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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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イスラエルの平和

2017.12.21 (Thu) Category : 人を信じすぎる人へ


741:⑦⑦⑦ : 2017/12/05 (Tue) 21:26:35
イスラエルの平和

イスラエルがガザ地区から撤退してパレスチナに自治権を与えたけどアラブの援助で武器を集めてハマス支持者のガス抜きの為にちょくちょくとイスラエルを攻撃してる

まともに戦って勝てないのはパレスチナ側も分かってるからイスラエルにわざと攻撃させて女子供が泣き叫ぶ姿を世界中に映像で流して傍若無人、残虐非道な国とイスラエルを世界中にアピールし孤立&弱体化させて将来的にパレスチナの地を奪還する為に民衆を無駄に犠牲にして戦ってる

今んとこパレスチナ側の思惑通りだが、かなり時間が掛かると思われる
周りとの国力差を考えればとっくにイスラエルは消滅してるが、アラブ・パレスチナ側の指導者の頭が悪過ぎる為にイスラエルはかろうじて生存してる

エジプトとヨルダンは莫大なイスラエルとの戦費に嫌気が差し、さっさと和平条約を結び自国民の生活向上の為にパレスチナ問題は見て見ぬふりをしてる

イスラエルは長年の夢であった安住の地を手に入れそれをアラブ諸国から守り抜くのに必死
パレスチナはユダヤ人に先住地を奪われ奪還するのに必死

ユダヤもキリストもイスラムも根本を辿れば同じ神
てかフランスでもアメリカでもオーストラリアいろんな国でイスラエルに対して抗議デモ起きてるのに日本じゃちっとも報道されない

写真はガザ地区へ打ち込む砲弾へ《イスラエルより愛を込めて》とメッセージを書くイスラエルの少女達。


(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)




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これは怖い

2017.12.20 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

975本当にあった怖い名無しsage2006/09/25(月)23:47:59ID:ZrXOnk1s0
これは先月、京浜東北線のホームで電車を待っていたときの事です。

通勤ラッシュの時間帯だったので、ホームに降りる階段は、とても混み合っていたのですが、突然女性の金切り声が聞こえて、私は驚いて階段を振り返りました。

その女性は全身黒尽くめ、伸び散らかした髪の隙間から眼を見開いて、サラリーマン風の男性の後ろにピッタリと張り付いて叫びまくってました。
動きかたや表情がとても不気味で、直感的にヤバイと感じました。

「死んでやる!!!!」
とか
「言いふらしてやる!!!!」
とか叫んでました。

しかしこの男性、まるで動じる仕草もみせず、携帯をいじりながら電車を待ってます。
まもなく私は待っていた電車が着いたので、すぐさま乗り込みました。
すると反対側で待っていたはずのサラリーマン男が、逃げ込むようにこちらの電車に飛び乗ってきたのです。
男は人ごみをかきわけるように、私の車両へ入ってきました。

黒女も狂ったように追いかけてきました。
そしてドアが閉まると同時に男はホームに飛び出しました。
「テメーーーーーーーー!!!!!!」
耳を劈くような悲鳴が車内に響きました。みんな呆気。
男はホームから扉越しに冷たい眼で

「死ね」

と言って(聞こえなかったけど口元がそう言ってた)、反対ホームに戻りました。

同じ電車に乗り合わせてしまった女は、ブツブツ言いながらバッグをまさぐってた。
彼女の一挙一動にビクつきながらの次の駅に着くまでの10分間、生きた心地がしませんでした。
本当に恐かった。



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?143
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1158618084/975




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娘を監禁

2017.12.19 (Tue) Category : 人を信じすぎる人へ




738:⑦⑦⑦:2017/12/03(Sun)13:32:52


18歳の娘を6年も納屋に監禁した両親。「あの男との交際は許さない!」(中国)
2015.02.27

交際相手との密会を禁じようとするあまり、親が18歳の娘をなんと2009年から汚い納屋に監禁していることが発覚した。
場所は中国・湖北省孝感市のJingangという村。
ZhangQiさんというその娘はすでに24歳になっており、顔色は青白く体はやせ細り、筋力もなく弱り切っていた。
救出の際には自力で立てないほどであったという。

hangさんの監禁のきっかけは、彼女のボーイフレンドを両親が嫌い、交際を禁じたことにあることも知った。
別れたくないと言うとZhangさんは納屋に閉じ込められ、外側から鍵をかけられてしまったという。
だが両親はそのことを、近所の人々には
「精神的な病で外に出たくないと言っている」
などと説明していたのだ。



739:⑦⑦⑦:2017/12/03(Sun)13:35:02


この写真は地元の警察当局が公開したものではない。
その村に以前暮らしていたChowJenさん(50)が彼女を救いたいという強い意思とともに投稿したもので、地元メディアにはこのように語っていた。

「旧正月になるたびに私はその村に戻ります。時々は娘さんのいるその納屋を密かに訪ね、様子を確認するようにしてきました。彼女はワラを積んで横たわり、ほとんど寝て過ごしています。」

