都市伝説・・・奇憚・・・blog
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土砂降りの中、長靴で歩き回る音がする
2020.08.20 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
503:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)01:59:14.78ID:caKyZoDs0
頚椎ヘルニアで痛くて眠れないので、通りすがりに投下します。
その昔、某ハウスメーカーの基礎工事をしていたオレは若い衆を一人連れて、着工中のアパートの床下施工に赴いた。
ひとつ現場を片付けてからだったから、その現場に着いたのは昼過ぎ位だった。
外は土砂降りの雨が降っていた。
基礎工事そのものは外仕事だが、床下のそれは建て方が外壁を組み屋根を張ってからの施工なので、雨でも関係なかった。
「取り敢えず、先に飯にしよう」
昼だし、飯を食ってから仕事に取り掛かろうと、二人で飯を食い始めた。
暫くして「がぼっ、がぼっ、がぼっ」
雨の中をゴム長靴で歩く足音が聞こえる。
建物の周りを、行ったり来たりしている。
監督か大工か足場屋でも、現場の下見に来たのだろうとタカをくくっていたが相変わらず「がぼっがぼっ」っと建物の周りを行ったり来たりしている。
オレは若い衆と二人で顔を見合わせ、示し合わせた様にドアを開け外に出た。
土砂降りの雨だし
「中で雨宿りしろ」
と、外を歩いている人間に声を掛けるつもりだった。
504:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)02:25:20.64ID:caKyZoDs0
然し、建物の外はザーザー降る土砂降りの雨の音。
そんな人の気配も何もなく、さっき迄していたゴム長靴の足音もしない。
建物の周りも歩いて確認したが、誰もいない。
雨が酷いから、車の中ででも休んでいるのだろうと、現場の周りを見渡したがそんな車すらもない。
「何だろう、帰ったのかな」
不思議と、その出来事に怖さや不可思議さはなかった。
現場では、様々な業者の出入りが日々多いものだし、何より足音は生きた人間ソノモノでその時は霊とか想像もしなかった。
然し、暫くするとまた「がぼっがぼっがぼっ」と建物の周りを歩く、ゴム長靴の足音がする。
「またですね。」
「うん、もうほっとけ」
二人でそんな会話をし、仕事に取り掛かろうとした時外で慌ただしく、数台の車が停まる音がした。
505:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)02:41:13.17ID:caKyZoDs0
工事部門のお偉いさんや営業、監督が血相変えてドヤドヤと車から降りてきた。
ただ不思議に思ったのは、何故かその中に正装した神主も居る。
「今更地鎮祭じゃあるまいし、何事だよ」
そんなオレ達を尻目にその建築中の建物の中で、その神主は祝詞をあげ始めた。
同行した社の人間も、皆、神妙な顔をして手を合わせている。
何が何だか分からないオレ達は、呆気にとられていたが一部始終が終わるまで、取り敢えず仕事に取り掛かるのは止めにしていた。
506:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)02:42:58.62ID:9WULbHp30
で?
507:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:04:04.35ID:+CR6pyr/0
やっぱり一度メモ帳に全部書き溜めてから投下してくれると読みやすくて助かる
続きが気になって仕方ない
508:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:06:23.22ID:caKyZoDs0
そして、ひと通りが済み、社の人間とも軽い挨拶を交わし上司の面々も神主も、帰路に就いた折
一人残った監督から、事の次第の顛末を聞くことが出来た。
その日の朝、早い時間に一人の大工が現場に来た。
ふと視線を感じたので振り返ると、小窓から一人の男がこっちを見ている。
「随分、早い業者だな」
大工は気にせず作業をしていた。
暫くして、また視線を感じたのでそちらに目をやると先程の男が、まだこっちを見ている。
「ふざけた奴だなぁ」
そんな事を思いながら作業を続けていたが、どうも様子がおかしい。
「おい、いい加減、ふざけんなよお前」
ハッパをかけてやろうと勇んで小窓のあるドアを開けた大工は、腰を抜かした。
その男は首を吊っていた。
小窓から見えていたその顔は、男の首吊り遺体の死に顔だった。
作業服に長靴姿で、どこぞの浮浪者らしかった。
509:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:15:59.62ID:caKyZoDs0
新築のアパート物件で、アヤつく事を恐れた社は急遽、神主を呼んでお祓いを済ませ、内々に事無きを装ったんだろうがあの足音は間違いなく、首吊った浮浪者なんだと思った。
横浜の某所での出来事。
ちなみにそこは入居してますw
510:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:20:13.59ID:9+H81FD30
警察とか警察とか警察とかは、、、
511:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:30:05.93ID:caKyZoDs0
先に話をまとめてなくてスミマセンでした。
昼からその現場に行ったから、状況の詳しい実況は.....
