忍者ブログ

都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

突然そばに置いてあった花瓶が動いた

2015.09.10 (Thu) Category : オカルトでも笑いたい人へ

694 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2012/09/04(火) 22:03:52.37 ID:MLxtYZ/p0
小学6年の時の話
同級生の家に遊びに行った時に、その子から霊感があって悩んでいると告白される
またまたあ~、注目されようと思ってそんな嘘話して…
と思いながらも大丈夫?などと心配そうな素振りを見せながら話を聞いていると、突然そばに置いてあった花瓶がスーーーっと横に動いた
びっくりして同級生と慌てて部屋を飛び出し同級生の母親がいる部屋に逃げた

そんな体験をしても全く霊の存在や超常現象などは1mmも信じてません



695 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2012/09/04(火) 22:19:08.00 ID:sVcSOsba0 [5/5]
味噌汁も勝手に動くよね



697 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2012/09/04(火) 22:37:04.22 ID:rJZ65dSj0 [2/2]
>>695
www
それは違う理由でしょ


 








拍手[1回]

PR

さむいし眠いからやめて

2015.09.08 (Tue) Category : オカルトでも笑いたい人へ

636 本当にあった怖い名無し [sage] 2011/10/02(日) 20:36:06.43 ID:Rlx+7TN00 Be:
大学の寮にいた頃の話。
寮は改修されて3年くらいでまだ綺麗だった。
11月のある夜、布団が半分はだけていて寒くて目が覚めた。
ランニングシャツ&短パンの見知らぬおじさんが腕枕ポーズで金縛りになっている私に近付いてきた。
怖いとか危ないとかより眠いし寒かったので
「さむいし眠いからやめて」
と不機嫌に言った。

翌朝、起きようとすると動けない。
タオル・毛布・布団できれいに寿司巻きにされていた。
そこまでしなくていいんだよぅ。


 








拍手[2回]

幽霊でも壁抜けは大変

2015.08.29 (Sat) Category : オカルトでも笑いたい人へ

778 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/04(火) 15:29:23 ID:cuMPlMsRO
霊の言ってること聞こえることってあるよね。
俺の場合はこっちの言葉は届かないみたいで反応無かったけど。

大体幽霊って壁抜けするとき上半身腰までで壁に垂直、床に水平に生えて手をばたばたしながら
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」って言ってるじゃない?

俺が見たのは全身真っ白の髪の毛の全くない、例えて言うなら暗黒舞踏みたいな姿。
顔は残念ながら見えない。というのも上半身ぐったりして肩で息してる状態だったから。
推測だけど、俺が気付く前からずっと出てきてていい加減疲れた頃に俺が見たのかなと。

ハァハァしながら
「足から出れば良かった」
と言ってスルスルと壁に戻って行った。
頭の中で
「幽霊も重力に支配されるんだ」
と考えてみたけど、それに対する返事は無かった。



779 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/04(火) 18:22:20 ID:7GOJn3onO
もっと早くに気付いてやれよ、可哀相だろ


 








拍手[1回]

無数の手と相談

2015.08.26 (Wed) Category : オカルトでも笑いたい人へ

772名前:本当にあった怖い名無し[sage]投稿日:2008/11/04(火)00:34:59ID:0qs+k6wGO
中学時代、高校受験のストレスのせいか金縛りにあって幽霊見ることが多くなった。
で、明日模試だ!!ということで午後9時過ぎに就寝。
まぁ、お約束通り金縛りにあいました。

で、またかーって思いつつ目を開けると壁から無数の手が。
体を壁から半身乗り出してこっち見てる男も。
ベッドの隣に壁があるんですがそこからそいつらが生えてたんです。
しかも体を触ってくるという。

まぁコレだけ書くと恐怖体験なんですが、当時は三日連続徹夜で缶詰め勉強状態。
しかも模試の結果は下降気味。ストレスでじんましんを発症するぐらいイライラしてまして。
「(なんじゃい!!俺の体さわんなや!!)」
と口は動かないので心の中で怒声。

するとピクッと触っていた手が動きを止めて、半身乗り出してるおっさんと相談してるみたい。
で、俺おっさんと目が合う。
「…触ったらだめ?」
みたいな声を聞いた途端俺はマジギレ。

「じゃあかしぃわぁぁ!!ここは俺の部屋じゃあ!!金払って出ていけやボケナス共!!」
と気合いで金縛りを破って壁に向かってパンチ。
またビクンって壁の手が動いて引っ込んだ。

そしたらおっさん、
「ごめんな、金はないんだ、勉強ガンバレ~」
って最後は段々声が甲高くなってフェードアウトしていった。


俺の怒声で起きてきた親が、壁に穴があいた有り様を見て激怒。
必死の弁解虚しく久しぶりに死ぬかと思いました。
あ、高校は受かりました。

(続きは『続きを読む』をクリック)



 









拍手[2回]

料理の才能が全く無い俺。

2015.08.24 (Mon) Category : オカルトでも笑いたい人へ

921 名前:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2014/08/14(木) 07:55:26.33 ID:KiV3s6JiO.net
料理の才能が全く無い俺。新婚当時、共働きだから当然家事もちゃんと分担するつもりだった。
で、カレーを作って嫁と食べたところ、ムーンサルト並みのもんどりうって嫁がぶっ倒れた(誇張ではなく)。

嫁「二度とご飯作らなくていいから。」
俺「え、確かにちょっと失敗したけど、これからもちゃんと作るよ。」
嫁「駄目!って言うか絶対にやめろ!」

どうやら俺の作るのはdeath料理という魔界の異物らしい。
月日は流れて去年のお盆。
嫁が出掛けていたので、自分で昼飯を作った。ちなみにチャーハン。
ふと思い立ち、小鉢にチャーハンをよそって仏壇にお供えした。お盆だからね。
暫くして小鉢を下げに行ったら、仏壇に置いていた位牌や写真が倒れて散乱してた。
ご先祖様、俺のチャーハンそんなに不味かったですか…



 








拍手[5回]

カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 5 6 7
8 9 10 11 12 14
15 19 20 21
22 24 25 26 27 28
29 30 31
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[03/21 七篠]
[03/20 トンカラリン助]
[03/18 七篠]
アクセス解析

Powered by [PR]

忍者ブログ