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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

伝書鳩

2009.12.26 (Sat) Category : 都市伝説・フォークロア

285 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/10/09 22:17:32 ID:WLJQBBSJ
広島被爆直後、現場を訪れた毎日新聞の記者は頭上に白い鳩が旋回していたのを発見した。
どうしても気になったので捕まえてみると、足に手紙が添えられていた。
「今すぐそこから逃げて下さい」
と書かれたこの手紙。どこの持ち主が、誰に当てて送ったものなのだろうか


 








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鏡に映る男

2009.12.24 (Thu) Category : 都市伝説・フォークロア

281 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/10/09 16:52:32 ID:WLJQBBSJ
信じようと、信じまいと―

19世紀のロシア
炭鉱夫のギュルギはある朝、洗面台の鏡に自分以外の見知らぬ男が写っているのを見た。
見知らぬ男は青白く物憂げな表情でこちらに目を向け、たった一度、まばたきをした。
驚いた男は、手にした斧でその鏡を破壊した。

が、すぐに我に返り、床に散った鏡を拾い集め、鏡の再生を試みた。
幸い破片は大きく、ちょうどパズルのようにその九割は再生が出来た。
だが、どうしてみても鏡は埋まらない。
その欠けている部分は、ちょうど写っていた男の輪郭の形になっていたという。
男はどこへ行ったのか?


 








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姥捨て

2009.12.23 (Wed) Category : 都市伝説・フォークロア

259 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/09/16 20:22:09 ID:rsu8ZCRq
信じようと、信じまいと―

トルコ南西部のパムッカレではかつて姥捨てのような風習があり、それは年老いた父親と母親が自らの足で岩砂漠地帯にある洞窟の奥へと進んでいくというものだった。
町がセルジュークトルコに滅ぼされるまで1000年以上に渡ってこの風習は続き、19世紀に町が発掘された時にも市街や郊外には墓はほとんど見つからなかった。

にもかかわらず、次いで発見された姥捨ての洞窟は奥行きが20メートルしかなく、最深部に一体分の人骨があったのみだったという。
 

 








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航空事故の果てに

2009.12.20 (Sun) Category : 都市伝説・フォークロア

219 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/08/30 23:25 ID:YogY/4yM
信じようと信じまいと―

1984年、ドイツ。
飛行機事故で不時着した雪山に取り残された男女数名が付近にあった小屋に緊急避難した。
3日後ついに救助された人々は、途中、食料が尽き、このままでは全員死んでしまうと判断し、
話し合った結果、重度の怪我で助かりそうになかった女性をやむなく小屋の外に放置し死亡させたことを認めた。
ところがその旅客機の乗客名簿にはそのような名前の女性は存在しておらず、死体もついに見つかることはなかったという。


 








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イタリアの神父

2009.12.19 (Sat) Category : 都市伝説・フォークロア

499 :本当にあった怖い名無し :2006/05/02(火) 23:47:50 ID:fvUlZFNw0

一身二ヶ所同時存在というのは人間にも時折起こる。
あるイタリアの神父は昏睡状態中に500キロほど離れた場所に現れ、そこの人と言葉さえ交わしており、昏睡からさめてもそのことを覚えていたと言う。
もちろん相手も間違いなく、そのとき神父と話をしたと証言している。


 








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