都市伝説・・・奇憚・・・blog
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統失速報 エネルギーを他人に吸い取られる…医師「医学的にありえる」
2016.05.02 (Mon) | Category : トピックス
1:張り手(東日本)@\(^o^)/[]2016/05/02(月)11:38:57.03ID:TytJ0NyU0.netBE:837857943-PLT(16930)
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「あの人と接すると、エネルギーを吸い取られる気がする」
そんな感覚になったことはないだろうか。この感覚は「気のせい」とは限らず、医学的にもありえるようだ。しらべぇ取材班はその理由を探るため、46歳の男性医師に話を聞いてみることに。そこで、ふたつの要因が明らかとなった。
①他人の影響を受ける「アドレナリンの分泌」
エネルギーが吸い取られる感覚には、どうやらアドレナリンが関係しているらしい。
神経伝達物質であり、ホルモンでもあるアドレナリン。
よくスポーツ選手が「アドレナリンが出ていた」と言うのを聞いたこともあるだろう。
②感染しやすい「マイナスの感情」
医師:さらに、人間の感情は感染していく現象があります。これを、情動感染と言います。例としては、ひとりの赤ちゃんが泣きだすと、周りの赤ちゃんが泣きだす現象など。
人間の脳には、ミラーニューロンといって、他人を模倣する神経細胞があると言われています。進化した高等動物は、模倣や共感する能力が備わっているのです。
Q.たとえば、卑屈な人と一緒にいたら自分も暗くなってしまう?
医師:ミラーニューロンは、とくに負の感情が感染しやすいようですね。
エネルギーが吸い取られると感じる要因には、上記のようなふたつのことが考えられるようである。エネルギーを吸い取る人がいると思ったら、こういった可能性が大いにあるのかもしれない。
もし「この人と接すると疲れる」という感覚があるのであれば、その人と適度な距離を保つことが重要になってきそうだ。
http://sirabee.com/2016/04/25/112649/
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植物に「記憶力」がある可能性
2016.05.02 (Mon) | Category : トピックス
今のところ、十分な確証はないみたいですけどね。引用元:ギズモード・ジャパン
根を伸ばしたり花を咲かせたり、季節ごとに姿形を変える植物。これって自然だから"当たり前"...というわけではないんです。先日公開されたアメリカの科学雑誌PNAS最新号によれば「植物には記憶する力がある」という可能性が指摘されました。
記憶力とはいっても、もちろん人間の脳内の神経細胞とは異なります。というより植物の場合はもっと奇妙なんです。というのも、人間でいえば人格の変化や痴呆、死をもたらす異常なタンパク質が関連しているのだから。そこでキーワードとなるのが、のちに出てくる「プリオン」と「LD」です。
まずプリオンとよばれるミスフォールド・タンパク質(異常な折り畳み構造をもったタンパク質)について。これは正常なタンパク質の構造を変える特徴を持ち、牛の「狂牛病」、人間の「クロイツフェルト=ヤコブ病」や「致死性家族性不眠症」といった数々の疾患を引き起こすといわれています。そんな哺乳類にとっては悪質な分子も、植物には違った形で作用するみたいです。
プリオンと同じような働きをすると指摘されたのが、LD(luminidependens)とよばれる植物タンパク質。アメリカの分子生物学者であるスーザン・リンドキスト氏率いる実験によると「LD遺伝子の断片にイーストを含ませる手法で異常な折り畳み構造を持つタンパク質を生成して正常なタンパク質にも拡散させた」のです。
実験結果についてリンドキスト氏は「植物のLDがプリオンと同一である証明をするには十分ではない」と強調。ただ、LDは光や温度に反応して成長や開花をコントロールする働きから、周囲の環境を感知しながら前の季節やその前の"長期記憶"を辿るメカニズムがある可能性を思案しているとのこと。今回の研究結果をもとに、さらなる調査が進みます。
http://www.gizmodo.jp/2016/05/post_664550.html
感情があるかも、という研究もあって、記憶力もあるかも、という研究もある。
呼吸をして代謝して成長し、子孫を残す。
さて、動物と何が違うんですかねぇ?
