都市伝説・・・奇憚・・・blog
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「助けて、助けて」
2016.04.29 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
702:本当にあった怖い名無し:2006/08/07(月)10:46:22ID:z7kHq0GZ0
数年程前、親戚の家からの帰路での出来事でした。
親戚の家に行くには、曲がりくねった峠道を通らねばならず、帰り道も当然そこを通る事になります。
私は車の運転が苦手で、カーブの多いその道は怖いので、なるべくゆっくり運転するようにしていました。
私も自分の運転が遅いのはよくわかっているので、後ろに車がついてしまったときは、いつもキリのいいところで道を譲っていたんです。
その日も、遅い私の車に詰まってしまった後続車がいました。
いつもならしばらく走って、よせられそうな場所があれば道を譲るところですが、その車は私の車にピッタリつけて煽ってくるのです。
ちょっと派手目のスポーツカーで、いかにも飛ばしそうな感じの車です。
私はちょっとでもブレーキを踏むと追突されてしまうのではないかと思い、スピードをあげました。
車間距離をあけてくれれば譲ってあげられるのに、私がスピードをあげるとその車もスピードをあげてまたピッタリついてきました。
私は慣れないスピードが怖くなり、ほんのちょっとずつスピードを落としていきました。
さすがに相手も追突はしたくないでしょう。
後続車はそんな私の運転に腹をたてたのか、結構角度のある急カーブで私の車を抜き去ろうと、アクセル全開で対向車線に飛び出していきました。
その瞬間、カーブの向こう側、対向車線にトラックが見えました。
(続きは『続きを読む』をクリック)
数年程前、親戚の家からの帰路での出来事でした。
親戚の家に行くには、曲がりくねった峠道を通らねばならず、帰り道も当然そこを通る事になります。
私は車の運転が苦手で、カーブの多いその道は怖いので、なるべくゆっくり運転するようにしていました。
私も自分の運転が遅いのはよくわかっているので、後ろに車がついてしまったときは、いつもキリのいいところで道を譲っていたんです。
その日も、遅い私の車に詰まってしまった後続車がいました。
いつもならしばらく走って、よせられそうな場所があれば道を譲るところですが、その車は私の車にピッタリつけて煽ってくるのです。
ちょっと派手目のスポーツカーで、いかにも飛ばしそうな感じの車です。
私はちょっとでもブレーキを踏むと追突されてしまうのではないかと思い、スピードをあげました。
車間距離をあけてくれれば譲ってあげられるのに、私がスピードをあげるとその車もスピードをあげてまたピッタリついてきました。
私は慣れないスピードが怖くなり、ほんのちょっとずつスピードを落としていきました。
さすがに相手も追突はしたくないでしょう。
後続車はそんな私の運転に腹をたてたのか、結構角度のある急カーブで私の車を抜き去ろうと、アクセル全開で対向車線に飛び出していきました。
その瞬間、カーブの向こう側、対向車線にトラックが見えました。
(続きは『続きを読む』をクリック)
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長男が早逝する家系
2016.04.29 (Fri) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
863: 本当にあった怖い名無し 2014/09/27(土) 02:30:16.45 ID:sQSKFTU1I
ふと思い出したので書きます。
昔つきあっていた男性と知り合って初めて家族構成の話をした時に、彼がさらっと
「俺、長男じゃないけど、一番上なの」
って言うので、私が思わず
「ん?」
って聞き直したら、
「うち、アレ、代々、一番上の男の子は生まれてすぐ死んじゃう家系なの。 俺、次男だから助かったハハハ」
って、そういう家系があるのが当り前みたいに笑って言われた。
私はその話を深刻に受け止めて、何か少し質問しようとしたけど相手は陽気かつ曖昧に
「そういう家系なんだもん、仕方ないよーw」
みたいに濁すので、それ以上突っ込めずに話が終わってしまった。
結局その人とは一年も経たずに別れたけど、もし私が彼と結婚して今頃男の子を産んでいたら? 私の長男は当然の如く呆気なく夭逝してたのだろうか?
引用元:ほんのりと怖い話スレ その104
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1408633735/863
ふと思い出したので書きます。
昔つきあっていた男性と知り合って初めて家族構成の話をした時に、彼がさらっと
「俺、長男じゃないけど、一番上なの」
って言うので、私が思わず
「ん?」
って聞き直したら、
「うち、アレ、代々、一番上の男の子は生まれてすぐ死んじゃう家系なの。 俺、次男だから助かったハハハ」
って、そういう家系があるのが当り前みたいに笑って言われた。
私はその話を深刻に受け止めて、何か少し質問しようとしたけど相手は陽気かつ曖昧に
「そういう家系なんだもん、仕方ないよーw」
みたいに濁すので、それ以上突っ込めずに話が終わってしまった。
結局その人とは一年も経たずに別れたけど、もし私が彼と結婚して今頃男の子を産んでいたら? 私の長男は当然の如く呆気なく夭逝してたのだろうか?
