都市伝説・・・奇憚・・・blog
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やばい他人事じゃない
2013.08.01 (Thu) | Category : 人を信じすぎる人へ
495 :本当にあった怖い名無し :2013/07/27(土) 13:12:38.98 ID:vCEFeqoZP
心霊じゃないけど怖かった話。
深夜に窓から押し殺したような泣き声が漏れ聞こえてきて目が覚めたんだ。
窓の向こう側は庭だ。おそるおそるカーテンの隙間から覗いてみたら隣の家に住んでるおっさんが庭に座り込んで泣いている。
窓は開けずに「どうしたんですか?」と声をかけてみたらおっさんが振り向いた。
そしてなぜか手首を見せてきた。血が垂れ落ちていた。
びっくりして親を叩き起こして出て行ったら、おっさんはさっきと同じ姿勢で蹲ってる。
近寄って気づいたんだけど剃刀を握ってた。どうも自分で切ったらしい。
お互いどうしていいのかわからずしばらく無言で見つめ合ってたんだけど
「死にたいなら手首じゃ無理ですよ。首か大動脈を思い切りよく切らないと」
って母が冷静に言った。おっさんは激しく泣き出した。父が救急車を呼んだ。
おっさんは仕事をリストラされて生活やっていけなくて死のうと思ったけど独り暮らしで友人縁者もいないし自宅で孤独死して腐乱するのは怖かったらしい。
それでなぜかうちの庭で死のうと思ったそうだ。迷惑すぎ。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
心霊じゃないけど怖かった話。
深夜に窓から押し殺したような泣き声が漏れ聞こえてきて目が覚めたんだ。
窓の向こう側は庭だ。おそるおそるカーテンの隙間から覗いてみたら隣の家に住んでるおっさんが庭に座り込んで泣いている。
窓は開けずに「どうしたんですか?」と声をかけてみたらおっさんが振り向いた。
そしてなぜか手首を見せてきた。血が垂れ落ちていた。
びっくりして親を叩き起こして出て行ったら、おっさんはさっきと同じ姿勢で蹲ってる。
近寄って気づいたんだけど剃刀を握ってた。どうも自分で切ったらしい。
お互いどうしていいのかわからずしばらく無言で見つめ合ってたんだけど
「死にたいなら手首じゃ無理ですよ。首か大動脈を思い切りよく切らないと」
って母が冷静に言った。おっさんは激しく泣き出した。父が救急車を呼んだ。
おっさんは仕事をリストラされて生活やっていけなくて死のうと思ったけど独り暮らしで友人縁者もいないし自宅で孤独死して腐乱するのは怖かったらしい。
それでなぜかうちの庭で死のうと思ったそうだ。迷惑すぎ。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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オカルト信者はそれを言霊と呼ぶ
2013.07.31 (Wed) | Category : 人を信じすぎる人へ
515: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 17:07:00
ガイシュツかどうか分かりませんが怖い話があります
実際に私はその話を聞いたことがありません
なぜならば、その話を聞くとかならず夢で『なにか』を見るそうです
友達から話してあげようか?と言われるのですがいつも拒否します
理由はその『なにか』は怖いものであるということと、その話を聞いた全員が『なにか』を見たということ
聞くと、誰もが後悔するということです
皆いい年なのに、その話を聞いた後、怖くて5人以上で泊まったそうです
ネットでその話を聞いても夢を見てしまうのか、直接、話を聞いてもみてしまうのか分からないです
516: 515 2003/07/02 17:14:00
ちなみに以前テレビで寝る前に30分以上そのことを考えながら寝ると
かなりの確立で考えたことの夢を見るとやっていたのですが、特に考え込んでなくてもその夢を見たという友達もいるので、怖さに拍車がかかり、なかなか怖くてその話は聞けないです...
誰か知ってる方。本当にこのような話はあるんでしょうか?
