都市伝説・・・奇憚・・・blog
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祖母の祈り
2012.01.11 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
866 :1:2008/05/22(木) 20:13:26 ID:IUcgnRkm0
私は大変なおばあちゃんっ子で、中学になってもよく祖母の家に遊びに行っていました。
父方の祖母なのですが、父親は私が幼いころに不慮の事故で死去していました。
祖父を早くに亡くした祖母は、唯一の血縁者だと言って、私をとても可愛がってくれました。
しかし、母親はあまり祖母と仲が良くなかったのか、一度も一緒に祖母の家に入ることはありませんでした。
私は毎週日曜日の午前中に、祖母と神社にお参りに行くのを日課としていました。
大変信心深い人だったので、雨の日でも必ず行き、父が他界して間もないころから欠かすことはありませんでした。
祖母とつないだ手はとても温かく、私はお参りが大好きでした。
(続きは『続きを読む』をクリック)
私は大変なおばあちゃんっ子で、中学になってもよく祖母の家に遊びに行っていました。
父方の祖母なのですが、父親は私が幼いころに不慮の事故で死去していました。
祖父を早くに亡くした祖母は、唯一の血縁者だと言って、私をとても可愛がってくれました。
しかし、母親はあまり祖母と仲が良くなかったのか、一度も一緒に祖母の家に入ることはありませんでした。
私は毎週日曜日の午前中に、祖母と神社にお参りに行くのを日課としていました。
大変信心深い人だったので、雨の日でも必ず行き、父が他界して間もないころから欠かすことはありませんでした。
祖母とつないだ手はとても温かく、私はお参りが大好きでした。
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死体のスープ
2012.01.11 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
218 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/30 03:58 ID:lg88mM+J
【中国】墓地から死体30体を盗んでスープを作る
中国は四川省にて妻の病気を治癒する為に墓場から30体の死体を盗み、肉と骨を用いてスープを作っていた男が逮捕されたとのこと。
地元新聞(WestChinaCityDairy)に掲載された郡警察の発表によると、同地域では1988年より墓から死体が忽然と消える事件が続発、捜査の結果、ホアン(51)と言う名の男性が墓から死体を盗み続けていたことが発覚し逮捕したという。
これまでの聴取によれば、男性は重病に苦しむ妻を持っており、あるとき占い師に相談したところ、病気を治癒するためには新鮮な人肉を用いてスープを作って与える事が唯一の治療方法であると告げられ、実行に及んだと話しているが、事実関係はまだ確認されていない。
男性の供述では死体を盗んだ後、骨を砕いて妻の額に塗り、肉を用いて作ったスープを与えていたと話している。
また警察によれば、逮捕のきっかけは最近になって墓から盗掘された死体が両腕を切り取られて胸を切り開かれた状態で地元市場から発見され、大騒ぎが起こったことから捜査が行われて逮捕に至ったと話している。
同地域ではこれまで16年間に渡り、死体消失を巡って様々な噂が流布し、また一部では家族の死体が盗まれないよう、墓場で6ヶ月間に渡って徹夜の警備を行った家族もいたという。
中国では完全な姿で埋葬されないと来世がなくなるという古い伝承があるとのこと。
【中国】墓地から死体30体を盗んでスープを作る
中国は四川省にて妻の病気を治癒する為に墓場から30体の死体を盗み、肉と骨を用いてスープを作っていた男が逮捕されたとのこと。
地元新聞(WestChinaCityDairy)に掲載された郡警察の発表によると、同地域では1988年より墓から死体が忽然と消える事件が続発、捜査の結果、ホアン(51)と言う名の男性が墓から死体を盗み続けていたことが発覚し逮捕したという。
これまでの聴取によれば、男性は重病に苦しむ妻を持っており、あるとき占い師に相談したところ、病気を治癒するためには新鮮な人肉を用いてスープを作って与える事が唯一の治療方法であると告げられ、実行に及んだと話しているが、事実関係はまだ確認されていない。
