と聞いてみたとか。
私は
「アキちゃん」
と答えたみたいです。
アキちゃんは男の子で小学生くらの大きさだと私から聞いたとか。
母は
「何でアキちゃんは○○と遊んでくれるの?」
とも私に聞いたらしいです。
それには
「○○が小さくて心配だからちゃんと大きくなるように見てるって!」
と答えたようです。
よく考えると小学校に入る前まで「アキちゃん」に面倒を見てもらってた気がします。
幼稚園で遊具から落ちた時に抱き留めて貰って無傷だったり。
田舎で迷子になりかけた時に家族の所まで連れて行ってもらったり。
小学校に上がってからは「アキちゃん」は現れていないと思います。
母が「アキちゃん」の話をして思い出したくらいです。
まあ、そんなこんなで何とか社会人に。
昔から方向音痴なので出張先から帰る時に駅の場所が分からず、迷子になりました。
仕方がないので近くにいた小学生くらいの男の子に道を聞くことに。
男の子は
「…あっち。もう大きんだから、ちゃんとしてよ。」
と盛大に呆れていました。
私は苦笑いでお礼を言うのが精一杯でしたが、後から、あの子が「アキちゃん」だった気がしてなりません。
そこはオフィス街で子供がいるのは不自然な場所でしたし。
私に先に亡くなった兄などは居ないと聞いてますし、「アキちゃん」は何者なのか謎のままです。
まじない屋
2015.06.16 (Tue) | Category : 誰も信じない人へ
391:本当にあった怖い名無し:2013/09/23(月)10:42:28.99ID:OLg3t9Ip0
私は、小学校低学年の頃、喉の病気で高熱が頻繁に出て学校を休みがちだった
医者から手術を勧められたが、私の母が、出来れば娘の体にメスを入れたくないと悩んでいたところ、叔母から『まじない屋』を紹介された
早速、そこを訪ねて、初老の女性にまじない(?)のようなものをされた
怖いと言うより、不思議な体験だった
両手の親指の付け根に白いたこ糸のような糸を幾重にも巻かれ、その糸と糸の隙間に、畳針のような大きな針を深く刺し、血を絞った
小豆色の黒っぽい血が幾筋も出てきて、正直驚いた
痛みはあまりなかったが、逆にそれが気持ち悪かった
一応まじないは効いて、それから高熱があまり出なくなり手術は回避
私自身は、その処置の意味を知らずにそこに行ったので、プラシーボ効果ではないと思う
まじない屋の場所は、記憶が曖昧だが、富士市か富士宮市のどちらか叔母からは、まじないの評判を聞いて紹介されたので
もしかしたら、同じような経験をした人がいるのかもしれない
394:本当にあった怖い名無し:2013/09/23(月)14:05:56.33ID:UNl/4W0p0
>>391
うわ、静岡だけど同じ事してるw
俺も指の先に針刺して黒い血が出てきたわ
病院でもなんでもない普通の家だった
その後病状は良くなったけど小さい頃だから何だったのか詳しくはわからん
404:本当にあった怖い名無し:2013/09/24(火)21:05:17.32ID:7CmvKJbW0
>>394
興味があったので調べてみた。
すると、韓国の民間療法で、指から瀉血(しゃけつ)するというのがあることが分かった。
ムーダンとかいるからな。古い半島系のまじないがかった治療法かもしれない。
子供には「虫封じ」なんてのがあったな。手指の先から白い虫が出てくるらしいぞ。
392:本当にあった怖い名無し:2013/09/23(月)13:01:09.36ID:C489AayM0
ヒルは黒くて悪い血を吸うっていうよね
どういう理屈かわからないけど、そういう血を出してくれたのかな
私は、小学校低学年の頃、喉の病気で高熱が頻繁に出て学校を休みがちだった
医者から手術を勧められたが、私の母が、出来れば娘の体にメスを入れたくないと悩んでいたところ、叔母から『まじない屋』を紹介された
