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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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守護霊様っぉぃ

2016.10.12 (Wed) Category : 誰も信じない人へ

780:本当にあった怖い名無し2013/09/01(日)01:01:44.95ID:b0grcGbF0
皆の守護霊すげーな
もうかれこれ自分6回ぐらい死にかけてるんだけどまだなぜか生かされてて見える人が見たら守護霊さんとかついてたりするのかな
(自分は残念ながら零感・・・)

社会に何も貢献してない自分がこうやって生きながらえてても意味ないのになって有名な科学者とか医者とか凄い人が亡くなる度にすみませんって気になる



786:本当にあった怖い名無し2013/09/01(日)08:37:04.14ID:IYXeZWmA0
>>780
6回もって、病気?事故に巻き込まれたの?
このへんKWSK知りたいところだけど、普通の人なら、自分には何かものすごい役目があるんだってポジティブに考えるよ!!
すみませんとかじゃなくて、もっと胸張って目に星を入れて輝いてください!!!



787:本当にあった怖い名無し2013/09/01(日)09:32:27.82ID:lusthYVP0
>>786
励ましレスありがとう

ガキの頃から今まで車にひかれる→タイヤとタイヤの間にうまくすっぽり入ってかすり傷だけ

初期のこんにゃくゼリーをのどに詰まらせて窒息→当時飼っていた自分より年上の猫が背中アタックしてくれて助かる

歯医者の治療中上の歯の詰め物が合うかチェックしてる最中に詰め物落とされて喉に詰まって窒息なんとかもがいて助かる(同じケースで死亡した人いる)

骨髄の病気にかかるが治る

交通事故にあい、頭部顔面強打、首もごきってなって右半身打ち付けるも神経を痛めただけらしい、痛みとか腫れはあるけど日常生活おくれるし多分障碍者認定とかは無理レベル(同じケースで死亡、四肢麻痺の人いる)

あっ、5回だった!
これは若干違うけど池袋の通り魔の時にまさにサンシャインシティのアルパに買い物しに行こうと思ってたけどなんか嫌な予感してやめたら事件が起きて怖かった
とまあこんな感じです。



789:本当にあった怖い名無し2013/09/01(日)10:27:45.00ID:M60PPCHG0
>>787
お前凄いな……そこまでいくともう武勇伝にして良いんじゃないかと思うレベル


 

引用元:【全米が】なんか笑える霊体験27【テラワロス】
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1373817300/780-789



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そういえば猫は4年前に死んだんだと思い出した。

2016.10.01 (Sat) Category : 誰も信じない人へ

93 名無しさん@おーぷん sage 2016/09/28(水)22:59:43 ID:V7C
明け方うとうとしていたら猫が布団に入ってきて、ふわっふわだなー気持ちいいなーと撫でているうちにそういえば猫は4年前に死んだんだと思い出した。

夢だけど毛皮の感触とか温かさとかすごくリアルだった。
目が覚めてやっぱり猫がいなくて寂しくて泣いた。



94 名無しさん@おーぷん sage 2016/09/28(水)23:00:49 ID:M7R
>>93
猫も93のこと忘れてないんだな



 

引用元:何を書いても構いませんので@生活板 33
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1474904473/9393-94



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冥婚の代理花嫁

2016.10.01 (Sat) Category : 誰も信じない人へ

203:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/08/20(土)13:28:21.41ID:zO8g8Iba0.net
ちょっとスレ違いだと思うけど、他に書き込んで良さそうなスレがなかったのでここに。

冥婚?の代理花嫁をやったこと。
冥婚
冥婚(めいこん)は、生者と死者に分かれた異性同士が行う結婚のこと。陰婚(いんこん)、鬼婚(きこん)、幽婚(ゆうこん)、死後婚(しごこん)、死後結婚(しごけっこん)などとも呼ばれる。英語(事実上の国際通用語)では ghost marriage、あるいは、spirit marriage と言う。
一つには、神話・伝説等の物語の上で、そのような境遇の男女が行うものを言い、いま一つには、結婚と死生観に関わる習俗の一つとして現実に存在するものを指して言う。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A5%E5%A9%9A

