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轢かれる人魂 他
2019.03.11 (Mon) | Category : ミステリー・不思議な話
978:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)15:32:12ID:D6mO8vV20
話豚切りすいません。
中学生の頃、近所に住むAさんとの出来事。
私とAさんはクラスが違います。
近所だからというだけで別に仲の良い友達とかでもありませんでした。
ある日Aさんは登校直後、私のいるクラスに来て
「昨日はありがとね!お陰で助かった~」
と言いました。
訳が分からず
「なにが?」
と聞くと
「昨日時間割とか教えてくれたじゃん」
と。
私「ちょっとまってよ。私Aさんとはクラス違うじゃん。○組の時間割なんて知らないよ?第一電話してないし。」
A「え・・・」
Aさんはガクブルしだすし何が何やら。
そこで何が昨日あったのか聞きました。
Aさんはその前日、風邪で学校を休んでいたそうです。
(これ自体私は知らないほど仲良しな友達ではないという間柄。本当にただの近所の同級生というだけ)
風邪で寝込んでいた時に、「私」から電話がかかってきた。
電話で、「私」はAさんの明日の時間割と宿題、忘れちゃいけない持ち物を教えたそうです。
当時私の家は犬を3匹飼っていましたが、電話口の「私」の外野はとても静かだったそうで。
静かというか無音だったそうです。
しかも「私」も暗くボソボソとその連絡事項を伝えたそうです。
一方の私本人は、その時間普通に学校で、これまた普通に授業を受けていました。
ではその電話をした「私」って誰!?
電話番号もわからない近所のAさんちに電話した「私」って誰なんだ・・・。
今でも謎な出来事でした。
979:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)15:40:13ID:MRauQ3bN0
Aさんのクラスメートがあなたを名乗って電話したんでしょう
意図はわからないけど当時Aさんと仲たがいしてたとか
そんなとこで
986:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:03:14ID:D6mO8vV20
>>979
Aさんのクラスメイト、その日誰でも休んでいなかったそうです。
Aさんと私は喧嘩する以前に、そういう会話すらする間柄でもないんですよねぇ。
確実に私の声だったと言っていました。
987:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:24:42ID:tfBQUUTF0
>>978
この話前にもどこかで読んだような気がする…
たぶんまとめサイトに似た話あるはず
988:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:28:00ID:YAq8Bs2C0
自分も読んだことある
コピペだぬ
989:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:35:04ID:D6mO8vV20
え!(゚Д゚)
どこだろ、その文面。私が以前書いたんだろうか・・・。
まとめサイトに載ってるのか・・・。なんか変な感じだなぁw
990:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:39:24ID:vMXupFyk0
うん
読んだ
991:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:56:23ID:D6mO8vV20
なんか申し訳ないから、別の話を。当然実体験。
専門学校通ってた時、当時1人暮らしをしていた彼の夕飯を作るべく買い物をしてテケテケとアパートに向かってた時の話です。
冬の夕方だったけど晴れていて全然暗くはなく。
車の通りも殆どない細い路地の四つ角上空に、何やら白いビニール袋(レジ袋みたいな)がふわふわ浮いてたんです。
「風もないのにビニール袋は浮くのかぁ~」
と見てたのですけど、徒歩で近づくにつれて袋じゃないのが分かっていく。
どうやら人魂の模様。(当方見えるやつです)
「へぇ~人魂をこんなに鮮明に見るのは初めてだわぁw」
とワクワクしながら見ていたらソレは徐々に上空からアスファルトに向かってゆっくり降りてくる。
「おwwどうなるんだww」
とか
「生前の家が近いのかなw」
とか思ってたら・・・
突然猛スピードで走ってきた車に人魂が轢かれて消えました(´・ω・`)
なんだか、人魂になってまでもあの人は轢かれるのか、と思うとショボーンな気持ちになった。
という出来事がありました。
992:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)17:47:29ID:ejvQfCHR0
>>991
人魂テラカワイソス(´・ω:;.:...
993:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:14:37ID:SPUyP5LY0
>>991
人魂に悪いと思いつつ吹いたw
994:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:18:28ID:YAq8Bs2C0
>>991
吹いたw
それにしても>>978をどこで見たのか、気になって仕方ない
まとめサイト見たけど見つけられないし…
でも絶対見たことあるんだよなあ(´・ω・`)
995:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:36:21ID:IgbH8nFlO
もう1人の「私」が書き込んだんじゃねえの…?
996:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:52:35ID:D6mO8vV20
>>994
自分でも探してみたけどみつからない。どこだろう・・・。
私は普段オカ板にいないし、物凄く稀に思い立ったように覗くだけ。
以前同じ内容のを書いたかどうかはよく覚えてないんだけどね。
まぁ、リアル人間から幽霊と出会う恐ろしさよりも怖い思いしてるからドッペルがいてもビビるけどまだ平気かもw
(これは不思議でも謎でもない話だからスレチだし書かないでおく)
997:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)19:36:42ID:k/zh1shoO
>>991
俺も同じような体験した。
風もないのに生きてるような動きをしてた。
正体は人魂だったのか…
勉強になったよ
ありがトン
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part44
https://hobby11.5ch.net/test/read.cgi/occult/1209827401/978-997
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話豚切りすいません。
中学生の頃、近所に住むAさんとの出来事。
私とAさんはクラスが違います。
近所だからというだけで別に仲の良い友達とかでもありませんでした。
ある日Aさんは登校直後、私のいるクラスに来て
「昨日はありがとね!お陰で助かった~」
と言いました。
訳が分からず
「なにが?」
と聞くと
「昨日時間割とか教えてくれたじゃん」
と。
私「ちょっとまってよ。私Aさんとはクラス違うじゃん。○組の時間割なんて知らないよ?第一電話してないし。」
A「え・・・」
Aさんはガクブルしだすし何が何やら。
そこで何が昨日あったのか聞きました。
Aさんはその前日、風邪で学校を休んでいたそうです。
(これ自体私は知らないほど仲良しな友達ではないという間柄。本当にただの近所の同級生というだけ)
風邪で寝込んでいた時に、「私」から電話がかかってきた。
電話で、「私」はAさんの明日の時間割と宿題、忘れちゃいけない持ち物を教えたそうです。
当時私の家は犬を3匹飼っていましたが、電話口の「私」の外野はとても静かだったそうで。
静かというか無音だったそうです。
しかも「私」も暗くボソボソとその連絡事項を伝えたそうです。
一方の私本人は、その時間普通に学校で、これまた普通に授業を受けていました。
ではその電話をした「私」って誰!?
電話番号もわからない近所のAさんちに電話した「私」って誰なんだ・・・。
今でも謎な出来事でした。
979:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)15:40:13ID:MRauQ3bN0
Aさんのクラスメートがあなたを名乗って電話したんでしょう
意図はわからないけど当時Aさんと仲たがいしてたとか
そんなとこで
986:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:03:14ID:D6mO8vV20
>>979
Aさんのクラスメイト、その日誰でも休んでいなかったそうです。
Aさんと私は喧嘩する以前に、そういう会話すらする間柄でもないんですよねぇ。
確実に私の声だったと言っていました。
987:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:24:42ID:tfBQUUTF0
>>978
この話前にもどこかで読んだような気がする…
たぶんまとめサイトに似た話あるはず
988:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:28:00ID:YAq8Bs2C0
自分も読んだことある
コピペだぬ
989:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:35:04ID:D6mO8vV20
え!(゚Д゚)
どこだろ、その文面。私が以前書いたんだろうか・・・。
まとめサイトに載ってるのか・・・。なんか変な感じだなぁw
990:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:39:24ID:vMXupFyk0
うん
読んだ
991:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)16:56:23ID:D6mO8vV20
なんか申し訳ないから、別の話を。当然実体験。
専門学校通ってた時、当時1人暮らしをしていた彼の夕飯を作るべく買い物をしてテケテケとアパートに向かってた時の話です。
冬の夕方だったけど晴れていて全然暗くはなく。
車の通りも殆どない細い路地の四つ角上空に、何やら白いビニール袋(レジ袋みたいな)がふわふわ浮いてたんです。
「風もないのにビニール袋は浮くのかぁ~」
と見てたのですけど、徒歩で近づくにつれて袋じゃないのが分かっていく。
どうやら人魂の模様。(当方見えるやつです)
「へぇ~人魂をこんなに鮮明に見るのは初めてだわぁw」
とワクワクしながら見ていたらソレは徐々に上空からアスファルトに向かってゆっくり降りてくる。
「おwwどうなるんだww」
とか
「生前の家が近いのかなw」
とか思ってたら・・・
突然猛スピードで走ってきた車に人魂が轢かれて消えました(´・ω・`)
なんだか、人魂になってまでもあの人は轢かれるのか、と思うとショボーンな気持ちになった。
という出来事がありました。
992:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)17:47:29ID:ejvQfCHR0
>>991
人魂テラカワイソス(´・ω:;.:...
993:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:14:37ID:SPUyP5LY0
>>991
人魂に悪いと思いつつ吹いたw
994:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:18:28ID:YAq8Bs2C0
>>991
吹いたw
それにしても>>978をどこで見たのか、気になって仕方ない
まとめサイト見たけど見つけられないし…
でも絶対見たことあるんだよなあ(´・ω・`)
995:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:36:21ID:IgbH8nFlO
もう1人の「私」が書き込んだんじゃねえの…?
996:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)18:52:35ID:D6mO8vV20
>>994
自分でも探してみたけどみつからない。どこだろう・・・。
私は普段オカ板にいないし、物凄く稀に思い立ったように覗くだけ。
以前同じ内容のを書いたかどうかはよく覚えてないんだけどね。
まぁ、リアル人間から幽霊と出会う恐ろしさよりも怖い思いしてるからドッペルがいてもビビるけどまだ平気かもw
(これは不思議でも謎でもない話だからスレチだし書かないでおく)
997:本当にあった怖い名無し:2008/06/19(木)19:36:42ID:k/zh1shoO
>>991
俺も同じような体験した。
風もないのに生きてるような動きをしてた。
正体は人魂だったのか…
勉強になったよ
ありがトン
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part44
https://hobby11.5ch.net/test/read.cgi/occult/1209827401/978-997
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タヌキ(?)に化かされたのか?
2019.03.11 (Mon) | Category : ミステリー・不思議な話
625:コピペ:2007/02/12(月)15:21:36ID:lcdgB11o0
626:コピペ:2007/02/12(月)15:22:21ID:lcdgB11o0
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?157
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1170418958/625-626
.
388:名前:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/02/08(木)16:07:45ID:Lgxo4aH90
怖いというかちょっと不思議な話を投入
先日連れとスノボに行ったときの話
結構いい宿がとれたのはいいんだけど、酒もつまみもけっこうボッタクリ価格なもんでじゃんけんで負けた俺がコンビニ探しに行く事になったのさ
とはいってもけっこう山間にある場所だったし、山林みたいなちょい山道をほんの少しだけ走らんと国道に出れない
まだ深夜というほどでもないんだけど夜の山道を一人車で走るのもなんともイヤなものだ
首尾よく大通りでコンビニを見つけて、なんなく酒とツマミを購入 雪の中食う肉まん(゚д゚)ウマー
ビビリなのでラジオを1234!ガンガンズンズンかけながら来た道を戻っていくと…
山側面の補強工事ってわかるかな?それで片側通行になる信号にひっかかった
しばらく信号待ちをして、青に変わったのを確認
さーいくぞ!とアクセルを踏み込むと… ガクン!Σ(゚д゚)!?…プシュー…
夜の山道でホラー映画のごとく動かなくなりましたよ
626:コピペ:2007/02/12(月)15:22:21ID:lcdgB11o0
389:名前:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2007/02/08(木)16:09:18ID:Lgxo4aH90
あーやっちゃったなぁと数回エンジンを回すも、きゅるる きゅるるというばかり
連れに携帯で連絡して、JAFに連絡をした後、外で三角停止板を立てていると…パカーン!と私の頭に雪が落ちてきた
もう踏んだり蹴ったりだなとへこんでいると
パカーン!今度は後頭部に雪が命中
オイオイおかしくねーか?角度とか
普通に雪が崩れて落ちてくるなら↓であって、→○ではないだろ
なんかイタズラか?ドッキリ?と思い周囲を見回しても人影もない…
薄気味悪いので車の中に戻ろうとするとなんか妙な動物が車の周囲に3~4匹ちょろちょろと動いてるのが見えた
フェレットみたいな変に細長い動物
動物詳しくないからわかんないんだが
野生動物ってあんなに人に慣れてるもんなのかね
俺がちぎる肉まんを夢中でフガフガと食べてたなぁ
少したってからJAFが来て
「エンジンかかりますよ?」
と苦笑い。
不思議とあれほどかからなかったエンジンは1回で火が入った。
ホテルに戻って、連れに話したら
「それタヌキじゃね?wwww」
「平成のこの世の中タヌキにバカされる奴発見」
と大笑いされたよ orz
たぬきってもっと丸々してると思うんだよなー
少なくともあんなフェレットやイタチみたいな動物じゃないよな??