早速、そこを訪ねて、初老の女性にまじない(?)のようなものをされた
怖いと言うより、不思議な体験だった
両手の親指の付け根に白いたこ糸のような糸を幾重にも巻かれ、その糸と糸の隙間に、畳針のような大きな針を深く刺し、血を絞った
小豆色の黒っぽい血が幾筋も出てきて、正直驚いた
痛みはあまりなかったが、逆にそれが気持ち悪かった
一応まじないは効いて、それから高熱があまり出なくなり手術は回避
私自身は、その処置の意味を知らずにそこに行ったので、プラシーボ効果ではないと思う
まじない屋の場所は、記憶が曖昧だが、富士市か富士宮市のどちらか叔母からは、まじないの評判を聞いて紹介されたので
もしかしたら、同じような経験をした人がいるのかもしれない
394:本当にあった怖い名無し:2013/09/23(月)14:05:56.33ID:UNl/4W0p0
>>391
うわ、静岡だけど同じ事してるw
俺も指の先に針刺して黒い血が出てきたわ
病院でもなんでもない普通の家だった
その後病状は良くなったけど小さい頃だから何だったのか詳しくはわからん
404:本当にあった怖い名無し:2013/09/24(火)21:05:17.32ID:7CmvKJbW0
>>394
興味があったので調べてみた。
すると、韓国の民間療法で、指から瀉血(しゃけつ)するというのがあることが分かった。
ムーダンとかいるからな。古い半島系のまじないがかった治療法かもしれない。
子供には「虫封じ」なんてのがあったな。手指の先から白い虫が出てくるらしいぞ。
392:本当にあった怖い名無し:2013/09/23(月)13:01:09.36ID:C489AayM0
ヒルは黒くて悪い血を吸うっていうよね
どういう理屈かわからないけど、そういう血を出してくれたのかな
死後の洗濯機
2015.06.15 (Mon) | Category : 誰も信じない人へ
319:本当にあった怖い名無し:2013/09/13(金)12:04:29.49ID:bTSxI7GnI
小学5年の頃の話。
一度、死んだあとの世界の夢をみた。
ただの夢だしなんの根拠もないけど、その夢をみた時は、懐かしい感じとなんとも言えない心地よさがあり何故かそこがあの世であるという確信があってとても不思議だった。
(私は普段から眠りが浅く、夢の中で夢と気づくことが多かった)
きれいなところだなぁとウロウロしていると人が集まる場所があり、そこをのぞいてみると一人の女性と目があった。
ポニーテールの美少女。
その瞬間には周りの人だかりがふと消え失せその女性と2人きりの世界。
その女性はドアの前に立っており、私に手招きする、
私は彼女に近寄り手を握った。
その手は柔らかくいかにも女性らしいかたちであった。
そして彼女はドアを開けると、
「一緒にくる?」
と、私に問いかけた。
その声の心地よさに、私は一歩進みそうになる。
ドアの先にゆけばどうなるのかは、容易に予想できた。
その先にゆけば、次にゆくのだ。
向こう側には魂の洗濯機みたいなところがあり、そこに入ると溶けて混ざり合い、前世の記憶はなくなってしまう。
怖いとはちっとも思わなかった。ただ心地よさに踏み出しそうになる。
しかし私はまだまだ次にいくのは早いなあと思い、彼女に、また今度にするよと伝えた。
彼女は
「じゃあ先に行ってるね。またね。」
そう言ってドアの向こう側に行ってしまった。
ポニーテールの美少女、次はどう生まれ変わって私の前に現れるのだろう。
街ですれ違う程度か、親類になるのか、、それはわからないが、きっと私とは所縁のある方なのだろう。
ポニーテールの美少女、可愛かったなあ。
321:本当にあった怖い名無し:2013/09/13(金)12:20:00.94ID:KsIKtcSJ0
>>319
興味深いねー
しかしそのまま洗濯したら、どうなってたんだ?
