都市伝説・・・奇憚・・・blog
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北海道・立待岬
2009.04.24 (Fri) | Category : ホラー・心霊スポット・廃墟
北海道・函館山
2009.04.16 (Thu) | Category : ホラー・心霊スポット・廃墟
函館山(はこだてやま)は、北海道函館市の市街地西端にある山で、陸繋島でもある。
陸繋島として表す場合でも「函館島」「函館山島」といった表現をすることは稀である。標高334m、周囲約9km。牛が寝そべるような外観から臥牛山(がぎゅうざん)とも呼ばれる。
函館山は、約2500万年前から始まった火山活動により、海中から隆起した孤島であったが、約3000年前に、海水により港側と外海側から次第に砂が堆積されて砂州ができ、函館山は渡島半島と陸続きの陸繋島になった。 函館の中心街はこの砂州の上にある。
また、函館山とは展望台のある御殿山 (334m) をはじめとして、薬師山 (252m)、つつじ山 (306m)、汐見山 (206m)、八幡山 (295m)、水元山 (280m)、鞍掛山 (113m)、地蔵山 (286m)、入江山 (291m)、エゾダテ山 (129m)、観音山 (265m)、牛の背山 (288m)、千畳敷 (250m) といった13の山々の総称である。
ここは100万ドルの夜景、世界三大夜景のひとつとしても知られる場所なので、心霊スポットというよりもデートスポットに近い。
心霊スポットと呼ばれるのは戦時中に函館山が要塞であったことと、現在も防空壕や砲台跡などが残っているためらしい。
陸繋島として表す場合でも「函館島」「函館山島」といった表現をすることは稀である。標高334m、周囲約9km。牛が寝そべるような外観から臥牛山(がぎゅうざん)とも呼ばれる。
函館山は、約2500万年前から始まった火山活動により、海中から隆起した孤島であったが、約3000年前に、海水により港側と外海側から次第に砂が堆積されて砂州ができ、函館山は渡島半島と陸続きの陸繋島になった。 函館の中心街はこの砂州の上にある。
また、函館山とは展望台のある御殿山 (334m) をはじめとして、薬師山 (252m)、つつじ山 (306m)、汐見山 (206m)、八幡山 (295m)、水元山 (280m)、鞍掛山 (113m)、地蔵山 (286m)、入江山 (291m)、エゾダテ山 (129m)、観音山 (265m)、牛の背山 (288m)、千畳敷 (250m) といった13の山々の総称である。
ここは100万ドルの夜景、世界三大夜景のひとつとしても知られる場所なので、心霊スポットというよりもデートスポットに近い。
心霊スポットと呼ばれるのは戦時中に函館山が要塞であったことと、現在も防空壕や砲台跡などが残っているためらしい。
北海道・神居古潭
2009.04.06 (Mon) | Category : ホラー・心霊スポット・廃墟
北海道・アイヌ人墓地
2009.03.21 (Sat) | Category : ホラー・心霊スポット・廃墟
北海道・瞰望岩
2009.03.14 (Sat) | Category : ホラー・心霊スポット・廃墟
北海道網走支庁紋別郡遠軽町の瞰望岩。
一般的には「がんぼう岩」とするほうが多い。
一番有名な話は以下のようなもの。
北海道遠軽町がんぼう岩のカレンダーについて
あのカレンダーは今から20年程前のお話で、某信用金庫が実際に各家庭に配布していました。
ほんで、慌ててその事に気づき回収しようとしましたが、もう後の祭りでニッチもサッチもいかない状態でした。
カレンダーの写真の内容ですが、昼間の撮影にも関わらず、夕焼けというか血に染まったように真っ赤だったそうです。
そして、人の顔や人骨の形をしたものが壁面に30数体確認されるという、恐るべきものでした。
確かに現在は国内最大のコスモス園のある『太陽の丘えんがる公園』の中にあるものだが、過去の歴史を見れば湧別アイヌと十勝アイヌが戦った、という古戦場伝説も残る。
ただ、このカレンダーはあくまで噂であり、実際に見た、または画像を見た、という話がいっこうに聞こえてこないのが残念なところである。
2002年に2チャンネルでスレッドがたっていたのだが…
http://hobby2.2ch.net/occult/kako/1024/10249/1024935056.html
一般的には「がんぼう岩」とするほうが多い。
一番有名な話は以下のようなもの。
北海道遠軽町がんぼう岩のカレンダーについて
あのカレンダーは今から20年程前のお話で、某信用金庫が実際に各家庭に配布していました。
ほんで、慌ててその事に気づき回収しようとしましたが、もう後の祭りでニッチもサッチもいかない状態でした。
カレンダーの写真の内容ですが、昼間の撮影にも関わらず、夕焼けというか血に染まったように真っ赤だったそうです。
そして、人の顔や人骨の形をしたものが壁面に30数体確認されるという、恐るべきものでした。
確かに現在は国内最大のコスモス園のある『太陽の丘えんがる公園』の中にあるものだが、過去の歴史を見れば湧別アイヌと十勝アイヌが戦った、という古戦場伝説も残る。
ただ、このカレンダーはあくまで噂であり、実際に見た、または画像を見た、という話がいっこうに聞こえてこないのが残念なところである。
2002年に2チャンネルでスレッドがたっていたのだが…
http://hobby2.2ch.net/occult/kako/1024/10249/1024935056.html
カレンダー
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