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?157
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1170418958/625-626
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人生の節目に
2019.03.09 (Sat) | Category : ミステリー・不思議な話
473:名無しさん@おーぷん:2019/02/19(火)01:23:46ID:HOV
人生の節目節目で幽霊が出る、寝てる私の胸の上に
出てくる幽霊の姿は裃の爺さんだったり品の良い女性だったり可愛い子供だったりまちまち
ただ共通して寝てる私の胸の上に正座して顔を覗き込んでくる
一切何も言わずただジーッと興味深そうに見てくるだけで終わり
そんな幽霊が出たからといって幸運が転がってくるとか悪いことが起きるとかというわけでもない
単に幽霊が出てくる日が就活の最終面接前日や結婚式前日という人生の節目ってだけ
なんで胸の上なんて安定しない場所に出てくるのが知らないが意味もなく乗っかってくるのはやめてほしい
目が覚めたら知らない人に乗っかられてるって結構薄気味悪い
引用元:何を書いても構いませんので@生活板72
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1549598990/473
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人生の節目節目で幽霊が出る、寝てる私の胸の上に
出てくる幽霊の姿は裃の爺さんだったり品の良い女性だったり可愛い子供だったりまちまち
ただ共通して寝てる私の胸の上に正座して顔を覗き込んでくる
一切何も言わずただジーッと興味深そうに見てくるだけで終わり
そんな幽霊が出たからといって幸運が転がってくるとか悪いことが起きるとかというわけでもない
単に幽霊が出てくる日が就活の最終面接前日や結婚式前日という人生の節目ってだけ
なんで胸の上なんて安定しない場所に出てくるのが知らないが意味もなく乗っかってくるのはやめてほしい
目が覚めたら知らない人に乗っかられてるって結構薄気味悪い
引用元:何を書いても構いませんので@生活板72
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1549598990/473
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西伊豆スカイラインで
2019.03.09 (Sat) | Category : ミステリー・不思議な話
744:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:24:41.43ID:KCi5TrZJ0
免許取って1年くらいたったころのことです。
その頃はとにかく運転することが楽しくて暇さえあれば車を運転してました。
夜中に都内から箱根まで走りに行くこともしばしばありました。
ある夏の夜に箱根に行った時のことです。
時間があったので足を延ばして修善寺から西伊豆スカイラインに向かいました。
深夜2時くらいだったでしょうか。
当然のように対向車もなく前後にも車はおらず、真っ暗な道をヘッドライトを頼りに走っていると、思わぬものがヘッドライトで照らされたのです。
私の車はキセノンヘッドライトなので照射範囲は明るいけど、範囲外はまったく暗いので、その正体は徐々にしかはっきりしませんでした。
最初は人間の生足のようなものが道路の左端に見えました。
近づくにつれそれが本当に人間の足でこちらに向かって歩いてきているのが分かりました。
745:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:28:03.77ID:KCi5TrZJ0
ようやくヘッドライトで全身が見えるところに近づくと、それは手ぶらでTシャツ短パン姿でサンダルを履いた、結構かわいい若い女の子だとわかりました。
でもね、不思議なんですよ。
彼女、こちらに全く気づいていないような感じで、全然こちらに関心を示さないんです。
時間にしたら、最初に気づいてから通過するまで数秒だったでしょうけど、いろんなことを考えました。
もちろん何か事件に巻き込まれたのかなとも考えましたが、衣服も乱れてないみたいだし、まったく救助を求めてくる気配もないし、そうではないんだろうなとか。
車を停めた途端に彼女の危険な仲間がワっと出てきてカージャックされても嫌だなとか。
車の前に飛び込んでこられて自殺されても厄介だなとかね。
おそるおそるといった感じで速度を落として反対車線にはみ出しながらそ~っと通過…
とうとう彼女は最後までこちらには無関心のままスタスタと歩いて通り過ぎていきました。
でね、ホッとしてドアミラーを見るともう道端には誰もいないんですよ。
746:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:29:55.74ID:KCi5TrZJ0
車の後ろを走って追っかけてくるなんてオカルト話も知ってたから、慌ててバックミラーもみたけど誰もいない。
見た限り付近に人家はないし、前後数キロは人家どころか路駐の車もなかった。
彼女は一体どこからどこに向かって歩いていたのか?今も分かりません。
そもそも彼女は生きている存在だったのか?とも考えたりします。
747:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:45:08.50ID:OLyaiHji0
おお、典型的なお化け…
よくお化け話で
「私のこと見えるの?」
ってやつがあるけど、向こうにとっては側を誰かが通ってても気づかないのかもしれんな…
748:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)05:39:58.00ID:cfodV1Bb0
西伊豆スカイライン最近行って来たけど確かにあそこに真夜中人が歩いてるってのは異常だよな
人家なんてある訳ないしね・・・
昼間通ると最高の道路なんだが夜通ると最恐の道路だな・・・
749:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)06:58:45.85ID:UI/tU7W/0
飛び出してくる鹿が恐い
750:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)10:12:56.80ID:cxn1VL5dO
実は側溝に落ちて身動き取れなかったドジっ娘
751:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)10:22:06.74ID:+/Pd6K9O0
ヘッドライトを頼りに走るほど暗闇で照射範囲外はまったく暗いのにドアミラやバックミラーで後ろが見えるの?
