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都市伝説・・・奇憚・・・blog

都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。 メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ ☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中! ☆☆気がつけば1億PV☆☆

姥捨て

2009.12.23 (Wed) Category : 都市伝説・フォークロア

259 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/09/16 20:22:09 ID:rsu8ZCRq
信じようと、信じまいと―

トルコ南西部のパムッカレではかつて姥捨てのような風習があり、それは年老いた父親と母親が自らの足で岩砂漠地帯にある洞窟の奥へと進んでいくというものだった。
町がセルジュークトルコに滅ぼされるまで1000年以上に渡ってこの風習は続き、19世紀に町が発掘された時にも市街や郊外には墓はほとんど見つからなかった。

にもかかわらず、次いで発見された姥捨ての洞窟は奥行きが20メートルしかなく、最深部に一体分の人骨があったのみだったという。
 

 








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航空事故の果てに

2009.12.20 (Sun) Category : 都市伝説・フォークロア

219 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/08/30 23:25 ID:YogY/4yM
信じようと信じまいと―

1984年、ドイツ。
飛行機事故で不時着した雪山に取り残された男女数名が付近にあった小屋に緊急避難した。
3日後ついに救助された人々は、途中、食料が尽き、このままでは全員死んでしまうと判断し、
話し合った結果、重度の怪我で助かりそうになかった女性をやむなく小屋の外に放置し死亡させたことを認めた。
ところがその旅客機の乗客名簿にはそのような名前の女性は存在しておらず、死体もついに見つかることはなかったという。


 








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イタリアの神父

2009.12.19 (Sat) Category : 都市伝説・フォークロア

499 :本当にあった怖い名無し :2006/05/02(火) 23:47:50 ID:fvUlZFNw0

一身二ヶ所同時存在というのは人間にも時折起こる。
あるイタリアの神父は昏睡状態中に500キロほど離れた場所に現れ、そこの人と言葉さえ交わしており、昏睡からさめてもそのことを覚えていたと言う。
もちろん相手も間違いなく、そのとき神父と話をしたと証言している。


 








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占い師の自殺

2009.12.19 (Sat) Category : 都市伝説・フォークロア

213 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/08/25 16:57 ID:spzkNkeL
信じようと、信じまいと―

前ぶれなく自殺者が増加した日があった。
本来最も少ない焼身自殺が最も多かった日でもある。
焼身自殺者の多くは突発的に行動し、又ほぼ同じ時刻に死亡している。
彼ら彼女らの多くは霊能や占いを自称・生業としていおり、共通して「39年後」と言い残しているという。


 








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日露戦争で

2009.12.18 (Fri) Category : 都市伝説・フォークロア

155 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:04/08/10 21:46 ID:36BpIsIt
信じようと、信じまいと―

日露戦争時、ロシア軍の間で奇妙な噂が流れた。
曰く「日本軍の中には時々赤い服を着た兵隊がいて、幾ら射撃しても倒れず、逆にこの兵士を撃つと眩暈がする。赤い服には○に『喜』の字の印がある」
そういえば、日本の伊予には喜左衛門という狸の大将がいる。


 








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