忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

自転車なんだよ人生は

2019.08.26 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

512:本当にあった怖い名無し:2006/09/27(水)19:49:45ID:WaSJObwi0
前どこかに一度書いたんだけど

子供といえば知人がこんな体験を

夕方ある道路を車で走っていると、歩道に三輪車に乗った子供がいるのが目に入った。
3歳くらいの男の子だったそうな。

でね、一生懸命にこいでるんで
「おうおうがんばるなあ」
なんて思ってその場はおわったんだけど、家に戻って気がついたんですね、こっちが車で走ってるのに三輪車の子供がずっと横にいるってことに・・・


で、そんなはなしを俺にした何年か後、まったく同じ話をテレビでタモリが言ってたんでぞっとしたなあ。ほかにもその子供に会った人がいるみたい、って思ったら・・・



513:本当にあった怖い名無し:2006/09/28(木)00:50:43ID:a6W7l3dr0
ちっさいデンジマン



514:本当にあった怖い名無し:2006/09/28(木)07:43:47ID:Td7PvA7C0
いつも思うけど、「家に戻って気がついた」とか「後で考えてみると」、「よく考えたらここは2階だった」ってのを聞くと、単純に作り話かかなりのバカなんじゃねーのと思ってしまう。

気 付 く だ ろ !



515:本当にあった怖い名無し:2006/09/28(木)09:24:51ID:SpyqqnAw0
>>514
マジレスすると、
そういう常識に縛られた人=見えない人、
よく考えるとありえない状況でも素直に受け入れてしまう人=見える人
なんだと思う。
実際のところ幻覚なのかどうかはおいといて。



516:本当にあった怖い名無し:2006/09/28(木)09:40:37ID:Td7PvA7C0
>>515
>そういう常識に縛られた人=見えない人

せめてそのくらいの常識は備えていて欲しいぞw
俺もアパートの2階に住んでるんだが、夜中ベランダで物音がする時
「うおっ!怖えぇ!!2階だというのに誰か登ってきたのか・・・!?」
って思うぞ。
まあ、大抵隣の住人が夜中に洗濯物干してるんだけどな。

自分が何階に住んでるかもわからなくなってしまうなんてのは、
「ありえない状況でも素直に受け入れてしまう見える人」
っていうのとは違うんじゃない?

>>512の状況なんて気付かないほうがおかしいだろw
走ってるそばから
「えええええぇぇぇぇぇ!!!??」
って感じだろうよ、普通は。

言いたい事はわかるんだけどねぇ。
単に作り話ってだけならあんまり議論の意味も無くなるけどねぇ。



517:本当にあった怖い名無し:2006/09/28(木)09:48:55ID:qW82S6xZO
そういわれてみればそうだな



518:本当にあった怖い名無し:2006/09/28(木)11:11:29ID:wwLwBa+k0
んなもんどっちでもいいじゃん



引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/512-518




.







拍手[0回]

PR

この記事にコメントする

Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
3
4 5 7 8
11 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[01/14 砕天]
[01/14 砕天]
[01/12 七篠]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