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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

日焼けサロン

2007.10.03 (Wed) Category : 都市伝説・警告・教訓

ある10代の女性が肌を小麦色に焼くために日焼けサロンに通っていた。
とにかく早く肌を焼きたかった彼女は何件もの店を掛け持ちでまわったり、サロンの決めた限度時間を無視して一日に何時間も日焼けマシンにさらされたりと努力を重ね、見事に小麦色の肌を手に入れる。
・・・ところが、このころから彼女の体に異変が起きた。
何日ものあいだ体調がすぐれず、さらには体から変な臭いがする。
この臭いは体をいくら洗っても取ることができない。
そこで彼女は病院へ行くことにした。
検査を終えると、医者は驚いた様子で彼女にこう尋ねてきた。
このような症状になってしまったことに、何か心当たりはないかと。
彼女が全てを正直に話すと、医者は悲しそうな顔でこう告げた。
「それでわかりました。あなたの内臓は日焼けサロンでじりじりと焼かれたために“調理”されてしまったのです。わかりますか?今のあなたの内臓は、生焼けの肉みたいになっているんですよ」
驚いた彼女は、私は治るのですかと恐る恐る医者に尋ねた。すると・・・
「無理です」
医者は溜息まじりに答えた。
「あなたは一度焼いたステーキを生の状態に戻すことができますか?」
結局、彼女は数週間も持たずに死んでしまったという。







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消えた赤ちゃん

2007.10.03 (Wed) Category : 都市伝説・警告・教訓

ある風の強い日、若い夫婦の乗った車がトンネルを出たところで横風を受けて横転するという事故が起きた。
車はかなりスピードを出していたようで、横転したあと数十メートル地面を滑ってから停止したという。
夫婦は意識を失っていたが一命は取りとめた。
さて、意識を取り戻した夫婦は私たちの赤ちゃんはどうなったかと周囲に尋ね始めた。
ところが、警察の話では事故車に乗っていたのは夫婦だけで赤ん坊はいなかったという。
赤ちゃんは事故直前には妻に抱かれていたということなので、窓から放り出されたのかもしれないとあらためて捜索が行われた。
しかし、どんなに探しても赤ちゃんは見つからない。
やがて事故の検分が進むにつれて恐ろしい事実がわかった。
事故が起きた時に赤ちゃんは窓から放り出され、車体と地面の間に挟まってしまった。
そのまま車体が横滑りをしたので、赤ちゃんは地面に擦りつけられて「擦りきれて」しまったのだ。
車が横滑りした跡をよく調べると、所々に点々と赤ちゃんの指などが残されていた。







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激突!

2007.10.03 (Wed) Category : 都市伝説・警告・教訓

ある日の真夜中、2台の大型トラックが正面衝突するという事故が起こった。
運転手は即死で目撃者はいない。
トラックは2台ともかなりのスピードを出していたようで、事故車は完全に「くっついて」しまっていた。
事故検分が終わり運転席から犠牲者を運び出した後、トラックはくっついたまま解体処理場に運び込まれる。
ところが、しばらくするとトラックの残骸から異臭が漂い始めた。
トラックから死体は運び出したはずだし、見たところ異臭の原因になりそうなものもない。
そこで大型レッカー車4台を用意して、トラックを引きはがしてみることにした。
やっとのことでトラックを引き離すと、なんとその間からペチャンコになった1台の軽自動車と、その乗員と思われるぐちゃぐちゃになった数人分の遺体が出て来た。
事故は2台ではなく3台の車に起きていたのだ。







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飲酒運転

2007.10.03 (Wed) Category : 都市伝説・警告・教訓

ある男性が友人と酒を飲み、酔ったままかなりのスピードで車を運転して帰ってきた。
男性の妻はそんなに酔っているのに車を運転しては危ないと夫を注意したが、彼はそんな話などまるでうわの空でいつのまにか眠ってしまう。
翌日、目を覚ました男性が仕事へ行くためにガレージへ行くと、道路から車の下まで点々と続く血の跡がある。
いったい何なんだ、この血は?
不審に思った彼がしゃがみこんで車の下を覗きこむと・・・なんと、上半身だけになった女性の死体がそこに絡み付いているではないか。
泥酔していた彼は人を轢いてしまったのにそのことに気づかず、家まで引きずってきていたのだ。







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ローション

2007.10.03 (Wed) Category : 都市伝説・警告・教訓

ある家で男女が集まり飲み会を開いていたときの事。酒の勢いもあり各々がパートナーとなりセックスが始まった

ある男は金髪ギャルがセックスパートナーとなった。その情事の最中、男が女のパンツの中に手を入れると妙にヌルヌルしていて愛液にしては妙に冷たい。まるでローションが塗ってあるかのようである。

男はその異常な濡れ方に思わず動揺し、「えっ?」て声を出してしまった。すると女は、「私すごく濡れづらいからさっきトイレでローション塗ってきたんだ・・・・・・」

ああ、そうなん・・と男納得し、ことに及んだ。

それから、男は飲み会にいた別の女の子とメールしていた。あの飲み会のとき、自分の友達とやってた女である。そのときの話を色々としていて、自分とした娘はローション塗ってたという話をした。

すると女
「アヤはまだ性病治ってなかったんだあ~、そのぬるぬるローションじゃなくて性病の塗り薬だよ」

「マジで!?俺ゴムつけてねえし・・・・」







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