都市伝説・・・奇憚・・・blog
都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。
メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ
☆☆投稿やまとめて欲しい話題のタレコミなど、情報提供受付中!
☆☆気がつけば1億PV☆☆
おまいらがした妙な体験語ってけ
2015.10.31 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1:名無しさん:2014/04/02(水)21:02:23ID:T3USC1B8P(主)
どぞ
4:名無しさん:2014/04/02(水)21:04:06ID:Xz8v821lw
何もしてないのにニートになってた
6:名無しさん:2014/04/02(水)21:05:25ID:soELmeJGy
履歴書に謎の空白期間
25:名無しさん:2014/04/02(水)21:13:33ID:1qC1viPlD
普通に寝てたら横に頭みたいのが当たった
26:名無しさん:2014/04/02(水)21:14:24ID:T3USC1B8P(主)
>>25
kwsk
59:名無しさん:2014/04/02(水)21:27:51ID:1qC1viPlD
>>26
夏の夜寝ていたら暑くて手をだして涼しいとこ探すじゃん?
それで横にぱっとやったら二の腕らへんに坊主頭みたいなチクチク感と硬さが当ったってだけ
もちろん硬いもんなんてなかった
27:名無しさん:2014/04/02(水)21:14:57ID:u51EqPDGc
家で寝ててうっすら起きたらたまに手を握られてる感覚がある
28:名無しさん:2014/04/02(水)21:15:16ID:vIA15mS54
ウチのパパンが、俺の曾祖父さんが亡くなった時、いわゆる陰摩羅鬼を見たと言っている
32 :名無しさん :2014/04/02(水)21:17:16 ID:T3USC1B8P(主)
>>28
供養をちゃんとしなかったのか?
43:名無しさん:2014/04/02(水)21:20:33ID:vIA15mS54
>>32
曾祖父さんが死んだ時、ウチの仏間に黒い鳥が飛んできて、線香立てに留まって線香立てをカツカツとくちばしで啄いたんだと
「どこから入ってきたんだ?」
とウチの親父が驚いているときに丁度、
「曾祖父さんがたった今息を引き取りました」
って電話が来たんだと
供養をちゃんとしない人に出る、というよりも、死んだ瞬間に出たんだな。陰摩羅鬼というのは死人の気を吸う鳥だというから、アレは陰摩羅鬼だったのだろうと言う
(続きは『続きを読む』をクリック)
どぞ
4:名無しさん:2014/04/02(水)21:04:06ID:Xz8v821lw
何もしてないのにニートになってた
6:名無しさん:2014/04/02(水)21:05:25ID:soELmeJGy
履歴書に謎の空白期間
25:名無しさん:2014/04/02(水)21:13:33ID:1qC1viPlD
普通に寝てたら横に頭みたいのが当たった
26:名無しさん:2014/04/02(水)21:14:24ID:T3USC1B8P(主)
>>25
kwsk
59:名無しさん:2014/04/02(水)21:27:51ID:1qC1viPlD
>>26
夏の夜寝ていたら暑くて手をだして涼しいとこ探すじゃん?
それで横にぱっとやったら二の腕らへんに坊主頭みたいなチクチク感と硬さが当ったってだけ
もちろん硬いもんなんてなかった
27:名無しさん:2014/04/02(水)21:14:57ID:u51EqPDGc
家で寝ててうっすら起きたらたまに手を握られてる感覚がある
28:名無しさん:2014/04/02(水)21:15:16ID:vIA15mS54
ウチのパパンが、俺の曾祖父さんが亡くなった時、いわゆる陰摩羅鬼を見たと言っている
32 :名無しさん :2014/04/02(水)21:17:16 ID:T3USC1B8P(主)
>>28
供養をちゃんとしなかったのか?