「その家の両親は大変気が強く、近所で彼らの言うことに逆らう者はいません。娘さんには食料が与えられていましたが、不潔な場所で動物のように扱われています。もう見るに見かねて警察に通報しました。」

howさんは、メディアやインターネットの力で彼女を助けてあげて欲しいと必死であった。
その甲斐あって、今月25日にZhangさんはようやく救出され、現在は病院で治療を受けている。
しかし一方で当局は、中国国内のメディアやSNSに対してその写真について次々と削除命令を出していた。


(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)



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私の家の隣に、60代の夫婦と30歳ぐらいの息子の三人家族が引越して来た。

2017.12.18 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

736:⑦⑦⑦:2017/12/03(Sun)10:49:49
私の職業は精神科医なんだが、この前ゾッとするようなケースに遭遇した。

私の家の隣に、60代の夫婦と30歳ぐらいの息子の三人家族が引越して来た。
息子はいわゆる引きこもりらしく、その姿を見かけることはあまりなかった。
親の口からは聞けないが、そういう世間体とか気にして越して来たのだろう。

その息子は日が経つにつれ、外に出る回数も減り、いつしか全く部屋から出て来ない完全な引きこもりになってしまったらしい。
毎晩のように、息子の部屋から母親の怒鳴り声が聞こえる。
玄関先で母親に顔合わせたりすると、笑顔で挨拶してくれるが、明らかにやつれて来ていた。

隣の息子を見なくなってから、半年くらい経ったある日、父親の方が
「明日家の方に来て欲しい」
とお願いしてきた。
個人宅に訪問して診察したことはなかったが、近所付き合いもあって了承した。

次の日、その家を訪れると夫婦揃って出迎えてくれた。
「こちらです」
と母親に案内され、息子の部屋の前まで来た。
母親が
「開けるわよ!」
とドアを開けるなり、
「いつまで寝てるのよ!」
と大声をあげながらベッドの布団を剥いだ。
その姿を見たとき、私は驚愕した。


ベッドには、顔のない裸のマネキンが1体横たわっているだけだった。
そして、父親にこう言われた。

「診て欲しいのは、現実を受け止められない私の妻です」



(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)




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田舎の本家が心霊スポットになってた

2017.12.18 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

482:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/24(木)13:07:02.07ID:L1J34goM0.net
スレチかもしれないが、田舎の本家が心霊スポットになってたのが今考えてもほんのり怖い
大まかな家族構成はこんな具合

本家
大爺さん・大婆さん…隠居。奥座敷で暮らしてる
婆さん…離れで暮らしてる。この時は長期入院中(夫は戦死)
本家の小父さん…妻と2人で海外赴任中。(定年間際)
本家の長男…東京で大学生活

親類
従兄弟…地方の大学生。今回のお手柄の人物
おれ…当時中学生。

当時本家に残ってるのは、大爺さんと大婆さんだけで、奥座敷で暮らしてた
田舎の築100年以上の家なんで手が回らず、雨漏りしてる場所もあったんで、室内でも土足で生活してたりした。

当時は離れの婆さんが入院してて、親戚で時々、大爺さんと大婆さんの面倒を見に行ってた
そんな時には、変な人が入ってくる。
といって、大爺さんと大婆さんは隠し階段に隠れたりしてたから2人で呆けたのか?老人ホームでも見つけた方がいいのかな。と話してた

お手柄は大学にいってた従兄弟だった
ネットで、一家惨殺事件があった曰く付のスポット・・・として紹介されてたのが、見覚えがある本家
怨霊の声がする廃小屋…が、元牛小屋(その後駐車場…二階は高校時代の本家の長男が趣味の部屋に使ってた。)
親戚で騒ぎになって、本家の小父さんの赴任先(海外で定年寸前)にも連絡が行った

そのサイトは閉鎖されてるけど、今でも時々「心霊スポット探検」にやってくる人間がいるよ
小父さんの退職金と親戚が集めた金でリフォーム済ませたから、今じゃ当時の面影ないけどね

ちなみに、大爺さんと大婆さんが隠れてた隠し階段は、部屋から見ると壁みたいになってて、中から鍵がかけられる構造になってる。
縁類の医者が一時期寄宿してて、その人が夜中でも直接土間に降りられる様にと作った階段なんだが、その後使わなくなって、泥棒避けも兼ねて中から鍵をかけられるようにしたものだった。



485:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/24(木)13:41:28.09ID:i1nyyytv0.net
>>482
なんか見たことあるな
本家じゃなく実家だったし牛小屋じゃなく鶏小屋だったが



492:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/07/24(木)15:49:54.11ID:L1J34goM0.net
>>485
それは俺も見ました。似たような経験をしてる人がいて、びっくりした
まとめサイトで、女性のパターンも読んで、そっちもびっくりしました
(当時付き合っていた男が、心霊スポットサイトを運営していて、アクセス稼ぎのために古い農家でもある女性の実家をスポットにでっち上げて紹介。揉めたとか言う話)




引用元:ほんのりと怖い話スレ その103
http://toro.2ch.sc/test/read.so/occult/1403514213/482-492




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