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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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リア充は爆ぜろ

2019.05.13 (Mon) Category : ミステリー・不思議な話

440:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)22:03:17ID:xGjWlfs80
別に怖い話ではないが、先日実家に帰った時の話で、午前3時くらいまで夜更かしして、眠気は無かったがやる事も無いので目をつぶって寝た。
そんな状態だから、朝4時半くらいに来る新聞配達のバイクの音も寝ながら聞いてる。

しばらくして、部屋からすぐは道路なのだが、道路でバンバンと音が聞こえる。
男が結構でかい声を出し、脇で女の人もしゃべっている模様。
また向かいの家の人が出かけるもんで、車のドアやトランクを開け閉めしてると思った。
実際はそのような音とは異なってたが、車が出かけてくれれば音が収まるから、早く出かけてくれよと思っていた。

すると、ブーンというバイクが通り過ぎるような音がして、バンバンという音は消えた。
アクセルもかけてないのに何故? とは思っていたが・・・
すると、女の人2人くらいで雑談する声。

今までの音や流れが変だったから、もしやと思って、目を開けてみた。
その瞬間から、女の人同士の雑談する声がピタッとやんだ。外は全くの無音だった。



441:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)22:10:12ID:2ehVMHWBO
>>440
それデロリアンのタイムスリップだな。



442:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)22:16:10ID:lt6pVTQ2O
>>441
おもわず納得しちまったじゃまいかw



452:本当にあった怖い名無し:2006/08/09(水)14:36:36ID:8WTerhHs0
>>440
脳が半寝状態で幻聴が聴こえただけじゃないか?
夢みたいなものだよ



443:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)22:45:53ID:XvRq5RXfO
>>440
普段は騒がしい所で働いたり住んだりしてるでしょ?実家に帰って急に静かな生活環境になったから普段聞こえていた音が残音として再現された状態
音霊(おんたま)の類があなたに憑いている可能性も高いですね



449:本当にあった怖い名無し:2006/08/09(水)10:11:08ID:H0svvBQ6O
>>443
音霊なんてものもあるのか



444:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)22:54:49ID:7BAsXR7O0
逆に、すげー静かな環境から、ビル風とかが強い場所に引っ越しすると五月蝿いよね。
霊現象かとビクビクした過去がある。
数日で慣れたが。



445:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)23:03:08ID:5qsLLKY50
煩いのは直ぐ慣れるが逆は時間かかるね・・・



446:本当にあった怖い名無し:2006/08/09(水)00:02:21ID:Rv0cCBXb0
たまに実家に帰ると静かすぎて怖くて眠れない・・・



447:本当にあった怖い名無し:2006/08/09(水)09:44:07ID:baZwKuoQ0
ラブホで無音になると超怖い



448:本当にあった怖い名無し:2006/08/09(水)10:02:13ID:3xQfuvbp0
>>447
有線の般若信教でも大音量で聴いてれば良いじゃないか・



451:本当にあった怖い名無し:2006/08/09(水)10:21:17ID:baZwKuoQ0
>>448
それ彼女が風呂に入ってる時、よく風呂場に大音量で流してビビらせてたw



引用元:実話恐怖体験談 参談目
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1153216800/440-452




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コヅツミ

2019.05.11 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

81:本当にあった怖い名無し 2019/05/05(日)00:20:37.77ID:4F856QgQ0
それじゃあ俺の実家での話。
基本的に友人には話したことがあるけど、大抵冗談だと思われているから皆もそう思ってくれて構わない。
長いから分割して書き込ませてもらう。

俺の実家にはちょっとした風習があって、「コヅツミ」って言うんだけど、誰かが妊娠したり、出産した際には祝いとして小包を渡すんだ。
中身は大抵お菓子や玩具が大半で、気を使ってくれるようなところからは赤ちゃん用の道具なんかも入れてくれてたりする。
少し珍しいのはその中に必ず「自分が幼少期に使用していた物や、思い入れの深い物」を必ず一つは入れておくこと。