浮浪者だし、自殺扱いで警察も簡単に済ませたのだろうと思います。
512:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)05:03:31.05ID:OHXvF6+B0
ヘルニア大変だね。お大事にね。
513:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)06:11:57.58ID:caKyZoDs0
>>512
ありがとう。
514:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)09:13:03.45ID:rWvNSgGA0
浮浪者だから簡単に…か
515:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)09:54:25.38ID:Uvva+/4y0
賃貸物件で自殺があると告知義務があるけど、建設中に自殺(入居者じゃないとはいえ)があった場合の新築はどうなんだろ
引用元:本当に体験した霊体験
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1326665928/503-515
.
頚椎ヘルニアで痛くて眠れないので、通りすがりに投下します。
その昔、某ハウスメーカーの基礎工事をしていたオレは若い衆を一人連れて、着工中のアパートの床下施工に赴いた。
ひとつ現場を片付けてからだったから、その現場に着いたのは昼過ぎ位だった。
外は土砂降りの雨が降っていた。
基礎工事そのものは外仕事だが、床下のそれは建て方が外壁を組み屋根を張ってからの施工なので、雨でも関係なかった。
「取り敢えず、先に飯にしよう」
昼だし、飯を食ってから仕事に取り掛かろうと、二人で飯を食い始めた。
暫くして「がぼっ、がぼっ、がぼっ」
雨の中をゴム長靴で歩く足音が聞こえる。
建物の周りを、行ったり来たりしている。
監督か大工か足場屋でも、現場の下見に来たのだろうとタカをくくっていたが相変わらず「がぼっがぼっ」っと建物の周りを行ったり来たりしている。
オレは若い衆と二人で顔を見合わせ、示し合わせた様にドアを開け外に出た。
土砂降りの雨だし
「中で雨宿りしろ」
と、外を歩いている人間に声を掛けるつもりだった。
504:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)02:25:20.64ID:caKyZoDs0
然し、建物の外はザーザー降る土砂降りの雨の音。
そんな人の気配も何もなく、さっき迄していたゴム長靴の足音もしない。
建物の周りも歩いて確認したが、誰もいない。
雨が酷いから、車の中ででも休んでいるのだろうと、現場の周りを見渡したがそんな車すらもない。
「何だろう、帰ったのかな」
不思議と、その出来事に怖さや不可思議さはなかった。
現場では、様々な業者の出入りが日々多いものだし、何より足音は生きた人間ソノモノでその時は霊とか想像もしなかった。
然し、暫くするとまた「がぼっがぼっがぼっ」と建物の周りを歩く、ゴム長靴の足音がする。
「またですね。」
「うん、もうほっとけ」
二人でそんな会話をし、仕事に取り掛かろうとした時外で慌ただしく、数台の車が停まる音がした。
505:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)02:41:13.17ID:caKyZoDs0
工事部門のお偉いさんや営業、監督が血相変えてドヤドヤと車から降りてきた。
ただ不思議に思ったのは、何故かその中に正装した神主も居る。
「今更地鎮祭じゃあるまいし、何事だよ」
そんなオレ達を尻目にその建築中の建物の中で、その神主は祝詞をあげ始めた。
同行した社の人間も、皆、神妙な顔をして手を合わせている。
何が何だか分からないオレ達は、呆気にとられていたが一部始終が終わるまで、取り敢えず仕事に取り掛かるのは止めにしていた。
506:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)02:42:58.62ID:9WULbHp30
で?
507:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:04:04.35ID:+CR6pyr/0
やっぱり一度メモ帳に全部書き溜めてから投下してくれると読みやすくて助かる
続きが気になって仕方ない
508:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:06:23.22ID:caKyZoDs0
そして、ひと通りが済み、社の人間とも軽い挨拶を交わし上司の面々も神主も、帰路に就いた折
一人残った監督から、事の次第の顛末を聞くことが出来た。
その日の朝、早い時間に一人の大工が現場に来た。
ふと視線を感じたので振り返ると、小窓から一人の男がこっちを見ている。
「随分、早い業者だな」
大工は気にせず作業をしていた。
暫くして、また視線を感じたのでそちらに目をやると先程の男が、まだこっちを見ている。
「ふざけた奴だなぁ」
そんな事を思いながら作業を続けていたが、どうも様子がおかしい。
「おい、いい加減、ふざけんなよお前」
ハッパをかけてやろうと勇んで小窓のあるドアを開けた大工は、腰を抜かした。
その男は首を吊っていた。
小窓から見えていたその顔は、男の首吊り遺体の死に顔だった。
作業服に長靴姿で、どこぞの浮浪者らしかった。
509:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:15:59.62ID:caKyZoDs0
新築のアパート物件で、アヤつく事を恐れた社は急遽、神主を呼んでお祓いを済ませ、内々に事無きを装ったんだろうがあの足音は間違いなく、首吊った浮浪者なんだと思った。
横浜の某所での出来事。
ちなみにそこは入居してますw
510:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:20:13.59ID:9+H81FD30
警察とか警察とか警察とかは、、、
511:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)03:30:05.93ID:caKyZoDs0
先に話をまとめてなくてスミマセンでした。
昼からその現場に行ったから、状況の詳しい実況は.....
浮浪者だし、自殺扱いで警察も簡単に済ませたのだろうと思います。
512:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)05:03:31.05ID:OHXvF6+B0
ヘルニア大変だね。お大事にね。
513:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)06:11:57.58ID:caKyZoDs0
>>512
ありがとう。
514:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)09:13:03.45ID:rWvNSgGA0
浮浪者だから簡単に…か
515:本当にあった怖い名無し:2012/06/13(水)09:54:25.38ID:Uvva+/4y0
賃貸物件で自殺があると告知義務があるけど、建設中に自殺(入居者じゃないとはいえ)があった場合の新築はどうなんだろ
引用元:本当に体験した霊体験
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1326665928/503-515
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役所とか美術館、博物館は曰く付きの土地に建ててるんだよな
2020.08.18 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
492:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:03:09.95ID:gwiA5cGj0
今日知ったんだけど、昔、大手町の平将門の首塚の上に大蔵省を立てたら、大臣始め職員がバタバタ亡くなったり足を怪我する職員が続出したんだってね。将門公を踏みつけたからだと言われてるそう。
493:続き:2012/06/12(火)22:11:02.28ID:gwiA5cGj0
私、うちの市の某役所(東京ではない)で働いてたんだけど、そこは江戸時代のある家臣の屋敷跡に建ってて、その家臣は結構有名な騒動の末斬り殺された人だった。
で、ある時その敷地内に庁舎をもう1つ増築したんだけど、その新しい庁舎で勤務が始まった途端、新しい庁舎の職員が女ばかり4、5人くらい立て続けに骨折などで脚を怪我して、松葉杖ついたりして勤務することになった。
494:続き2:2012/06/12(火)22:15:29.82ID:gwiA5cGj0
私もその一人(靭帯を切った)。
当時、これ何かあるんじゃない?なんて冗談半分に言われてて、私もあんまり気にしてなかったんだけど今日将門公の話を知って、しばらく振りで思い出した。
増築した庁舎の下に何かあって、失礼をしたのかなあ。
495:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:35:54.67ID:rsXnhqpVi
役所とか美術館、博物館は曰く付きの土地に建ててるんだよな
俺も役人なんだけどさ
496:494:2012/06/12(火)22:40:44.10ID:Oq/ptF9D0
>>495
そうなのか。
やっぱりそういう土地は皆避けたがるからかな?
497:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:49:02.52ID:rsXnhqpVi
>>496
民間の建物は建たないよね
犠牲になるのはいつも奴隷公務員
俺ら公務員には人権なんて無いし
499:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:03:02.38ID:Oq/ptF9D0
>>497
でも、博物館や美術館で怪現象があったらお客さんも被害に遭うことになるよね。
長時間毎日居るとかじゃなきゃ大丈夫なのかな。
498:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:56:29.42ID:5nQSuQHs0
武家屋敷って城下町の中心地だし廃藩置県やらで明治政府が接収して役所建てたんだろ
商工業者はその場で営業続けただろうし
500:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:43:05.80ID:izuHAylFi
>>498
違う
墓地やら処刑場やら寺やらの跡地に役所を建ててる
風水的に穢れ地と呼ばれるところとか霊道とか一般には何も建てられない土地に役所を建ててるんだよ
だからマジに出るよ
産廃埋立地の上とかも役所や公園だな
こっちは別のヤバイものが掘ったら出る
501:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:45:45.82ID:izuHAylFi
>>499
霊感の強いひとはわかるんじゃないかな
上野の国立西洋美術館が元は何だったか調べるといい
民間だけどロクロク、いやヒルズも霊感ある人は近づけないよね
502:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:50:04.60ID:izuHAylFi
連投すまん
公立の学校や病院も同じなんだぜ
だから出る
じゃ、これで終りにするわ
引用元:本当に体験した霊体験
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1326665928/492-502
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今日知ったんだけど、昔、大手町の平将門の首塚の上に大蔵省を立てたら、大臣始め職員がバタバタ亡くなったり足を怪我する職員が続出したんだってね。将門公を踏みつけたからだと言われてるそう。
493:続き:2012/06/12(火)22:11:02.28ID:gwiA5cGj0
私、うちの市の某役所(東京ではない)で働いてたんだけど、そこは江戸時代のある家臣の屋敷跡に建ってて、その家臣は結構有名な騒動の末斬り殺された人だった。
で、ある時その敷地内に庁舎をもう1つ増築したんだけど、その新しい庁舎で勤務が始まった途端、新しい庁舎の職員が女ばかり4、5人くらい立て続けに骨折などで脚を怪我して、松葉杖ついたりして勤務することになった。
494:続き2:2012/06/12(火)22:15:29.82ID:gwiA5cGj0
私もその一人(靭帯を切った)。
当時、これ何かあるんじゃない?なんて冗談半分に言われてて、私もあんまり気にしてなかったんだけど今日将門公の話を知って、しばらく振りで思い出した。
増築した庁舎の下に何かあって、失礼をしたのかなあ。
495:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:35:54.67ID:rsXnhqpVi
役所とか美術館、博物館は曰く付きの土地に建ててるんだよな
俺も役人なんだけどさ
496:494:2012/06/12(火)22:40:44.10ID:Oq/ptF9D0
>>495
そうなのか。
やっぱりそういう土地は皆避けたがるからかな?
497:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:49:02.52ID:rsXnhqpVi
>>496
民間の建物は建たないよね
犠牲になるのはいつも奴隷公務員
俺ら公務員には人権なんて無いし
499:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:03:02.38ID:Oq/ptF9D0
>>497
でも、博物館や美術館で怪現象があったらお客さんも被害に遭うことになるよね。
長時間毎日居るとかじゃなきゃ大丈夫なのかな。
498:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)22:56:29.42ID:5nQSuQHs0
武家屋敷って城下町の中心地だし廃藩置県やらで明治政府が接収して役所建てたんだろ
商工業者はその場で営業続けただろうし
500:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:43:05.80ID:izuHAylFi
>>498
違う
墓地やら処刑場やら寺やらの跡地に役所を建ててる
風水的に穢れ地と呼ばれるところとか霊道とか一般には何も建てられない土地に役所を建ててるんだよ
だからマジに出るよ
産廃埋立地の上とかも役所や公園だな
こっちは別のヤバイものが掘ったら出る
501:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:45:45.82ID:izuHAylFi
>>499
霊感の強いひとはわかるんじゃないかな
上野の国立西洋美術館が元は何だったか調べるといい
民間だけどロクロク、いやヒルズも霊感ある人は近づけないよね
502:本当にあった怖い名無し:2012/06/12(火)23:50:04.60ID:izuHAylFi
連投すまん
公立の学校や病院も同じなんだぜ
だから出る
じゃ、これで終りにするわ
引用元:本当に体験した霊体験
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1326665928/492-502
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【閲覧注意】Twitter民「昔体験したこわい出来事を漫画にした」
2020.08.14 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:44:53.00ID:jEbqc4WM0
ヒエッ
2:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:45:21.02ID:CxDQknOi0
おかしいたけ
3:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:45:56.79ID:G3L26+Ix0
いや音の原因なんやねん
5:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:46:29.90ID:yQgLpkaE0
おそろしいたけ
6:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:47:07.53ID:7EId92Twa
押切かと思ったら押切だった
8:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:47:36.70ID:E47UPHt90
プロの漫画家やないか
9:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:48:00.88ID:47MqJgkj0
「覗き穴」をテーマに怪談話を考えただけ
よく出来てるのになんで経験談だと言ってしまうのか
19:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:50:39.15ID:jEbqc4WM0
>>9
いやガチでそういうことはあったっぽいぞ
22:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:52:21.36ID:/B/wV4uZ0
>>19
コックリさんみたいなもんやろ
18:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:50:38.73ID:3he9SX/N0
押切みたいな絵だなと思ったら押切かよ
35:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:58:32.95ID:yXCEx8g20
漫画家扱いしてやれや
引用元:【閲覧注意】Twitter民「昔体験したこわい出来事を漫画にした」
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597268693/
.
ヒエッ
僕が経験した怖い話 pic.twitter.com/mkkxdKFiQK
— 押切蓮介 (@rereibara) August 1, 2020
-imgur- -imgur- -imgur- -imgur- 2:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:45:21.02ID:CxDQknOi0
おかしいたけ
3:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:45:56.79ID:G3L26+Ix0
いや音の原因なんやねん
5:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:46:29.90ID:yQgLpkaE0
おそろしいたけ
6:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:47:07.53ID:7EId92Twa
押切かと思ったら押切だった
8:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:47:36.70ID:E47UPHt90
プロの漫画家やないか
9:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:48:00.88ID:47MqJgkj0
「覗き穴」をテーマに怪談話を考えただけ
よく出来てるのになんで経験談だと言ってしまうのか
19:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:50:39.15ID:jEbqc4WM0
>>9
いやガチでそういうことはあったっぽいぞ
このお部屋に明け方までお邪魔させて頂いたことがあります。よい経験でした。
— 黒史郎 (@kuromentaiko) August 1, 2020
感覚を研ぎ澄まして音をうかがう、緊張感のある貴重な体験でした!
