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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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横浜の夜

2017.12.23 (Sat) Category : 人を信じすぎる人へ

362名前:しろ 2017/12/23(Sat)13:11:56
横浜の夜

130:本当にあった怖い名無し:2007/06/16(土)03:19:38ID:yywgqDvmO
俺の実話。

高校入学直後に親が倒れ、生活の為朝晩バイト三昧になり、バイト疲れで学校じゃ寝てばかり、
大学にも進学したけど、ずっと友達が出来なかった。

この頃、バイト先で久しぶりに友達出来て、初彼女も出来たんだ。
やっと光が当たる道に出れると思った。
そして、初めて彼女と友達とダブルでどっかに遊びに行く事になった。
俺は夜の倉庫のバイトあるから、俺に合わせて横浜の夜の某場所に集合しようと約束した。



133:本当にあった怖い名無し:2007/06/16(土)03:44:07ID:yywgqDvmO
バイトを早めに八時に切り上げ、某所に行った。何故か誰もいない。
当時は携帯なんて無いし、十一時まで待ったけど誰も来なくて、夜遅いから彼女の部屋の電話も気まずいし、仕方なく帰った。
しかし、それ以降彼女と連絡が取れない。

バイトの日、彼女がバイトを辞めたという話を聞いた。
一緒に集まる予定だったバイト友達がバイトに来て、驚愕の事実を知った。

あの夜、横浜某所に先に彼女が来ていて、友達も次に着いたとか。
だが、その直後五人のヤンキー集団にからかわれ、彼女は無理やり車に押し込まれたらしい。
友達はビビって何も出来なかったけど、不幸中の奇跡、自転車の警官が通りかった上に、ヤンキーの車はまだ停車していた。

凄まじい悲鳴に警官が車に近寄ると、ワンボックスから彼女を放り出し車は逃げてしまった。
最悪の事態は奇跡が重なり防げたらしいが、上半身の服はかなり裂けていたとか。
結局、当日に彼女の両親が田舎から迎えに来て、大学生で一人暮らしだった彼女を連れて田舎に帰ってしまったらしい。

バイト友達も相当泣きながら
「俺は人間のクズ、ごめんなさい」
と俺に謝り続けてた。
次のバイトの時、
「情けなくてお前の顔見れない」
といって、友達もバイト辞めてしまった。。。



134:本当にあった怖い名無し:2007/06/16(土)03:48:09ID:yywgqDvmO
かなり前の話だけど、彼女も友達も同時に失ってしまった事になる。
あの時、俺が夜の横浜なんて指定しなければ。
あと少し早く着けば、柔道初段だし何とかなったのでは。

二人は今は何処に居るんだろう?幸せだろうか?


(※白さんからの投稿です。ありがとうございました)




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イスラエルの平和

2017.12.21 (Thu) Category : 人を信じすぎる人へ


741:⑦⑦⑦ : 2017/12/05 (Tue) 21:26:35
イスラエルの平和

イスラエルがガザ地区から撤退してパレスチナに自治権を与えたけどアラブの援助で武器を集めてハマス支持者のガス抜きの為にちょくちょくとイスラエルを攻撃してる

まともに戦って勝てないのはパレスチナ側も分かってるからイスラエルにわざと攻撃させて女子供が泣き叫ぶ姿を世界中に映像で流して傍若無人、残虐非道な国とイスラエルを世界中にアピールし孤立&弱体化させて将来的にパレスチナの地を奪還する為に民衆を無駄に犠牲にして戦ってる

今んとこパレスチナ側の思惑通りだが、かなり時間が掛かると思われる
周りとの国力差を考えればとっくにイスラエルは消滅してるが、アラブ・パレスチナ側の指導者の頭が悪過ぎる為にイスラエルはかろうじて生存してる

エジプトとヨルダンは莫大なイスラエルとの戦費に嫌気が差し、さっさと和平条約を結び自国民の生活向上の為にパレスチナ問題は見て見ぬふりをしてる

イスラエルは長年の夢であった安住の地を手に入れそれをアラブ諸国から守り抜くのに必死
パレスチナはユダヤ人に先住地を奪われ奪還するのに必死

ユダヤもキリストもイスラムも根本を辿れば同じ神
てかフランスでもアメリカでもオーストラリアいろんな国でイスラエルに対して抗議デモ起きてるのに日本じゃちっとも報道されない

写真はガザ地区へ打ち込む砲弾へ《イスラエルより愛を込めて》とメッセージを書くイスラエルの少女達。


(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)




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これは怖い

2017.12.20 (Wed) Category : 人を信じすぎる人へ

975本当にあった怖い名無しsage2006/09/25(月)23:47:59ID:ZrXOnk1s0
これは先月、京浜東北線のホームで電車を待っていたときの事です。

通勤ラッシュの時間帯だったので、ホームに降りる階段は、とても混み合っていたのですが、突然女性の金切り声が聞こえて、私は驚いて階段を振り返りました。

その女性は全身黒尽くめ、伸び散らかした髪の隙間から眼を見開いて、サラリーマン風の男性の後ろにピッタリと張り付いて叫びまくってました。
動きかたや表情がとても不気味で、直感的にヤバイと感じました。

