都市伝説・・・奇憚・・・blog
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夜ドアを開けるのが怖い
2015.11.17 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
46:シューティングスタープレス(神奈川県)@\(^o^)/2015/07/28(火)22:02:39.41ID:xdJqtlfD0.net
おれはいまだに夜ドアを開けるのが怖い
あけた隙間から手が出てふわっとつかまれたことがあるから
誰もいなかったはずの古い実家の話
引用元:【心霊】夏の恒例 怖い話スレ【ミステリー】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1438086326/46
おれはいまだに夜ドアを開けるのが怖い
あけた隙間から手が出てふわっとつかまれたことがあるから
誰もいなかったはずの古い実家の話
引用元:【心霊】夏の恒例 怖い話スレ【ミステリー】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1438086326/46
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それ
2015.11.17 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
56:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/06/08(月)22:51:15.57ID:+AmMU3sv0.net
夕方のスーパーで
なぜか人が少なかった
パンコーナーで物色していると、耳元で
「それ」
と聞こえた
振り返っても誰もいない
人はいるが、近くにはいなかった
声は間違いなく真後ろからハッキリ聞こえた
男性の事だった
私は知らない人にパンを買ってあげられるような裕福な生活はしていないし、それと言われてもどれか分からなかったので無視した
帰宅して寝る前に主人に
「小腹すいたけど、パンとかないよね?」
と聞かれた
主人の心の声が聞こえたのかなと思ったが全く別人の声だったのでこのまま不思議な出来事として処理しようと思う
57:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/06/09(火)06:08:00.26ID:HeR8880o0.net
>>56
ほぼ同じ経験があったので驚いた
自分の時はドールの店で、近くに誰がいるわけでもない上に知らないオッサンの声で
「それ…」
だったんで本気でビビったよ
パンなら
「それ…(美味しいよ)」
と教えてくれた気のいいおっさんの幽霊だったのかもしれない、と脳内変換してほのぼの出来るんだが…人形だとちょっとな…
引用元:ほんのりと怖い話スレ その109
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1433425141/56-57
夕方のスーパーで
なぜか人が少なかった
パンコーナーで物色していると、耳元で
「それ」
と聞こえた
振り返っても誰もいない
人はいるが、近くにはいなかった
声は間違いなく真後ろからハッキリ聞こえた
男性の事だった
私は知らない人にパンを買ってあげられるような裕福な生活はしていないし、それと言われてもどれか分からなかったので無視した
帰宅して寝る前に主人に
「小腹すいたけど、パンとかないよね?」
と聞かれた
主人の心の声が聞こえたのかなと思ったが全く別人の声だったのでこのまま不思議な出来事として処理しようと思う
57:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/06/09(火)06:08:00.26ID:HeR8880o0.net
>>56
ほぼ同じ経験があったので驚いた
自分の時はドールの店で、近くに誰がいるわけでもない上に知らないオッサンの声で
「それ…」
だったんで本気でビビったよ
パンなら
「それ…(美味しいよ)」
と教えてくれた気のいいおっさんの幽霊だったのかもしれない、と脳内変換してほのぼの出来るんだが…人形だとちょっとな…
引用元:ほんのりと怖い話スレ その109
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1433425141/56-57
子供のアザ
2015.11.17 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
181:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)15:50:40.60ID:IlaRKeqZO.net
むかし聞いた話で怪談かどうかも判らないけど、遠縁の親戚に双子の子供が産まれたとき、片方の赤さんの背中に大人の手形そっくりのアザがあったんだとか。
そのアザは何故だか一週間ぐらいして忽然と消えたんだけど、途端にその赤さんはヒキツケ起こして突然死。
それでこれは最近聞いた話なんだけど、どうもそこの嫁さんの家系の何代か前にも全く同じ出来事があったんだとか。
もしかして悲劇って、隔世遺伝するのかね?
183:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)15:51:39.25ID:JuZ+LHw70.net
>>181
怖いな・・・
186:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)15:56:39.23ID:vYrgAfbH0.net
生まれたての赤ちゃんの背中に収まる大人の手形となると小さなオッサンかな?
193:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)16:05:21.39ID:IlaRKeqZO.net
>>186
いや、自分も見たわけじゃないからアレだけど、聞いた話だと結構大きなアザだったんだって。
背中から脇腹にまたがるみたいな感じでベタリと。
女の子だったから親は凄く気にしたらしいし。
あんまし大っぴらに訊けない雰囲気の話だから、自分はここまでしか知らんけど。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?329
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1438447220/181-193
むかし聞いた話で怪談かどうかも判らないけど、遠縁の親戚に双子の子供が産まれたとき、片方の赤さんの背中に大人の手形そっくりのアザがあったんだとか。
そのアザは何故だか一週間ぐらいして忽然と消えたんだけど、途端にその赤さんはヒキツケ起こして突然死。
それでこれは最近聞いた話なんだけど、どうもそこの嫁さんの家系の何代か前にも全く同じ出来事があったんだとか。
もしかして悲劇って、隔世遺伝するのかね?
183:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)15:51:39.25ID:JuZ+LHw70.net
>>181
怖いな・・・
186:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)15:56:39.23ID:vYrgAfbH0.net
生まれたての赤ちゃんの背中に収まる大人の手形となると小さなオッサンかな?
193:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/08(土)16:05:21.39ID:IlaRKeqZO.net
>>186
いや、自分も見たわけじゃないからアレだけど、聞いた話だと結構大きなアザだったんだって。
背中から脇腹にまたがるみたいな感じでベタリと。
女の子だったから親は凄く気にしたらしいし。
あんまし大っぴらに訊けない雰囲気の話だから、自分はここまでしか知らんけど。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?329
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1438447220/181-193
怖い話をしてくれれれれれれれれれれれれれれれれ
2015.11.16 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:17:12.38ID:upE+gcGn0.net
頼む
25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:42:18.83ID:hMiTC1/2I.net
春というのは若い人達にとっては希望に満ちた、新しい生命の息吹を感じる季節だろうが私くらいの年になると、何かざわざわと落ち着かないそれでいて妙に静かな眠りを誘う季節である。
夜中、猫の鳴くのを聞きながら天井を見つめてる時
あるいは、こうして縁側に座って桜の散るのを見ている時
やたら昔の事が思い出される。
知らずに向こうの空気に合わせて息をしている
危ないぞ、と気づいて我に返ると、ひどく消耗している自分がいる。
確か、トシ子ちゃん、といったとおもう。
私の母方の本家は東京の下町で魚屋を営んでいて大正の頃は皇居にも魚を卸していたそうである。
とは言っても店の造りはそれほど大きくなく、一階が店舗、二階が住居になっておりその上にさらに三階があった。
三階と言っても布団を入れる納戸と、四畳半程の小さな部屋が一つあるだけだ。
トシ子ちゃんとは、戦前からその部屋に寝起きし、住み込みで働いていたお手伝いさんだった。
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:42:47.01ID:hMiTC1/2I.net
本家には家族も多くいたし、別に手伝いを雇う程のこともなかったのだが知人からどうしても、と言われ預かっているのだと聞いていた。
生国はどこだか知らないが、いずれ東京から随分と離れていたのではあるまいか。
みんなトシ子ちゃん、とかトシちゃんなどと呼んではいたが、歳はもう当時で四十を超えているらしかった。
障害と言うほどではないだろうが、少し知恵が遅れていて、また口も不自由だった。
毎年、正月に親戚が集まるが、何が嬉しいのか、いつもニコニコと笑いながら人の間を料理や徳利を運んで忙しく働いていた。
ただ、人と話したり、大人の話に飽いた私達と遊んだという記憶はない。
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:43:21.82ID:hMiTC1/2I.net
私が八つか九つくらいの時ではなかったか、そのトシ子ちゃんが亡くなった。
三日程寝付いたと思ったら半時間ばかし呻いて苦しんだ末に息を引き取ったそうである。
葬儀には母だけが行った。
遺骨は郷里に持って行ったのか、それとも郷里の誰かが引き取りにきたのか、とにかく本家の墓には名は入っていない。
それから一年ほど経った、あれは春の彼岸の時分じゃなかったか、私も母に連れられて行ったのだから、たぶんそうだろう。
