都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
なぜそんな所に…
2013.06.21 (Fri) | Category : とりあえず和みたい人へ
長い間世話になったのぉ。
2013.06.08 (Sat) | Category : とりあえず和みたい人へ
病気なんやからしゃあないよ
2013.06.07 (Fri) | Category : とりあえず和みたい人へ
460 本当にあった怖い名無し sage 2013/06/01(土) 13:33:30.03 ID:B8unQhC0O
以前、体調を崩し通院していたころの話。
薬を飲まないと仕事にも行けない自分がふがいなく泣いていたら、突然関西弁のおばちゃんの霊に話しかけられた。
「薬飲んで元気になるんやったらええやないの、病気なんやからしゃあないよ」
おばちゃん、わたしの肩に手をかけて顔を覗きこみながら優しく言うもんだから思わず号泣してしまった。
自分の身体が思い通りに動かないのが不安でしょうがなかったから優しい励ましが嬉しかったんだよね。
それで思わず号泣してしまったんだけど、号泣しながら「でもこの人、誰なんだろう」って不思議に思ったのは内緒。
未だに誰か分からないけど、おばちゃんありがとう。
以前、体調を崩し通院していたころの話。
薬を飲まないと仕事にも行けない自分がふがいなく泣いていたら、突然関西弁のおばちゃんの霊に話しかけられた。
「薬飲んで元気になるんやったらええやないの、病気なんやからしゃあないよ」
おばちゃん、わたしの肩に手をかけて顔を覗きこみながら優しく言うもんだから思わず号泣してしまった。
自分の身体が思い通りに動かないのが不安でしょうがなかったから優しい励ましが嬉しかったんだよね。
それで思わず号泣してしまったんだけど、号泣しながら「でもこの人、誰なんだろう」って不思議に思ったのは内緒。
未だに誰か分からないけど、おばちゃんありがとう。
シロタマが喋った!
2013.06.01 (Sat) | Category : とりあえず和みたい人へ
610 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 19:53:50.28 ID:Spht0AIVO
俺がまだ乳児だった時の話
母が俺を背負って家事をしていたら、当時飼っていた猫(シロタマ・13♀)が足元にやってきて、「おかあさん」とハッキリ喋ったらしい。
母は驚いて、家の二階で寝ていた親父(夜勤明け)の所へシロタマを連れていき、シロタマが喋った!と親父を起こして大騒ぎしていたら、一階からドーーーンという物凄い爆音と衝撃が起きた。
親父が何事かと一階へ向かうと大型ダンプがなんと家に突っ込んでいて我が家が半分崩壊…(地方新聞に載った)
あのときシロタマを連れて二階に行かなかったら母と俺が直撃を受けてミンチになっていたらしい。
あの後シロタマは二度と喋らなかったそうだ。そして二年後に病気で逝った。
シロタマがなぜあのタイミングで喋ったのか、何かを感じ取って喋ったのかどうかも不明、母がスルーして家事をしていたら巻き込まれていたし、なんか色々不思議な話だった。
俺がまだ乳児だった時の話
母が俺を背負って家事をしていたら、当時飼っていた猫(シロタマ・13♀)が足元にやってきて、「おかあさん」とハッキリ喋ったらしい。
母は驚いて、家の二階で寝ていた親父(夜勤明け)の所へシロタマを連れていき、シロタマが喋った!と親父を起こして大騒ぎしていたら、一階からドーーーンという物凄い爆音と衝撃が起きた。
親父が何事かと一階へ向かうと大型ダンプがなんと家に突っ込んでいて我が家が半分崩壊…(地方新聞に載った)
あのときシロタマを連れて二階に行かなかったら母と俺が直撃を受けてミンチになっていたらしい。
あの後シロタマは二度と喋らなかったそうだ。そして二年後に病気で逝った。
シロタマがなぜあのタイミングで喋ったのか、何かを感じ取って喋ったのかどうかも不明、母がスルーして家事をしていたら巻き込まれていたし、なんか色々不思議な話だった。
たぶん座敷童子
2013.06.01 (Sat) | Category : とりあえず和みたい人へ
278 :本当にあった怖い名無し:2007/08/19(日) 16:42:21 ID:Z67q+1We0
オレが小学校の時の夏休み、宮城に居るお袋の遠縁の親戚の家にふたりで遊びに行った時の事。
夕方遊び疲れてお袋は寝てしまい、オレもウトウトしていたら突然枕元にヒトの気配を感じたら二十歳前後位のあんちゃんが正座していた。
オレはお袋をゆすって起こすとあんちゃんは
「家の者ですけどご挨拶が遅れましてすいません。ゆっくりしていってください」
みたいな事をお辞儀をして出ていった。
夕食になってそのあんちゃんが居ないので聞いてみるとウチに息子はいない。東京に娘がいるだけ。たぶん座敷わらしだろって笑って答えた。
お袋も田舎の人間であんまり驚かなかったので、そのときはそんなもんかと思ったが、後から考えてもどーも変な感じなんだよな。
だって乳首が見えるような透け透けでピチピチのTシャツで金のネックレスに茶髪だぜ。
座敷わらしが成長してそんなかっこしちゃダメじゃん。
オレが小学校の時の夏休み、宮城に居るお袋の遠縁の親戚の家にふたりで遊びに行った時の事。
夕方遊び疲れてお袋は寝てしまい、オレもウトウトしていたら突然枕元にヒトの気配を感じたら二十歳前後位のあんちゃんが正座していた。
オレはお袋をゆすって起こすとあんちゃんは
「家の者ですけどご挨拶が遅れましてすいません。ゆっくりしていってください」
みたいな事をお辞儀をして出ていった。
夕食になってそのあんちゃんが居ないので聞いてみるとウチに息子はいない。東京に娘がいるだけ。たぶん座敷わらしだろって笑って答えた。
お袋も田舎の人間であんまり驚かなかったので、そのときはそんなもんかと思ったが、後から考えてもどーも変な感じなんだよな。
だって乳首が見えるような透け透けでピチピチのTシャツで金のネックレスに茶髪だぜ。
座敷わらしが成長してそんなかっこしちゃダメじゃん。
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析