43:名無しさん:2014/04/02(水)21:20:33ID:vIA15mS54
>>32
曾祖父さんが死んだ時、ウチの仏間に黒い鳥が飛んできて、線香立てに留まって線香立てをカツカツとくちばしで啄いたんだと
「どこから入ってきたんだ?」
とウチの親父が驚いているときに丁度、
「曾祖父さんがたった今息を引き取りました」
って電話が来たんだと
供養をちゃんとしない人に出る、というよりも、死んだ瞬間に出たんだな。陰摩羅鬼というのは死人の気を吸う鳥だというから、アレは陰摩羅鬼だったのだろうと言う
(続きは『続きを読む』をクリック)
PR
口をぱくぱく
2015.10.31 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
383:本当にあった怖い名無し:2007/01/27(土)06:51:22ID:hEhhdm4g0
昔修学旅行に行った時に泊まったホテルが横長で見通しのいい長い廊下にそって部屋が並んでるホテルでした。
で、私が泊まった部屋は長い廊下の一番左端の3人部屋。
夕方18時ぐらいに
「夕飯の支度ができたので全員1階の食堂に降りてきなさい」
っていう先生からの放送がはいりました。
わらわらと下の階に生徒皆が集まってさぁ食事だって時に先生が
「室長はちゃんと鍵かけたか~?」
て確認をとったんです。
私は室長だったんですが鍵持ってきてなかったし明らかに鍵かけてなかったので忘れました~って2階の部屋に鍵をかけに1人で上がっていきました。
皆が待ってるから早く下にいかなくちゃと鍵を抜こうとした瞬間横に何かいる気配がしました。
横を見ると長い廊下の奥のほう、壁によりかかっている人がいたんです。
最初は私と同じように鍵をかけ忘れた同級生かな?と思ったけれど壁によりかかっていてじっとこっちを見ていたんで何してんだろう?って思ったんです。
目が悪かったので目を細めてみてみると
壁によりかかりながらこっちをずっと見てる。
で、口がぱくぱくしてる。
(続きは『続きを読む』をクリック)
昔修学旅行に行った時に泊まったホテルが横長で見通しのいい長い廊下にそって部屋が並んでるホテルでした。
で、私が泊まった部屋は長い廊下の一番左端の3人部屋。
夕方18時ぐらいに
「夕飯の支度ができたので全員1階の食堂に降りてきなさい」
っていう先生からの放送がはいりました。
わらわらと下の階に生徒皆が集まってさぁ食事だって時に先生が
「室長はちゃんと鍵かけたか~?」
て確認をとったんです。
私は室長だったんですが鍵持ってきてなかったし明らかに鍵かけてなかったので忘れました~って2階の部屋に鍵をかけに1人で上がっていきました。
皆が待ってるから早く下にいかなくちゃと鍵を抜こうとした瞬間横に何かいる気配がしました。
横を見ると長い廊下の奥のほう、壁によりかかっている人がいたんです。
最初は私と同じように鍵をかけ忘れた同級生かな?と思ったけれど壁によりかかっていてじっとこっちを見ていたんで何してんだろう?って思ったんです。
目が悪かったので目を細めてみてみると
壁によりかかりながらこっちをずっと見てる。
で、口がぱくぱくしてる。
(続きは『続きを読む』をクリック)
河童?
2015.10.31 (Sat) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
228:河童?:2007/02/06(火)14:48:25ID:8PmMMdoB0
その1
先日、2年前に亡くなった祖父の部屋を整理してたら、祖父の書いた自分史(下書きのような感じ)が出てきて、その最後の方に少し不思議な文章があったので紹介します。
~前章までであらかた私の人生における大きな事件については書き尽くした。
事業の失敗、娘の病死等、辛いことはいくつか経験したが、周囲の人々に助けられ、振り返ってみれば概ね良い人生だったと思っている。
ところで、私はひとつだけ不思議な体験をしたことがある。
夢でも見ていたのだろうと一笑に付されるのが分かっているので、家族も含め殆ど他人に話したことは無いが。折角なので最後にそれについて記しておく。
子供の頃、私はよく○○川の河原で遊んでいた。
ある日、特にその頃仲の良かったK君と遊んでいた時のこと。K君が川の上流まで行ってみようという。
上流のほうはおよそ人の通るような場所ではなく、あまり気乗りはしなかったが、意気地が無いと思われるのも癪であり一緒に行くことにした。
二人で、拾った棒切れを振り回すでもなくブラブラと振り乍ら歩いてゆく。
三十分ほど歩いただろうか。K君がウワと声を上げる。驚いたような顔で前を見ている。
その視線の先を見ると銀色の小屋のようなものがあり、驚くべきはその傍に銀色、というよりは濡れた灰色のような色をした珍妙な生き物が二匹いる。
