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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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神社にも受け入れてくれるところと受け入れてもらえないところがあるようなのです

2022.04.19 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

641:本当にあった怖い名無し:2013/04/09(火)10:07:50.81ID:ZweYX+hn0
故郷から離れてもう久しいのだけど今のところに住んで、子の高校受験から同じ山に位置する神社にお参りするようになりました
何かあるとその神社に御参り、日差しが境内に集まりお社は優しい印象
何年か前に台風でお社が倒壊、すぐにご寄進と氏子さんたちで再建
やや小さくなったものの綺麗な、空気まで綺麗なお社になりました

神様のお声を聞いたのもこのお社でしたし不思議と導かれます

もうひとつ神社があるのですが、そこは私は御参りにはいけません
何かやはり導いていただく力があるのでしょうか、そう思います
友人にも年末、年始の御参りを誘われたのですが気持が伴わず
もう何年にもなりますが行けません、バリア状の何か があるみたいです

神社にも受け入れてくれるところと受け入れてもらえないところがあるようなのです



642:本当にあった怖い名無し:2013/04/09(火)13:58:33.54ID:rqApPBgHO
神様のお声ってアンタこえーな
お薬飲んどけよ・・・



643:本当にあった怖い名無し:2013/04/09(火)15:40:30.02ID:4+ANN8ao0
642は板間違いのアホやね、ここは不思議な経験を話すスレ
それを否定するスレではない!
642、何でいるの?馬鹿でマヌケで精神異常はあんただよ、世の中には不思議でいっぱいだからこの板があるんだよ

お前みたいな アホ 初めて見たよ



644:本当にあった怖い名無し:2013/04/09(火)20:54:44.42ID:Wz+/CyI+0
アホとそのアホに必死に噛みつくアホ
どっちもどっちだなぁスルーしとけよ

まぁこれで俺もアホの仲間入りな訳だが



645:本当にあった怖い名無し:2013/04/10(水)00:03:36.41ID:Umi8jUlbP
踊る阿呆に釣るアホウ
同じアフォなら釣られにゃソンソン^^




引用元:本当に体験した霊体験 2
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1347861115/641-645





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もし事実なら色んな意味で怖い

2022.04.19 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

478:本当にあった怖い名無し:2007/09/15(土)21:30:47ID:K82A96oRO
俺一人暮らしなんだがたま~に洗濯機に女物のパンツが入って居る事がある
そのアパートに女は住んでいない
ブ男なので当然彼女なんてものは居ない
女物のパンツを履いたり頭に被ったりする趣味も無い
一体誰のパンツなんだ!気色悪いWWWW



引用元:実話恐怖体験談 八談目
https://hobby10.5ch.net/test/read.cgi/occult/1186421057/478





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水溜りのカエル

2022.04.19 (Tue) Category : ミステリー・不思議な話

748:本当にあった怖い名無し:2009/09/13(日)03:50:13ID:pe3DCned0
突然割り込んですまん。
昔の記憶なんで、勘違いかもしれないんだけど…。

小さな頃、雨上がりの田舎道で水溜りの前にしゃがみこんでぱしゃぱしゃ手で水たたいて遊んでた時。
突然その目の前の水溜りからびっくり箱みたいに大きなカエルの頭がひょこっと出てきたことがあった。
大人の拳ぐらいすごくでっかい頭してて、ケロヨンみたいに真緑色。瞳がつぶらで真っ黒だった。

びっくりして固まっちゃった俺とそのカエルは少しの間だけ見つめ合ってたんだけどそのまま、出てきた時と同じく、ぴゅっと頭を引っ込めて水溜りの中に跡形もなくいなくなった。
そのあと俺は怖くなって大泣きして家に帰ったのを覚えてる。
まあ、ただのカエルと会っただけの思い出話ではあるんだけど。