ムカサリ絵馬
ムカサリ絵馬(むかさりえま)とは、民俗風習の一つ。山形県の村山地方のみ[1]で行われている。ムサカリは誤記。ムカサリは「迎えられ」からくる[1]結婚の方言[2]。嫁に迎えて去ることからこう呼ばれる。事故や事件、病気などで子供を失った親が絵や写真で架空の人物との婚儀の様子を描き、寺に奉納することで、故人の成仏や死後の幸せを祈る。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%AA%E7%B5%B5%E9%A6%AC


214:本当にあった怖い名無しB◆z7JbctEuCQ@\(^o^)/[]2016/08/20(土)16:36:27.13ID:1gGs0JfC0.net
>>203
冥婚と言うと死んだ人と結婚するというあれですか?

詳しくお願いしたいです



220:1/2@\(^o^)/[]2016/08/20(土)20:55:58.05ID:zO8g8Iba0.net
>>214さん
詳しくありがとうございます。
初めて長文を書き込むので読みにくかったら、すみません。

うちの一族(同じ名字ばかりの集落で凄い田舎に住んでます)には、たまに冥婚?のようなものを行ってくれ、という話が持ち込まれます。

死んだ方同士の結婚、もしくは結婚をする約束したものの片方が亡くなってしまったが結婚式をあげてくれ(こっちの方が多かったです)というやつでした。
普通、冥婚というとお寺で形式的にあげるものみたいですが(詳しくなくてすみません)、うちは代理花嫁と花婿を使って実際に式を行います。

代理花嫁は、大抵本家か本家に近い分家の跡取り以外の娘から選ばれるらしいです。
お相手の代理花婿は、親戚の若い男の子だったり、村の若者だったりしました。
勿論、相手だけ本物の時もありました。

私が代理で行ったのは殆ど仏前式?でした。お坊さんが、依頼された方たちの名前を呼ぶ以外は普通の結婚式と同じような感じです。
三三九度をして、杯でお酒を飲んでいる時に、花婿さん(花嫁さんは事故で亡くなられた)をちらっと見たら静かに泣きながら飲んでいたのが印象に残っています。

また教会はないので人前式風ですが、依頼されればウェディングドレスでもやりました。
いつもはそれ用の衣装でしたが、このドレスは持ち込みでした。

何故か予行の時は、近しい親戚のおじさんなんかが代わりに婿役をやってました。
式が終わると、花婿とはなんの関係もなくなります。式について話すことも殆どしません。

特筆すべきことがなくて申し訳ありませんが、こんな感じです。
私は霊感がないので式の最中に特になにかを感じたこともないです…。

ただ毎回感じたことは、私の役目は花嫁さんを満足させることなんだ、ということでした。



221:2/2@\(^o^)/[]2016/08/20(土)20:58:39.10ID:zO8g8Iba0.net
1番印象に残っているのは、お色直しのドレスが持ち込まれて、写真撮影をしてくれ、という依頼です。
なんでもドレスを取っておいたら、なにか障りがあったとか…。
亡くなられた花嫁さんが、ずっとそのドレスを着て写真を撮るのを楽しみにしていたんだそうです。
花婿さんは生きているそうですが来ておらず、花嫁さんの親族のご依頼でした。
代理花婿は村で見たことがない、日に焼けた結構かっこいい男の子でしたが、私より年下(10代?)っぽくて驚いたのを覚えています。

私が着たドレスは人魚っぽい感じのデザインでした。
依頼者の方がちゃんとプロのカメラマンを呼んで撮影しましたが、祖父の指示でフィルムは抜いて撮影しました。

カメラマンさんの指示で(これも花嫁さんの夢だったんだとか)、ちょっとですが秋口の季節に、その格好で相手の男の子と池に入ってキャッキャした感じを撮影したので、寒かったです…。

