都市伝説・・・奇憚・・・blog
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新婚さんは強し
2014.08.02 (Sat) | Category : オカルトでも笑いたい人へ
743 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2007/10/23(火) 16:41:36 ID:37VjkOLQO
今年の一月頃、昨年末に結婚したばかりの俺は当然、愛妻とひとつの布団で寝ていた。
夜中二時を過ぎた頃、胸に重苦しさを感じ、妻の寝相の悪さを可愛く思っていた。
また足か腕でも乗せてきてるんだろう。最初はそう思っていたww
ところがどうも感じが違う。
目を開けると鼻先に居たのは妻ではなく、黒くて縦に異様に長い男の顔だった。
おまけに目が無くて、その部分は穴が二つ空いてるだけ。なのに見られてる感じもする。
しばらく放心してその顔と見つめあったが、我に返って金縛りで体が動かない事に気付き、凄まじい恐怖を感じた。
必死の思いでなんとか恐怖から逃れようともがいていると、妻の側に伸びた自分の右腕の指が微かに動く。
必死に指を動かして妻に助けを求めるが、上手く妻に当たらない。
わずかにこちらに向いて寝ている妻の胸の先に当たる程度だ。
………あふぅん。
妻が答えた。
………あんっ。んふぅんっ。
あんっ!んんんっ!
いつしか俺も興奮を押さえ切れず、いつの間にか目覚めた妻と激しく求め合った。
金縛りも解け、顔も消えていたが、その得体の知れないモノに見せつけてやろうと思ったせいか、凄く興奮した。
で、昨日パパになりますたww
勿論キッカケになった妙な体験は、妻には内緒だ。
今年の一月頃、昨年末に結婚したばかりの俺は当然、愛妻とひとつの布団で寝ていた。
夜中二時を過ぎた頃、胸に重苦しさを感じ、妻の寝相の悪さを可愛く思っていた。
また足か腕でも乗せてきてるんだろう。最初はそう思っていたww
ところがどうも感じが違う。
目を開けると鼻先に居たのは妻ではなく、黒くて縦に異様に長い男の顔だった。
おまけに目が無くて、その部分は穴が二つ空いてるだけ。なのに見られてる感じもする。
しばらく放心してその顔と見つめあったが、我に返って金縛りで体が動かない事に気付き、凄まじい恐怖を感じた。
必死の思いでなんとか恐怖から逃れようともがいていると、妻の側に伸びた自分の右腕の指が微かに動く。
必死に指を動かして妻に助けを求めるが、上手く妻に当たらない。
わずかにこちらに向いて寝ている妻の胸の先に当たる程度だ。
………あふぅん。
妻が答えた。
………あんっ。んふぅんっ。
あんっ!んんんっ!
いつしか俺も興奮を押さえ切れず、いつの間にか目覚めた妻と激しく求め合った。
金縛りも解け、顔も消えていたが、その得体の知れないモノに見せつけてやろうと思ったせいか、凄く興奮した。
で、昨日パパになりますたww
勿論キッカケになった妙な体験は、妻には内緒だ。
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たまには肉を食わせろ
2014.07.25 (Fri) | Category : オカルトでも笑いたい人へ
700 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/17(水) 12:24:54 ID:H+qPvrHm0
701 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/17(水) 12:36:20 ID:+wFeit3/0
>>700
コピペにレスもなんだけど、落ち武者が主人に憑いているとは考えないのだろうか?
願望がわざわざ落ち武者にならなくても・・・
703 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/17(水) 16:30:04 ID:k+USO5/p0
>701
憑いてるっつーか、守護さんか生霊系かとオモタ。
落ち武者の顔がよく見たら旦那だったりしたら後者だな。
もしかしたら旦那が落ち武者コスで催眠学習的なことをしてたのかもしらんが。
497 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2007/10/17(水) 11:13:09 ID:7Tuf2FZR0
枕元に落ち武者らしきザンバラ髪の男がいきなり現れ、金縛りで動けない私にスゴイ形相で言った言葉。
「たまには肉を食わせろ。」
次の日に焼肉にしたら、主人が涙を流さんばかりに喜んでいた。(うちは魚のメニューが多かったから)
あの落ち武者、主人の「肉が食べたい」という願望が姿をかえて現れたんだろうか。
怖いというより、わけのわからん体験。
701 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/17(水) 12:36:20 ID:+wFeit3/0
>>700
コピペにレスもなんだけど、落ち武者が主人に憑いているとは考えないのだろうか?