自分の経験だと、そういう所ではバックミラーやドアミラーでは真っ暗闇で何も見えないのが普通だけど。
757:本当にあった怖い名無し:2013/02/21(木)01:07:29.39ID:VPZlwqi80
>>751
ブレーキ踏むとブレーキランプでそこそこ後ろも見えるよ。
753:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)21:52:45.01ID:+N1JVTXy0
>>751
>>746じゃないけど。
そうなんだよ、人間だと見えないだろ?
何かね、なぜか見えるんだよ。しかも、見えてるときは何で見えるんだろうって不思議になれないの。
あとになって、何で見えたんだろうって思うんだよ。ああいうときって、こっちも影響受けるんだ。
755:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)23:00:12.26ID:+/Pd6K9O0
>>753
まっくら闇で見えないはずの景色が見えて、さっき居た居るはずの人が見えないって事?
756:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)23:19:42.15ID:+N1JVTXy0
>>755
見えないはずなのに、違和感なく見てるって感じかなあ。
これは俺じゃないけど、同じ一本道を向こうとこっちからと歩いてたはずなのに、お互いに途中ですれ違った記憶がないまま入れ違いになったって逆の話もある。
752:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)21:21:33.40ID:jy9q7cJ80
そこも恐怖体験の一環ってことにしといてやれよ
758:本当にあった怖い名無し:2013/02/21(木)11:13:40.42ID:13A4wi8FO
>>745
手ブラとはまたセクシーな
引用元:実話恐怖体験談 拾八段目
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1342236967/744-758
.
免許取って1年くらいたったころのことです。
その頃はとにかく運転することが楽しくて暇さえあれば車を運転してました。
夜中に都内から箱根まで走りに行くこともしばしばありました。
ある夏の夜に箱根に行った時のことです。
時間があったので足を延ばして修善寺から西伊豆スカイラインに向かいました。
深夜2時くらいだったでしょうか。
当然のように対向車もなく前後にも車はおらず、真っ暗な道をヘッドライトを頼りに走っていると、思わぬものがヘッドライトで照らされたのです。
私の車はキセノンヘッドライトなので照射範囲は明るいけど、範囲外はまったく暗いので、その正体は徐々にしかはっきりしませんでした。
最初は人間の生足のようなものが道路の左端に見えました。
近づくにつれそれが本当に人間の足でこちらに向かって歩いてきているのが分かりました。
745:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:28:03.77ID:KCi5TrZJ0
ようやくヘッドライトで全身が見えるところに近づくと、それは手ぶらでTシャツ短パン姿でサンダルを履いた、結構かわいい若い女の子だとわかりました。
でもね、不思議なんですよ。
彼女、こちらに全く気づいていないような感じで、全然こちらに関心を示さないんです。
時間にしたら、最初に気づいてから通過するまで数秒だったでしょうけど、いろんなことを考えました。
もちろん何か事件に巻き込まれたのかなとも考えましたが、衣服も乱れてないみたいだし、まったく救助を求めてくる気配もないし、そうではないんだろうなとか。
車を停めた途端に彼女の危険な仲間がワっと出てきてカージャックされても嫌だなとか。
車の前に飛び込んでこられて自殺されても厄介だなとかね。
おそるおそるといった感じで速度を落として反対車線にはみ出しながらそ~っと通過…
とうとう彼女は最後までこちらには無関心のままスタスタと歩いて通り過ぎていきました。
でね、ホッとしてドアミラーを見るともう道端には誰もいないんですよ。
746:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:29:55.74ID:KCi5TrZJ0
車の後ろを走って追っかけてくるなんてオカルト話も知ってたから、慌ててバックミラーもみたけど誰もいない。
見た限り付近に人家はないし、前後数キロは人家どころか路駐の車もなかった。
彼女は一体どこからどこに向かって歩いていたのか?今も分かりません。
そもそも彼女は生きている存在だったのか?とも考えたりします。
747:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)01:45:08.50ID:OLyaiHji0
おお、典型的なお化け…