— 黒史郎 (@kuromentaiko) August 2, 2020
22:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:52:21.36ID:/B/wV4uZ0
>>19
コックリさんみたいなもんやろ
18:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:50:38.73ID:3he9SX/N0
押切みたいな絵だなと思ったら押切かよ
35:風吹けば名無し2020/08/13(木)06:58:32.95ID:yXCEx8g20
漫画家扱いしてやれや
引用元:【閲覧注意】Twitter民「昔体験したこわい出来事を漫画にした」
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597268693/
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姉ちゃんはいわゆる「見える人」
2020.08.14 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
34:本当にあった怖い名無し:2007/05/20(日)21:28:01ID:nDr7GZrP0
霊と姉ちゃんの話
長文すまんが、ウザイようならヌルーしてくれ。
俺の2コ上の姉はいわゆる「みえる」人で、そのせいかいらん影響を受けてた。
ちなみに俺は「みえない」。
ある夜、俺は夜な夜なようつべで心霊動画を観ていた。
内容は、確かとんねるずの視聴者参加型の番組で、参加者が持参した心霊写真を霊能力者が霊視、鑑定する、いうもの。
夜と言うこともあり、当然ヘッドフォン着用で部屋の電気も消してある。
そんな状態でドキドキしながら動画を観ていた訳だが、突然キーンと言うような耳鳴りが起こったと思ったら、その直後に金縛り。
焦った。
普段、寝起きに、頭が覚醒していて身体が覚醒していない状態で引き起こされる金縛りもどきなら体験したことはあった。
だがバッチリ目が覚めている状態で、いきなり金縛りになど合った事なかったから、どうするべきなのか全くわからない。
すると後ろからガッと両肩を押さえつけられた。
大きめの男の手。
残念ながら、父は既に就寝しているし、まず俺の部屋に入ってくる事はない。
そしてその男は凄い勢いで俺の両肩を前後に揺らしながら、
「ごっっちぃ、向け゛よぉぉおお!!!」
と叫び始めたのだ。
ちびった。
まじで。
「ごっっちぃ、向け゛よぉぉおお!!!」
男は肩を揺らしながら叫ぶ、延々と。
こっちは金縛りで身動きが取れない状態で助けも呼べないのに、「こっちを向け」?
なんて理不尽なんだ!!ww
恐怖もあったが、こんな感じに分析できる冷静さもあったのが不思議w
35:本当にあった怖い名無し:2007/05/20(日)21:29:14ID:nDr7GZrP0
そんなやり取りが続き、どうしたものかと思っていたら、背後のドアがガチャっと開く気配。
その後、ミシッミシッとこちらへ近づいてくる圧力が感じられた。
(援軍か・・・?)
などと思って、更に恐怖していると、その何者かは俺の背後で停まり、軽くパンパンと左、右と俺の肩を交互にはたいた。
最後に頭をパコーンとはたかれて、ヘッドフォンをずり落とされた。
「あたし、明日の朝、早いんだケド。・・・うっさいんだよね。」
耳元でそう囁いた声の主は姉ちゃんだった。
静かだが怒りのこもった口調だった。
それだけ伝えると姉ちゃんはさっさと部屋から出て行ってしまう。
「姉ちゃ・・!」
慌ててその後を追おうと、上半身をひねったトコで気付く。
(あ、金縛り解けてら・・・。)
どうやら、姉ちゃんが祓って?くれたらしい。
「うるさい」
って言っていたので、あの男の叫び声が聞こえていたと思われる。
翌日、あの男は何者なのか姉ちゃんに問い合わせたら、
「単なる雑霊だよ」
的な、事を言っていた。
「チキンが恐がりながらオカルト動画なんか観てるから・・・、ぷぷ」
って事も。。
だが、オカルトは好きだからやめれませんww
あまり恐くなくてすまんが、これが俺の体験した霊体験。
後で気付いたんだが、現象に起こった時ってヘッドフォンしてたから、外部からの音はある程度遮断されていたはずなのにハッキリと聞こえてきたんだよね、男の叫び声ww
つまり、霊の声はどうやら、聴覚という物理的な器官を経由してくるものではないらしい。