願望がわざわざ落ち武者にならなくても・・・
703 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/17(水) 16:30:04 ID:k+USO5/p0
>701
憑いてるっつーか、守護さんか生霊系かとオモタ。
落ち武者の顔がよく見たら旦那だったりしたら後者だな。
もしかしたら旦那が落ち武者コスで催眠学習的なことをしてたのかもしらんが。
しおしおのぱー
2014.07.22 (Tue) | Category : オカルトでも笑いたい人へ
危険な体勢
2014.07.16 (Wed) | Category : オカルトでも笑いたい人へ
670 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/15(月) 12:50:17 ID:TbfNhEkX0
笑えるか、わからんが
仰向けで寝てて目が覚めたら目の前にケツの穴があった。
ヤツは和式のウンチするポーズだったんだと思う。
金縛りが解けると同時に、ケツの穴はなくなったが凄い危機感を感じたぜ。
因みにヤツは♂だった。
671 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/15(月) 15:39:21 ID:XiNC8a1T0
>>670
馬鹿野郎
爆笑したわ
674 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2007/10/15(月) 17:28:59 ID:oYemYCh+O
>>670
それは北陸地方に古くから伝わる、妖怪「もんも」の仕業に違いない。
675 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/15(月) 17:42:15 ID:oEZE8Wac0
嫁の実家が北陸で古い家なんだが
泊まらない方がいいみたいだな
笑えるか、わからんが
仰向けで寝てて目が覚めたら目の前にケツの穴があった。
ヤツは和式のウンチするポーズだったんだと思う。
金縛りが解けると同時に、ケツの穴はなくなったが凄い危機感を感じたぜ。
因みにヤツは♂だった。
671 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/15(月) 15:39:21 ID:XiNC8a1T0
>>670
馬鹿野郎
爆笑したわ
674 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2007/10/15(月) 17:28:59 ID:oYemYCh+O
>>670
それは北陸地方に古くから伝わる、妖怪「もんも」の仕業に違いない。
675 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/10/15(月) 17:42:15 ID:oEZE8Wac0
嫁の実家が北陸で古い家なんだが
泊まらない方がいいみたいだな
おばあちゃんどうしたの?!
2014.07.14 (Mon) | Category : オカルトでも笑いたい人へ
691 本当にあった怖い名無し [sage] 2011/10/11(火) 14:08:48.00 ID:HcPKUEBeP
昔、友人の結婚式に行った時のこと
場所が遠く、新郎新婦は遠方から来る人達の為にホテルを用意してくれていた
それぞれの友人達とも仲良くなり、つつがなく式は終了、2次会も終わってホテルでぐっすり
ところが朝が弱い自分なのに夜明けと共に目が覚めた
遠方に来て調子が狂ったのかなと思い、窓のカーテンを開けようとベッドから手を伸ばすと
ベッドと窓(下は壁)の間におばあちゃんがうずくまっていた
このとき、私はものすごく寝ぼけていた
どのくらい寝ぼけていたかというと、その不審な老女を自分のおばあちゃんと間違えるくらい
おばあちゃんどうしたの?!なぜこんなところにいるの?
こないだ電話した時元気だったじゃない!死んだらいけん!おばあちゃん、死んだらいけん!
そう叫んで見知らぬ老女に覆いかぶさるようにして肩をつかんでぐいぐい揺さぶってしまった
どのくらい揺さぶり続けたのか、泣いていたら手ごたえが消えた
早速朝の5時なのに実家に連絡
祖母の無事を確かめてほっとした
それからじわじわと すがりついてゆさぶった人が赤の他人でしかも幽霊だということに気付いた
顔真っ赤になっていいのやら青くなっていいのやら
今でも時々思い出して恥ずかしくなる
幽霊さん、取り乱してごめんなさい
昔、友人の結婚式に行った時のこと
場所が遠く、新郎新婦は遠方から来る人達の為にホテルを用意してくれていた
それぞれの友人達とも仲良くなり、つつがなく式は終了、2次会も終わってホテルでぐっすり
ところが朝が弱い自分なのに夜明けと共に目が覚めた
遠方に来て調子が狂ったのかなと思い、窓のカーテンを開けようとベッドから手を伸ばすと
ベッドと窓(下は壁)の間におばあちゃんがうずくまっていた
このとき、私はものすごく寝ぼけていた
どのくらい寝ぼけていたかというと、その不審な老女を自分のおばあちゃんと間違えるくらい
おばあちゃんどうしたの?!なぜこんなところにいるの?
こないだ電話した時元気だったじゃない!死んだらいけん!おばあちゃん、死んだらいけん!
そう叫んで見知らぬ老女に覆いかぶさるようにして肩をつかんでぐいぐい揺さぶってしまった
どのくらい揺さぶり続けたのか、泣いていたら手ごたえが消えた
早速朝の5時なのに実家に連絡
祖母の無事を確かめてほっとした
それからじわじわと すがりついてゆさぶった人が赤の他人でしかも幽霊だということに気付いた
顔真っ赤になっていいのやら青くなっていいのやら
今でも時々思い出して恥ずかしくなる
幽霊さん、取り乱してごめんなさい
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