でもあの時遊んでた水溜り、どう考えても普通の水溜りでカエルなんか小さなやつでも絶対に潜れないはずだった。
手のひらで水叩いて遊ぶくらいの小さな浅い水溜りだったんだ。
思い返すたび、いまだに何がなんだかわからないでいる。

やっぱり勘違いかなんかかな。
変な話で申し訳ない。もう寝ますw





引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part56
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1251100470/748






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洒落にならないかどうかはわからんが、俺が幽霊を見せてもらった話。

2022.04.15 (Fri) Category : ミステリー・不思議な話

550:本当にあった怖い名無し:2021/12/22(水)10:57:32.45ID:AAw0gkOM0.net
洒落にならないかどうかはわからんが、俺が幽霊を見せてもらった話。

中学の時、クラスにちょっと変わった姉弟がいた。
姉のA子が4月、弟のB男が3月生まれのいわゆる年子で、2人ともクラスでは少し浮いた存在だった。
痩せぎすで突き出た頬が特徴的な姉とは対照的に、柔道部にでもいそうながっちり体型の弟。
2人とも大人しい性格で口数は多くない。

そんなA子から話しかけられたのは中2の秋だった。
「ねえ、幽霊見たくない?」
突然の声かけに驚いたが、話には興味がそそられた。
俺は昔からオカルト好きで、夏にはクラスの連中とよく怪談話で盛り上がっていた。

猿夢とか八尺様とか、オカ板で見つけた話をよく披露してたから、クラスではちょっとした怪談通ってポジションだった。
A子が俺に声をかけたのはそれが理由だったらしい。
幽霊を見つけて誰かに話したいけど、まともに聞いてくれそうなのは俺ぐらいしかいなさそうだったと。

「幽霊ってどこにいんだよ?」
「学校終わったらB男と案内するからついてきて」



551:本当にあった怖い名無し:2021/12/22(水)10:58:33.05ID:AAw0gkOM0.net
放課後、俺は親友のNを誘って姉弟と一緒に幽霊ツアーに出かけた。
着いたのは峠道の入口近くに建つボウリング場の廃墟。
もう10年以上も前に廃業したボウリング場で、1階が駐車場、2階がボウリング場といった造りだ。
建物の老朽化はかなり進んでいて、相当寂れている。

窓ガラスはほとんど破られ、壁面はスプレーの落書きで埋め尽くされている。
地元の暴走族がたまり場に使っているようなところだから、学校でも近づかないよう厳重に注意されている場所だ。

「こんなとこ、勝手に入って大丈夫なのかよ?」
俺は少しだけ不安になって、A子に聞いた。
「大丈夫、この時間は誰もいない。B男と何度も来てるけど、誰かに会ったことは一度もないから」
そう言うとA子はどんどんと敷地の中に入っていく。
俺たちも黙って後を付いていった。

「ここだよ」
1階駐車場の奥にある内壁の前に立ってA子は言った。
経年劣化のせいでだいぶ朽ちてはいるが、どう見ても普通のコンクリート壁だ。

「じゃあB男、そこに立って」
と、A子は弟に立ち位置を指示すると、鞄から懐中電灯を取り出した。
駐車場は開放式で、周囲から外光が入ってくるけど当然ながら照明はない。
薄暗くはあるが、移動は特に差し支えない程度の明るさだ。
それでも傾きかけた夕日のせいで、徐々に暗さが増している。



552:本当にあった怖い名無し:2021/12/22(水)10:59:33.87ID:AAw0gkOM0.net
「じゃあいい? 幽霊出すよ」
A子はそう言うと懐中電灯をつけ、B男に向けた。
「あっっ!!」
俺とNは思わず声を上げた。
コンクリート壁に映ったB男の影、ちょうど頭の位置に女の顔が映っている。
色は白黒だが、うつろな目つきのやつれた表情がはっきりとわかる。

「スゴいでしょ。B男、ちょっと頭振ってみて」
A子に指示されたB男は首を左右に振る。
すると驚いたことに、壁に映った女の顔もB男の動きに合わせて首を振っている。
当時は知らなかったが、今思うとモニターに映ったアバターのような動きだった。