寝たまま死ぬのかな・・・だとしたら怖い
323:本当にあった怖い名無し:2013/09/13(金)23:59:11.01ID:bTSxI7GnI
318です
>>321
それはちょっと考えた。
どうなったんだろうね、死因は心筋梗塞とかか…
小学5年の頃の話。
一度、死んだあとの世界の夢をみた。
ただの夢だしなんの根拠もないけど、その夢をみた時は、懐かしい感じとなんとも言えない心地よさがあり何故かそこがあの世であるという確信があってとても不思議だった。
(私は普段から眠りが浅く、夢の中で夢と気づくことが多かった)
きれいなところだなぁとウロウロしていると人が集まる場所があり、そこをのぞいてみると一人の女性と目があった。
ポニーテールの美少女。
その瞬間には周りの人だかりがふと消え失せその女性と2人きりの世界。
その女性はドアの前に立っており、私に手招きする、
私は彼女に近寄り手を握った。
その手は柔らかくいかにも女性らしいかたちであった。
そして彼女はドアを開けると、
「一緒にくる?」
と、私に問いかけた。
その声の心地よさに、私は一歩進みそうになる。
ドアの先にゆけばどうなるのかは、容易に予想できた。
その先にゆけば、次にゆくのだ。
向こう側には魂の洗濯機みたいなところがあり、そこに入ると溶けて混ざり合い、前世の記憶はなくなってしまう。
怖いとはちっとも思わなかった。ただ心地よさに踏み出しそうになる。
しかし私はまだまだ次にいくのは早いなあと思い、彼女に、また今度にするよと伝えた。
彼女は
「じゃあ先に行ってるね。またね。」
そう言ってドアの向こう側に行ってしまった。
ポニーテールの美少女、次はどう生まれ変わって私の前に現れるのだろう。
街ですれ違う程度か、親類になるのか、、それはわからないが、きっと私とは所縁のある方なのだろう。
ポニーテールの美少女、可愛かったなあ。
321:本当にあった怖い名無し:2013/09/13(金)12:20:00.94ID:KsIKtcSJ0
>>319
興味深いねー
しかしそのまま洗濯したら、どうなってたんだ?
寝たまま死ぬのかな・・・だとしたら怖い
323:本当にあった怖い名無し:2013/09/13(金)23:59:11.01ID:bTSxI7GnI
318です
>>321
それはちょっと考えた。
どうなったんだろうね、死因は心筋梗塞とかか…
仏壇を使用する宗派の仏教徒限定仕様
2015.06.12 (Fri) | Category : 誰も信じない人へ
91:本当にあった怖い名無し:2013/10/28(月)00:46:19.77ID:fvB5cUG60
姉に話したらナニソレ怖いって言われた話。
自分はちょっと記憶力?がいいらしく、母親の胎内から生まれてきた時の記憶らしきものがある。
それは結構ある話で、なんとか記憶っていうらしいけど、それとは別の話。
姉がじーちゃんの家で仏壇に線香あげてる時に
『なんで墓に骨はあるのに仏壇にまいるんだろうね?』
という事を言った。
で、自分、仏壇は窓なんだよと教えてあげた。
タマシイというのだろうか、前世の記憶なのかは知らないし、自分の前世が何者だったのかもわからないけれど、仏壇の向こう側…向こうから見たこちらの世界の記憶がある。
自分はいつも誰かにくっついてた(見守ってる感じ)んだけど、いつもその人の背後にいる。
背後霊?だったのかも。で、その人の行くとこについてまわってて、その人がとても大切なんだけど、背後にいるから顔が見えない。
それが残念。
けど、その人が仏壇の前に来てくれた時は自分は仏壇の内側からその人の顔が見える。
それが嬉しいという記憶。
だから仏壇には参らなきゃ。と姉に言ったら気味悪がられた。
ちなみに窓は仏壇だけでなく、墓もそう。
前世?の自分が男か女かもわかんないし、自分が憑いていたのが若い女性だったのはわかるけど、いつその仏壇の向こうの世界?が終わったかとかはやっぱりわからない。
けど、寿命で迎える死は怖くないという感覚はある。
わかりにくい話でごめんね。読み返すとそんなに怖くもないよねw
94:本当にあった怖い名無し:2013/10/28(月)03:56:08.76ID:DSh+Phub0
>>91
すごくよくわかる。
仏壇は霊の通り道っていう認識はあったけど後ろの霊さんが前面に回り込むことができるんだ?