不思議です。
518: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 17:22:00
>>516
あなた既にもう相当恐がってますね。
暗示にかかってます。相手の思う壺です。
そんな話はないです。
催眠商法に引っかかりやすいタイプのようですので、御注意を。
519: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 17:33:00
>>516
あります。
それは「言霊」という呪の一種です。
ただし信じないと呪にはかかりません。
523: 515 2003/07/02 18:03:00
>>519
言霊ですか。それなら納得しますね
友達がウソをついてる可能性はほぼゼロだと思います。
普段よく遊んでいる友達7名ほどが見ていますし
その中の友達が面白い話だからとウソをつかれて聞かされ、夢で『なにか』を実際に見て軽いケンカになりました。
あと友達の言っていた気になった一言
「あの話聞いたあと、俺眠る時必死になって覚えたもん!」 ドウイウコトダ?
527: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 18:55:00
>>523
ヒサルキでそういうのがあったな。
メンヘルでもいくつか書き込みがあったようだ。
528: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 19:43:00
>>515
その手の話、3種類ほど知ってます。
確かにかなり恐い思いしたけど、あれって暗示でしょ。
530: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 20:36:00
>>528
だろうな。
でもオカルト信者の方々はそれを言霊と言うらしい。
まあ呼び名はどうでもいいんだけどな。原理は同じだ。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
ガイシュツかどうか分かりませんが怖い話があります
実際に私はその話を聞いたことがありません
なぜならば、その話を聞くとかならず夢で『なにか』を見るそうです
友達から話してあげようか?と言われるのですがいつも拒否します
理由はその『なにか』は怖いものであるということと、その話を聞いた全員が『なにか』を見たということ
聞くと、誰もが後悔するということです
皆いい年なのに、その話を聞いた後、怖くて5人以上で泊まったそうです
ネットでその話を聞いても夢を見てしまうのか、直接、話を聞いてもみてしまうのか分からないです
516: 515 2003/07/02 17:14:00
ちなみに以前テレビで寝る前に30分以上そのことを考えながら寝ると
かなりの確立で考えたことの夢を見るとやっていたのですが、特に考え込んでなくてもその夢を見たという友達もいるので、怖さに拍車がかかり、なかなか怖くてその話は聞けないです...
誰か知ってる方。本当にこのような話はあるんでしょうか?
不思議です。
518: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 17:22:00
>>516
あなた既にもう相当恐がってますね。
暗示にかかってます。相手の思う壺です。
そんな話はないです。
催眠商法に引っかかりやすいタイプのようですので、御注意を。
519: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 17:33:00
>>516
あります。
それは「言霊」という呪の一種です。
ただし信じないと呪にはかかりません。
523: 515 2003/07/02 18:03:00
>>519
言霊ですか。それなら納得しますね
友達がウソをついてる可能性はほぼゼロだと思います。
普段よく遊んでいる友達7名ほどが見ていますし
その中の友達が面白い話だからとウソをつかれて聞かされ、夢で『なにか』を実際に見て軽いケンカになりました。
あと友達の言っていた気になった一言
「あの話聞いたあと、俺眠る時必死になって覚えたもん!」 ドウイウコトダ?
