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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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北海道、道東の沢を、地元の方々と一緒に渓流釣りに行った

2021.01.05 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

320:本当にあった怖い名無し:2020/12/26(土)08:19:29.58ID:qzuCRh6j0.net
スレチだが

北海道、道東の沢を、地元の方々と一緒に渓流釣りに行った
彼らの仕事は測量士で、屈強で、いかにも山の男のよう
冗談好きで、いつも笑顔で大酒飲み

夜は焚き火をしながら釣ったオショロコマやフキやらを料理してくれた
次の日、連なって沢沿いの道を大人達とワイワイ言いながら帰っていると
突然、自分の全身の毛穴が開き、後頭部に向けて皮膚を引っ張られ
ゾワゾワゾワっとしたとたん、沢の音が消えるような体験をした

恐ろしくなり、歯をガチガチと震わせながら皆にその状況を話しても
誰も見向きもせず、前を向いて黙ったまま、能面のような顔で歩くばかり
自分は、今まで仲良くしていた大人達に無視された事と恐怖でショックだったが
数分経つと、嘘のようにもとの体にもどり、風が流れ、沢の音がきこえた
大人達も、またワイワイと冗談をいう普段の明るい山男にもどっていた

駐車場に戻った時、さっきの不思議な体験を話すと、大人達は少し真顔になってから
皆「出たね!」「あぁ出た出た!」「近かったなぁ!」「直ぐ隣だった!」
と俺の頭をガシガシとなでながらゲラゲラと笑っていた

自分が大人になって、山奥でひとり渓流釣りをしていると沢の音が突然、遠くに感じるような、消えるような事がある
そんな時は、予定を切り上げて一目散に下山することにしている
ふと、こどもの頃を思い出すと、怖くなる



404:本当にあった怖い名無し:2021/01/03(日)00:11:21.56ID:MvvZOQ270.net
>>320みたいな話好き




引用元:ほんのりと怖い話スレ 143
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1605779100/320-404





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神棚から覗く女の子

2020.12.29 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

946:本当にあった怖い名無し:2009/07/16(木)01:31:24ID:dHYfgh8jO
俺はずっと爺ちゃんちで育った。
母の里帰り出産~子育ての間に父が浮気や借金をしてたせいらしい。

物心ついたときには義父が母の婿になってたから、本当の父のことなんか全然知らないし父がいなかった時期のことも記憶にない。
俺が義父の息子じゃないことは俺が結婚するときに初めて教えられた。
だが、俺自身は家族から教わるより前から知っていた。

「~くん(俺)の本当のお父さんはお父さんじゃないよ。~ちゃん(妹)の本当のお父さんはお父さんだよ」

いつも同じせりふでそう言う女の子がいたから。
なんか変な記憶なんだが、神棚から女の子の顔がこっちのぞいてて、↑のせりふをリピートしてんの。ずっと。
女の子だと思ったのはだいぶ後になってからだ。厨房のとき妹が生まれたのがきっかけ。
妹の名前がせりふ中の~ちゃんとまったく同じ名前に決まったとき、思い出したわけ。
それで神棚から黒いもの(髪?)が垂れ下がってた気がしたから女の子かなーと。

そのとき、父が義父だとなぜか考えていた理由にも思いあたった。
記憶中の女の子から教わったんだと。
でも神棚から女の子の頭が出てるなんて明らかに変だから、子供にありがちな記憶の捏造だと思って誰にも言わないでいた。

そのうち妹が言葉をしゃべれるようになって、神棚を見ると泣くようになった。
お姉ちゃんがどうのこうのと言う。
お姉ちゃんは俺が父の子じゃないと言って、妹は動転したらしい。
家にお姉ちゃんなんかいない。思いあたるのは例の記憶だった。

神棚の女の子のことは妹も今でも少し覚えているらしい。
俺の記憶と同じせりふを妹も知っている。
俺は女の子の容姿のことは髪の長さしか覚えていない。
妹は、頬にやけどか傷かあざがあった気がすると言っている。

