都市伝説・・・奇憚・・・blog
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ブッシュ元大統領
2009.11.28 (Sat) | Category : 都市伝説・著名人
ブッシュ元大統領の失言、言い間違いは有名だろう。
その中でも有名な話に以下のようなものがある。
ブッシュ大統領は次のように述べた。
「我々は常に思い起こすべきだ。すべての人間の命は大便として始まったのだとうことを。神の目からは大便も生きる存在であり、神は人類に授けられた権利と祝福のすべてを大便にも与えられたのだ」。
聴衆は皆、眼を点にしながら、大統領が12回ほど繰り返した「大便」という言葉に聞き入っていたといわれる。何のことはない、"Feces"=「大便」と、"Fetus"=「胎児」を間違えたというだけのことらしいのだけれど、なんとなく彼の生命観の本音がうかがえるような話になっているような気もしないではない。
後にこの話は完全なガセであることが判明したようだが、ブッシュ氏なら言いそうな話ではある。
その中でも有名な話に以下のようなものがある。
ブッシュ大統領は次のように述べた。
「我々は常に思い起こすべきだ。すべての人間の命は大便として始まったのだとうことを。神の目からは大便も生きる存在であり、神は人類に授けられた権利と祝福のすべてを大便にも与えられたのだ」。
聴衆は皆、眼を点にしながら、大統領が12回ほど繰り返した「大便」という言葉に聞き入っていたといわれる。何のことはない、"Feces"=「大便」と、"Fetus"=「胎児」を間違えたというだけのことらしいのだけれど、なんとなく彼の生命観の本音がうかがえるような話になっているような気もしないではない。
後にこの話は完全なガセであることが判明したようだが、ブッシュ氏なら言いそうな話ではある。
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辻元清美
2009.11.14 (Sat) | Category : 都市伝説・著名人
関暁夫
2009.11.03 (Tue) | Category : 都市伝説・著名人
ハローバイバイ、関暁夫氏。
スティーブン・セキルバーグとしても有名で、いまや都市伝説を語る上では外せない、直近の都市伝説ブームの火付け役として、当ブログの読者では知らぬ人はいないだろう。
この関暁夫氏とオウム真理教(現アーレフ)に奇妙な関係性がある、という記事が2008年8月にアップされたことがあるのはご存知だろうか。
その記事はこんな文章からはじまる。
詳しくは元記事
【ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説2がオウム真理教とシンクロ】
をご覧頂きたい。
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スティーブン・セキルバーグとしても有名で、いまや都市伝説を語る上では外せない、直近の都市伝説ブームの火付け役として、当ブログの読者では知らぬ人はいないだろう。
この関暁夫氏とオウム真理教(現アーレフ)に奇妙な関係性がある、という記事が2008年8月にアップされたことがあるのはご存知だろうか。
その記事はこんな文章からはじまる。
本屋で立ち読みしていて驚いた。
最近発売された『ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説2』の内容が、かつてオウム真理教が布教のために主張していた内容とそっくりなのだ。
「スティーブン・セキルバーグ」ことハローバイバイ・関暁夫氏とオウム真理教の奇妙な一致について、ここでは「信じるか信じないかはあなた次第です」なんてことは言わない。
なぜなら、信じる信じないの次元ではなく、きちんと調べればこれが事実であることを確認してもらえるからだ。
ただ、この二つが一致しているという事実をどのように解釈するかはあなた次第です。
詳しくは元記事
【ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説2がオウム真理教とシンクロ】
をご覧頂きたい。
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西郷隆盛
2009.10.16 (Fri) | Category : 都市伝説・著名人
以前、『流言飛語系都市伝説の一例』にてとり上げた西郷隆盛生存説。
ただ生きていた、というだけではなくなんと『ロシアに亡命していた』という都市伝説があった。
当時の新聞もとり上げたほどで、『ロシアの皇太子が来日する際に西郷も帰国する』とまことしやかに噂された。
もちろんそんなことはなく、ロシア皇太子来日の際に彼が帰国することはなかったのは言うまでもない。
ただ生きていた、というだけではなくなんと『ロシアに亡命していた』という都市伝説があった。
当時の新聞もとり上げたほどで、『ロシアの皇太子が来日する際に西郷も帰国する』とまことしやかに噂された。
もちろんそんなことはなく、ロシア皇太子来日の際に彼が帰国することはなかったのは言うまでもない。
ベートーヴェン
2009.10.11 (Sun) | Category : 都市伝説・著名人
ベートーヴェンの代表曲のひとつ、交響曲第9番ニ短調作品125。
日本では親しみをこめて『第九』と呼ばれている。
年末になると毎年聞こえてくるこの曲にまつわる話。
交響曲『第九』にはベートーヴェンの執念がとくに込められているといわれている。
初めて曲が発表されたとき、ベートーヴェン本人はすでに耳が聞こえていなかったが、指揮者として舞台にあがることに固執していた。
このベートーヴェンの執念とも言える思いが、いつしか呪いになったのだというのだ。
ベートーヴェンの死後、彼の『第九』を超える交響曲を作ろうとした作曲家たちが次々に不可解な最期を迎えたのだ。
交響曲第九番を作曲すると何故か亡くなってしまう作曲家たち。
これは果たして呪いなのか…。
日本では親しみをこめて『第九』と呼ばれている。
年末になると毎年聞こえてくるこの曲にまつわる話。
交響曲『第九』にはベートーヴェンの執念がとくに込められているといわれている。
初めて曲が発表されたとき、ベートーヴェン本人はすでに耳が聞こえていなかったが、指揮者として舞台にあがることに固執していた。
このベートーヴェンの執念とも言える思いが、いつしか呪いになったのだというのだ。
ベートーヴェンの死後、彼の『第九』を超える交響曲を作ろうとした作曲家たちが次々に不可解な最期を迎えたのだ。
交響曲第九番を作曲すると何故か亡くなってしまう作曲家たち。
これは果たして呪いなのか…。
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