人間のように二本足で、目がやたらと大きく黒い。向こうもこちらに気付いているようだ。
私は驚くと同時に何ともいえない恐怖を感じ、体が硬直してしまっていた。恐怖のためか歯の芯がガツンと痛んだ。
一体あれは何なのか。
あれが昔河童と呼ばれていた川に棲む化け物か。一瞬のうちに様々なことを考えた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
その1
先日、2年前に亡くなった祖父の部屋を整理してたら、祖父の書いた自分史(下書きのような感じ)が出てきて、その最後の方に少し不思議な文章があったので紹介します。
~前章までであらかた私の人生における大きな事件については書き尽くした。
事業の失敗、娘の病死等、辛いことはいくつか経験したが、周囲の人々に助けられ、振り返ってみれば概ね良い人生だったと思っている。
ところで、私はひとつだけ不思議な体験をしたことがある。
夢でも見ていたのだろうと一笑に付されるのが分かっているので、家族も含め殆ど他人に話したことは無いが。折角なので最後にそれについて記しておく。
子供の頃、私はよく○○川の河原で遊んでいた。
ある日、特にその頃仲の良かったK君と遊んでいた時のこと。K君が川の上流まで行ってみようという。
上流のほうはおよそ人の通るような場所ではなく、あまり気乗りはしなかったが、意気地が無いと思われるのも癪であり一緒に行くことにした。
二人で、拾った棒切れを振り回すでもなくブラブラと振り乍ら歩いてゆく。
三十分ほど歩いただろうか。K君がウワと声を上げる。驚いたような顔で前を見ている。
その視線の先を見ると銀色の小屋のようなものがあり、驚くべきはその傍に銀色、というよりは濡れた灰色のような色をした珍妙な生き物が二匹いる。
人間のように二本足で、目がやたらと大きく黒い。向こうもこちらに気付いているようだ。
私は驚くと同時に何ともいえない恐怖を感じ、体が硬直してしまっていた。恐怖のためか歯の芯がガツンと痛んだ。
一体あれは何なのか。
あれが昔河童と呼ばれていた川に棲む化け物か。一瞬のうちに様々なことを考えた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
ヘッドフォン
2015.10.29 (Thu) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
仕事帰りの車窓から
2015.10.28 (Wed) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
78:本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日)00:56:04ID:8j8MidRG0
俺は極々普通のサラリーマン。
毎日乗る通勤電車での話しなんだが、俺が乗ってる線路はよく人身事故が起こる。
そんで、よく踏み切りとかで霊が出るって話は聞いてたんだが俺は霊感がないのかまったく霊とか見た事なかった。
・・・そんな俺がとうとう見ましたよ。
その日は残業で遅くなったんだがいつも通り仕事を終わらせ、電車に乗り席に座って一息ついた。
ふと窓の方を見ると・・・一本の手が窓の外からへばりついてるんだよね。
もう一瞬心臓止まったかと思う程びびった。
俺にだけ見えてんのか?と思い周りをキョロキョロ見たがやっぱりその手に気づいてる人はいないみたいだ。
見たくないんだけど、どうしてもその手をチラチラ見てしまう。
俺に何か言いたい事があるのか?勘弁してくれよ・・・。
震えまくってるうちに俺の降りる駅についた。
窓の方を見ると手はもう消えていた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
俺は極々普通のサラリーマン。
毎日乗る通勤電車での話しなんだが、俺が乗ってる線路はよく人身事故が起こる。
そんで、よく踏み切りとかで霊が出るって話は聞いてたんだが俺は霊感がないのかまったく霊とか見た事なかった。
・・・そんな俺がとうとう見ましたよ。
その日は残業で遅くなったんだがいつも通り仕事を終わらせ、電車に乗り席に座って一息ついた。
ふと窓の方を見ると・・・一本の手が窓の外からへばりついてるんだよね。
もう一瞬心臓止まったかと思う程びびった。
俺にだけ見えてんのか?と思い周りをキョロキョロ見たがやっぱりその手に気づいてる人はいないみたいだ。
見たくないんだけど、どうしてもその手をチラチラ見てしまう。
俺に何か言いたい事があるのか?勘弁してくれよ・・・。
震えまくってるうちに俺の降りる駅についた。
窓の方を見ると手はもう消えていた。
(続きは『続きを読む』をクリック)
カレンダー
スポンサードリンク
ブログ内検索
カテゴリー
アーカイブ
過去50ヶ月分を表示しています
アクセス解析

