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火の玉見たことあるよ!
2019.10.21 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
913:本当にあった怖い名無し:2006/10/26(木)23:20:13ID:hsVgoMwp0
火の玉みたいなの病院で見た
916:本当にあった怖い名無し:2006/10/26(木)23:59:51ID:w9uhV096O
>>913
もうちょい詳しく書いてくれんとわからん
917:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)05:41:22ID:3LnPZGeH0
俺も見たことあるよ
子供の頃だったが、夜やたらと表が騒がしい
何事かと出てみると近所の家の屋根の上で青い火の玉が燃えていた
女の人のキャーという悲鳴とか生々しく記憶に残ってる
途中で家に入りなさい。
って言われてその後どうなったのかわからないけど。
その家おじいさんが死んだばかりだったらしいから霊魂だったのかなぁ
918:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)10:02:50ID:g3Tc8CDE0
>>913
>>917
私も見たよ!
子供の時、田舎の山奥(親戚家が山奥)で親戚と花火をしてたのふっと横を見ると青白いにぎりこぶし位の火の玉が木と木の間をすりぬけながら飛んでました。
親戚が言うには
『家の裏にお墓があるんだ!昔は土葬してたから!』
と冷静に言うので、そのまま花火を楽しみました!
921:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)16:56:31ID:2Ss9+d7d0
>>918
“ああ~~、となりがお墓だから火の玉出るんだ~~。納得~”
って流れになるのか??
怖いだろ。理由がわかったところで怖いことに変わりは無いじゃないか!!
ってか火の玉ってどのくらいの大きさなんだ??
イグアナの頭ぐらい??
919:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)11:08:22ID:3LnPZGeH0
意外と冷静に見れるよね
あくまで火の玉だからそのものは
幽霊とかよりは怖くない
一人で見たら怖いかもしれないけど
920:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)15:46:17ID:jV1wo7EyO
ほんとかよ…こえーよ…
922:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)16:56:32ID:3LnPZGeH0
いややっぱ怖いかも・・・昼間だったので調子こいてしまったかも(´・ω・`)
923:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)17:45:34ID:jV1wo7EyO
>>922
見た感じどんな感じなの?
よく心霊写真とかに写るオーブみたいな感じなのかな?
924:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)17:51:17ID:3LnPZGeH0
>>923
何分10何年も昔で子供だったからはっきり覚えてなくて多少脚色もあるかもしれないけど綺麗だったよ。
中心が白っぽくて周りに光みたいな青が燃えてたかなぁ
928:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)18:01:58ID:jV1wo7EyO
>>924
俺の婆ちゃんも俺が小さい時に人魂を見た事あるって言ってたんだけど、その時婆ちゃんが言ってた特徴が>>924さんが言ってる特徴に酷似してるんだ…
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルマジで見てたんだな婆ちゃん…
引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/913-928
.
火の玉みたいなの病院で見た
916:本当にあった怖い名無し:2006/10/26(木)23:59:51ID:w9uhV096O
>>913
もうちょい詳しく書いてくれんとわからん
917:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)05:41:22ID:3LnPZGeH0
俺も見たことあるよ
子供の頃だったが、夜やたらと表が騒がしい
何事かと出てみると近所の家の屋根の上で青い火の玉が燃えていた
女の人のキャーという悲鳴とか生々しく記憶に残ってる
途中で家に入りなさい。
って言われてその後どうなったのかわからないけど。
その家おじいさんが死んだばかりだったらしいから霊魂だったのかなぁ
918:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)10:02:50ID:g3Tc8CDE0
>>913
>>917
私も見たよ!
子供の時、田舎の山奥(親戚家が山奥)で親戚と花火をしてたのふっと横を見ると青白いにぎりこぶし位の火の玉が木と木の間をすりぬけながら飛んでました。
親戚が言うには
『家の裏にお墓があるんだ!昔は土葬してたから!』
と冷静に言うので、そのまま花火を楽しみました!
921:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)16:56:31ID:2Ss9+d7d0
>>918
“ああ~~、となりがお墓だから火の玉出るんだ~~。納得~”
って流れになるのか??
怖いだろ。理由がわかったところで怖いことに変わりは無いじゃないか!!
ってか火の玉ってどのくらいの大きさなんだ??
イグアナの頭ぐらい??
919:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)11:08:22ID:3LnPZGeH0
意外と冷静に見れるよね
あくまで火の玉だからそのものは
幽霊とかよりは怖くない
一人で見たら怖いかもしれないけど
920:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)15:46:17ID:jV1wo7EyO
ほんとかよ…こえーよ…
922:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)16:56:32ID:3LnPZGeH0
いややっぱ怖いかも・・・昼間だったので調子こいてしまったかも(´・ω・`)
923:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)17:45:34ID:jV1wo7EyO
>>922
見た感じどんな感じなの?
よく心霊写真とかに写るオーブみたいな感じなのかな?
924:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)17:51:17ID:3LnPZGeH0
>>923
何分10何年も昔で子供だったからはっきり覚えてなくて多少脚色もあるかもしれないけど綺麗だったよ。
中心が白っぽくて周りに光みたいな青が燃えてたかなぁ
928:本当にあった怖い名無し:2006/10/27(金)18:01:58ID:jV1wo7EyO
>>924
俺の婆ちゃんも俺が小さい時に人魂を見た事あるって言ってたんだけど、その時婆ちゃんが言ってた特徴が>>924さんが言ってる特徴に酷似してるんだ…
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルマジで見てたんだな婆ちゃん…
引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/913-928
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結局どこの湖なんだよ
2019.10.20 (Sun) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
897:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水)20:40:22ID:ewMXq7zf0
高校生の頃、数人の友達と原付で湖に行った。
そこは、あんまり知られていない穴場らしく、俺達は釣りや水遊びを満喫した。
一泊する予定だったので、湖畔にテントを張って夕飯に魚を食べた。
外でゲームや話をしてる内に、全員が眠ってしまっていた。
しばらくして、友達に揺り起こされた。
他の友達も起きていたが、どうも様子がおかしい。
「音を立てるな」
「上を見るな」
と言って、ほふく前進でテントに戻ろうとしている。
上を見ると、満天の星空に人間がびっしり浮かんでいた。
全員が明らかに「この世の人間」じゃないのは、すぐに分かった。
俺達は、テントの中で震えながら朝になるのを待って、一目散に帰った。
その湖には、昔から「出る」という話が伝わっていたらしい。
898:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水)21:09:23ID:xyXo1Jx90
どこの湖?
ヒントください。
902:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水)22:44:06ID:+0LVIdrD0
うちの近所の湖かな
出るって有名なのはどうやら近隣だけらしくて遠くから来た人たちはオートキャンプとかしてるよ
クグれば簡単に出て来るのにね
みなさんも事前にしっかり確認を~
904:本当にあった怖い名無し:2006/10/26(木)06:03:27ID:w9uhV096O
>>902
もったいぶらずに教えれ
引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/897-904
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高校生の頃、数人の友達と原付で湖に行った。
そこは、あんまり知られていない穴場らしく、俺達は釣りや水遊びを満喫した。
一泊する予定だったので、湖畔にテントを張って夕飯に魚を食べた。
外でゲームや話をしてる内に、全員が眠ってしまっていた。
しばらくして、友達に揺り起こされた。
他の友達も起きていたが、どうも様子がおかしい。
「音を立てるな」
「上を見るな」
と言って、ほふく前進でテントに戻ろうとしている。
上を見ると、満天の星空に人間がびっしり浮かんでいた。
全員が明らかに「この世の人間」じゃないのは、すぐに分かった。
俺達は、テントの中で震えながら朝になるのを待って、一目散に帰った。
その湖には、昔から「出る」という話が伝わっていたらしい。
898:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水)21:09:23ID:xyXo1Jx90
どこの湖?