共通するのは、女の子の頭だけが神棚からこっちを見ていたっていうシチュエーションとせりふ。
別に恨み節を聞かされたり気味悪いこと言われたわけじゃないし、事実を聞かされただけなんだが、なんか気持ち悪い。




引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part54
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1244957518/946





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家の廊下

2020.12.29 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

522:本当にあった怖い名無し:2007/05/30(水)18:16:12ID:kLkK1x6+0
ここ数日家の廊下でやたら人とすれ違うんだが・・・
つい目が合っちゃったりして咄嗟に
「あ、どうも」
って挨拶したり会釈したり
さっきも50くらいのおばちゃんとすれ違った

でも明らかに人間じゃないよな、外じゃなくて家の中だし
今まで幽霊見た事とかないから霊感もないと思ってたんだけどなぁ・・・

特に怖いってわけじゃないんだが不思議と言うか驚くって言うか
何なんだろうこれ、あの人たち誰なんだろ?
俺の家の廊下って幽霊さんの通り道になってんのかな・・・




引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?166
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1179548777/522





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ほんのりと怖い話スレ 143俺に大量の漫画本を押し付けたのは

2020.12.21 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

53:本当にあった怖い名無し:2020/12/01(火)21:54:19.92ID:VLKqD5Lm0.net
中1くらいの頃だったと思う
当時は昭和から平成に変わったばかりで、土曜日の午前中は授業があった
所謂半ドンってやつかな

三陸の小さな町で、小学校のメンツがそのまま中学に上がっててクラスメイトで小学校の頃から知り合いのYってのがいたのよ
Yは成績がめちゃくちゃ良くて、運動神経も特に悪くない
家族にも問題のない普通のやつだったんだけど鼻の下と上唇の間にデカいホクロがあって、周りからそれをかなりいじられてるやつだった

本人もかなりコンプレックスだったんじゃないかな
俺はかなりの根暗であまり周りと話さなかったんだけどYとは共通の漫画の話題でそこそこ盛り上がる程度の仲

ある土曜日、俺は学校から帰ってからやる事もなく居間でゴロゴロしてたのよ
そしたら玄関のチャイムが鳴って、大きな紙袋を持ったYが来てた

Y「これ、お前が読みたがってた漫画、良かったら貰ってくれ」
いきなりそんな事言われて呆然としてたら
「んじゃ、またな」
っつってYは帰っちまったんよ

紙袋の中身はらんま1/2とうる星やつら全巻、あと機動警察パトレイバー
それから何故かエロ漫画が数冊入ってた
えぇ、がっつり読みましたとも
当時DTだった俺にはかなり刺激的な内容だったよ



54:本当にあった怖い名無し:2020/12/01(火)21:54:36.90ID:VLKqD5Lm0.net
貰ったのはいいが、うちのオカンは他人との貸し借りをめっちゃ嫌う人で案の定土曜日の夕方に見つかって怒られた
エロ漫画は紙袋の底の方に入れてたから見つからなかったが

んで次の日返しに行ったんだよ
そしたらYは
「そんなん知らない」
の一点張り

うちに来た時刻は塾行ってたんだと
俺も混乱してYに紙袋押し付けて帰った

確かにうちに来たのはYだったし、Yがちゃんと自分のチャリに乗ってたのも見た
何より一番の特徴のホクロを見逃すわけがない

次の週の月曜日、学校でYに
「お前さぁ、ひとにエロ本押し付けんなや」
ってすっげー渋い顔で睨まれた

いや、お前が俺んちにまとめて持って来たんじゃん
結局あの本の山はどうしたのか聞いたら、気味悪いから古本屋に全部売ったんだと
うちのオカンの性格を知ってるから、俺に貸すつもりも無いっつってた

あんとき俺に大量の漫画本を押し付けたのはマジに誰だったんだよ…



56:本当にあった怖い名無し:2020/12/02(水)09:06:16.87ID:K6fUUZZ40.net
>>54
おいぃー!俺が貸した本、勝手に売ってんじゃねーよ!森山塔とか内山亜紀は今や貴重なんだぞ!