527: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 18:55:00
>>523
ヒサルキでそういうのがあったな。
メンヘルでもいくつか書き込みがあったようだ。
528: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 19:43:00
>>515
その手の話、3種類ほど知ってます。
確かにかなり恐い思いしたけど、あれって暗示でしょ。
530: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2003/07/02 20:36:00
>>528
だろうな。
でもオカルト信者の方々はそれを言霊と言うらしい。
まあ呼び名はどうでもいいんだけどな。原理は同じだ。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
失明公園
2013.07.28 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
やることが常識を越えていて怖い。
2013.07.28 (Sun) | Category : 人を信じすぎる人へ
901 :おさかなくわえた名無しさん:2007/07/07(土) 07:40:06 ID:efGgIER3
以前の職場でストーカー女に悩まされた。
見た目は可愛くて悪くないんだけど、やることが常識を越えていて怖い。
なにせ、俺が会社に着いてから帰るまで、ずっと監視というか見ている。
他の人や上司に何か言われたり、注意されてもまったく聞かない。
しまいには、俺が彼女に何かしたのではと周りに勘繰られる始末。俺はなんにもしてないのに。
マァ、やってられないので辞めちまったが。
907 :おさかなくわえた名無しさん:2007/07/07(土) 10:56:38 ID:LixwH5Tw
>>901
私は50代上司がそれだった。
挨拶しても返さないくせに、ひまわりみたいにこっちの動きに顔がついてくる。顔の筋肉一つも動きを見逃さないように見る。
前に居た子には「○○ちゃん大好き」といって等身大パネルを作って渡したらしい。
ほかの老人たちも手が空くとずっとこっち見てたし、誰も注意しない恐ろしい職場。
老人に「見ないでください~」と冗談めかして言ったら、
「見てやってるんだから金よこせ」と言われた越谷市のふきだまり会社の思い出。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
以前の職場でストーカー女に悩まされた。
見た目は可愛くて悪くないんだけど、やることが常識を越えていて怖い。
なにせ、俺が会社に着いてから帰るまで、ずっと監視というか見ている。
他の人や上司に何か言われたり、注意されてもまったく聞かない。
しまいには、俺が彼女に何かしたのではと周りに勘繰られる始末。俺はなんにもしてないのに。
マァ、やってられないので辞めちまったが。
907 :おさかなくわえた名無しさん:2007/07/07(土) 10:56:38 ID:LixwH5Tw
>>901
私は50代上司がそれだった。
挨拶しても返さないくせに、ひまわりみたいにこっちの動きに顔がついてくる。顔の筋肉一つも動きを見逃さないように見る。
前に居た子には「○○ちゃん大好き」といって等身大パネルを作って渡したらしい。
ほかの老人たちも手が空くとずっとこっち見てたし、誰も注意しない恐ろしい職場。
老人に「見ないでください~」と冗談めかして言ったら、
「見てやってるんだから金よこせ」と言われた越谷市のふきだまり会社の思い出。
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
首刈り地蔵
2013.07.27 (Sat) | Category : 人を信じすぎる人へ
小学生の頃、両親が離婚し俺は母親に引き取られ母の実家へ引っ越すことになった。
母の実家は東北地方のある町でかなり寂れている。
家もまばらで町にお店は小さいスーパーが一軒、コンビニもどきが一軒あるだけ。
その町の小学校へ通うことになったが全学年で20人弱同級生は自分を含めて4人しかいなかった。
越してきて1年半ほど経ったある日、一学年上の子にいじめられるようになった。
原因はなんだったか思い出せない。まぁたいしたことじゃないと思う。
とにかくその子のことが大嫌いでいなくなって欲しかった。
その時、首刈り地蔵のことを思い出した。
首刈り地蔵のことは越してきたときにじいちゃんに教えてもらった。
小さな公園の奥の林の中にある首のない3体のお地蔵様。
絶対にお供え物をしてはいけないと言われた。
理由は教えてくれなかったが、越してきてしばらくして同級生に教えてもらった。
首刈り地蔵にお願いしよう。そう思った。
週1回のお弁当の日。おにぎり2つを食べないで我慢して学校の帰り に首刈り地蔵にお供えし、お願いした。
その日の夜、寝ていると足音が聞こえた。
ガチャ、ガチャと鎧を着て歩いているような音。「足りない」そう聞こえた。
