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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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加工食品

2007.10.27 (Sat) Category : 都市伝説・飲食物

食品工場の生産ラインに携わっていれば食べる気が失せるような現場を目撃することもよくある。

その一例としてパイプの交換がある。食品工場、特にマヨネーズやクリームなどの液状の食品を生産する現場では大量に作られた食品は大きなパイプを通して運ばれる。
そして運ばれる食品は様々な加工を受けるのだが、別の加工を受ける際に違う機械につながるパイプに繋ぐのだが、そこで大抵真っ黒いススが入ってしまうのだという。
これは加熱するときにできる食品のカスがススとなり、パイプにこびり付いてできる。フライパンに付いたこげと同じようなものなので擦っても中々落ちてくれない。
それが大きなパイプの内側に付いているのできれいに落とすのは大変な労力が掛かる。ススは衛生てきには問題ないということで放置され食品に混入する。
その他、地方のパン工場では湿った床に落ちたパン生地でも焼けば問題ないということで商品となり、お客さまの口に届く。







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Title : 無題

これだけを信じれば食べる気をなくすかもしれないが、すすとか焦げ付きはアセトンを使えば容易に落ちるがアセトンが危険物(揮発性で彫っておけば消えるのだが)なので万一食品に混入すれば大変なことになる、だからけずり落としのようなことをしていると考えられる。
食品工場の床は湿っているのではなく意図的に水を流している、ほこりなどの舞い上がりとかを防止するためで、きれいな飲料用水道水を流し捨てしている、言わば洗っているなべの中に作業場があるようなもの落としても湿るくらいで、普通の住宅の床と比べて格段にきれい。靴も作業場専用で消毒済みのはず。
気にするほどではない、ただし海外の一部の工場などは悲惨だが。

NONAME 2014.08.09 (Sat) 01:33 編集

Re:無題

床が水で濡れている、ってところで豆腐屋さん思い出した。

2014.08.14 19:05

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