引用元:ほんのりと怖い話スレ 143
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1605779100/53-56





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まさひるや

2020.12.08 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

72:まさひるや:2016/08/01(月)07:59:36.47ID:4qQss6DI0.net
ずいぶん前の話。
当時大学生だった俺は6畳ワンルームのボロアパートに住んでいた。
閑静な住宅街で住み良くアパートにさほど不満は無かったけど唯一ケチを付けるなら、心霊現象っぽい事がよく起きることだった。

朝起きると口の中に1メートルぐらいの黒髪が1本入ってたり、夜決まった時間に赤子の泣き声が空室の上の部屋から聞こえたり、金縛りは月に4.5回あって慣れたもんだった。
お陰さまで俺の住む101号室以外の部屋は常時ほぼ空室で(入室してもみんな2週間で出ていく)そういった現象に目を瞑れば、1台しか停めれない駐車場も使い放題、ギター弾いても文句言う奴もおらず快適だった。

原因は何となく分かっていた。
アパートの1階に部屋は4室ある。しかし部屋に入る扉は3つしか無い。
その事に気付いたのは住み始めて暫くしてからだが、アパートはL字の形になっていて101号室から103号室は横並びに扉を構える。
104号室は突き当たった壁にある。はずが、無いのだ。

そこにあるのは壁だけ。
なぜそこにあるはずと思うかは、2階にはその位置に204号室の扉があるからだ。
何が理由か分からないが104号室の扉があるべき箇所を壁で塞いでいるという事になる。

さらにご丁寧にも外から室内が見えないように、ベランダにはアパートで唯一造植物が敷き詰めるように並べられている。
何だこれは、怪しすぎる。
104号室の状況に気付いた時はそう思ったが、既に101号室で起きていた現象を思い出すとあぁ、ここかと府に落ちたのだった。

そんなアパートで4年間暮らし、就職が決まったのを機に引っ越す事になった。
丁度そのタイミングでアパートのオーナーが替わったようで、改装が始まっていた。

退去予定を翌日に控え、部屋を片付けゴミを外に出そうとした時だった。
扉を開けてふと横を見ると、改装業者が、例の104号室の扉があるはずの壁を壊している最中だった。
普通に考えれば8部屋しか無いアパートの1部屋を潰しておく理由は無く、新しいオーナーもそう思ったのだろう、と考えながらゴミを回収BOXに放り込んで部屋に戻った。



73:まさひるや:2016/08/01(月)08:03:22.04ID:4qQss6DI0.net
しばらくした後、コンビニに向かう為外に出ると、104号室の壁はすっかり壊され扉は外されており、中が伺えるようだった。改装業者はおらず、4年間自身に起きた現象はここが原因と見ていた俺は、どれ覗いてやるかという気持ちにかられ、そこに近付いていった。
造りからして、正面から見ると玄関の壁しか見えず、玄関を右手に折れると室内があるようであった。

数歩近づいたところですぐ違和感に気付いた。
今見えている玄関の壁。煤けて黒くなっている。何年も人が入っていない事からそうなっているのかと思っていたが、どうやら違うようだ。
文字が書かれていた。その壁が煤けて黒くなっていると勘違いする程にビッシリと小さな文字が。恐らく壁の地の色は白かったはず。俺の部屋がそうだからだ。文字の隙間程に地の色は覗かせているが、小さな文字の集まりが壁を黒く染めていた。

薄気味悪さを感じ足を止めた俺は、不思議とその壁から目が離せずにいた。
文字のひとつひとつは小さく何と書いてあるか判別できなかったが、線の流れからして全て平仮名で書かれているように感じた。
その壁の中央右側、唯一判別できる程度大きく書かれた文字がある。