なんでこんなことしてるんだろう、と思いましたが、依頼主の方たちにとても感謝されたので、良いことをしたのだなぁ、と思いました。

今は私はもう集落を出ているし(出ても依頼のために呼び戻されることもあります)、代理花嫁の役は回ってきませんが、ポツポツと依頼は来ていると風の噂に聞きます。



223:本当にあった怖い名無しB◆z7JbctEuCQ@\(^o^)/[]2016/08/20(土)22:47:00.83ID:1gGs0JfC0.net
>>221
不思議な体験というかその地方独特な風習ですね
民俗学的な方向から見たら何かわかりそうですが、わたしにはさっぱりです

 
引用元:誰か最近不思議な体験した人いる?
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1470570059/203-223











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自殺をしに樹海に行ってきた話

2016.09.24 (Sat) Category : 誰も信じない人へ

1:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:17:09ID:6XA(主)
死なずに帰ってきたので話します



2:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:17:26ID:1IL
死んでから立てろ やり直し



3:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:17:49ID:R0R
バスで?



4:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:19:01ID:6XA(主)
東京から高速バス、そこから樹海の手前までタクシー。
怪しまれないようにそこから少し歩いた



6:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:19:55ID:eqk
思い留まらせる為の看板とかめっちゃあるらしいね



12:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:24:26ID:Eno
白装束でお経みたいなの唱えながら歩いてる、5~6人の集団がいるんだって?



15:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:25:14ID:6XA(主)
>>12
オウムだね 今はいないみたい



7:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:19:58ID:6XA(主)
樹海の道路の脇に道ではないが入っていけそうなところを見つけ
そこから入っていった



8:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:21:04ID:6XA(主)
溶岩で歩きづらかった。
木の根でこけそうにもなりながら奥に進んでいった



9:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:22:42ID:6XA(主)
ここで冒険心みたいのがわき、ずっと進んでいくとどうなるんだろう?
的な気持ちでかなり長い時間さまよっていた。



11:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:23:37ID:6XA(主)
奥の方に行くとなんと人に出会った。
かなりびっくりした



14:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:24:45ID:6XA(主)
その人は秋葉原とかにいそうな、チェックのシャツにジーンズの格好だったが、少しおかしいと思った



16:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:25:33ID:BLE
>>14
向こうも自殺志願者に言われたないわと思ったかもな



17:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:25:46ID:6XA(主)
おかしいと思ったのは、服がぼろぼろで汚かった。



18:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:26:20ID:6XA(主)
ホームレスみたいな匂いもして、最近来た人ではない雰囲気を感じた



21:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:27:47ID:6XA(主)
お互い自殺志願者だから目もあわせないようにしようとしたんだけど、向こうがやや気さくに話しかけてきた



23:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:28:59ID:6XA(主)
「自殺ですか?」
え!?って思ったけどとりあえず
「はい」
とだけ答えた



25:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:30:45ID:6XA(主)
すると
「僕は自殺しようとして思いとどまって、今にいたるんです」
といった。
どんだけここにいるんだよって思った。



27:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:31:50ID:6XA(主)
んでどれくらいここにいるのか聞いたら4ヶ月くらいだと言った。
びっくりしたが驚いたのはこのあと発言だった



29:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:33:14ID:6XA(主)
彼は
「そういう人が他にもいる」
と言った。



30:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:33:45ID:KgB
ふぁっ!?



31:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:33:46ID:NXZ
何食べてるんだろう



32:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:33:56ID:B90
どうやって4カ月間暮らしてんだ?



