都市伝説・・・奇憚・・・blog
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合わせ鏡の悪魔
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
犬鳴村・犬鳴峠
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
福岡県の某所に犬鳴村という場所がある。そこは昔トンネルがあったが今は大きな岩がいっぱい落ちていて通れない。
だがそのトンネルの先に犬鳴村が今も存在する。
実際にすんでいる人もいるらしいのだがその犬鳴村の村人はとても恐ろしいというか奇人な人たちだという。
僕の友達がそのトンネルの近くまで胆試しに行ったのだがトンネルの横に看板があり「犬鳴村では日本国憲法は通用しません」と書いてあったらしい。
福岡県ではとても有名な場所である。
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/136/
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だがそのトンネルの先に犬鳴村が今も存在する。
実際にすんでいる人もいるらしいのだがその犬鳴村の村人はとても恐ろしいというか奇人な人たちだという。
僕の友達がそのトンネルの近くまで胆試しに行ったのだがトンネルの横に看板があり「犬鳴村では日本国憲法は通用しません」と書いてあったらしい。
福岡県ではとても有名な場所である。
【真相】
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/136/
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寝言
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
寝ている人がたまに発する寝言。
この寝言に第三者が応対してしまうと永久に眠りについてしまうらしい。
何でも、寝言を答えられた人は夢の中を現実と思い込んでしまい意識が戻らなからだという。
あの酒鬼薔薇聖斗は夢の途中に、当時コミュニケーション不足だった親との一方的な会話をされた。それによって現実と夢(ゲームの世界)を混同してしまい、事件に及んでしまったという。
この寝言に第三者が応対してしまうと永久に眠りについてしまうらしい。
何でも、寝言を答えられた人は夢の中を現実と思い込んでしまい意識が戻らなからだという。
あの酒鬼薔薇聖斗は夢の途中に、当時コミュニケーション不足だった親との一方的な会話をされた。それによって現実と夢(ゲームの世界)を混同してしまい、事件に及んでしまったという。
3本足のリカちゃん(2)
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
都市伝説で余りにも有名な「三本足のリカちゃん」。
その話は後を絶たないがその戦慄の恐怖に伝染した人の噂。
近年になって三本足の話題は薄れて来ているが三本足のリカちゃんがどうしてもほしいコレクターがいた。
しかしネットオークションでも見付出すのが困難であり存在自体が闇に包まれていた。
三本足探しは約8年も続いたある日…そのコレクターは何を思ったのか自作しようと考えたのだ。
コレクターは直ぐ様おもちゃ屋に行きリカちゃん人形を2体購入した。そして1体目の足を切断しそれをもう1体に上手く加工しくっつけ合わせたのだ。更に雰囲気を出す為に顔をジッポーで焙りただらせ髪をぐちゃぐちゃにしたのだ。
着ている服もわざとボロボロにして等々三本足のリカちゃん人形は完成した。しかし数日後このコレクターは変死をした。顔はケロイドとなり片足がもがれて…。
そしてあの自作三本足の姿もなかったと言う。
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その話は後を絶たないがその戦慄の恐怖に伝染した人の噂。
近年になって三本足の話題は薄れて来ているが三本足のリカちゃんがどうしてもほしいコレクターがいた。
しかしネットオークションでも見付出すのが困難であり存在自体が闇に包まれていた。
三本足探しは約8年も続いたある日…そのコレクターは何を思ったのか自作しようと考えたのだ。
コレクターは直ぐ様おもちゃ屋に行きリカちゃん人形を2体購入した。そして1体目の足を切断しそれをもう1体に上手く加工しくっつけ合わせたのだ。更に雰囲気を出す為に顔をジッポーで焙りただらせ髪をぐちゃぐちゃにしたのだ。
着ている服もわざとボロボロにして等々三本足のリカちゃん人形は完成した。しかし数日後このコレクターは変死をした。顔はケロイドとなり片足がもがれて…。
そしてあの自作三本足の姿もなかったと言う。
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3本足のリカちゃん(1)
2007.09.25 (Tue) | Category : 都市伝説・定番
ある女性が公衆便所を利用した時のことだ。
彼女がふと足元を見ると、そこにリカちゃん人形が転がっていた。
なんでこんなところにリカちゃん人形があるんだろう。誰かが捨てたのだろうか・・・
人形が可哀想に思えた彼女は、何気なくそれを手にとり・・・思わずギョッとした。
なんとそのリカちゃん人形には、足が三本も生えていたのだ。
三本目の足は脇腹の辺りから生えており、不気味な土気色をしている。
彼女は思わず人形を床に投げ捨てた。
するとその人形は、リカちゃん電話でおなじみのあの声で彼女に向かってしゃべりだしたのだ。
「わたしリカちゃん。でも、呪われているの、呪われてるの、呪われてるの・・・」
彼女は恐ろしくなり、その場から走って逃げ出した。
ところが、逃げても逃げても彼女の耳からは先ほどの人形の声が消えない。
まるで耳元で囁きつづけているかのように、その声は何日たっても聞こえているのだ。
これに絶えきれなかった彼女はついには発狂してしまい、自らの鼓膜を突き破ってしまったという。
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彼女がふと足元を見ると、そこにリカちゃん人形が転がっていた。
なんでこんなところにリカちゃん人形があるんだろう。誰かが捨てたのだろうか・・・
人形が可哀想に思えた彼女は、何気なくそれを手にとり・・・思わずギョッとした。
なんとそのリカちゃん人形には、足が三本も生えていたのだ。
三本目の足は脇腹の辺りから生えており、不気味な土気色をしている。
彼女は思わず人形を床に投げ捨てた。
するとその人形は、リカちゃん電話でおなじみのあの声で彼女に向かってしゃべりだしたのだ。
「わたしリカちゃん。でも、呪われているの、呪われてるの、呪われてるの・・・」
彼女は恐ろしくなり、その場から走って逃げ出した。
ところが、逃げても逃げても彼女の耳からは先ほどの人形の声が消えない。
まるで耳元で囁きつづけているかのように、その声は何日たっても聞こえているのだ。
これに絶えきれなかった彼女はついには発狂してしまい、自らの鼓膜を突き破ってしまったという。
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