そんで数年前に俺の友達(仮にA)が結婚して、めでたく子供を授かったとの知らせが来たんだ。
俺もそのAも幼馴染で、同じ場所の出身だったから電話で
「じゃあ小包送るわー」
「おう、ありがとな」
くらいの他愛無い会話だったんだけども、電話をしてた際に近くでテレビを見ていた女友達(Bとする)が
「あれ? 俺君ってもしかして〇〇(実家のある地域)出身?」
と眉を浮かせて聞いてきた。
俺が
「そうだよ」
とだけ言ったら、Bは
「ふーん」
といってまたテレビを見始めた。

翌日、仕事も休みだったのでBに買い物に付き合わされていた。
折角デパートに来たんだし、と思いついでにAへの小包の中身を探しているとBが
「もしかしてコヅツミの中身を探してる?」
とたずねてきた。

俺が
「そうだ、それが祝い方だからな」
とだけ返してまた物色を再開しようとしたら、
「待て、コヅツミの意味を分かっていてやっているもんだと思ったら。アンタ、何も知らないでしょ」
と言いながら半ばキレたような様子で俺を止めてきた。

「は?ただの祝いの行事だろ、どこの田舎にもそういう風習はあるって」
と言ったのだが、
「それは祝い事なんかにするもんじゃない、ただのシュだ」
とBは言った。

その時にシュという音が聞きとれただけで、どう書くのかは分からないがBがそう言っていた。
「場所変えよう」
Bにそう言われるがまま、威圧感に委縮しまくっていた俺は近くの喫茶店に引っ張り込まれた。



82:本当にあった怖い名無し 2019/05/05(日)00:21:44.02ID:4F856QgQ0
「いい? コヅツミって言うのは、祝い事に送るんじゃなくて恨みがある相手に送りつけるのよ。しかも、その中に自分の念の詰った物、それこそ身体の一部なんかを入れて送りつけるのよ」
「それ、ただの呪いじゃん……」
と青ざめる俺に対して、Bはいたって冷静に
「呪いとはまた違うんだけどね」
と流していた。

その後は俺が何を聞いても、
「今話しても信じないでしょ」
と返すだけで、先に俺がイライラして解散しちゃった。

その後、Bの話が引っ掛かっていた俺は実家の母さんに聞いてみた(俺は母子家庭です)ところ、特に情報を得られそうも得られそうになかったので今度は婆ちゃん(祖父は他界いています)に聞いてみた。

「婆ちゃん、友達にさ小包は祝いの風習じゃないって聞いたんだけど……」
「あれ、俺ちゃんに話したと思ってたわ。実はアレ、ちゃんとした習わしじゃねんだわ」
「え? どゆこと?」
「わしもちゃんと知らないから勘弁してほしいんだけど、あれって昔やってた何かを真似っこしてやってるだけなんだわな」

それを聞いて、更にBの話に信憑性が増した。
もうこの行事の真実を知りたくて仕方が無かった俺はすぐさまBに電話をかけ、
「何でもいいから教えてくれ!」
とだけ。
するとBは待ってた、と言わんばかりに事の顛末を話し始めた。



83:本当にあった怖い名無し 2019/05/05(日)00:22:45.56ID:4F856QgQ0
かなり昔ことらしいんだけど、その頃の日本って地域によっては村同士の小競り合いがあったらしいんだよね。
っていうのも昔の人って「隣の芝生は青く見える」理論が強かったらしくてさ、村が飢饉に見舞われたら近くの別の村を……
なんてこともザラだったらしい。

そんな中、ある村(K村)も飢饉に襲われていた。
困り果てたK村の人々を見兼ねて、ある男が立ちあがった。
「争いはしたくないけど、土地は欲しい」
と考えた末、男は村人全員にあるお願いをした。
そのお願いと言うのが
「ありったけの食料をかき集めてきてくれ」
というお願いだった。
万策尽きていた村人たちは男の言うがまま食料をかき集め、これによって男の作戦の幕が上がったのだ。