34:名無しさん@おーぷん:2016/09/19(月)23:35:13ID:4N5
テント生活かな

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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私は夢で物事の真相を見ることがある

2016.09.21 (Wed) Category : 誰も信じない人へ

160名無しさん@おーぷんsage2016/09/16(金)03:10:31ID:Gxa
嘘だと思われても仕方ないんだけど、私は夢で物事の真相を見ることがある

覚えてないが幼い頃は頻繁に予知夢を見ていたらしいので、そういう体質なんだと思う

そんな私が4歳かそこらの頃、夢を見た
夢の中の目線は低く、私は体を素早く動かしてとても人間とは思えぬスピードで
村の中を駆け回り、飛び上がり、隙間をかいくぐって我が家まできた
ここはなかなか居心地がいい場所だ
私はそう思って庭の納戸の中に入り込んで古い毛布にくるまった

納戸なんて普段誰も近づかないんだけど、妙にはっきりと夢を覚えていたので
納戸の古い毛布を見に行った

そこに茶色い野良猫が住み着いていた
あの夢はこの猫の体験だったようだ

気がつけば猫はチャと名付けられて我が家で飼われることとなった
不思議と人馴れしており、首輪をつけて古い鳥かごの中に毛布を入れて
新しい寝床を作ってやり、トイレを準備してやったら住み着いた

それから5年ほどたったころ、私はまた鮮明な夢を見た

私はチャの寝床の前に立っており、チャは寝床の中から何かを見ていた
チャの視線の先にはチャよりふてぶてしいどことなくおデブな茶色い猫
チャは無言で寝床をあとにすると、チャの寝床にそのふてぶてしい猫が居座った
チャは何も言わずに去っていった

翌朝目を覚ますと寝床にチャの姿はなく、かわりにあのふてぶてしい猫がさも当然のように居座っていた
なぜか家族は何も言わず、チャ二世をチャと同じように世話した

チャ二世がきてから数年、私が中校生になり、まわりと馴染めない異質な自分を
強く意識するようになり、学校生活が送れずに不登校になった頃、昼寝の折また夢を見た

チャ二世が散歩していると、狼みたいな犬が追いかけてきた
チャ二世は必死に逃げるが、犬は追いかける

そこで目をさまして外に飛び出すと、チャ二世が石垣の上にのぼり、その下で先程の犬が吠えまくっていた
そして間もなく家族に犬が加わった

名前を考える前、仮にワンワンと呼んでいたら名前を覚えてしまったのでワンになった
ワンが来てから家族はなんとなく変わった

母は私が不登校なのをサボりだ怠けだと思っていたみたいだけど
ようやく病院に連れて行ってくれて、アスペルガーだと診断された

それまで普通の子供として振る舞うように強制され、母の理解を
得られなかった私はうつ病と摂食障害も引き起こしてた

それからは病院に入院し、治療が始まった
病院にいる間、また夢を見た

夢の中でも私は眠っていて、そこに来るはずのないチャ二世がやってきた
チャ二世は私にお別れを言うと去っていった

翌朝目を覚ますと家族からチャ二世がいなくなったと告げられた

チャ二世がいなくなってから3年、社会復帰ができないほどボロボロになってた私はまた夢を見た
今度はワンが私にお別れを言っていた

翌日ワンが静かに亡くなっていた

ワンが亡くなってから10年ほど、なんとか外に出られるようになった私が
同じ自閉症で苦しむ人や関係者と話していたとき、なんとなく上記の話をした

「自閉症の人って、時々不思議な才能を発揮することがある。
 あなたはまだ知られていない才能を発揮したのでは?」

とそんなことを言われた

いまでも夢がなんだったのか気になるけれど、
私は三匹がいなかったらうつ病か摂食障害で死んでいたと思う
今だって実の親とさえまともに意思疎通できなくて、生きてるのが辛くて苦しいこともある
でも三匹がくれた命だし、アスペルガー特有の過集中とこだわりを利用してできる仕事も手に入れた

あの夢がなんにせよ、三匹がくれた命を大切にしようと思う


 

引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その15
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1472544973/160



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