俺は完全にパニック状態だが、Nが耳元でささやいた。
「おい、これ、ヤベぇんじゃねえか…」
Nの声に少し正気を取り戻した俺は、改めて姉弟と壁に映る女を見た。
「ス、スゲェな、幽霊初めて見たわ」
だいぶうわずった声だったろうけど、俺は冷静な風を装って言葉を続けた。
「ま、でも俺らそろそろ帰んないと、他に行くとこあるし」
「なに、ビビってんの? コイツここから動かないから怖くないよ」
そんなA子の言葉を尻目に、俺とNはそそくさとその場を離れた。



553:本当にあった怖い名無し:2021/12/22(水)11:00:34.47ID:AAw0gkOM0.net
その後は特に何もない。
俺もNも姉弟とは距離を取ってそのまま卒業した。
姉弟の消息は知らないし調べる気もない。
ボウリング場は数年前に解体され、今ではただの空き地になっている。
あの女は今でもそこにいるのだろうか?

壁に映った顔はたしかに衝撃だったが、俺がいちばん恐ろしかったのはA子だ。
あの時、嗤いながら弟を懐中電灯で照らすA子の顔は口が耳まで裂け、目が3倍ぐらいの大きさに見えた。
何かに取り憑かれてたのか、俺の心理状態がそんな幻覚を見せたのかはわからないが、今でもあの顔を夢に見る。

幽霊を見せてもらった話はこれで終わり。
正直言うと俺とNの見たモノが幽霊だったのか、本当のところはわからない。
が、なにか人智を越えた現象であったことは間違いない。
それだけは確信している。



554:本当にあった怖い名無し:2021/12/22(水)11:04:26.56ID:lupvjxu+0.net
>>553
新しい見え方の幽霊だな
面白かった




引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?365
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1636630690/550-554





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逆上がりさん

2022.04.15 (Fri) Category : ミステリー・不思議な話

小学生のころ学校の七不思議がいくつもありました。

それはとっくに七不思議を超えていて、私が知る中でも50個は超えていたのです。

その中に「逆上がりさん」という七不思議があって、当時3年生の私のクラスで大流行したのです。


夕方4時44分に奥から4番目の鉄棒で逆上がりをすると逆上がりさんが話しかけてくる。

逆上がりさんは、逆上がりをもう一度してほしいと頼んでくるので必ず逆上がりを成功させなければいけない。

成功できなかったり逃げたりすると、逆上がりさんに鉄棒にされてしまい一生学校にいることになるという話でした。


逆上がりが時々しかできなかった私はとても怖くてその頃放課後に学校に残ることはしませんでしたが、ある日図書委員の集まりで5時まで居残る日がきまってしまったのです。

親にその日は休みたいと言ったところ怖い話に詳しい母は、
「話の主人公が鉄棒になったらどうしてその噂ができたのよ」
と言われてそれもそうかと図書委員の集まりに行くことにしました。


それでも帰り道に鉄棒の前を通ることが怖くて、遠回りしようかと思いましたが、遠回りの道はあまり利用されていなくてもっと怖いです。

仕方なく鉄棒の前を通ると何か一番新しく設置された鉄棒に違和感を感じました。

鉄棒の手すりの部分が少しトゲトゲしているように見えるのです。

それもなにか小さい手がたくさん生えているようにも見えました。

一緒に帰っていた友達に言おうとしましたが、一瞬目をはなしたすきにその鉄棒は元のきれいな鉄棒に戻ってしまったのです。


あの時見たたくさんの手は、怖いと思っていた脳が創り出した幻覚だったのでしょうか。

次の日の朝、雨の中でその新しい鉄棒を見ると伝って落ちる雨が泣いているように見えたこともきっと気のせいでしょう。



出典 怖い話・都市伝説大好き人間、集まれ!



(※トンカラリン助さんからメールで投稿いただきました。ありがとうございました)






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