ああ、そうか。
お地蔵様は3体だった。おにぎりがひとつ足りなかったか。
翌朝、おにぎりを一つ持って登校した。
登校途中にある首刈り地蔵のもとへ行くと2つのおにぎりはそのままある。
持ってきたおにぎりをお供えしようとすると、
「こんのクソガキが!なにやってんだ。」
と怒鳴り声が聞こえる。
後ろから顔見知りのおじさんが走ってきて、おもいっきり殴られた。
引きずるように自分の家に連れて行かれ、じいちゃん、ばあちゃんに怒鳴り声でなにか言い帰っていった。
夕方になるとたくさんの大人が家へやって来た。
じいちゃん、ばあちゃんはとにかく謝っている。
東北弁がきつく、何を言ってるかわからなかったが俺も一緒になって謝った。
とにかく大変なことになってしまったらしい。
何日か話し合いがされ、うちは村八分ということになった。
首刈り地蔵にお供え物をした一家は村八分。昔からそうらしい。
実際、村八分がどういうものか知らないけどそれ以上だったかもしれない。
うちの人間とは一切会話が禁止され、スーパー・コンビニで何も売ってもらえなくなり、母は町の病院で看護師をしていたが解雇され、俺は学校に通わせてもらえなくなった。
母と一緒に町役場に抗議しに行ったが話を聞いてもらえない。
どうにもならない。ここではとても生きていけない。
東京にでも引っ越そうと話したがじいちゃん、ばあちゃんはここを離れたくないという。
生まれてからずっとこの町で過ごしてきた。
死ぬ時もこの町で死にたいと。自分たちは大丈夫だから二人で東京へ行きなさいと。
母はかなり心配していたがここにいては俺は学校へ通えないし母も働くところがない。
生活がまともに出来ない。
母と俺は東京へ引っ越すことにした。
(続きは『続きを読む』をクリック)
(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
母の実家は東北地方のある町でかなり寂れている。
家もまばらで町にお店は小さいスーパーが一軒、コンビニもどきが一軒あるだけ。
その町の小学校へ通うことになったが全学年で20人弱同級生は自分を含めて4人しかいなかった。
越してきて1年半ほど経ったある日、一学年上の子にいじめられるようになった。
原因はなんだったか思い出せない。まぁたいしたことじゃないと思う。
とにかくその子のことが大嫌いでいなくなって欲しかった。
その時、首刈り地蔵のことを思い出した。
首刈り地蔵のことは越してきたときにじいちゃんに教えてもらった。
小さな公園の奥の林の中にある首のない3体のお地蔵様。
絶対にお供え物をしてはいけないと言われた。
理由は教えてくれなかったが、越してきてしばらくして同級生に教えてもらった。
首刈り地蔵にお願いしよう。そう思った。
週1回のお弁当の日。おにぎり2つを食べないで我慢して学校の帰り に首刈り地蔵にお供えし、お願いした。
その日の夜、寝ていると足音が聞こえた。
ガチャ、ガチャと鎧を着て歩いているような音。「足りない」そう聞こえた。
ああ、そうか。
お地蔵様は3体だった。おにぎりがひとつ足りなかったか。
翌朝、おにぎりを一つ持って登校した。
登校途中にある首刈り地蔵のもとへ行くと2つのおにぎりはそのままある。
持ってきたおにぎりをお供えしようとすると、
「こんのクソガキが!なにやってんだ。」
と怒鳴り声が聞こえる。
後ろから顔見知りのおじさんが走ってきて、おもいっきり殴られた。
引きずるように自分の家に連れて行かれ、じいちゃん、ばあちゃんに怒鳴り声でなにか言い帰っていった。
夕方になるとたくさんの大人が家へやって来た。
じいちゃん、ばあちゃんはとにかく謝っている。
東北弁がきつく、何を言ってるかわからなかったが俺も一緒になって謝った。
とにかく大変なことになってしまったらしい。
何日か話し合いがされ、うちは村八分ということになった。
首刈り地蔵にお供え物をした一家は村八分。昔からそうらしい。
実際、村八分がどういうものか知らないけどそれ以上だったかもしれない。
うちの人間とは一切会話が禁止され、スーパー・コンビニで何も売ってもらえなくなり、母は町の病院で看護師をしていたが解雇され、俺は学校に通わせてもらえなくなった。
母と一緒に町役場に抗議しに行ったが話を聞いてもらえない。
どうにもならない。ここではとても生きていけない。
東京にでも引っ越そうと話したがじいちゃん、ばあちゃんはここを離れたくないという。
生まれてからずっとこの町で過ごしてきた。
死ぬ時もこの町で死にたいと。自分たちは大丈夫だから二人で東京へ行きなさいと。
母はかなり心配していたがここにいては俺は学校へ通えないし母も働くところがない。
生活がまともに出来ない。
母と俺は東京へ引っ越すことにした。
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(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)
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