都市伝説・・・奇憚・・・blog
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新種の細胞
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
人間シチュー
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
爆乳(2)
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
ある女性がバストにシリコンを注入する豊胸手術を受けた。
豊かな胸は手に入れた。
次は肌を小麦色に焼こう。
そう思った彼女は今度は日焼けサロンに向かい、日焼けマシンの中に入る。
ところが、マシンに入ってから十分もしないうちに突然彼女の胸がグニョグニョとうごめきだし、風船のように膨らみはじめたではないか。
彼女の胸の中のシリコンが加熱されたため、急速に膨張しはじめてしまったのだ。
彼女は慌ててマシンから出ようとしたが、少し気づくのが遅かった。
彼女の胸は爆発し、マシンの中を真っ赤に染めてしまった。
豊かな胸は手に入れた。
次は肌を小麦色に焼こう。
そう思った彼女は今度は日焼けサロンに向かい、日焼けマシンの中に入る。
ところが、マシンに入ってから十分もしないうちに突然彼女の胸がグニョグニョとうごめきだし、風船のように膨らみはじめたではないか。
彼女の胸の中のシリコンが加熱されたため、急速に膨張しはじめてしまったのだ。
彼女は慌ててマシンから出ようとしたが、少し気づくのが遅かった。
彼女の胸は爆発し、マシンの中を真っ赤に染めてしまった。
爆乳(1)
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
ある女性がバストにシリコンを注入する豊胸手術を受けた。
彼女は医者から
「シリコンが安定するまでには1ヶ月程かかります。その間は決して飛行機には乗らないで下さい」
という注意を受ける。
ところが、彼女は仕事の都合でどうしても飛行機に乗らなければならなくなった。
悩んだ彼女だが結局は医者の忠告を無視し、空港へ向かった。
もともと美人であったうえに、手術によってたわわなバストを手に入れた彼女は機内でも注目の的であった。
だが、飛行機が飛び立ち高度を上げるにつれ、彼女はさらに大きな注目を集めてしまうことになる。
なんと彼女の胸の中のシリコンが、気圧の変化によりグニョグニョとうごめきながら膨張しはじめたのだ。
大勢の乗客の目の前で彼女の胸は風船のように膨らむと、やがて「パン!」という大きな音を立てて破裂。
辺り一面は血の海と化した。
彼女は出血多量で意識を失ったが、飛行機着陸後にすぐに手術を受けてなんとか一命は取りとめたそうだ。
彼女は医者から
「シリコンが安定するまでには1ヶ月程かかります。その間は決して飛行機には乗らないで下さい」
という注意を受ける。
ところが、彼女は仕事の都合でどうしても飛行機に乗らなければならなくなった。
悩んだ彼女だが結局は医者の忠告を無視し、空港へ向かった。
もともと美人であったうえに、手術によってたわわなバストを手に入れた彼女は機内でも注目の的であった。
だが、飛行機が飛び立ち高度を上げるにつれ、彼女はさらに大きな注目を集めてしまうことになる。
なんと彼女の胸の中のシリコンが、気圧の変化によりグニョグニョとうごめきながら膨張しはじめたのだ。
大勢の乗客の目の前で彼女の胸は風船のように膨らむと、やがて「パン!」という大きな音を立てて破裂。
辺り一面は血の海と化した。
彼女は出血多量で意識を失ったが、飛行機着陸後にすぐに手術を受けてなんとか一命は取りとめたそうだ。
耳たぶから白い糸
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
ある若い女性が、友人の家でピアスの穴を開けてもらうことにした。
友人は安全ピンを火にあぶると彼女の耳につきとおし、手馴れた様子でピアス用の穴を開けた。
ところが、よく見ると開けたばかりの耳の穴から白い糸のようなものが飛び出している。
友人は
「取ってあげるよ」
と言うとその白い糸のようなものをつまみ、強く引いた。
糸はかなりの長さがあるらしく、スルスルと奥からどこまでも出てくる。
それでも友人が引っ張りつづけているとやがて糸がなにかに引っかかるような感触があり、そのまま強く引くと
「プチッ」
という音とともに糸が切れた。
すると、穴を開けてもらった女性が突然
「誰?電気を消したのは?いたずらしないでよー」
などと言い出した。
もちろん、誰も電気など消してはいない。
実はその糸は奥のほうで視神経と繋がっていたため、彼女は糸がちぎれると同時に失明してしまったのだ。
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/115/
.
友人は安全ピンを火にあぶると彼女の耳につきとおし、手馴れた様子でピアス用の穴を開けた。
ところが、よく見ると開けたばかりの耳の穴から白い糸のようなものが飛び出している。
友人は
「取ってあげるよ」
と言うとその白い糸のようなものをつまみ、強く引いた。
糸はかなりの長さがあるらしく、スルスルと奥からどこまでも出てくる。
それでも友人が引っ張りつづけているとやがて糸がなにかに引っかかるような感触があり、そのまま強く引くと
「プチッ」
という音とともに糸が切れた。
すると、穴を開けてもらった女性が突然
「誰?電気を消したのは?いたずらしないでよー」
などと言い出した。
もちろん、誰も電気など消してはいない。
実はその糸は奥のほうで視神経と繋がっていたため、彼女は糸がちぎれると同時に失明してしまったのだ。
【真相】
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