作戦と言っても単純なもので、隣村でそこそこ潤った土地を持つS村に足を運び
「この掻き集めた食料を全て上げるから一月だけ村を交換しないか?」
というもの。
S村の村長は悩んだ末に、山の様な食料に目がくらみ了承したそうな。
村の交換を済ませた男は村人たちにすぐさま山に木を取りに行かせ、村を守る為の武器やら柵やらを作らせた。



84:本当にあった怖い名無し 2019/05/05(日)00:25:00.58ID:4F856QgQ0
そうこうしているうちに一ヶ月。
何の収穫も出来ないようなK村に住まされていたS村の人々は自分達の村から持ってきていた食料を消費し、難なく飢饉を乗り切っていた。
そうして自分達の村へと差し掛かり、男に向けて
「約束の期間は過ぎた、そろそろ返してもらう」
と言った。

すると男は有無を言わさずに弓でS村の住人を虐殺し始め、終いには男以外のK村住民たちも攻撃に加わっていた。
恐らく、人を殺すということよりもK村に戻らなくてはいけないという恐怖の方が大きかったんだと思う。

結局K村へと押し返されたS村の住人たちは泣き寝入りとなり、その怒りによって一つの道具を作ったという。
それが「コヅツミ」だった。
S村の住民はどこからか攫ってきた子供を殺してはそれを包み、さらに殺された村人の一部などを同封して元K村民へと送っていた。
しかも、K村民が何かの祝いをするたびに送るのだ、
「次はお前達の番だ」
とでも言わんばかりに。

そうして精神や統率の取れなくなったK村は自然に消滅し、結局残ったS村民も少人数だったそうな。
そんな行為が長期間続いたもんだから、いつからか風習として更に滅茶苦茶なのは「祝い事のある際に」なんてとんでもない尾ヒレがついた状態で伝わっていたらしい。
婆ちゃんが「正しい習わしでは無い」と知っていたということは、昔と言ってもさほど昔では無いのかも知れない。



85:本当にあった怖い名無し 2019/05/05(日)00:26:39.71ID:4F856QgQ0
それを知った日に俺はすぐさまAへと電話を掛け、全てを話した。
Aも
「マジか……」
と絶句しており、これからはお互いにやめることにした。
Bには感謝している。
もしかしたら、無知なままこんな風習を子供にも教え、縁起でもない習わしをめでたがっていたのかも知れないのだから。

今でも某ネットショッピングなどの配達で小包が届くたび、この話を思い出す。

こんな長々と大して怖くも無い話を語ってしまってごめんな。



89:本当にあった怖い名無し 2019/05/05(日)07:27:16.00ID:2MJWplBg0
>>81
面白かったよ
子包みか…



引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?354
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1556592358/81-89




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白石さん家

2019.05.11 (Sat) Category : ミステリー・不思議な話

428:本当にあった怖い名無し:2006/08/07(月)22:59:20ID:snjrRTeXO
同じスーパーで働いていた白石さんは良く出ると噂の団地に住んでいました。

白石さんには娘さんが3人いてその内2人は部屋で女の人をみたと言って三女に限っては幽霊と気付かずに(お客さんが来てると思った)トイレの前に立つ女の幽霊に手をふったらしいです。

ある日部屋でテレビを見ていると旦那さんと白石さん両方の目の前を姿は見えないが誰かが横切り
『え?』
と思った瞬間隣の台所のまな板が吹っ飛んで机の上に落ち台所が無茶苦茶になったそうです。

私も一度だけ白石さんの部屋に泊まったことがありますがなにもおこりませんでした。
ただ怖くて全然眠れませんでした。



429:本当にあった怖い名無し:2006/08/07(月)23:06:16ID:SuW3bWVB0
生協の白石さん?