まさひるや

そう書かれていた。
その文字が意味する事は何か全く分からない。
しかしその文字が目に入った瞬間、少しの吐き気を感じたような気がして、踵を返しコンビニに向かった。

翌日、シートで中が見えないように隠されたその場所を横目に俺は引っ越した。



74:まさひるや:2016/08/01(月)08:05:00.76ID:4qQss6DI0.net
それから2年後、すっかりそのアパートの事を忘れて過ごしていたが、ふと休みの日にドライブ先の目的地として以前住んでいたそのアパートを見に行こうと思い立った。その後104号室に誰か住んでいるのだろうか。

2時間かけて車を走らせ地理の懐かしさを感じながら目的地に到着した。
到着と言ってもアパート周辺は路駐できるような箇所は無く、狭い道が続く為、アパート前をゆっくり通りすぎながら観察する。

意外な光景だった。当時改装業者が壊した壁は、すっかり壊す前の状態に修繕されていたのだ。
ベランダ側に回ると変わらず104号室ベランダは造植物が敷き詰められている。
俺が住んでいた101号室には洗濯物が干されていて、他の部屋はカーテンが無い。

あの部屋では何があったのだろう、何が住んでいたのだろう。
あの文字の意味は何だったのか。
改装業者は何を見たのだろう。
今、101号室に住んでる奴は何考えてんだろう。
国道を走る車内で、そりゃ俺もそうかと思い帰路についた。

以上



75:本当にあった怖い名無し:2016/08/01(月)09:35:02.46ID:MMXb7Lua0.net

まあまあ面白かった
>>74



78:本当にあった怖い名無し:2016/08/01(月)20:51:46.33ID:v72a9Ntu0.net
>>74
乙でした。謎が謎を呼ぶね



101:本当にあった怖い名無し:2016/08/06(土)18:19:01.43ID:XWX9+Fym0.net
>>72を書いたもんなんだけどさ。
なんか読み物みたいな書き方したけど実体験なんだ。

書いててまた気になったから、クソ暑い中今日行ってきたのよ。
したらば駐車場になってて、まぁそれはよくて。

ややこしい話なんだが、昔このスレで点検するおっさん、て話書いたんだけどさ、それもこのアパートで経験した話なんだ。
どんな話かはググれば出てくるんで割愛するけども。

こんどは遠くのコインパーキングに車停めて、歩いて行ってさ。
うわ駐車場になったんかと、その前で立ち止まってボーゼンとしてて、ふと例の一軒家に目をやったら、2階の窓からおっさんがこっちをガン見しててね。胸下から頭まで覗かせて直立してこっちを見下ろしてた。

俺が知ってる家主のおっさんじゃなく、点検してたおっさんがね。
無表情なのと、見開いた目が真ん丸として不気味で、恐れなして何事もなかったかのように、目を伏せてゆっくり歩いて帰ったわ。

今書いてて思うのは、家主どうしたんだ、とかおっさんが何者かはどうでもいいんだが、あの顔を見て以前点検してたおっさんだと分かったことが不思議だ。あんな目してなかったんだが、人違いはしてないと思う。
霊とかあんまり信じてないんだが、人は怖い。
あのおっさんはちょっと怖い。



102:本当にあった怖い名無し:2016/08/06(土)19:45:07.01ID:zdPZOcTE0.net
>>101
点検するおっさん、覚えてるよ
家主と入れ替わったのかね?

ゾッとする話だなぁ

536:1:2007/12/03(月)03:06:10ID:6VqF2D6rO
今から五年ぐらい前、俺が大学通ってた頃。
初めての一人暮らしも慣れてきて、自分のアパート周辺の事が大体把握できるようになってきた。

例えば、あの家とあの家は野良猫に餌付けしてるとか、日曜の朝になると2軒隣の家の兄ちゃんは、必ず家の前でバイクを整備するとか、うちのアパートの住民はゴミ出しのマナーが悪くて、近所にすげぇ嫌われてるとかw

