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都市伝説・・・奇憚・・・blog

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東京の地下鉄で不思議な体験をした

2016.05.25 (Wed) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

1:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/19(木)15:10:33.73ID:vDIINWPG0.net
スレを立てるのが初めてでよく分かりませんが、話しておかないと心で何か引っかかるものがあるので。聞いてくれる方がいらっしゃったら書き込みますが、かなりゆっくりになります。



2:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/19(木)15:11:42.10ID:Md42xydH0.net
どうぞ!


3:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/19(木)15:18:10.95ID:vDIINWPG0.net
>>2
ありがとうございます。少し書き溜めてから書き込みますね。

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幽霊屋敷の管理人務めているけど質問ある?

2016.05.24 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

1:名無しさん@おーぷん:2016/05/09(月)17:59:33ID:ZNc(主)
管理人室ネット開通祝い&ネット回線具合調べるついでにスレ立てた。
写メは以外だったら何でも話すよ!



2:犬◆WOLF/aDUvs:2016/05/09(月)18:00:24ID:sQP
住所は?



3:名無しさん@おーぷん:2016/05/09(月)18:01:15ID:ZNc(主)
>>2
八戸だぜ!(住んでいるとは言っていない)

てか、書き方が悪かった。場所特定出来るモノ以外で



4:犬◆WOLF/aDUvs:2016/05/09(月)18:02:08ID:sQP
曰く付きって訳じゃないの?



19:名無しさん@おーぷん:2016/05/09(月)18:24:26ID:ZNc(主)
>>4
元々江戸時代には穢多非人が暮らしていた土地。
今でも村の地蔵や神社とか家の前で死んでいる野生動物を、屋敷裏の裂け目みたいな穴に捨てる癖がある。

ただ明治になって村の大地主が買い取って家を立てた。
ただその大地主が娘と息子をカマで殺して、自分も妻と一緒に自殺。
その後、ふらっと現れた学生さんが何か祈祷をして、その学生も自殺。

以来、自殺しに来る場所って言う話になった。

昭和になってから洋風の屋敷に建て替えた印刷会社の社長が居たんだけど、飼っていた数頭の犬の首を切断。
「インクの匂いが取れない」
と言いながら手を洗っていたらしい。
この人は大の犬好きとして有名で、村に昔あった郷土館に自画像と犬に囲まれた絵を提供していた。

次に、ちゃんとお祓いして、製薬会社の男性に売ったのだけど、その男が家族全員と引っ越してきて三日後には家族を殺害。
「薬の影響で気が触れた」という結果になっているね。

で、最後が今の俺のオーナーの父親である居酒屋の社長がバブルの時に買い取った。
上記事件と、その合間合間に自殺が相次いでいることは説明されていたらしいけど、問題ないと判断して、民宿に改築したらしい。

でも、一年目で自殺者が出て(たしか登山に来たOL)、二年目に裏山の穴を塞いだたら、毎日家(屋敷)の前に野生動物の死体。

それで5年後に気がおかしくなってった父親さんが無理心中を結構したらしい。
居酒屋の経営はすごく順調で、バブル崩壊もうまく切り抜けたのに。

幸いオーナーとその祖母とで、東京に遊びに行っていたから難を逃れたらしい。
オーナーにとっては思い出残る場所だし、売り手が見つからないしで、手放さなかったそうだ。

それで、一昨年ぐらいから廃墟に対して国も厳しくなってきたし、村でニートやってた俺の所へ管理人やってくれないか?と来て、今務めている。



5:名無しさん@おーぷん:2016/05/09(月)18:02:36ID:Akc
幽霊は美人なんですか?



6:名無しさん@おーぷん:2016/05/09(月)18:02:42ID:uXX
SAN値チェック怠るなよ



22:名無しさん@おーぷん:2016/05/09(月)18:29:26ID:ZNc(主)
>>6
何かの偶然だと思うけど、「未子」と言う呪いが村にあるよ。
生まれる前の子供を殺して、その子供を霊体に変えて、使役させ、霊体の状態で育てて相手を殺すとか言う中二病みたいな呪いが。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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おかむろさんおかむろさん

2016.05.24 (Tue) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

569:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[]2016/05/18(水)17:22:49.98ID:3g+/bTP+0.net
1年くらい前のこと。とんでもなくつまらない話です。
トイレに入ってたら、いきなり耳元で若い女の人の
「にゃあ」
という声が聞こえたんです。

突然だったので驚いて、慌ててトイレから出て一階のリビングへ。
父と母にどうしたのと聞かれ、今起こったことを話たのですが信じてもらえず。
その後はまあ気のせいかと思ったのですが、今だに忘れられないのでカキコ。

今思えば、すごく可愛い声だったなあと思います。
もう一つ。
夜に友達とチャットをしているとき。
突然、窓ガラスを「コンッコンッ」と叩く音がしました。
最初のうちは気にしなかったのですが、何回もその音が響くのでさすがに気持ち悪いなあと思いました。
私がそのときいたのは二階だったので尚更です。
ちなみにその音は、今でも時々あります。