よくお化け話で
「私のこと見えるの?」
ってやつがあるけど、向こうにとっては側を誰かが通ってても気づかないのかもしれんな…
748:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)05:39:58.00ID:cfodV1Bb0
西伊豆スカイライン最近行って来たけど確かにあそこに真夜中人が歩いてるってのは異常だよな
人家なんてある訳ないしね・・・
昼間通ると最高の道路なんだが夜通ると最恐の道路だな・・・
749:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)06:58:45.85ID:UI/tU7W/0
飛び出してくる鹿が恐い
750:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)10:12:56.80ID:cxn1VL5dO
実は側溝に落ちて身動き取れなかったドジっ娘
751:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)10:22:06.74ID:+/Pd6K9O0
ヘッドライトを頼りに走るほど暗闇で照射範囲外はまったく暗いのにドアミラやバックミラーで後ろが見えるの?
自分の経験だと、そういう所ではバックミラーやドアミラーでは真っ暗闇で何も見えないのが普通だけど。
757:本当にあった怖い名無し:2013/02/21(木)01:07:29.39ID:VPZlwqi80
>>751
ブレーキ踏むとブレーキランプでそこそこ後ろも見えるよ。
753:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)21:52:45.01ID:+N1JVTXy0
>>751
>>746じゃないけど。
そうなんだよ、人間だと見えないだろ?
何かね、なぜか見えるんだよ。しかも、見えてるときは何で見えるんだろうって不思議になれないの。
あとになって、何で見えたんだろうって思うんだよ。ああいうときって、こっちも影響受けるんだ。
755:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)23:00:12.26ID:+/Pd6K9O0
>>753
まっくら闇で見えないはずの景色が見えて、さっき居た居るはずの人が見えないって事?
756:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)23:19:42.15ID:+N1JVTXy0
>>755
見えないはずなのに、違和感なく見てるって感じかなあ。
これは俺じゃないけど、同じ一本道を向こうとこっちからと歩いてたはずなのに、お互いに途中ですれ違った記憶がないまま入れ違いになったって逆の話もある。
752:本当にあった怖い名無し:2013/02/20(水)21:21:33.40ID:jy9q7cJ80
そこも恐怖体験の一環ってことにしといてやれよ
758:本当にあった怖い名無し:2013/02/21(木)11:13:40.42ID:13A4wi8FO
>>745
手ブラとはまたセクシーな
引用元:実話恐怖体験談 拾八段目
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1342236967/744-758
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なんとおっちゃん
2019.03.09 (Sat) | Category : ミステリー・不思議な話
964:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:21:34ID:OfzF80YqO
「兵隊さんとの思い出」に似た経験をしたことがある。
小学生の頃、2年生の時だ。
父の仕事の関係で、関西圏の田舎に引っ越した。
引っ越した先の借家は一戸建ての平屋で、ちょっと古かった。
当時、学校の子とは上手く馴染めず、寧ろいじめられていた。
だもんで、俺はずっと一人遊びをしていた。
そんな時、絶対後ろにおっちゃんがいた。
俺が一人で遊び始めるといつの間にか後ろに立っている、スーツ姿のおっちゃん。
俺はそのおっちゃんを「なんとおっちゃん」と呼んでいた。
なんで「なんとおっちゃん」って呼んでたかっていうと、いつも
「これは何だ」
って指を差して聞いてきて、
「これは○○で、こうするもんだよ」
って説明したら
「なんと!」
って驚くからだ。
で、驚くだけでその話は終了。
また
「あれは何だ」
って指を差して聞いてくる、それだけのおっちゃんだった。
いつの間にか消えていて、いつの間にか後ろに立ってる、そんななんとおっちゃんは俺の良き遊び相手だった。
965:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:22:29ID:OfzF80YqO