430:本当にあった怖い名無し:2006/08/07(月)23:25:27ID:snjrRTeXO
白石さんって仮名ね



431:本当にあった怖い名無し:2006/08/07(月)23:40:51ID:ss2cS0tL0
>>429
ボケたつもりだろうけど、面白くないから。
しかも書いた人にネタ伝わってないし。



432:本当にあった怖い名無し:2006/08/07(月)23:59:18ID:snjrRTeXO
いや、伝わってる伝わってる
面白くはないけど



433:本当にあった怖い名無し:2006/08/08(火)00:13:12ID:yek+Cfz0O
ひでぇw



引用元:実話恐怖体験談 参談目
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1153216800/428-433




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息子(3歳)が前世の話をしてきたんだが

2019.05.08 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

1:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:20:47.936ID:2Wq35Cvi0
不気味なのでみんなにも聞いてほしい



2:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:21:08.108ID:3aZsA1PG0
乙!面白かったよ!



3:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:21:53.943ID:2Wq35Cvi0
>>2
いけずぅ!
聞いてくれよ…



7:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:23:38.322ID:2Wq35Cvi0
スレ立てはじめてだから変なとこあったら教えてくれ。
息子の様子がおかしくなったのは昨日(5月6日)の夕方。妻が夕ご飯を作り終えたあたり。



10:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:26:14.253ID:2Wq35Cvi0
俺が2階の自室でパソコンしてたら、妻がご飯できたよ~と声かけてきた。
それと同時に、
「あれ?○○(息子の名前)は?」
と聞いてきた。俺はてっきり妻と一緒に一階のリビングにいると思ってたんだ。



13:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:27:46.834ID:bimMaTOX0
記憶が薄れる前に情報聞き出せその生まれた場所とかその特徴を聞き出し実際に行って見ろ



17:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:29:55.906ID:2Wq35Cvi0
>>13
事が済んでから、スマホにメモした。



14:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:28:14.764ID:2Wq35Cvi0
2人して家中を捜索。
玄関に息子の靴があったから、外には出ていないだろうと。
で、お風呂場で発見。電気真っ暗で、お湯張ってない浴槽に体育座りしていた。



16:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:29:30.700ID:FQ3ut4NB0
はよはよ



19:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:32:41.236ID:2Wq35Cvi0
で、実は一番不気味だったのが発見した時なんだけど、小さい声で
「南無阿弥陀南無阿弥陀…」
って繰り返していた。俺は
「どこで覚えたの?」
なんて間の抜けた質問をしてしまった。



26:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:36:38.801ID:2Wq35Cvi0
妻が
「なんか…おかしくない?」
と後ろで呟いたので、俺も心配になり息子を抱えてリビングへ。
その間も、南無阿弥陀は繰り返していた。

ふざけたりからかったりしてるようでもないので、どうしたの?と何度も聞いたんだが応えようとしない。
数分経ったら静かになったので、改めて大丈夫?と聞いた。この時点で俺は涙目だった。



29:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:46:08.507ID:2Wq35Cvi0
あれ?書き込めない



30:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:47:13.660ID:2Wq35Cvi0
あ、書き込めたごめん笑

したっけ、
「~(おそらく人名、苗字だと思う)は行きましたか?」
と聞いてきた。話し口調が完全に別人でゾッとしてしまい
「誰ですか!?」
と怒鳴ってしまった。俺めちゃくちゃビビりなんです…



31:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:47:26.021ID:2Wq35Cvi0
妻は落ち着いていて、
「どこか具合悪いことはないですか?」
と息子に聞いた。後から妻が言うには、この時点で完全に何かが乗り移ったと悟ったらしい。
ちなみに俺も妻も霊感ゼロ。



37:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:51:51.938ID:2Wq35Cvi0
息子は
「はい」
と小さく答えた。
妻「ご自分のお名前は分かりますか?」
息「○○しゅうさく」
フルネームで答えてましたが、何となく隠しました…悪い気がするので
ちなみに息子の名前は「りょう」です。苗字も違いました。



45:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)00:58:27.305ID:2Wq35Cvi0
そっからの妻としゅうさくさんのやりとり。
覚えてる範囲で書きます。
(しゅうさくさんの漢字は分からなかったので、修とします。)