また、機会があったらカキコするかもしれないww
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?166
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1179548777/34-35
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霊と姉ちゃんの話
長文すまんが、ウザイようならヌルーしてくれ。
俺の2コ上の姉はいわゆる「みえる」人で、そのせいかいらん影響を受けてた。
ちなみに俺は「みえない」。
ある夜、俺は夜な夜なようつべで心霊動画を観ていた。
内容は、確かとんねるずの視聴者参加型の番組で、参加者が持参した心霊写真を霊能力者が霊視、鑑定する、いうもの。
夜と言うこともあり、当然ヘッドフォン着用で部屋の電気も消してある。
そんな状態でドキドキしながら動画を観ていた訳だが、突然キーンと言うような耳鳴りが起こったと思ったら、その直後に金縛り。
焦った。
普段、寝起きに、頭が覚醒していて身体が覚醒していない状態で引き起こされる金縛りもどきなら体験したことはあった。
だがバッチリ目が覚めている状態で、いきなり金縛りになど合った事なかったから、どうするべきなのか全くわからない。
すると後ろからガッと両肩を押さえつけられた。
大きめの男の手。
残念ながら、父は既に就寝しているし、まず俺の部屋に入ってくる事はない。
そしてその男は凄い勢いで俺の両肩を前後に揺らしながら、
「ごっっちぃ、向け゛よぉぉおお!!!」
と叫び始めたのだ。
ちびった。
まじで。
「ごっっちぃ、向け゛よぉぉおお!!!」
男は肩を揺らしながら叫ぶ、延々と。
こっちは金縛りで身動きが取れない状態で助けも呼べないのに、「こっちを向け」?
なんて理不尽なんだ!!ww
恐怖もあったが、こんな感じに分析できる冷静さもあったのが不思議w
35:本当にあった怖い名無し:2007/05/20(日)21:29:14ID:nDr7GZrP0
そんなやり取りが続き、どうしたものかと思っていたら、背後のドアがガチャっと開く気配。
その後、ミシッミシッとこちらへ近づいてくる圧力が感じられた。
(援軍か・・・?)
などと思って、更に恐怖していると、その何者かは俺の背後で停まり、軽くパンパンと左、右と俺の肩を交互にはたいた。
最後に頭をパコーンとはたかれて、ヘッドフォンをずり落とされた。
「あたし、明日の朝、早いんだケド。・・・うっさいんだよね。」
耳元でそう囁いた声の主は姉ちゃんだった。
静かだが怒りのこもった口調だった。
それだけ伝えると姉ちゃんはさっさと部屋から出て行ってしまう。
「姉ちゃ・・!」
慌ててその後を追おうと、上半身をひねったトコで気付く。
(あ、金縛り解けてら・・・。)
どうやら、姉ちゃんが祓って?くれたらしい。
「うるさい」
って言っていたので、あの男の叫び声が聞こえていたと思われる。
翌日、あの男は何者なのか姉ちゃんに問い合わせたら、
「単なる雑霊だよ」
的な、事を言っていた。
「チキンが恐がりながらオカルト動画なんか観てるから・・・、ぷぷ」
って事も。。
だが、オカルトは好きだからやめれませんww
あまり恐くなくてすまんが、これが俺の体験した霊体験。
後で気付いたんだが、現象に起こった時ってヘッドフォンしてたから、外部からの音はある程度遮断されていたはずなのにハッキリと聞こえてきたんだよね、男の叫び声ww
つまり、霊の声はどうやら、聴覚という物理的な器官を経由してくるものではないらしい。
また、機会があったらカキコするかもしれないww
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?166
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1179548777/34-35
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慣れってこわい
2020.08.10 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
390:本当にあった怖い名無し:2007/06/18(月)15:47:55ID:1QmXS/V/0
友達の実家は幽霊屋敷らしい。
誰もいないはずの二階でバタバタ走る音がしたり、ドアの隙間から白い手が伸びてきたり……という怪奇現象が日常茶飯事だとか。昼間でさえ。