今も昔も変わらず、俺は人に物を教えることが好きなんだ。
しかもなんとおっちゃんは、教えたことに対してびっくりしてくれるから、教えがいがあった。
その上、びっくりの度合いも説明の仕方や物の違いで変わった。
一番驚いてたのはテレビだったかなぁ…
テレビ画面にくっつきそうなぐらい顔を近付けてた。
あ、あとは炊飯器。
今思えば、電化製品に対してはびっくりの度合いがでかかったな。
ちなみにおっちゃんが聞いてこないものを説明すると、
「うむ…」
って顔をする。
興味なかったんだなw
ある日、俺は学校で物凄くいじめられた。
プールの後の着替えで、パンツを隠されたんだ。
しょうがないからってノーパンでいてたら、クラスのボスに
「こいつパンツ履いてへんで!」
って言われて、教室でズボン下ろされたんだ。
俺はめちゃくちゃ恥ずかしくて、学校を飛び出して家に帰った。
丁度母はいなくて、一人部屋にこもって泣いた。
んで、1時間ぐらいそうやってたら気が済んで、ヤクルトの空き容器とか集めて一人で遊び始めた。
966:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:23:15ID:OfzF80YqO
そしたらなんとおっちゃんが現れた。
「今何で家にいるんだ」
とか言わずに、おっちゃんは俺が作るものをしげしげと見ていた。
で、
「これは何だ」
と聞いてきた。
「これは光線銃だよ。これで○○(クラスのボス)も殺せるんだ」
俺はその日あったことがすっげぇ嫌で、パンツ隠した奴とかスボン下ろした奴とか殺したいぐらい憎かった。
でもケンカも弱かったから、慰めに俺は光線銃を作っていた。
すると、なんとおっちゃんは
「なんと!」
って驚かなかった。
あれ?と後ろを振り返ると、部屋一杯にでっかい般若みたいなヤツがいた。
目をギロッとさせて、俺を睨んでるんだ。
うわぁ!とびびって後退りすると、その般若みたいのがパッと消えた。
それからなんとおっちゃんは現れなくなった。
俺はあれ以来、「殺す」とか「死ね」って言葉を使うのが怖くなった。
なんとおっちゃんは
「そんなことを言っては駄目だ」
って教えてくれたのかもしれないけど、正直トラウマだ…
967:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:23:32ID:wqcH+C+80
う~~~む。
戦前の幽霊だったのかな・・・?
968:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:46:57ID:OfzF80YqO
>>967
俺もそう思ったんだけど、鏡とか鉛筆にもびっくりしてたから、違うと思う。
子供に付き合ってびっくりしてたんじゃね?って思う。
969:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:58:47ID:wqcH+C+80
なるほど。
遊び相手をしてくれてたってわけか。
海外の幽霊みたいだな。
970:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)15:03:26ID:QvFhbFZU0
小学生の頃、近所にそんなおっちゃんいたなー。
いわゆる知的障害という噂。
子供がいるとすり寄って来て話しかけてくる。
いつも特定のお菓子もってて(たしかウエハース)、普通に子供と楽しく話してた。
こちらが何か言うと、だいたいが
「ほんとかほんとか」
って言う。
たまにかんしゃく起こすけど子供に危害はくわえなかった。
どこから来ている人とかは誰も知らなかった。
一度、近所のお寺でそのおっちゃんと花火やった。
坊さん出て来てみんな逃げ隠れたんだけど、そのおっちゃんだけ捕獲された。
寺の影から隠れて見てたんだけど、いつもと違う感じで
「はい…はい…申し訳ありません」
とか謝ってた。普通の大人だった。
以後、そのおっちゃんとは二度と遊ばなかった。
というか見かけなくなった。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part44
https://hobby11.5ch.net/test/read.cgi/occult/1209827401/964-970
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「兵隊さんとの思い出」に似た経験をしたことがある。
小学生の頃、2年生の時だ。
父の仕事の関係で、関西圏の田舎に引っ越した。
引っ越した先の借家は一戸建ての平屋で、ちょっと古かった。
当時、学校の子とは上手く馴染めず、寧ろいじめられていた。
だもんで、俺はずっと一人遊びをしていた。
そんな時、絶対後ろにおっちゃんがいた。
俺が一人で遊び始めるといつの間にか後ろに立っている、スーツ姿のおっちゃん。
俺はそのおっちゃんを「なんとおっちゃん」と呼んでいた。