引用元:ほんのりと怖い話スレ その104
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1408633735/863
なんだよ、なんかトレーニングか?www
2016.04.26 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
562:本当にあった怖い名無し:2006/08/05(土)17:21:37ID:zD74jldI0
ちと さっきの事なんだが…
だるくて、直に絨毯敷きの床でごろ寝してたんだ。
足音がするから目が覚めたんだけど、部屋の真ん中にあるテーブルの足の間から逆立ちして歩いていく腕が見えた。
なんだよ、なんかトレーニングか?www
…つーか、一人暮らしだよな…
590:本当にあった怖い名無し:2006/08/06(日)02:41:51ID:944VjYPu0
>>562
こえええええ
ごろ寝できないー
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?138
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1154499352/562-590
ちと さっきの事なんだが…
だるくて、直に絨毯敷きの床でごろ寝してたんだ。
足音がするから目が覚めたんだけど、部屋の真ん中にあるテーブルの足の間から逆立ちして歩いていく腕が見えた。
なんだよ、なんかトレーニングか?www
…つーか、一人暮らしだよな…
590:本当にあった怖い名無し:2006/08/06(日)02:41:51ID:944VjYPu0
>>562
こえええええ
ごろ寝できないー
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?138
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1154499352/562-590
鉛玉
2016.04.26 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
130:雷鳥一号◆jgxp0RiZOM@\(^o^)/2015/08/01(土)19:35:29.73ID:t1KlY65y0.net
知り合いの話。
猟師を長く務めていた彼の曾祖父、その葬儀でのこと。
火葬場で納骨する際、お骨と遺灰に混じって、何やら丸い小さな粒が沢山見つかった。
金属の玉みたいだが、数十個にものぼるその正体が、家族の誰にも見当が付かない。
かつての猟仲間だった老人がポツリと言った。
「鉛玉だな。昔は皆、こういうのを自分で作って使ってたモンだ。まぁ、このお人は特に業が深かったからなぁ」
曾祖父は腕が良く、他の猟師が呆れる程、沢山の動物を殺めてきたらしい。
遺族は鉛玉を骨壺には納めず、別口で供養してから山に埋めたのだそうだ。
133:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/01(土)19:42:18.35ID:m33V6OTW0.net
>>130
鉛って低い温度(タイターの火程度)で溶けるから、火葬場の火力だと気化しちゃうんじゃ?
蒸発しないにしても鉛の玉状態保てないと思うよ
148:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/02(日)11:26:24.92ID:H3kq1Y9i0.net
>>133
まー突っ込みたい気持ちは分かるんだけど、そりゃ無粋でしょ。
そもそも鉛弾が体に入ってたという話じゃなくて、死んだら業の深さのしるしとして、人の目につくとこに現れたってことでしょ。
それが火葬前なのか後なのかは分からん訳で。
162:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/03(月)07:58:06.96ID:lgwBOfkh0.net
>>133
それなのに鉛玉が残っていたことが怪談なのでは? と思う。
まあ怪談と言うよりは、奇妙な味わいの話だとは感じるけどね。
こういう話もけっこう好き。
引用元:∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part78∧∧
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1437535517/130-162
知り合いの話。
猟師を長く務めていた彼の曾祖父、その葬儀でのこと。
火葬場で納骨する際、お骨と遺灰に混じって、何やら丸い小さな粒が沢山見つかった。
金属の玉みたいだが、数十個にものぼるその正体が、家族の誰にも見当が付かない。
かつての猟仲間だった老人がポツリと言った。
「鉛玉だな。昔は皆、こういうのを自分で作って使ってたモンだ。まぁ、このお人は特に業が深かったからなぁ」
曾祖父は腕が良く、他の猟師が呆れる程、沢山の動物を殺めてきたらしい。
遺族は鉛玉を骨壺には納めず、別口で供養してから山に埋めたのだそうだ。
133:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/01(土)19:42:18.35ID:m33V6OTW0.net
>>130
鉛って低い温度(タイターの火程度)で溶けるから、火葬場の火力だと気化しちゃうんじゃ?