妻「おいくつですか?」
修「わからない」
妻「どうしてここに?」
修「それも分からない」
妻「以前はどちらにいらしたか分かりますか?」
修「岩手県○○市○○」
ちなみに、俺たちは岩手県在住ですが、修作さんが答えたのとは違う市です。



52:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:02:16.572ID:2Wq35Cvi0
妻「ここは岩手県××市です。私達は~と申します。今あなたが宿ってる(←この表現が適切かは微妙ですが)のは私の息子です。」
「何でも構いません。覚えていることを教えて下さい。」



56:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:05:51.436ID:2Wq35Cvi0
修「~は?」
妻「~とはどなたかですか?」
修「…」

結局この~について、修作さんは語ろうとしなかった。
修「住んでいたのは○○市。そこから気づいたら今です。でも、その間に色々あった気もするが、思い出せません。」



62:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:07:56.327ID:MffMLDLLK
大体嫁が発狂しないはずない



64:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:09:11.206ID:493ADI9P0
嫁さん冷静だな
すごい



66:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:10:49.357ID:2Wq35Cvi0
>>62
かなり震えていたよ。涙目だったし。
でも事態を収めるために情報収集したかったらしい。俺はもう少し泣いてた。



65:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:09:17.123ID:2Wq35Cvi0
妻「自分が亡くなったということは分かるのですか?」
修「そんなの分からない。(この時、ちょっとムッとしていた)」
妻「どの時代にいらしたのですか?」
修「1960年の生まれです。」
意外にも最近であることに驚きましたが



69:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:12:05.938ID:xqeCarBK0
こういう体験は海外でもあった事例だけど
赤子の頃からテレビや周りの大人の会話やらあらゆる情報を無意識に聴いてた記憶したものを
脳が再合成してあたかも前世があったかのように錯覚する、本人も周りの人間も
催眠で掘り起こされる前世の記憶ってのも同じことでトンデモ話に過ぎない



72:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:14:51.705ID:d3HEhOLt0
>>69
君頭悪そうだねぇ



75:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:17:07.215ID:2Wq35Cvi0
>>69
だよね!?
正直そうであってほしいと強く願う。息子は今寝ているけど、何か脳とかに影響しないかとか馬鹿みたいな心配してる。



73:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:15:18.996ID:2Wq35Cvi0
修「1960年の○月×日生まれ。父は△△。母は□□」
これも全部メモしてますが、妻と相談のうえ公表は控えることにしました。
その後も色々と質問を重ね、修作さんに答えていただきました。



77:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:17:30.640ID:2Wq35Cvi0
基本的にはこちらからのQに対して修作さんがアンサーする形でしたが、一度だけ
「本当にごめんなさい。」
と言われました。



81:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:20:57.175ID:493ADI9P0>>88
>>77
なぜ謝られたのかkwsk



88:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:25:24.865ID:2Wq35Cvi0
>>81
巻き込んでしまってってことだと思う。詳しくは話さなかった。



78:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:19:19.113ID:qGS/lkmo0
撮影しとけよ



86:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:24:24.796ID:2Wq35Cvi0
>>78
したよ。
でもがっつり息子の顔とか家の中とか、個人情報入ってる。明日、親しい友人と家族には見せるつもり!



82:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:22:52.541ID:iMmsmi3NM
その人の名前調べたら何出てくるんだろうな



83:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:22:54.190ID:2Wq35Cvi0
修作さんの話をまとめるとこんな感じ

・生まれてから、30歳までの記憶はある。通っていた学校は覚えているが友人のことはあまり思い出せない。
・兄弟はおらず、両親+祖母+修作さんの5人で中学まで一軒家で暮らしいた。
・高校進学で市外へ。そのタイミングで祖母が亡くなった。高校2年~28歳までが思い出せない。30歳にはなっていたはずだ。



89:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:25:34.959ID:7ZK8Eebx0
そこまで分かってるなら調査してみたら?



91:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:26:41.354ID:2Wq35Cvi0
>>89
出来る範囲でするつもり!
俺の住まいから修作さんの住所まで、車で行けばそう遠くない距離だし



90:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:25:49.653ID:+9hY2iwBa
で、まだしゅうさくのままなん?



95:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:28:51.320ID:2Wq35Cvi0
>>90
いつ頃から乗り移ってたのかは分からないけど、息子発見が18時で、最終的に息子がパタッと眠ってしまうまで40分ほどは修作さんがいたと思う。息子はその後一度起きて、いつもと変わらない息子に戻ってました。今はまた寝ています。



92:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:27:01.792ID:LJ4yxMA50
実話だとして嫁に相談して5chにスレ立てとか気持ち悪いわ



97:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:30:26.924ID:2Wq35Cvi0
>>92
ごめんな。びびって、気心の知れてる知り合いみんなに報告したよ。
それでも恐ろしくて、今こうしてみんなに報告してる。



93:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:27:36.854ID:qCQUBm90d
住所が思い出せて友達が思い出せないのかよ



96:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:30:17.196ID:+9hY2iwBa
てかオカ板で立てたらいんじゃねーの



101:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:31:59.870ID:2Wq35Cvi0
>>96
ごめん、2ちゃんとかたまにまとめ見るくらいの素人で板とかもよくわからんままスレ立てした!スレ立てするのには何回かレスしないと行けないの?
いきなりスレ立てしようとしたら建てられなかった…



99:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:31:10.055ID:fRv3s3kX0
喋り方とか雰囲気は完全に三歳のものではないのか?



104:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:32:57.896ID:2Wq35Cvi0
>>99
完全に違ったよ。



100:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:31:43.732ID:493ADI9P0
40分もしゅうさくさんいたのかよ
定期的に出てこられたら嫌だなw



106:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:34:29.241ID:fRv3s3kX0
ネットで名前検索しても特に出てこないのか



109:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:35:57.783ID:2Wq35Cvi0
>>106
調べまくったけど、それらしいものはなかった…



107:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:35:00.212ID:tWLKwcQI0
まあ行ってみるなら報告も聞きたいもんだ



108:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:35:26.005ID:2Wq35Cvi0
さっきの続きで、妻が
「どうして南無阿弥陀と唱えていたか?」
と聞いたら
「唱えていない」
と。リビングにいる時点からしか意識がないと言っていたよ。結局お経はなんだったのか分からない。



111:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:37:06.516ID:L6Ktcm6O0
その住所に行ってみようぜ
冒険の始まりだ



112:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:37:40.154ID:493ADI9P0
不気味すぎる



115:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:39:11.189ID:2Wq35Cvi0
ごめんね長々と
結局、妻が
「天国とか地獄といった場所はあるのですか?」
という、問題からは少し趣旨のずれた質問をしたら
「え…」
と呟いて頭をグラグラさせ、そのままパタッと床に倒れてしまった。
それで修作さんとの会話は終了。



118:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:42:34.160ID:2Wq35Cvi0
急いで息子を病院に連れていこう!という話になりめちゃくちゃバタバタしながら支度→近くの大きい病院まで移動中、車内で息子起きる→普通にやり取りできるし具合等も悪くないみたいなので帰宅
って流れでした。
息子は全く身に覚えがないようす。



123:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:45:03.238ID:2Wq35Cvi0>>125
ごめん、もう寝ます。仕事だ…
よりによってゴールデンウィークの最終日にって感じです泣
初日にでも起きていれば休み中に色々調べられたのだが…まあ、起きなかったら一番よかったけど。
みんな、付き合ってくれてありがとうございます!
また何かあったら報告するかもです。おやすみなさい



126:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)01:46:45.850ID:1eGZl2rp0
そのまま忘れるというか思い出さなくなるんじゃね
あんま気にしなくていいと思うわ



134:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)02:26:15.239ID:djogpk3d0
幽霊信じてないけどいて欲しい



135:以下、VIPがお送りします2019/05/07(火)02:31:14.309ID:qz8YNTfq0
子供にグーグルアースでその住所のところ見せてみて欲しい



■このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています


引用元:息子(3歳)が前世の話をしてきたんだが
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1557156047/




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これっておまえのご先祖様の力じゃね?