私は母の隣に座り、叔母達にチヤホヤされながら出された寿司でも食べていたんだろうと思う。
途中尿意を催したので厠にたった、厠は廊下の突き当を右に曲がったところにあったと記憶している。
明治初期に建てられた、かなり古い家なので、廊下は細く、暗い、床は飴色に光っていた。
用を済ませ、また廊下の突き当りまで来ると、正面に狭くて暗い階段がある。
三階に続く階段である、随分と急で電灯も付いているのか、いないのか上がり切った所は暗くて見えない。
そして、その中程より少し上の所にトシ子ちゃんが立っていた。
いつもの、あのニコニコとした顔で、私に手招きをしていた。
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:44:01.74ID:hMiTC1/2I.net
怖くはあったろう、しかし、私はまだ三階に足を踏み入れたことが一度もなかった、何か上がってはいけない雰囲気が昔からあった気がする
好奇心が先に立ったのか、私は階段に一段、足をかけた。
「ダメだよ、行っちゃあ!」
その時声私を咎めるような声がした。
驚いて声のした方を振り返るとそこに曾祖母が立っていた。
たいへん長生きをした人で九十九まで生きた、このときは八十くらいではなかったか。
夫に早くに死なれ、女手一つで店を大きくした、たいへん気丈で厳しい人でもあった。
その人も、
「早くこっちにおいで」
と私を手招きしている。
再び階段を見上げると、さすがに曾祖母だけは恐いのか、トシ子ちゃんは背を向けてゆっくりと、暗い階上を戻って行くところであった
やがてその姿は暗がりに溶けていった。
曾祖母は私の傍、階段の下まで来ると、剣呑な顔をして、あんなに良くしてしてあげたのに、悪戯をするな、とそんな意味のこと上に向かって言った。
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:44:28.98ID:hMiTC1/2I.net
後で叔母の話すところによると、本家には従兄弟が三人いるのだが三人ともが同じ体験をしているのだそうである。
不思議なことに大人がいるときには出ないんだそうな。
もし、あのまま三階に行っていたらどうなっていたのか。
あの三階に何があったのか、わからず終いのまま家はいつの間にかコンクリートの二世帯住宅に建て替えられたそうである。
今は曾祖母も叔母も、すでにあちらの世界の人間である。
春は、あちらとこちらの世界の境界が少しあいまいになる、そんなことを考えながら、またうつらうつらとしてくる昨今である。
(続きは『続きを読む』をクリック)
頼む
25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:42:18.83ID:hMiTC1/2I.net
春というのは若い人達にとっては希望に満ちた、新しい生命の息吹を感じる季節だろうが私くらいの年になると、何かざわざわと落ち着かないそれでいて妙に静かな眠りを誘う季節である。
夜中、猫の鳴くのを聞きながら天井を見つめてる時
あるいは、こうして縁側に座って桜の散るのを見ている時
やたら昔の事が思い出される。
知らずに向こうの空気に合わせて息をしている
危ないぞ、と気づいて我に返ると、ひどく消耗している自分がいる。
確か、トシ子ちゃん、といったとおもう。
私の母方の本家は東京の下町で魚屋を営んでいて大正の頃は皇居にも魚を卸していたそうである。
とは言っても店の造りはそれほど大きくなく、一階が店舗、二階が住居になっておりその上にさらに三階があった。
三階と言っても布団を入れる納戸と、四畳半程の小さな部屋が一つあるだけだ。
トシ子ちゃんとは、戦前からその部屋に寝起きし、住み込みで働いていたお手伝いさんだった。
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:42:47.01ID:hMiTC1/2I.net
本家には家族も多くいたし、別に手伝いを雇う程のこともなかったのだが知人からどうしても、と言われ預かっているのだと聞いていた。
生国はどこだか知らないが、いずれ東京から随分と離れていたのではあるまいか。
みんなトシ子ちゃん、とかトシちゃんなどと呼んではいたが、歳はもう当時で四十を超えているらしかった。
障害と言うほどではないだろうが、少し知恵が遅れていて、また口も不自由だった。
毎年、正月に親戚が集まるが、何が嬉しいのか、いつもニコニコと笑いながら人の間を料理や徳利を運んで忙しく働いていた。
ただ、人と話したり、大人の話に飽いた私達と遊んだという記憶はない。
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:43:21.82ID:hMiTC1/2I.net
私が八つか九つくらいの時ではなかったか、そのトシ子ちゃんが亡くなった。
三日程寝付いたと思ったら半時間ばかし呻いて苦しんだ末に息を引き取ったそうである。
葬儀には母だけが行った。
遺骨は郷里に持って行ったのか、それとも郷里の誰かが引き取りにきたのか、とにかく本家の墓には名は入っていない。
それから一年ほど経った、あれは春の彼岸の時分じゃなかったか、私も母に連れられて行ったのだから、たぶんそうだろう。
私は母の隣に座り、叔母達にチヤホヤされながら出された寿司でも食べていたんだろうと思う。
途中尿意を催したので厠にたった、厠は廊下の突き当を右に曲がったところにあったと記憶している。