蒸発しないにしても鉛の玉状態保てないと思うよ
148:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/02(日)11:26:24.92ID:H3kq1Y9i0.net
>>133
まー突っ込みたい気持ちは分かるんだけど、そりゃ無粋でしょ。
そもそも鉛弾が体に入ってたという話じゃなくて、死んだら業の深さのしるしとして、人の目につくとこに現れたってことでしょ。
それが火葬前なのか後なのかは分からん訳で。
162:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2015/08/03(月)07:58:06.96ID:lgwBOfkh0.net
>>133
それなのに鉛玉が残っていたことが怪談なのでは? と思う。
まあ怪談と言うよりは、奇妙な味わいの話だとは感じるけどね。
こういう話もけっこう好き。
引用元:∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part78∧∧
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1437535517/130-162
私じゃないいーっだめ!私を捕まえたらだめ!!
2016.04.26 (Tue) | Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象
424:1/32010/06/22(火)14:59:15ID:4OcsQ4Uq0
私が勤めている会社の近所でのこと。
残業だったので、時間は夜7時過ぎだったと思う。
デスクで仕事をしていたら、会社前の通りがなんだか騒がしくなった。
女の人のキーキーした声と、笑い声と、男の人の怒声だった。
痴情のもつれか何かかな?と思って、ブラインドを上げて下を見たら(オフィスは2階)
長い髪の毛をポニーテールにしたおばさんが、男2人に組み付かれていて
ちょうど道路に押し倒されたところだった。
ビックリして、とりあえず窓を開けて顔を出したら
男の人たちは
「警察!警察呼べ!!」
「放火魔だ!はやく警察呼んで!」
おばさんは
「ぎひぃーっ、だめなんだぁ~!はーーなーーーせえーーーー」
などと叫んでいた。
そのおばさんの金切り声が、喉が破れちゃうんじゃないかと思うぐらい大きくて…
しかも何度も何度も同じ言葉を繰り返すもんだから、怖いし足震えるしとにかく叫びを止めて欲しくて泣きそうになってた。
でもオバサンは警察が来るとぱたっと黙って、大人しく捕まっていった。
ちなみに通報したのは、オフィスに居たうちの社長。
425:2/32010/06/22(火)15:00:26ID:4OcsQ4Uq0
その長髪ポニーテールのおばさんは、近所では有名なその土地一体の地主の娘だった。
頭がおかしいらしい。
連続放火魔ということで捕まっていったけど、確かに会社近所の住宅地では度々不審火が出ていた。
ゴミとか犬小屋とか、ポストからはみ出たチラシなんかが燃やされてた。
それから空き地でのあからさまなゴミ焚き火になり、いよいよアパートの外壁を燃やそうとしたところを現行犯で捕まった。
私がオフィスから見た男の人は、近所の人で組織された自警団の男性たちだった。
後日その人たちが
「ご協力ありがとうございました」
とわざわざ会社に来てくれたのでそのとき少し話を聞かせてもらった。
自警団の人たちは最初、アパートの塀の中でゴソゴソする人影を見つけたんだって。
で、塀に空いている飾り穴から中を覗いたらオバサンが居てサラダオイルを手にとって、アパートの外壁にゴシゴシぬりつけてたらしい。
でも、その人たちが言うには、そこにはオバサンの他にもう1人居たんだって。
オバサンの脇で、にこにこ笑う女の人が。
で、その女の人がにこにこしながらオバサンに耳打ちするんだって。
するとオバサンも、同じようににこにこしながら「うんうん」って頷くんだって。
426:3/32010/06/22(火)15:01:24ID:4OcsQ4Uq0
で、塀を回りこんで入り口からオバサンのところへ走って
「なにしてるんだ!」
って声をかけた時には、女の人は既にいなかったらしい。
脱兎のごとく逃げ出したオバサンを追いかける時、オバサンは
「私じゃない!私じゃない!私じゃない!私じゃない…」
「私じゃないいーっだめ!私を捕まえたらだめ!!」
なんて喚きながら走ってたらしい。
そういえば、確かに最初に私が聞きつけた騒ぎでは、
「私じゃない!あの女だ!!」
っていう女の声と
「ぎゃはははは、あーっはっはっは」
って笑ってる女の声と
「うるさい!!」
っていう男の声だった。
だから痴話げんかだと思ったんだよね。
でもおかしいよね。オバサン笑ってなかったし痴話げんかじゃないなら、てっきりギャラリーの誰かが笑ってたんだなと思ってたんだけどその、オバサンの脇に居たっていう女の話を聞いたら、ゾッとした。
