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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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205号室

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

318:本当にあった怖い名無し:05/02/0414:01:13ID:eJj3olt/0
東京で初めて一人暮らしした友だち(女)の話(すべて仮名です)

引っ越して2日で、携帯に知らない番号から着電。
出てみると男の声で、
「205号室の伊藤です。森川さんですよね?」
友だちの名は森川。しかし伊藤なんて人は知らない。
「下の205に住んでますので、よろしくおねがいしますね」

おそろしくて1週間で実家に帰ったそうです。



319:本当にあった怖い名無し:05/02/0420:58:09ID:amIZoz890
>>318
管理会社が205の伊藤さんに情報を流したのかな?
あいさつするのに自分で直接部屋に来ないのは
「お前のtel番知ってるぜ」
ってっことが言いたかったんだよね?
それとも前のアパートの時からストーキングされてて、引越し先を聞き出し、205の住人を語ったのかな?
どっちにしてもすぐ出て正解だよ。



引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/318-319



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不気味な夢

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

つい2・3年ほど前の話ですが・・・。 

熱い夏の夜で 妙な夢を見たんですよ。 
夢って言ってもほんと妙で、今は自分の部屋で寝てるわけなんですが、なぜかそこでは、自分がまだ親と同じ部屋で寝ていたときの視界にそっくりで・・・。

それだけならいいんですが 全ての感覚があるんです。

昔寝てたとこは狭かったらから、足には常にタンスの冷たさを感じていたのですが、 その感覚もやけにリアルにあって、おまけに自分の意識がはっきりしてるんですよ。
でも、動こうとしても体は動かなて・・・。 
自分の傍らでは母親が何かを話しかけて(呟いて?)いるのですが。 
それはぼやけていてはっきり聞こえなくて・・・ 。

自分では
「俺は自分の部屋で寝ているはずだ」
という意識がはっきりとあるため 
「これはヤバイ ただの夢じゃない!」
そう思うのですがやはり体は動いてくれない。それでも必死に
「戻れ戻れ!」
って祈ってたら 急に体がフッとなって気がついたら自分の部屋に戻れてたんですよ。 

体中冷や汗やら脂汗やらやたらかいてました。 
はっと思って足にあったあの冷たい感覚を調べてみたんですが、それに当てはまるようなものはなにもなくて・・・。 

結局あの夢(?)はなんだったのか分からずじまい・・・。 
今でも、あのとき傍らにいた母が口ずさんでいた言葉を考えると鳥肌が立ちますね。
何を言っていたのかはわかりませんでしたが、それがすごく重大なことに思えて。 
なおかつ、いろんな意味でそれが一番怖かったです。 







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あ、俺

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

307:本当にあった怖い名無し:05/02/0322:20:57ID:V2SmNO2/0
初めて都内で一人暮らしをしたときのこと。

(1)「好きになりました」という無記名(切手ナシ)の手紙が来るようになる
 ↓
(2)郵便物(公共料金の領収証等)を盗まれる
 ↓
(3)無言電話(留守電にも無言)が入るようになる
 ↓
(4)帰宅するとポケベル(懐かしいなぁ)に「オカエリ」「アイシテル」と送られてくる
 ↓
(5)電話に「今日は遅いね。仕事忙しいの?」「今日は何してるのかな?」等の留守電が入る



308:本当にあった怖い名無し:05/02/0322:22:36ID:V2SmNO2/0
 ↓
(6)ある日の午後。
玄関チャイムが鳴ったので、インターホンに出ると
「あ、俺」
と。
彼が来る予定時間より早かったから、念の為、ドアスコープで見ると、全く知らない男(20代前半くらい)が玄関ドアにくっつくように立ってた。

もう一度インターホンで
「誰?」
と聞いたら、
「俺だよ。開けてよ。」
・・・(誰だよ、アンタ・・・)

「警察呼ぶよ!」
と言うと、バタバタと非常階段を下りていく音が。

まだ「ストーカー」なんて言葉がなかった10年前の話。
用心深くてよかった・・・


引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/307-308




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黒尽くめの女

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

299:本当にあった怖い名無し:05/02/0300:38:57ID:C56hxbEXO
母と一緒に中央線に乗ったときのこと
私達の前に、全身真っ黒な服装の30歳くらいの女が座っていました。

もう見るからに不気味で鳥肌が立ちましたが、私は本を読み始めました。
途中でチラッと黒い女を見ると、うすら笑いを浮かべながら見てるんですよ、じぃーーっと、私の母を。

母は目のやり場に困り目をつぶったりしていたけれど、目をつぶっていてもえぐられるような感覚がしたらしいのです。
結局母の気分が悪くなり途中で降りました。
国分寺から高円寺までずっと母を見ていたようです。
一昨年の7月でした。



引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/299




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鬼殺し

2007.11.19 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

292:本当にあった怖い名無し:05/02/0206:54:09ID:qrOD3lRC0
コンビニ店員してるんですけど、よく浮浪者っぽいひとが鬼殺し買っていってたんだよね。
店長がすごく嫌っててね。
「あいつに売らんでええていうとるやろ!!!」
って怒るぐらいに。

あるとき買って外で鬼殺し飲んだ後道に飛び出して車にはねられたんだと。なんと死亡してしまった。
店長は
「あいつ轢かれおった!死亡やて!」
とか両手挙げて喜んでたんだけどさ、そのひとヤの字の組長さんだったんだとさ…
引いちゃった人とか店長とか色々考えると怖いわ。



引用元:2ちゃん版「東京伝説」~普通の街の怖い話~
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1105350228/292




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