明治初期に建てられた、かなり古い家なので、廊下は細く、暗い、床は飴色に光っていた。
用を済ませ、また廊下の突き当りまで来ると、正面に狭くて暗い階段がある。
三階に続く階段である、随分と急で電灯も付いているのか、いないのか上がり切った所は暗くて見えない。
そして、その中程より少し上の所にトシ子ちゃんが立っていた。
いつもの、あのニコニコとした顔で、私に手招きをしていた。
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:44:01.74ID:hMiTC1/2I.net
怖くはあったろう、しかし、私はまだ三階に足を踏み入れたことが一度もなかった、何か上がってはいけない雰囲気が昔からあった気がする
好奇心が先に立ったのか、私は階段に一段、足をかけた。
「ダメだよ、行っちゃあ!」
その時声私を咎めるような声がした。
驚いて声のした方を振り返るとそこに曾祖母が立っていた。
たいへん長生きをした人で九十九まで生きた、このときは八十くらいではなかったか。
夫に早くに死なれ、女手一つで店を大きくした、たいへん気丈で厳しい人でもあった。
その人も、
「早くこっちにおいで」
と私を手招きしている。
再び階段を見上げると、さすがに曾祖母だけは恐いのか、トシ子ちゃんは背を向けてゆっくりと、暗い階上を戻って行くところであった
やがてその姿は暗がりに溶けていった。
曾祖母は私の傍、階段の下まで来ると、剣呑な顔をして、あんなに良くしてしてあげたのに、悪戯をするな、とそんな意味のこと上に向かって言った。
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/02(月)20:44:28.98ID:hMiTC1/2I.net
後で叔母の話すところによると、本家には従兄弟が三人いるのだが三人ともが同じ体験をしているのだそうである。
不思議なことに大人がいるときには出ないんだそうな。
もし、あのまま三階に行っていたらどうなっていたのか。
あの三階に何があったのか、わからず終いのまま家はいつの間にかコンクリートの二世帯住宅に建て替えられたそうである。
今は曾祖母も叔母も、すでにあちらの世界の人間である。
春は、あちらとこちらの世界の境界が少しあいまいになる、そんなことを考えながら、またうつらうつらとしてくる昨今である。
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地鎮祭って本当に意味あるの?
2015.11.16 (Mon) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
43:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2015/08/04(火)03:47:31.93ID:dTjGhez20.net
もう家を立てて6年程経ったんだけど、地鎮祭って本当に意味あるの?って感じなんだが。
特に曰く付きという訳ではない普通の土地で家を立て、地鎮祭も上棟式もちゃんとやって清めてあるはずなのに、嫁が窓のあたりにいたら窓のすぐ外でボソボソと呟くようなおっさんの声が聞こえるらしいし、
夜中に1階2階関係なく家の壁を四方八方叩かれるし、
子供は近所で車に轢かれる事故(軽傷)に遭うし、
今は逆に周りに田んぼがいっぱいあるはずなのにカエルの鳴き声が全く聞こえないし
書き出したらきりがないし
45:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2015/08/04(火)04:32:42.64ID:fRnZ0cyW0.net
いや、カエルに関しては俺の住んでる近辺でも夜中の大合唱は聞かなくなったぞ
セミは昼夜問わず五月蠅いがな
46:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2015/08/04(火)04:52:11.04ID:FS8wendB0.net
>>43
これは久々に当たりの怖い話じゃないか!
きりがないと言わずもっと羅列してくれ
(続きは『続きを読む』をクリック)
もう家を立てて6年程経ったんだけど、地鎮祭って本当に意味あるの?って感じなんだが。
特に曰く付きという訳ではない普通の土地で家を立て、地鎮祭も上棟式もちゃんとやって清めてあるはずなのに、嫁が窓のあたりにいたら窓のすぐ外でボソボソと呟くようなおっさんの声が聞こえるらしいし、
夜中に1階2階関係なく家の壁を四方八方叩かれるし、
子供は近所で車に轢かれる事故(軽傷)に遭うし、
今は逆に周りに田んぼがいっぱいあるはずなのにカエルの鳴き声が全く聞こえないし
書き出したらきりがないし
45:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2015/08/04(火)04:32:42.64ID:fRnZ0cyW0.net
いや、カエルに関しては俺の住んでる近辺でも夜中の大合唱は聞かなくなったぞ
セミは昼夜問わず五月蠅いがな
46:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2015/08/04(火)04:52:11.04ID:FS8wendB0.net
>>43
これは久々に当たりの怖い話じゃないか!
きりがないと言わずもっと羅列してくれ
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