「死んでやる!!!!」
とか
「言いふらしてやる!!!!」
とか叫んでました。

しかしこの男性、まるで動じる仕草もみせず、携帯をいじりながら電車を待ってます。
まもなく私は待っていた電車が着いたので、すぐさま乗り込みました。
すると反対側で待っていたはずのサラリーマン男が、逃げ込むようにこちらの電車に飛び乗ってきたのです。
男は人ごみをかきわけるように、私の車両へ入ってきました。

黒女も狂ったように追いかけてきました。
そしてドアが閉まると同時に男はホームに飛び出しました。
「テメーーーーーーーー!!!!!!」
耳を劈くような悲鳴が車内に響きました。みんな呆気。
男はホームから扉越しに冷たい眼で

「死ね」

と言って(聞こえなかったけど口元がそう言ってた)、反対ホームに戻りました。

同じ電車に乗り合わせてしまった女は、ブツブツ言いながらバッグをまさぐってた。
彼女の一挙一動にビクつきながらの次の駅に着くまでの10分間、生きた心地がしませんでした。
本当に恐かった。



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?143
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1158618084/975




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娘を監禁

2017.12.19 (Tue) Category : 人を信じすぎる人へ




738:⑦⑦⑦:2017/12/03(Sun)13:32:52


18歳の娘を6年も納屋に監禁した両親。「あの男との交際は許さない!」(中国)
2015.02.27

交際相手との密会を禁じようとするあまり、親が18歳の娘をなんと2009年から汚い納屋に監禁していることが発覚した。
場所は中国・湖北省孝感市のJingangという村。
ZhangQiさんというその娘はすでに24歳になっており、顔色は青白く体はやせ細り、筋力もなく弱り切っていた。
救出の際には自力で立てないほどであったという。

hangさんの監禁のきっかけは、彼女のボーイフレンドを両親が嫌い、交際を禁じたことにあることも知った。
別れたくないと言うとZhangさんは納屋に閉じ込められ、外側から鍵をかけられてしまったという。
だが両親はそのことを、近所の人々には
「精神的な病で外に出たくないと言っている」
などと説明していたのだ。



739:⑦⑦⑦:2017/12/03(Sun)13:35:02


この写真は地元の警察当局が公開したものではない。
その村に以前暮らしていたChowJenさん(50)が彼女を救いたいという強い意思とともに投稿したもので、地元メディアにはこのように語っていた。

「旧正月になるたびに私はその村に戻ります。時々は娘さんのいるその納屋を密かに訪ね、様子を確認するようにしてきました。彼女はワラを積んで横たわり、ほとんど寝て過ごしています。」

「その家の両親は大変気が強く、近所で彼らの言うことに逆らう者はいません。娘さんには食料が与えられていましたが、不潔な場所で動物のように扱われています。もう見るに見かねて警察に通報しました。」

howさんは、メディアやインターネットの力で彼女を助けてあげて欲しいと必死であった。
その甲斐あって、今月25日にZhangさんはようやく救出され、現在は病院で治療を受けている。
しかし一方で当局は、中国国内のメディアやSNSに対してその写真について次々と削除命令を出していた。


(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)



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私の家の隣に、60代の夫婦と30歳ぐらいの息子の三人家族が引越して来た。

2017.12.18 (Mon) Category : 人を信じすぎる人へ

736:⑦⑦⑦:2017/12/03(Sun)10:49:49
私の職業は精神科医なんだが、この前ゾッとするようなケースに遭遇した。

私の家の隣に、60代の夫婦と30歳ぐらいの息子の三人家族が引越して来た。
息子はいわゆる引きこもりらしく、その姿を見かけることはあまりなかった。
親の口からは聞けないが、そういう世間体とか気にして越して来たのだろう。

その息子は日が経つにつれ、外に出る回数も減り、いつしか全く部屋から出て来ない完全な引きこもりになってしまったらしい。
毎晩のように、息子の部屋から母親の怒鳴り声が聞こえる。
玄関先で母親に顔合わせたりすると、笑顔で挨拶してくれるが、明らかにやつれて来ていた。

隣の息子を見なくなってから、半年くらい経ったある日、父親の方が
「明日家の方に来て欲しい」
とお願いしてきた。
個人宅に訪問して診察したことはなかったが、近所付き合いもあって了承した。

次の日、その家を訪れると夫婦揃って出迎えてくれた。
「こちらです」
と母親に案内され、息子の部屋の前まで来た。
母親が
「開けるわよ!」
とドアを開けるなり、
「いつまで寝てるのよ!」
と大声をあげながらベッドの布団を剥いだ。
その姿を見たとき、私は驚愕した。


ベッドには、顔のない裸のマネキンが1体横たわっているだけだった。
そして、父親にこう言われた。

「診て欲しいのは、現実を受け止められない私の妻です」



(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)




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