ヒントください。
902:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水)22:44:06ID:+0LVIdrD0
うちの近所の湖かな
出るって有名なのはどうやら近隣だけらしくて遠くから来た人たちはオートキャンプとかしてるよ
クグれば簡単に出て来るのにね
みなさんも事前にしっかり確認を~
904:本当にあった怖い名無し:2006/10/26(木)06:03:27ID:w9uhV096O
>>902
もったいぶらずに教えれ
引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/897-904
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深夜の踏切にいた女性
2019.10.19 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
686:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:02
今までロムっていたがここで私も話を1つ・・・
自分的には洒落にならなかったので書かせていただきます。
余分な文がついて長文なので読むのがめんどうなな人はとばしてください。
文才がないためわかりずらかったらすいません。
っと前置きはこの辺にして・・・
3~4年くらい昔の話になるがある夜(夏の深夜1時くらいだったと思う)母親に明日の朝食のパンを買ってきて欲しいと頼まれた。
自分も小腹が減っていたためコンビニに行く事にした。
自宅前の線路沿いの小道をスクーターで走ってコンビニに行く。
途中踏み切りを渡るのだが行きの道中では何の異常もなかった。
一通り買い物を済ませて来た道を帰る。
すると踏み切りの手前に人影がある。
踏み切りの近くの街灯でかろうじて女の人だとわかった。
こんな時間に出歩いている人がいるとは珍しいなと思った。
(田舎なので深夜になると車も走っていない。)
あまり霊の類は信じていなかったが一瞬幽霊ではないかとドキッとした。
その女性は踏み切りを渡ろうともせずに踏み切りの手前で立っているだけである。
気味が悪いがその踏切を通らないと結構な遠回りになる。
意を決してその女性の横を通り過ぎた。
通り過ぎる瞬間気が付いたのだが女性はうつむきながら何かブツブツ呟いていた。
踏み切りを渡り左折のため一度止まった。
気になったのでもう1度女性の方を振り返ってみた。
(消えてたらどうしよう?などオカルト的なことを考えて・・・)
女性はこちらを見たまま先ほどと同じ位置に立っていた。
「何だやっぱりちゃんとした人間だったか」
と少し安心してそのまま自宅に帰った。
その日朝早く起きなければならなかったのですぐに床についた。
687:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:05
床についてから間もなく電車の物凄い急ブレーキの音で飛び起きた。
自分の部屋を出るとその音で起きたのか弟と父親が居間に入ってきた。
「凄い音だったな」
「どうしたんだろうな」
などと少し話していたが朝早く起きなければならないと言う事もあって寝ることにした。
その日もいつも通り学校に行き、夕方には自宅に帰ってきた。
夕飯の時間になり新聞を広げていた父親が小さな記事を指差して言った。
「今朝のブレーキ音飛込み自殺らしいぞ。女の人が貨物列車に飛び込んだらしい」
その時ドキッとした。
まさかあの女の人じゃないよな・・・嫌なイメージが脳裏をよぎった。
場所といいタイミングといいそう考えるのが普通だった。
あまり人の死というものを感じたことがなかったのでその時だけでも洒落にならないほど怖かった。
しかし、その後まさかこれ以上の恐怖が襲ってくるとは夢にも思っていなかった。
688:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:07
それから何年かしてそんな事件も記憶の片隅で忘れ去られていた。
ある日母親が少しオカルト系が好きなだったこともあり隣の市に住むその近辺では有名だと言う霊能力者の自宅に行く機会があった。
(霊能力者と言っても職業にしているわけではない。)
霊の類は信じていなかったが面白半分でついて行くことにした。
6~7畳くらいのマンションの狭い1室に6人ほどの人が集まっていた。
しばらくその霊能力者の体験談を聞いていた。
その後集まった6人の守護霊を見ようという事になった。
これは面白いことが始まったと内心浮かれていた。
10分ほどして自分の番が回ってきた。
その霊能力者がジッと私の両肩の上あたりと頭の上あたりを凝視した。
間もなく霊能力者が口を開いた。
「貴方には御三方の霊がついています。まず先祖とおぼしき男性が1名」
「先祖ではないのですが貴方の才能を伸ばしてくれている男性が1名」
「あと自殺で亡くなっている女性が1名見えます。」
「男性2名は守護霊ですが女性の方はどこかで拾ってきたみたいですね。」
「害はないのですが憑いていても良いことないので払っておきます」
!!!その言葉を聞いてあの事件を思い出し恐怖が一気にピークに達した。
その場で払ってもらったが何年間か一緒にいたかと思うと洒落にならなかった。
何で俺に憑いてるんだよ~~ただ死ぬ前に偶然会っただけじゃないかと半泣きだった。
そんなこんなで今に至るわけだがちゃんと離れていってくれたのか霊感に無縁な私は不安でしょうがない。
完
慌てて書いたため誤字・脱字があるかもしれませんがご容赦ください。
689:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:39
うわああああああああ(AA略
690:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 09:24
>>686-688
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
692:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 09:31
ヒッキーの俺に憑いている背後霊ってどう思ってるんだろう。
半ば見放されてるのかもなあ。(´・ω・`)
まあもう明日からヒッキー卒業だし、そんな背後霊を見返すくらいの人生歩んでやるぞ
702:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 17:00
むしろ同情したわけでもなんでもない、というところが
>>686-688のポイントだと思うが。
704:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 19:18
>>702
最初に踏み切りで見たとき
こんな時間に出歩いているのは珍しいと書いてあるが本当は危ないと心配したんじゃない?
694:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 11:57
>>686-688
憑いてるだろうなあとは思ったが、確かに本人にとっては
うわあああああああああああああああああああああな体験でしたね。
まあもう払われたと思って明るく生きよう!
701:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 16:17
>>686-688
偶然会っただけでも淋しかったらついてくるものだよ
だから死人に下手な同情はしないことだ皆さん
引用元:洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32
https://hobby2.5ch.net/test/read.cgi/occult/1049056376/686-704
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今までロムっていたがここで私も話を1つ・・・
自分的には洒落にならなかったので書かせていただきます。
余分な文がついて長文なので読むのがめんどうなな人はとばしてください。
文才がないためわかりずらかったらすいません。
っと前置きはこの辺にして・・・
3~4年くらい昔の話になるがある夜(夏の深夜1時くらいだったと思う)母親に明日の朝食のパンを買ってきて欲しいと頼まれた。
自分も小腹が減っていたためコンビニに行く事にした。
自宅前の線路沿いの小道をスクーターで走ってコンビニに行く。
途中踏み切りを渡るのだが行きの道中では何の異常もなかった。
一通り買い物を済ませて来た道を帰る。
すると踏み切りの手前に人影がある。
踏み切りの近くの街灯でかろうじて女の人だとわかった。
こんな時間に出歩いている人がいるとは珍しいなと思った。
(田舎なので深夜になると車も走っていない。)
あまり霊の類は信じていなかったが一瞬幽霊ではないかとドキッとした。
その女性は踏み切りを渡ろうともせずに踏み切りの手前で立っているだけである。
気味が悪いがその踏切を通らないと結構な遠回りになる。
意を決してその女性の横を通り過ぎた。
通り過ぎる瞬間気が付いたのだが女性はうつむきながら何かブツブツ呟いていた。
踏み切りを渡り左折のため一度止まった。
気になったのでもう1度女性の方を振り返ってみた。
(消えてたらどうしよう?などオカルト的なことを考えて・・・)
女性はこちらを見たまま先ほどと同じ位置に立っていた。
「何だやっぱりちゃんとした人間だったか」
と少し安心してそのまま自宅に帰った。
その日朝早く起きなければならなかったのですぐに床についた。
687:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:05
床についてから間もなく電車の物凄い急ブレーキの音で飛び起きた。
自分の部屋を出るとその音で起きたのか弟と父親が居間に入ってきた。
「凄い音だったな」
「どうしたんだろうな」
などと少し話していたが朝早く起きなければならないと言う事もあって寝ることにした。
その日もいつも通り学校に行き、夕方には自宅に帰ってきた。
夕飯の時間になり新聞を広げていた父親が小さな記事を指差して言った。
「今朝のブレーキ音飛込み自殺らしいぞ。女の人が貨物列車に飛び込んだらしい」
その時ドキッとした。
まさかあの女の人じゃないよな・・・嫌なイメージが脳裏をよぎった。
場所といいタイミングといいそう考えるのが普通だった。
あまり人の死というものを感じたことがなかったのでその時だけでも洒落にならないほど怖かった。
しかし、その後まさかこれ以上の恐怖が襲ってくるとは夢にも思っていなかった。
688:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:07
それから何年かしてそんな事件も記憶の片隅で忘れ去られていた。
ある日母親が少しオカルト系が好きなだったこともあり隣の市に住むその近辺では有名だと言う霊能力者の自宅に行く機会があった。
(霊能力者と言っても職業にしているわけではない。)
霊の類は信じていなかったが面白半分でついて行くことにした。
6~7畳くらいのマンションの狭い1室に6人ほどの人が集まっていた。
しばらくその霊能力者の体験談を聞いていた。
その後集まった6人の守護霊を見ようという事になった。
これは面白いことが始まったと内心浮かれていた。
10分ほどして自分の番が回ってきた。
その霊能力者がジッと私の両肩の上あたりと頭の上あたりを凝視した。
間もなく霊能力者が口を開いた。
「貴方には御三方の霊がついています。まず先祖とおぼしき男性が1名」
「先祖ではないのですが貴方の才能を伸ばしてくれている男性が1名」
「あと自殺で亡くなっている女性が1名見えます。」
「男性2名は守護霊ですが女性の方はどこかで拾ってきたみたいですね。」
「害はないのですが憑いていても良いことないので払っておきます」
!!!その言葉を聞いてあの事件を思い出し恐怖が一気にピークに達した。
その場で払ってもらったが何年間か一緒にいたかと思うと洒落にならなかった。
何で俺に憑いてるんだよ~~ただ死ぬ前に偶然会っただけじゃないかと半泣きだった。
そんなこんなで今に至るわけだがちゃんと離れていってくれたのか霊感に無縁な私は不安でしょうがない。
完
慌てて書いたため誤字・脱字があるかもしれませんがご容赦ください。
689:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:39
うわああああああああ(AA略
690:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 09:24
>>686-688
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
692:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 09:31
ヒッキーの俺に憑いている背後霊ってどう思ってるんだろう。
半ば見放されてるのかもなあ。(´・ω・`)
まあもう明日からヒッキー卒業だし、そんな背後霊を見返すくらいの人生歩んでやるぞ
702:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 17:00
むしろ同情したわけでもなんでもない、というところが
>>686-688のポイントだと思うが。
704:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 19:18
>>702
最初に踏み切りで見たとき
こんな時間に出歩いているのは珍しいと書いてあるが本当は危ないと心配したんじゃない?
694:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 11:57
>>686-688
憑いてるだろうなあとは思ったが、確かに本人にとっては
うわあああああああああああああああああああああな体験でしたね。
まあもう払われたと思って明るく生きよう!
701:あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 16:17
>>686-688
偶然会っただけでも淋しかったらついてくるものだよ
だから死人に下手な同情はしないことだ皆さん
引用元:洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?Part32
https://hobby2.5ch.net/test/read.cgi/occult/1049056376/686-704
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通称「地下室」
2019.10.19 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
896 :本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水) 13:09:20 ID:/tHiWMIi0
下半身だけの幽霊は俺も見てる。小学生の時のかくれんぼの時。
小学校の体育館のステージの下が狭い通路になってて(両側は扉で閉まっている)、通称「地下室」と呼ばれて、在校時に亡くなった生徒や先生の机や椅子を置いていた。
小学校も高学年くらいになると恐怖心が薄らぐから、ある時友達と二人でそこに隠れた。
(普段は扉に鍵が掛かってたはずなんだが、たまに鍵が掛かってなかった。中はとても薄暗い。)
ここなら見つからないだろうと友達と話し合ってた時、ふと椅子に誰かが座ってるのを感じた。
見ると足2本があるから確実に誰かが座っている。
友達に
「誰かが座ってるぞ」
と言うと、友達も
「ホントだ。誰か座ってる。」
と気付いたので、二人で誰が座ってるか確認したら、なんと腰から上が無いんだよな。
二人ともビビッてすっ飛んでそこから出てきたよ。
もうそれからは、そこを隠れ場所にしなくなったのは当然だけどさ。
引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/896
.
下半身だけの幽霊は俺も見てる。小学生の時のかくれんぼの時。
小学校の体育館のステージの下が狭い通路になってて(両側は扉で閉まっている)、通称「地下室」と呼ばれて、在校時に亡くなった生徒や先生の机や椅子を置いていた。
小学校も高学年くらいになると恐怖心が薄らぐから、ある時友達と二人でそこに隠れた。
(普段は扉に鍵が掛かってたはずなんだが、たまに鍵が掛かってなかった。中はとても薄暗い。)
ここなら見つからないだろうと友達と話し合ってた時、ふと椅子に誰かが座ってるのを感じた。
見ると足2本があるから確実に誰かが座っている。
友達に
「誰かが座ってるぞ」
と言うと、友達も
「ホントだ。誰か座ってる。」
と気付いたので、二人で誰が座ってるか確認したら、なんと腰から上が無いんだよな。
二人ともビビッてすっ飛んでそこから出てきたよ。
もうそれからは、そこを隠れ場所にしなくなったのは当然だけどさ。
引用元:実話恐怖体験談 四談目
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1156734282/896
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公園のトイレ
2019.10.18 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
172:本当にあった怖い名無し:2009/02/03(火)09:42:58ID:AAXGTPywO
高校ぐらいの時に、夜中俺と1個上の兄貴と2人で出張から帰って来る父親を駅まで迎えに行った事があったんだ。
その途中で突然兄貴が
「うう…ウンコ」
と腹を抱え唸り出しw、戻るにも戻れない距離だったんで仕方なく近くの公園のトイレに入った。
兄貴がトイレに行ってる間、俺はトイレの真向いにあるブランコみたいなやつに座って携帯をいじってた。
結構な時間が過ぎて、
「アイツまだウンコしてんのかよw」
と顔をあげると何かトイレの入り口?左右男女に別れてる真ん中にOL風の女の人が立っていて、俺に向かって手招きをしていた。