自警団の人には、その笑い声のことは言わないでおいた。
その事件の後、3週間か1ヶ月か経った頃にふとオフィスの外を見たら、なんとあのオバサンが通りを歩いてた。
オバサンはヒモにつながれてて、ヒモの先は警察官が持ってた。
警察官3人とオバサンで何かやってたから、現場検証ってやつだと思う。
でもそこにはオバサンだけで、もう1人の女なんて居なかった。
もう8年以上前、本当にあった話です。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?243
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1276283754424-426
私が勤めている会社の近所でのこと。
残業だったので、時間は夜7時過ぎだったと思う。
デスクで仕事をしていたら、会社前の通りがなんだか騒がしくなった。
女の人のキーキーした声と、笑い声と、男の人の怒声だった。
痴情のもつれか何かかな?と思って、ブラインドを上げて下を見たら(オフィスは2階)
長い髪の毛をポニーテールにしたおばさんが、男2人に組み付かれていて
ちょうど道路に押し倒されたところだった。
ビックリして、とりあえず窓を開けて顔を出したら
男の人たちは
「警察!警察呼べ!!」
「放火魔だ!はやく警察呼んで!」
おばさんは
「ぎひぃーっ、だめなんだぁ~!はーーなーーーせえーーーー」
などと叫んでいた。
そのおばさんの金切り声が、喉が破れちゃうんじゃないかと思うぐらい大きくて…
しかも何度も何度も同じ言葉を繰り返すもんだから、怖いし足震えるしとにかく叫びを止めて欲しくて泣きそうになってた。
でもオバサンは警察が来るとぱたっと黙って、大人しく捕まっていった。
ちなみに通報したのは、オフィスに居たうちの社長。
425:2/32010/06/22(火)15:00:26ID:4OcsQ4Uq0
その長髪ポニーテールのおばさんは、近所では有名なその土地一体の地主の娘だった。
頭がおかしいらしい。
連続放火魔ということで捕まっていったけど、確かに会社近所の住宅地では度々不審火が出ていた。
ゴミとか犬小屋とか、ポストからはみ出たチラシなんかが燃やされてた。
それから空き地でのあからさまなゴミ焚き火になり、いよいよアパートの外壁を燃やそうとしたところを現行犯で捕まった。
私がオフィスから見た男の人は、近所の人で組織された自警団の男性たちだった。
後日その人たちが
「ご協力ありがとうございました」
とわざわざ会社に来てくれたのでそのとき少し話を聞かせてもらった。
自警団の人たちは最初、アパートの塀の中でゴソゴソする人影を見つけたんだって。
で、塀に空いている飾り穴から中を覗いたらオバサンが居てサラダオイルを手にとって、アパートの外壁にゴシゴシぬりつけてたらしい。
でも、その人たちが言うには、そこにはオバサンの他にもう1人居たんだって。
オバサンの脇で、にこにこ笑う女の人が。
で、その女の人がにこにこしながらオバサンに耳打ちするんだって。
するとオバサンも、同じようににこにこしながら「うんうん」って頷くんだって。
426:3/32010/06/22(火)15:01:24ID:4OcsQ4Uq0
で、塀を回りこんで入り口からオバサンのところへ走って
「なにしてるんだ!」
って声をかけた時には、女の人は既にいなかったらしい。
脱兎のごとく逃げ出したオバサンを追いかける時、オバサンは
「私じゃない!私じゃない!私じゃない!私じゃない…」
「私じゃないいーっだめ!私を捕まえたらだめ!!」
なんて喚きながら走ってたらしい。
そういえば、確かに最初に私が聞きつけた騒ぎでは、
「私じゃない!あの女だ!!」
っていう女の声と
「ぎゃはははは、あーっはっはっは」
って笑ってる女の声と
「うるさい!!」
っていう男の声だった。
だから痴話げんかだと思ったんだよね。
でもおかしいよね。オバサン笑ってなかったし痴話げんかじゃないなら、てっきりギャラリーの誰かが笑ってたんだなと思ってたんだけどその、オバサンの脇に居たっていう女の話を聞いたら、ゾッとした。
自警団の人には、その笑い声のことは言わないでおいた。
その事件の後、3週間か1ヶ月か経った頃にふとオフィスの外を見たら、なんとあのオバサンが通りを歩いてた。
オバサンはヒモにつながれてて、ヒモの先は警察官が持ってた。
警察官3人とオバサンで何かやってたから、現場検証ってやつだと思う。
でもそこにはオバサンだけで、もう1人の女なんて居なかった。
もう8年以上前、本当にあった話です。
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?243
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