「ヤギ男」を探しにいった女性が列車にはねられ死亡
2016.05.01 (Sun) | Category : トピックス
引用元:オカルトNEWS★かすぽ
米国オハイオ州の女性ロケル・ベインさん(26)は先週の土曜の夜、鉄道橋の上を歩いていたところ、列車にはねられ死亡しました。
事故があったのは、ケンタッキー州ルイビル。ロケルさんは、未確認生物「ヤギ男」を探すために、ボーイフレンドと二人で現場に来ていたということです。
この付近では過去に「ヤギ男」の目撃情報があり、地元住民によると、「鉄道橋を歩いているとヤギ男が現れる」という都市伝説があったそうです。
事故当時、列車は時速50キロ程で走行。線路に人が立ち入っていることに気付いて警笛を鳴らしましたが、ロケルさんは逃げ遅れてはねられ、25メートル下の地面に落下して死亡しました。いっしょにいたボーイフレンドは鉄道橋の端にぶらさがり無事でした。
ヤギ男(または羊男)は、米国各地で目撃されている未確認動物。頭がヤギ、体が人間のような姿で、二足歩行すると言われています。科学者がヤギを使ったDNA操作実験に失敗して誕生したという説もあります。
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2562
NGワード:バフォメット、スタンド・バイ・ミー
山羊男って言えばアメリカはメリーランド州のゴートマンじゃないのか。
とにかくカップルが嫌い、というゴートマン。
全力で応援したいUMAだ。
ちなみにゴートマンは1950年代から目撃情報があるらしいよ。
【話題】タバコの2倍も寿命が縮む!?「テレビ視聴の時間」と寿命の関係性[H28/4/23]
2016.04.26 (Tue) | Category : トピックス
1:◆qQDmM1OH5Q46:2016/04/23(土)01:24:45ID:???
2:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)01:32:33ID:ycw
スポーツしてるほうが確実に縮む
3:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)02:05:49ID:7IF
テレビを見ていると馬鹿になる、も間違いではなかったようですね
4:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)02:41:00ID:wdZ
タバコ吸いながらテレビ見るのは一番いかんのか
5:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)03:18:13ID:hTG
>全く見なかった場合と比べて“約5年近く”も寿命が短くなってしまう
5年長生きするために、一生テレビ見ないっていうのもなあ…
(続きは『続きを読む』をクリック)
夕飯も終わって子どもも寝て、夜の一通りの家事を終えたら、主婦の皆さんは何をしていますか?
仕事や予定もなくゆっくりできるとなれば、「とりあえずテレビでも観ようかな~」という方も多いのでは。
しかしこのテレビの視聴。毎日何時間も続けていると、身体に悪影響を及ぼすタバコ以上に皆さんの寿命を短くしてしまう恐れがあるというのをご存知でしょうか?
そこで今回は、英国のスポーツ医学誌に発表された研究結果を基に、“テレビの長時間視聴が与える健康への悪影響”をご紹介します。
■テレビ視聴がもたらす悪影響はたばこ以上!?
家にいると、なんとなくテレビをつけてなんとなく見ている、といった人も少なくないはず。
ただ、この習慣はちょっと要注意です。英国のスポーツ医学誌に発表された研究によると、テレビの視聴時間が1時間増えるごとに、なんと寿命が“22分も短くなってしまう”と分かったのです!
人の健康を害する嗜好品の代表例として、たばこがありますが、たばこは1本吸うたびに11分、寿命が縮むとされています。
喫煙とテレビの視聴を単純に比較はできませんが、たばこ1本よりテレビ1時間の方が倍も寿命が短くなる恐れがあるなんて、驚きですね!
続き WooRis
http://wooris.jp/archives/198378
2:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)01:32:33ID:ycw
スポーツしてるほうが確実に縮む
3:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)02:05:49ID:7IF
テレビを見ていると馬鹿になる、も間違いではなかったようですね
4:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)02:41:00ID:wdZ
タバコ吸いながらテレビ見るのは一番いかんのか
5:名無しさん@おーぷん:2016/04/23(土)03:18:13ID:hTG
>全く見なかった場合と比べて“約5年近く”も寿命が短くなってしまう
5年長生きするために、一生テレビ見ないっていうのもなあ…
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牛がUFOにさらわれる瞬間が撮影される
2016.04.25 (Mon) | Category : トピックス
米国で「牛がUFOにさらわれる瞬間」が撮影された。2016年2月29日、モンタナ州での出来事であるという。引用元:オカルトNEWS★かすぽ
UFOから照射された4本のトラクタービームによって、牛が足を引っ張りあげられ、逆さ吊りで宙に浮いている様子がはっきりとわかる。
その後、この牛がどうなったかは不明である。
米国では、牛などの家畜が、血液を抜かれたり、内臓の一部、眼球、舌、生殖器などを切り取られた死体で見つかる現象「キャトル・ミューティレーション」が、これまでに多数報告されている。キャトル・ミューティレーションは、「牛の死骸を虫が食べた痕」といった自然現象として説明できるものも多いが、一部には、UFOによる拉致、宇宙人の生体実験と関連付ける説も根強くある。
次の動画は1983年に撮影されたもの。牧場の牛の群れの中の1頭が空中に浮かび上がり、UFOにさらわれる瞬間をとらえている。この牛は、翌朝、ミイラとなって発見されたという。
https://youtu.be/MZzJGM661D0
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2552
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