なんで「なんとおっちゃん」って呼んでたかっていうと、いつも
「これは何だ」
って指を差して聞いてきて、
「これは○○で、こうするもんだよ」
って説明したら
「なんと!」
って驚くからだ。
で、驚くだけでその話は終了。
また
「あれは何だ」
って指を差して聞いてくる、それだけのおっちゃんだった。
いつの間にか消えていて、いつの間にか後ろに立ってる、そんななんとおっちゃんは俺の良き遊び相手だった。
965:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:22:29ID:OfzF80YqO
今も昔も変わらず、俺は人に物を教えることが好きなんだ。
しかもなんとおっちゃんは、教えたことに対してびっくりしてくれるから、教えがいがあった。
その上、びっくりの度合いも説明の仕方や物の違いで変わった。
一番驚いてたのはテレビだったかなぁ…
テレビ画面にくっつきそうなぐらい顔を近付けてた。
あ、あとは炊飯器。
今思えば、電化製品に対してはびっくりの度合いがでかかったな。
ちなみにおっちゃんが聞いてこないものを説明すると、
「うむ…」
って顔をする。
興味なかったんだなw
ある日、俺は学校で物凄くいじめられた。
プールの後の着替えで、パンツを隠されたんだ。
しょうがないからってノーパンでいてたら、クラスのボスに
「こいつパンツ履いてへんで!」
って言われて、教室でズボン下ろされたんだ。
俺はめちゃくちゃ恥ずかしくて、学校を飛び出して家に帰った。
丁度母はいなくて、一人部屋にこもって泣いた。
んで、1時間ぐらいそうやってたら気が済んで、ヤクルトの空き容器とか集めて一人で遊び始めた。
966:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:23:15ID:OfzF80YqO
そしたらなんとおっちゃんが現れた。
「今何で家にいるんだ」
とか言わずに、おっちゃんは俺が作るものをしげしげと見ていた。
で、
「これは何だ」
と聞いてきた。
「これは光線銃だよ。これで○○(クラスのボス)も殺せるんだ」
俺はその日あったことがすっげぇ嫌で、パンツ隠した奴とかスボン下ろした奴とか殺したいぐらい憎かった。
でもケンカも弱かったから、慰めに俺は光線銃を作っていた。
すると、なんとおっちゃんは
「なんと!」
って驚かなかった。
あれ?と後ろを振り返ると、部屋一杯にでっかい般若みたいなヤツがいた。
目をギロッとさせて、俺を睨んでるんだ。
うわぁ!とびびって後退りすると、その般若みたいのがパッと消えた。
それからなんとおっちゃんは現れなくなった。
俺はあれ以来、「殺す」とか「死ね」って言葉を使うのが怖くなった。
なんとおっちゃんは
「そんなことを言っては駄目だ」
って教えてくれたのかもしれないけど、正直トラウマだ…
967:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:23:32ID:wqcH+C+80
う~~~む。
戦前の幽霊だったのかな・・・?
968:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:46:57ID:OfzF80YqO
>>967
俺もそう思ったんだけど、鏡とか鉛筆にもびっくりしてたから、違うと思う。
子供に付き合ってびっくりしてたんじゃね?って思う。
969:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)14:58:47ID:wqcH+C+80
なるほど。
遊び相手をしてくれてたってわけか。
海外の幽霊みたいだな。
970:本当にあった怖い名無し:2008/06/18(水)15:03:26ID:QvFhbFZU0
小学生の頃、近所にそんなおっちゃんいたなー。
いわゆる知的障害という噂。
子供がいるとすり寄って来て話しかけてくる。
いつも特定のお菓子もってて(たしかウエハース)、普通に子供と楽しく話してた。
こちらが何か言うと、だいたいが
「ほんとかほんとか」
って言う。
たまにかんしゃく起こすけど子供に危害はくわえなかった。
どこから来ている人とかは誰も知らなかった。
一度、近所のお寺でそのおっちゃんと花火やった。
坊さん出て来てみんな逃げ隠れたんだけど、そのおっちゃんだけ捕獲された。
寺の影から隠れて見てたんだけど、いつもと違う感じで
「はい…はい…申し訳ありません」
とか謝ってた。普通の大人だった。
以後、そのおっちゃんとは二度と遊ばなかった。
というか見かけなくなった。
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part44
https://hobby11.5ch.net/test/read.cgi/occult/1209827401/964-970
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