友達の家族でそれを怖がるのはお父さんだけで、お母さんは慣れているので平気、小さい妹なんか、そういう現象が起きるのが普通だと思っているらしい(友達も小さい頃はそう思っていたとか)。
その友達とは大学で知り合い仲良くなったのだが、初めてそいつのアパートに泊まりに行った時のこと。
詳しく書くと長いので箇条書きにすると
・窓がバシーン!と鳴る(その日は風も無かった
・カバーがかかっている姿見のカバーを取ろうとしたら、友達に「あ、それ夜外したら流石にうるさいから駄目」と言われる。(何がうるさいのかは謎
・壁を爪で引っかくような音が一晩中続く。
・無理やり寝ようとしたら、耳元で「ふふっ……ふふ」という笑い声が。
・その後も冷たいものに足を捕まれ手を触られ結局寝付けず。
朝になってから友達に
「あんたよくこんな部屋に住めるね」
と文句を言うと、友達は
「部屋っていうか、私が実家から少し連れてきたみたいなんだよね」
とヘラヘラ笑いながら言っていた。
友達の実家のモノも、そもそもお母さんが友達の祖父母宅から連れてきたモノらしい。
さらに
「うちの親戚の女連中は、みんなこうみたいよ」
とまで言っていた。
そういう血筋もあるんだろうか。害は無いみたいだから良いんですが。
391:本当にあった怖い名無し:2007/06/18(月)17:07:45ID:KhDFgt7JO
憑かれたらその友達に会いに行けばいいわけだ
392:本当にあった怖い名無し:2007/06/18(月)18:13:48ID:MwLkwA6k0
知り合いにも
「家で寝てると壁から手が出て来て壁に引っ張られる」
って言ってる奴いるな
でもどーせ引っ張られたとしても、自分の体は壁で止まるだろうから問題なし
生きてる人間が壁に吸い込まれる訳ないもんな。
引用元:実話恐怖体験談 七談目
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1178169154/390-392
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友達の実家は幽霊屋敷らしい。
誰もいないはずの二階でバタバタ走る音がしたり、ドアの隙間から白い手が伸びてきたり……という怪奇現象が日常茶飯事だとか。昼間でさえ。
友達の家族でそれを怖がるのはお父さんだけで、お母さんは慣れているので平気、小さい妹なんか、そういう現象が起きるのが普通だと思っているらしい(友達も小さい頃はそう思っていたとか)。
その友達とは大学で知り合い仲良くなったのだが、初めてそいつのアパートに泊まりに行った時のこと。
詳しく書くと長いので箇条書きにすると
・窓がバシーン!と鳴る(その日は風も無かった
・カバーがかかっている姿見のカバーを取ろうとしたら、友達に「あ、それ夜外したら流石にうるさいから駄目」と言われる。(何がうるさいのかは謎
・壁を爪で引っかくような音が一晩中続く。
・無理やり寝ようとしたら、耳元で「ふふっ……ふふ」という笑い声が。
・その後も冷たいものに足を捕まれ手を触られ結局寝付けず。
朝になってから友達に
「あんたよくこんな部屋に住めるね」
と文句を言うと、友達は
「部屋っていうか、私が実家から少し連れてきたみたいなんだよね」
とヘラヘラ笑いながら言っていた。
友達の実家のモノも、そもそもお母さんが友達の祖父母宅から連れてきたモノらしい。
さらに
「うちの親戚の女連中は、みんなこうみたいよ」
とまで言っていた。
そういう血筋もあるんだろうか。害は無いみたいだから良いんですが。
391:本当にあった怖い名無し:2007/06/18(月)17:07:45ID:KhDFgt7JO
憑かれたらその友達に会いに行けばいいわけだ
392:本当にあった怖い名無し:2007/06/18(月)18:13:48ID:MwLkwA6k0
知り合いにも
「家で寝てると壁から手が出て来て壁に引っ張られる」
って言ってる奴いるな
でもどーせ引っ張られたとしても、自分の体は壁で止まるだろうから問題なし
生きてる人間が壁に吸い込まれる訳ないもんな。
引用元:実話恐怖体験談 七談目
https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1178169154/390-392
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