んで、俺のアパートの、ベランダの向かいにある家のオッサンがちょっと変わってて、夜8時になると、必ず外から懐中電灯を照らして、自分の家の点検をするんだわ。
ぐるっと一周したり、ドアのノブを回したり、2階に懐中電灯の光をあててしばらく凝視したり、時間にして30分ぐらいみっちりと。
死ぬほどマイホームを大事にしてんなぁと勝手に解釈して、見かける度に『あー、今日もか』ぐらいに思ってた。



537:2:2007/12/03(月)03:07:31ID:6VqF2D6rO
んで、俺はその後何事もなくここで4年間暮らしてw大学卒業に合わせて引っ越す事になった。
そんなある日、大学で用事を済ませて夜方チャリで帰宅したら、向かいのオッサンが、いつもの如くマイホームを点検してたんだわ。

そん時不思議と、このオッサンが懐中電灯持って点検する姿を見るのもこれが最後かーって、引っ越しが決ったからなのか、最高にどうでもいい事に哀愁を覚えちゃってw
当然話し掛けた事なんて4年間なかったんだけど、
「毎日点検されてますね」
って初めて話し掛けたんだ。
そしたら、声が小さかったのか反応無し。

その時点でこっちの哀愁も冷めちゃって、どうでもよくなったんだけどw
話し掛ける為に少しオッサンに近寄った手前気まずいから、
「今日は寒いですね」
と、大きめの声で再度話し掛ける。
・・・反応無し。オッサンは黙々と、灯りを照らした塀に見入ってる。



538:3(ラスト):2007/12/03(月)03:09:15ID:6VqF2D6rO
???みたいな気分になってると、シャッ!!!っと勢いよく音をたてて、その家のリビングカーテンが開き、中にいる紳士そうなオジサンが俺をガン見。
なんだいきなりと思っていると、オジサンが必死に首を横に激しく振ってる。
???へ?なに?とキョトンとしてる俺に痺れを切らしたオジサンが、締め切った窓越しに、紳士顔を鬼のようにして、
「そ い つ か ら 離 れ ろ!!!!」
びっくりした俺がそいつ、つまりマイホーム点検中のオッサンを見ると、特に変わった様子は無いものの、急に恐ろしいものに見えてきて、急いでアパートの部屋に戻った。

息を切らしながらベランダの窓を少し開けて、マイホームを点検するオッサンを観察する。
混乱した頭を整理していると、気持ち悪いことに気付いた。
そういやあのオッサン、向かいの家から出入りするところ見た事無い。



617:本当にあった怖い名無し2007/12/04(火)22:11:57ID:karJXkapO
>>539の文だと、点検おじさんのマイホームん中にいたように思えるんだけど、それでいいの?



961:本当にあった怖い名無し2007/12/18(火)00:31:07ID:rABCUzerO
>>536を書いた者です。激亀ですが失礼します。

>>617
分かりにくくて申し訳ないです。
紳士のオジサンは、その家の主で間違いないと思います。
俺は4年の間、点検してるオッサンがその家の主だと思っていたんですが、オッサンがその家から出入りするのを見た事が無い、という事実に気付いて、オッサンが“その家に住んでいない”事が分かったわけです。

じゃあオッサンは何者?何の為に毎日他人の家を?
「そいつから離れろ!」
って紳士のオジサンは、オッサンの何を知ってる?
そう考えると恐くてしょうがなかった、という俺の昔話でした。



103:本当にあった怖い名無し:2016/08/07(日)13:14:09.31ID:OAHzfPvs0.net
>>101
点おじ読んでみたが矛盾してない?

「何事も無く四年間暮らしてw」と書いてあるが、
>>72では心霊現象が度々起こってたととか。

何故、点おじ投稿した時にそれを無かった事にしたの?
オカ板なのに。むしろそっちメインにすべきなのに。

こういう事なんだよ。小さな綻びが全ての話の信憑性を台無しにするんだよね。
創作疑われても仕方がないよ。今回の投稿のせいで点おじの話すら怪しくなってきたね。




引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?338
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/146979983672-103






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