俺は兄貴が腹痛すぎて倒れて、女の人が助けを呼んでるんじゃないかって思って
「どうしたんですか!?」
と女の人の方に走っていた。
そしたら女の人が肩をビクっとさせて俺が追い付く前にスッと男子トイレに入ってしまった。
男子トイレに入るとシーンとしていて、女の人の姿はなかった。
でもあんまり怖いとは思わず
「消えた!w」
と笑えてきた。
すると奥から弱々しい声で
「○○かあ?」
と兄貴の声が。
「どうした?」
と返すとドアを開けてほしいと言われた。
ドアには鍵がかかってなくて直ぐに開いた。
開いた瞬間に兄貴が泣きながら
「逃げろ」
と走り出したんで俺も走ってそのまま家に帰った。
その後、トイレでどうしたの?と聞くと、兄貴がウンコをしているとドアをノックされた。
「入ってますよ」
と返すと外から女の声で
「すいません…」
と聞こえた。
男子トイレなのに何だよと思っているとまたノック…このやり取りを3回くらい繰り返したらしい。
で、そろそろ出るかと尻を拭いて立ち上がった瞬間、トイレのドアの上にヌッと女の顔が出てきてまた
「すいません…」
と。
顔はすぐにどっか行ったけど、怖くて出れなかったらしい。
俺が見た女と同じ女のよう。眼鏡で髪を一つに結んでた。俺は怖くなかったけど。
長くて本当にゴメン。
173:本当にあった怖い名無し:2009/02/03(火)10:19:05ID:j4QDcwM/0
その女の霊普段は怖がられるのに
>>172は叫びながら走ってきたからびびって逃げたのかな
174:本当にあった怖い名無し:2009/02/03(火)11:17:33ID:riFoBxtKO
>>172
ホモの女装子の話かと思ったわ
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part50
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1233301697/172-174
.
高校ぐらいの時に、夜中俺と1個上の兄貴と2人で出張から帰って来る父親を駅まで迎えに行った事があったんだ。
その途中で突然兄貴が
「うう…ウンコ」
と腹を抱え唸り出しw、戻るにも戻れない距離だったんで仕方なく近くの公園のトイレに入った。
兄貴がトイレに行ってる間、俺はトイレの真向いにあるブランコみたいなやつに座って携帯をいじってた。
結構な時間が過ぎて、
「アイツまだウンコしてんのかよw」
と顔をあげると何かトイレの入り口?左右男女に別れてる真ん中にOL風の女の人が立っていて、俺に向かって手招きをしていた。
俺は兄貴が腹痛すぎて倒れて、女の人が助けを呼んでるんじゃないかって思って
「どうしたんですか!?」
と女の人の方に走っていた。
そしたら女の人が肩をビクっとさせて俺が追い付く前にスッと男子トイレに入ってしまった。
男子トイレに入るとシーンとしていて、女の人の姿はなかった。
でもあんまり怖いとは思わず
「消えた!w」
と笑えてきた。
すると奥から弱々しい声で
「○○かあ?」
と兄貴の声が。
「どうした?」
と返すとドアを開けてほしいと言われた。
ドアには鍵がかかってなくて直ぐに開いた。
開いた瞬間に兄貴が泣きながら
「逃げろ」
と走り出したんで俺も走ってそのまま家に帰った。
その後、トイレでどうしたの?と聞くと、兄貴がウンコをしているとドアをノックされた。
「入ってますよ」
と返すと外から女の声で
「すいません…」
と聞こえた。
男子トイレなのに何だよと思っているとまたノック…このやり取りを3回くらい繰り返したらしい。
で、そろそろ出るかと尻を拭いて立ち上がった瞬間、トイレのドアの上にヌッと女の顔が出てきてまた
「すいません…」
と。
顔はすぐにどっか行ったけど、怖くて出れなかったらしい。
俺が見た女と同じ女のよう。眼鏡で髪を一つに結んでた。俺は怖くなかったけど。
長くて本当にゴメン。
173:本当にあった怖い名無し:2009/02/03(火)10:19:05ID:j4QDcwM/0
その女の霊普段は怖がられるのに
>>172は叫びながら走ってきたからびびって逃げたのかな
174:本当にあった怖い名無し:2009/02/03(火)11:17:33ID:riFoBxtKO
>>172
ホモの女装子の話かと思ったわ
引用元:不可解な体験、謎な話~enigma~Part50
https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1233301697/172-174
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