男性の供述では死体を盗んだ後、骨を砕いて妻の額に塗り、肉を用いて作ったスープを与えていたと話している。
また警察によれば、逮捕のきっかけは最近になって墓から盗掘された死体が両腕を切り取られて胸を切り開かれた状態で地元市場から発見され、大騒ぎが起こったことから捜査が行われて逮捕に至ったと話している。
同地域ではこれまで16年間に渡り、死体消失を巡って様々な噂が流布し、また一部では家族の死体が盗まれないよう、墓場で6ヶ月間に渡って徹夜の警備を行った家族もいたという。
中国では完全な姿で埋葬されないと来世がなくなるという古い伝承があるとのこと。
僕のおばあさん
2012.01.10 (Tue) | Category : 人を信じすぎる人へ
住み着く人たち
2012.01.06 (Fri) | Category : 人を信じすぎる人へ
972 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/21 09:55 ID:0N8MipN2
この前神戸行ったときに公衆トイレに友達と入った。
私は友達が終わるのを待ってたんだけど友達が中から
「(私の名前)~ティッシュもってる??」
って聞いてきたんで渡しに行こうと入っていった瞬間、友達の後ろのトイレのドアが開き、おばあさんが出てきて、
「ほい!!」
っとティッシュを私に渡してきた。
そのとき何気なくおばあさんが入っていたトイレの中を見るとそこはおばあさんの家になっていた。
壁には写真や飾りがあり、生活必需品が全部あった。
余りにも驚いた私をみたおばあさんはちょっとむっとしてばたんとドアを閉めた。
後で友達とそれについて話したが水道はあるしトイレはいつでもできるし、実は便利??という結論に。
でもほんと怖かったです。
975 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/21 11:25 ID:FrlYOO4m
朝6時に起きて出勤、夜中3時に仕事終わって帰宅、という生活が1年続いた時期があったけど、出先の会社で普通に洋式便器の個室で床に横たわって寝てたよ。
977 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/21 11:48 ID:FrlYOO4m
淡島神社かどこかに、弁天様の祠(2m四方くらいかな)があって、それにお参りしてると、いきなり祠の扉があいて浮浪者が出てきたことがあった。
この前神戸行ったときに公衆トイレに友達と入った。
私は友達が終わるのを待ってたんだけど友達が中から
「(私の名前)~ティッシュもってる??」
って聞いてきたんで渡しに行こうと入っていった瞬間、友達の後ろのトイレのドアが開き、おばあさんが出てきて、
「ほい!!」
っとティッシュを私に渡してきた。
そのとき何気なくおばあさんが入っていたトイレの中を見るとそこはおばあさんの家になっていた。
壁には写真や飾りがあり、生活必需品が全部あった。
余りにも驚いた私をみたおばあさんはちょっとむっとしてばたんとドアを閉めた。
後で友達とそれについて話したが水道はあるしトイレはいつでもできるし、実は便利??という結論に。
でもほんと怖かったです。
975 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/21 11:25 ID:FrlYOO4m
朝6時に起きて出勤、夜中3時に仕事終わって帰宅、という生活が1年続いた時期があったけど、出先の会社で普通に洋式便器の個室で床に横たわって寝てたよ。
977 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/04/21 11:48 ID:FrlYOO4m
淡島神社かどこかに、弁天様の祠(2m四方くらいかな)があって、それにお参りしてると、いきなり祠の扉があいて浮浪者が出てきたことがあった。
糞婆
2012.01.05 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
442: 1/3:2011/09/13(火) 03:13:46.39 ID:dK8qJhiy0