2019.05.08 (Wed) Category : ミステリー・不思議な話

378:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/08/21(木)16:36:13ID:V+Hcrj/W0
数年前、高校の頃からの友達が急な体調不良になった。
だるさ、頭痛(頭重)、などが慢性的にあるので病院2カ所で精密検査を受けたが、全く異常なし。
しかし仕事も休みがちでとてもまずい状況だった。

お祓いを勧めても、そもそも無気力なために行動力がない。
だから
「だるいだるい」
と言うだけの日々だった。
友達の唯一の趣味が旅行だったので、気晴らしのつもりで俺の車で小旅行へ連れて行ってやることにした。

某県の観光地へ行き、そのへんで1泊した。
友達、鬱ではないんだがやはり暗い。飲んでても暗い。まいった。

2日目、どっかドライブでも行くかということになった。
宿泊した場所から、俺の家系(武家)ルーツの地まで車で1時間ほどだったことを思い出し(中学の頃、1度親に連れてきてもらった)、せっかくだからとりあえずそこ行ってからグルっと回ろうか、と。

そのルーツの地は、大昔はご先祖様の城があり、今は一面畑。
付近に神社があるのでそこでお祓いできるかな?とも考えた。

着いたら、以前に来たときと同じく、誰もいない。
山の中の道をぐるーっと回っていると、友達が急に
「なんかすげえ落ち着かない。また頭痛い」
と始まったため、車を停めて土手で座った。友達、顔が真っ青で息が荒い。



379:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/08/21(木)16:38:08ID:V+Hcrj/W0
これはやばいなと思っていると、急に咳をし出した。
どんどん咳がひどくなり、ゲボゲボ!オウエッツ!!なんてやってる。
嘔吐するときのように、身体もビクンビクンやってる。

俺は必死で背中をさすって、
「だいじょうぶか」
としかできない。
しばらく激しく咳き込んで、ゼーゼーやっていた。

ようやく落ち着いたら、涙目で
「あああ、すっきりした」
と笑った。
(正直なところ、グロいものを見たような感覚だった)
ほんとにだいじょうぶかと尋ねると、ケロっとしてる。

再び車に乗り、
「おまえ喘息だっけ?」
と聞くと、
「いや違うよ」
と。

友達、急に元気になり
「なんかすげえ身体が軽いんだけど!」
とか言って、うざいくらいテンションが高くなった。
そんで、
「神社はいいよ。なんかすっきりしてるし今」
ということで、そのままドライブして夜には地元へ帰った。

帰る途中、
「これっておまえのご先祖様の力じゃね?」
とかあまりにもしつこいので、俺は適当に相づちをうっておいた。

それから友達はすっかり体調も精神面も戻った。
場所を調べたら、咳き込んだ場所は一帯に城があったところだそうで
「俺に憑いていた何かを出してくれたに違いない」
と言い出し、まるで武勇伝のごとくその話をするようになった。

まあ俺の20代ほど前までのご先祖様はそこに住んでいたから何らかがあってもおかしくはないかと思うが、さすがに言い過ぎかと。
でもその一件で元気になってよかったと思う。



381:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/08/21(木)19:39:49ID:4Yog3au80
>>378
疲れた時に吐き気催したり、緊張した時に空ゲロしたがる人って憑依体質だって聞いた。
霊を追い出したいとかそんな感じなのだろうか。
ソースは江原啓之なので真偽のほどはわからんw



382:本当にあった怖い名無し[]投稿日:2008/08/21(木)22:02:41ID:ihGb2EJS0
>>381
「ソースは2ちゃん」
より信用が置けないな。



引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part46
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1216822187/378-382




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