570:黒蟻大使◆IRG7W6Q3aQ@\(^o^)/[]2016/05/19(木)01:49:47.93ID:yvTq7GUH0.net
>>569
昆虫板のクソコテですが
窓ガラスのコンッコンッは甲虫だと思われ
冬に来たなら知らんが(´・ω・`)



574:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/19(木)10:23:59.67ID:CT4l0sTL0.net
カナブンアタックかもしれん



573:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/19(木)09:48:05.77ID:4NoVfQKz0.net
>>569
夜中の窓コンコンには、おかむろおかむろって唱えるといいっておまじないを聞いたことある
怖い時は、気休めにどうぞ



577:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/19(木)18:03:54.17ID:iVe17VgH0.net
>>573
ググったらこんなの出てきたじゃん…
笠をかぶり、黒い着物を着た人が、夜に「トントン、トントン」と2回ずつ、窓や壁や入口の戸をたたくのです。
この人が「おかむろ」で、ノックを無視すると、窓や戸をこじあけて入ってきます。
そして、その姿を見た人は死ぬそうです。

これを見る人はまれなのですが、もしあなたの前に現れたら、「おかむろ、おかむろ」と唱えなければなりません。
そうすると、どこかへ消えてしまうから・・・・

ただし、この話を聞いてしまった人は「おかむろ」に狙われやすくなってしまうらしいです。
http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/2095/

578:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage]2016/05/19(木)18:17:48.11ID:b5SUfpZZO.net
それってなんかおかしくない?
例えば斉藤さんにノックされて
「斉藤さん斉藤さん」
って言ったら居ると思ってずっと待ってるか入ってくるんじゃね?

(続きは『続きを読む』をクリック)

 









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白い人

2016.05.23 (Mon) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

928:本当にあった怖い名無し:2006/07/15(土)16:57:43ID:4qmsWgBHO
五年前に死んだ祖父がよく言ってた話。

今から60年以上前で戦時中で神戸であった話だそうだが、
ある日、祖父が空を見上げたときに白い布みたいなのが飛んでた。
よく見てみると布ではなくて顔も体も真っ白な人だった。
それがすごく高い所でヒラヒラと飛んでいた。
不思議に思ってみていると、白い人が一人、また一人と増えていった。
すごい高い所だから表情なんか確認できるはずないんだが、
なぜか泣いているように感じた。
白い人は十人くらいになると手を繋いで輪になってクルクルと上空で回っていた。
その光景がすごく美しかったそうだ。
そして、その集団はゆっくりと移動して建物の陰に隠れ、
必死で探したが、もう見つからなかった。

その光景を目にした二日後に広島に原爆が落ちたそうだ。



 

引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?135
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1152269321/928










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ヒトナシ坂

2016.05.21 (Sat) Category : ホラー・怪奇現象・不思議現象

789:本当にあった怖い名無し:2006/07/14(金)02:06:15ID:B9uzTTpf0
俺の中学生のときの話を投下。長文&駄文許して。

俺は週末に、中学で仲良くなった友達 Aのところに泊まりに行くことになっていた。
Aの家はI山という山の中腹にあって、俺の家は山のふもとにある。双方の家ともに一番近くのコンビニに行くのに車で30分もかかる寂れたところだ。

泊まりに行く前日に、Aの家の場所がわからないので山の地図をもってAに家がどの辺にあるか教えてもらった。
地図上で見れば、俺の家とはかなり近かった。
が、Aの家まで行くには、山の周りにある道路に沿ってぐるりと遠回りしなければならない。その距離、10キロ。

真夏の暑い中、10キロも走るのか・・・と少しげんなりしていた俺は地図の中を走る一本の道を見つけた。
その道は、俺の家から少しいったところから始まって、山を一直線に登り、Aの家のすぐ近くで終わっていた。
長さは5キロほど。この道を使わない手は無いだろう。

俺「こっちの道のほうが近いやん」
A「あー、でもこの道なぁ、舗装もされてないし、急やし、人もぜんぜん通らんからやめたほうがイイで」
俺「通れるんやろ?」
A「うーん・・まぁ通れるけど・・まあええか。そっから来いや」
ということで、その道で行くことになった。

その晩、家族に
「こんな道ぜんぜんしらんかった。」
とその道のことを話した。
両親はそんな道あったんやねぇ とかなんとか言っていたが、じいちゃんは一人眉間にしわを寄せ難しそうな顔をしている。
どうやら、この道のことを知っているようだ。

この道は正式な名前はわからないが、この辺ではヒトナシ坂というらしい。
何か名前にいわくがありそうだったが、まぁ、どうでもいいことだ。

(続きは『続きを読む』をクリック)


 









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