伊集院光が昔アルバイトしてたスーパーがある団地での話。
今から十数年前のことになるが当時小学校低学年だった俺は友達数人と団地内で遊んでいた。
缶蹴りだったか、ドロケイだったかなんだか詳細は忘れたが、まあそんなことして遊んでいたんだよ。
そうして遊んでいたら俺たちの方に向かって一人の婆さんがとぼとぼ歩いて近づいてきた。
そして唐突に俺らに話しかけてくる。
「あなた達、楽しそうねぇ。おうちは近いのかしら?私お散歩してたらおうちがわからなくなっちゃったの。あなた達、私のおうちどこだか知らないかしら?」
完全にボケ老人だった、俺は糞ガキで遊びに夢中だったしあんまり関わりたくなかったので
「いやあ、知らないっすねえ。ゆっくり思い出せば意外といけるんじゃないっすか?」
とか言ってスルー決め込もうとしたら親が宗教やってて純真で親切なK君が
「俺たちで、このおばあちゃんの家探してやろうぜ!だってこの団地に住んでる人間はみんな仲間じゃんか!」
とか言い出して、結局俺らはその婆さんの家探しを手伝う羽目になった。
とりあえず団地内を歩いてるおばちゃんとかに、この婆さんの家がどこだか知らないか聞いて回ってみた。
そうしたら意外にも、婆さんの身元をしってるおばさんにはすぐぶつかった。
「あら、○○さんのところのおばあさんじゃない。○○さんの家なら×号棟の■階よ。でも今の時間だと息子さん仕事で留守じゃないかしら?○○さんのおじいちゃんが亡くなってから息子さんと二人暮らしのはずだから。多分誰も居ないはずよ。」
そのおばさんに案内されて婆さんの家まで行ってみたが案の定留守で鍵がかかってた。
おばさんが、婆さんに鍵持ってないの?とか聞いていたが婆さんは
「私のおうちの鍵はお父さんがもっていますよ。」
とかアルツな返答するばかりで要領を得ない。
親が宗教やってるK君の家も同じ×号棟だったので、K君が母親呼んできた。
で、寒いし、婆さんを外でほっぽらかしにしておけないと言うことで、婆さんの家に張り紙をして、婆さんの息子が帰ってくるまでK君の家で預かることにした、おばさんは帰った。
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伊集院光が昔アルバイトしてたスーパーがある団地での話。
今から十数年前のことになるが当時小学校低学年だった俺は友達数人と団地内で遊んでいた。
缶蹴りだったか、ドロケイだったかなんだか詳細は忘れたが、まあそんなことして遊んでいたんだよ。
そうして遊んでいたら俺たちの方に向かって一人の婆さんがとぼとぼ歩いて近づいてきた。
そして唐突に俺らに話しかけてくる。
「あなた達、楽しそうねぇ。おうちは近いのかしら?私お散歩してたらおうちがわからなくなっちゃったの。あなた達、私のおうちどこだか知らないかしら?」
完全にボケ老人だった、俺は糞ガキで遊びに夢中だったしあんまり関わりたくなかったので
「いやあ、知らないっすねえ。ゆっくり思い出せば意外といけるんじゃないっすか?」
とか言ってスルー決め込もうとしたら親が宗教やってて純真で親切なK君が
「俺たちで、このおばあちゃんの家探してやろうぜ!だってこの団地に住んでる人間はみんな仲間じゃんか!」
とか言い出して、結局俺らはその婆さんの家探しを手伝う羽目になった。
とりあえず団地内を歩いてるおばちゃんとかに、この婆さんの家がどこだか知らないか聞いて回ってみた。
そうしたら意外にも、婆さんの身元をしってるおばさんにはすぐぶつかった。
「あら、○○さんのところのおばあさんじゃない。○○さんの家なら×号棟の■階よ。でも今の時間だと息子さん仕事で留守じゃないかしら?○○さんのおじいちゃんが亡くなってから息子さんと二人暮らしのはずだから。多分誰も居ないはずよ。」
そのおばさんに案内されて婆さんの家まで行ってみたが案の定留守で鍵がかかってた。
おばさんが、婆さんに鍵持ってないの?とか聞いていたが婆さんは
「私のおうちの鍵はお父さんがもっていますよ。」
とかアルツな返答するばかりで要領を得ない。
親が宗教やってるK君の家も同じ×号棟だったので、K君が母親呼んできた。
で、寒いし、婆さんを外でほっぽらかしにしておけないと言うことで、婆さんの家に張り紙をして、婆さんの息子が帰ってくるまでK君の家で預かることにした、おばさんは帰った。
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