なんか嬉しい。
お墓はお彼岸やお盆の時にご先祖さんたちを迎えに行く待ち合わせ場所だと思っている。(一族専用霊的どこでもドアみたいな感じで)
生きてる人からも見えたらいいのにね。
以前にお願いして一度だけ後ろの霊さんのお顔を見せてもらったけどまたお目にかかりたいな。
109:91:2013/10/28(月)10:06:16.53ID:zS4tlZFW0
>>94
全面に回り込む、という感じではなくて、仏壇はいわば『巣』みたいなもの。
いつもそこにいるんだけど、人が来ても線香あげたらすぐどっか行っちゃうから、顔が見れるのはわずかな時間。
悲しくて寂しくて退屈で、その大事な人にくっついてくことにした。
後ろ頭ばっかしだけどまあ近くにいれたから、気を抜くと仏壇の中なんだけど、行こうかなと思ったら彼女の後ろに行った。
その彼女がなんかの報告かな?仏壇の前で位牌を見たのか顔をあげてしばらくじーっとこっちを見たことがあって、顔がよく見えてすごく嬉しかったって感覚があるんだよ。
あぁ、嬉しいなって思った記憶が強烈で、その人の顔の特徴とかはわからないw
たぶん前世?での娘じゃないかなーと思う。
天国も神様も記憶には全く無いんだけどね。
姉に話したらナニソレ怖いって言われた話。
自分はちょっと記憶力?がいいらしく、母親の胎内から生まれてきた時の記憶らしきものがある。
それは結構ある話で、なんとか記憶っていうらしいけど、それとは別の話。
姉がじーちゃんの家で仏壇に線香あげてる時に
『なんで墓に骨はあるのに仏壇にまいるんだろうね?』
という事を言った。
で、自分、仏壇は窓なんだよと教えてあげた。
タマシイというのだろうか、前世の記憶なのかは知らないし、自分の前世が何者だったのかもわからないけれど、仏壇の向こう側…向こうから見たこちらの世界の記憶がある。
自分はいつも誰かにくっついてた(見守ってる感じ)んだけど、いつもその人の背後にいる。
背後霊?だったのかも。で、その人の行くとこについてまわってて、その人がとても大切なんだけど、背後にいるから顔が見えない。
それが残念。
けど、その人が仏壇の前に来てくれた時は自分は仏壇の内側からその人の顔が見える。
それが嬉しいという記憶。
だから仏壇には参らなきゃ。と姉に言ったら気味悪がられた。
ちなみに窓は仏壇だけでなく、墓もそう。
前世?の自分が男か女かもわかんないし、自分が憑いていたのが若い女性だったのはわかるけど、いつその仏壇の向こうの世界?が終わったかとかはやっぱりわからない。
けど、寿命で迎える死は怖くないという感覚はある。
わかりにくい話でごめんね。読み返すとそんなに怖くもないよねw
94:本当にあった怖い名無し:2013/10/28(月)03:56:08.76ID:DSh+Phub0
>>91
すごくよくわかる。
仏壇は霊の通り道っていう認識はあったけど後ろの霊さんが前面に回り込むことができるんだ?
なんか嬉しい。
お墓はお彼岸やお盆の時にご先祖さんたちを迎えに行く待ち合わせ場所だと思っている。(一族専用霊的どこでもドアみたいな感じで)
生きてる人からも見えたらいいのにね。
以前にお願いして一度だけ後ろの霊さんのお顔を見せてもらったけどまたお目にかかりたいな。
109:91:2013/10/28(月)10:06:16.53ID:zS4tlZFW0
>>94
全面に回り込む、という感じではなくて、仏壇はいわば『巣』みたいなもの。
いつもそこにいるんだけど、人が来ても線香あげたらすぐどっか行っちゃうから、顔が見れるのはわずかな時間。
悲しくて寂しくて退屈で、その大事な人にくっついてくことにした。
後ろ頭ばっかしだけどまあ近くにいれたから、気を抜くと仏壇の中なんだけど、行こうかなと思ったら彼女の後ろに行った。
その彼女がなんかの報告かな?仏壇の前で位牌を見たのか顔をあげてしばらくじーっとこっちを見たことがあって、顔がよく見えてすごく嬉しかったって感覚があるんだよ。
あぁ、嬉しいなって思った記憶が強烈で、その人の顔の特徴とかはわからないw
たぶん前世?での娘じゃないかなーと思う。
天国も神様も記憶には全く無いんだけどね。
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