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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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【感染症】皮膚を食い破り侵入する恐怖の糞線虫47歳男性の全身に広がるラオス

2017.07.15 (Sat) Category : 洒落にならない怖い話・その他

以下寄生虫注意













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川岸の女の子

2017.07.15 (Sat) Category : 洒落にならない怖い話・その他

132名前:川岸の女の子1/6 2006/08/02(水)23:46:18ID:dmOvBxjdO
俺の子供の頃の話。
鹿児島県の川沿いのすごい小さい村(町まで車で1時間弱程)に住んでたんだ。

小学生の頃俺らは子供同士では夏場を中心に川で遊ぶことが多かったんだけど、時々同じ年位の可愛い女の子が裸で泳いでるんだよ。
名前も学年もわからなかったけれど、多分同じ年だった。
小学校は村の小さな校舎に通うか、町まで通うか(バスを使えば遅刻ぎみではあるが通えるようだった)だったんだが、女の子はどっちにも行っていないみたいだった。
少なくとも俺の通ってた村の学校にはいなかった。



133名前:川岸の女の子2/6 2006/08/02(水)23:47:31ID:dmOvBxjdO
女の子はどうも頭がおかしかったみたいで、家もわからなかった。
と、いうより、村の人同士顔見知りなので、家くらいわかるもんなんだけど、女の子は家に住んではいなさそうで、誰に養われているのかも解らなかった。

まあ時々白髪頭で破れた服を着てるお婆さんは見掛けたかな。
あとビニールテントがあったようななかったような…覚えてないし、子供だったから、あっても意識しなかったと思う。

(続きは『続きを読む』をクリック)













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いたたたた

2017.07.14 (Fri) Category : 洒落にならない怖い話・その他

133:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/04/18(水)01:42:13.61ID:TvmDXAy10
うちの裏が竹山になってるんだが小学生の時、山を走り回ってたらコケた。
手を突き出して転ぶのを防いだら、細めの切り株が手の平を貫通した。

バリリッって皮を突き破ってくる感触が今でも残像のように感じる事がある。



135:名も無き被検体774号+[sage]投稿日:2012/04/18(水)01:43:54.08ID:kB6/hn8u0
>>133
いたたたたたた



136:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/04/18(水)01:50:28.02ID:tbo4lSmdi
>>133
やばい痛すぎる
その後手はどうなったんだ・・・?



137:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/04/18(水)01:57:08.42ID:TvmDXAy10
>>136
いびつな手相になってるよ。
甲は肉が米の字みたいに盛り上がってる。
平は少し丸っぽくヘコんでて生命線がぐちゃぐちゃw



138:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/04/18(水)02:47:29.23ID:yGLjrCZV0
>>137
でも貫通したってことは穴が空いたんだろ?
よく治ったな



139:名も無き被検体774号+[]投稿日:2012/04/18(水)02:59:31.47ID:TvmDXAy10
握力はけっこう弱いけど左手だから生活には支障ないよ。
甲の骨の間を押し広げるように刺さって抜けたからその時甲の骨も折れてるんだけど
記憶に残ってるのがビニールシートを破るようなビリリッって感じで押し割ってくる感触なんだよね。
幻痛?って感じでたまにソレの感触を感じるお。



引用元:おまえらの体験した怖い話
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/news4viptasu/1334574837/133-139





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贖罪

2017.07.09 (Sun) Category : 洒落にならない怖い話・その他

466 名前:⑦⑦⑦ 2017/07/05 (Wed) 08:33:21
その事故はどう考えても若者の過失だった。
彼の車が轢いた幼い男の子は死亡。
遺族は若い母だけだった。
若者は過失を認め、母親にできる限りの賠償を約束した。

だが、予想に反して母親はそれを辞退した。
「お金をもらってもあの子はもう帰ってきません。その代わり、あなたにして欲しいことがあります」
何でもできることなら、と若者が請け負った。

どんな難題かと思いきや、それは、月に一度自分当てに葉書を送ってくれというだけのことだった。
しかも、母親はあらかじめ宛名の書いた葉書を束にしてよこした。
「裏には何も書かないでいいです。ちょっとでも何か書かなければいけないと思うと負担でしょう?」
若者は、快くその条件を飲んだ。内心、そんな簡単なことで許されるのが嬉しかった。

葉書は、全部で5年分あった。
それが無くなればもう何もする必要はないという。

・・・2年後、離れた町で働き出した若者は、心からあの約束を後悔していた。
最初は、こんなことで済むのかと軽い気持ちだった。
だが、思い出すのだ。葉書を投函する日が来るたびに、あの事故のことを。
今では、最初に金で解決してしまわなかったことが悔やまれる。

若者はだんだん、月に一度の葉書の投函が嫌になってきた。母親からは何も言って来ない。
もう、止めてしまってもいいだろう。
いい加減、忘れたいのだ。

ある日、若者は残りの葉書を燃やそうとライターの火を近づけた。
すると、何も書いていない葉書の裏から、文字が浮き上がってきた。
あぶりだしのようだ。
若者が覗き込むと、文字はこう読めた。

「ひとごろし」

(※⑦⑦⑦さんからの投稿です。ありがとうございました)



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一歩間違えれば死んでたって体験

2017.07.08 (Sat) Category : 洒落にならない怖い話・その他

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:26:49.802ID:XVenDO0lp0707.net
ある?

俺は一人暮らしの時部屋の中で七輪で焼肉やって、炭も残り少ないから大丈夫だろうと火をつけたまま就寝。
「ピー!ピー!空気が汚れていませんか?」
のけたたましいアラームで目覚めた。
ありがとうガス警報器。
君が起こしてくれなかったら多分俺は今ここにいない。



2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:30:05.089ID:K5gSSdTKM0707.net
冬季の除雪車両
踏切は何の変わりもないのに猛スピードで突っ切るデカイ鉄の塊

JRよ
俺はお前らを許さん



3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:30:19.931ID:Lx5k7aILp0707.net
台風の日に前がよく見えなくなってきたので減速しようとしたら車が飛び出してきて突っ込んだ時かな
吹き飛ばされてコンクリートを何回かバウンドしたけどフルフェイスのメットじゃ無くて半キャップなら死んでた



4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:32:37.210ID:BHLV16TR00707.net
パイプが体貫通したときくらいかな



5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:33:00.711ID:qvMKxJlm00707.net
小学生の頃サイパンのプールで溺れたときは死を覚悟したな
これも小学生の時だけど商店街の通りに車が暴走してきて目の前で五人くらい撥ねたことがあった

ニュースでやってたけどブレーキとアクセル間違えたとかで三人くらい死んだんだっけな
あのババアが一分早く車に乗ってたら完全に轢かれてたよ

あとふざけて友達が運転する軽トラの荷台に掴まってたらそれに気づかれないまま坂道発進されて人生で一番早く走ったことがある
ある程度の速度出てると不思議なことに手が離せないんだよ



11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:39:06.341ID:NpSp5Ibz00707.net
ブレーキ踏まずに崖の下り坂の急カーブ曲がった時は本気で死を覚悟したわ



12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:41:01.436ID:ORD0Zw75a0707.net
脚燃えたときは死を覚悟したな



14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[]2017/07/07(金)11:42:21.070ID:1XxkLNjk00707.net
バイクでこけて電柱に衝突しそうになった事とか工場でバイトしてる時に5キロくらいの尖った鉄の塊が頭の近くをかすめた事とか


(続きは『続きを読む』をクリック)












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